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From:theta
久しぶりです。といっても覚えていらっしゃらないとは思いますがw 以前(数年前?)ここで投稿させていただいたり P-PATの会員にもなったのですが、いつのまにやら疎遠になっておりました。
乾癬は相変わらずで、もう30年以上の付き合いです。 でも情報だけは収集しておりました。
今まで生物学的製剤というのは手を出そうと思ったことが無いのですが コセンティクスには非常に興味を持ちまして 先日病理検査のために採血と皮膚の切除を行って 今、結果待ちの状態です。
そこで、ご存知でしたら教えてほしいことがあるのですが (もし、この質問で不愉快に感じられる方がいたら申し訳ありません)
コセンティクスについて、ネットでいろいろ読んでいるときに 「溶解」という言葉が出てきました。 「溶解」の状態とはどういう状態なのでしょうか?
フケが出ない、Tシャツを着られるというのは たしかに嬉しいです。 でも、望むことは健常者と変わらぬ状態です。
子どもと海やプールや温泉にも行きたいです。 (行けないことを子どもも理解してはいますが)
つまり、「溶解」とは、注射さえ続けていれば 健常者と変わらぬ肌でいられた・・という解釈でいいのでしょうか?
それとも、少しは残っているけど他人が見たら 蚊に刺されたの?とか、擦り傷があるね とか言われる(いわゆる誤魔化せる)状態ということでしょうか?
2016年06月09日 (木) 11時47分
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