| [3731] |
シクロスポリン |
|
|
From:ケンシン
シクロスポリンを服用するようになってから約三ヶ月が過ぎました。 今服用を続けるかどうか悩んでいます。 シクロスポリンを飲んで変わった事と言えば、頭皮の荒れが治まったのみです。 体に広がった部分にはほぼ効果がありませんでした。 フケがないだけで精神的には大分楽になりましたが。。。 シクロスポリンを服用しようと思った理由の一つに、軟膏を塗る手間を省きたいと言う気持ちがありました。 ですがこの手間はシクロスポリンを飲む今でも残っています。 服用を止めようと思っている理由の一つです。 もう一つは、この二ヶ月で風邪を二回引きました。 内科医が言うには、免疫を抑えて無防備になっているのだから仕方ない、という事らしいです。 頭皮だけならステロイドで抑えられます。 全身に効果が見られない上、風邪を引きやすいとなるとちょっと考えてしまいます。 そして最後が金銭面です。 もっと全身に効果があれば節約して頑張ろうとも思うのですが、少なくとも現状は治療費に見あってないような気がします。 しかも風邪もひきやすいとなれば。。。 僕はどうすればいいのか、シクロスポリンを服用している方からお話が聞きたいです。 シクロスポリンと同程度の治療費でより効果的な治療はないのでしょうか?
2016年03月25日 (金) 18時45分
|
|
|
| [3732] |
|
|
|
From:easy going
ケンシンさん。こんにちは シクロスポリンの効果がないとのことで、気になりました。 シクロスポリンの処方は皮膚科のドクターですか? 内科医と書かれているだけので、…。 もし、ケンシンさんがいろいろな情報の中から、シクロスポリンの効果を期待され、 内科医にシクロスポリンの処方を願われたのであれば、私とは全く違う対応なので何とも言えません。 皮膚科医であれば、担当医に説明して他にもよい手当があればよいと思います。 ケンシンさんにとって良い結果がでると良いですね。
2016年03月26日 (土) 13時15分
|
|
|
| [3733] |
|
|
|
From:ケンシン
easy going様
ご返信ありがとうございます。 内科のお医者様は風邪を引いた時の方です。 シクロスポリン自体はちゃんと皮膚科のお医者様の指導の元、処方されています。 紛らわしい書き方をしてしまってすみません。 月末に血液検査も兼ねて皮膚科に行くので、改めて相談してみようと思います。
2016年03月26日 (土) 22時38分
|
|
|
| [3737] |
|
|
|
From:ひまわり
ケンシンさん、こんばんは。私も昔、シクロスポリンを10年以上服用していました。今は、レミケードを使っています。レミケードに変えた理由は、薬の耐性が出てきて、効かなくなってきたことと、副作用で腎臓に影響がでてきたため、迷った末に変更しました。シクロスポリンよりも、生物製剤のほうが、よりピンポイントで、乾せんの原因の免疫細胞?に作用するので、より安全かつ、より的確なんだとドクターから説明を受けました。 もちろん、金額がたかいことも問題ですし、生物製剤を使うには、今までよりも、結核の検査など、たくさん検査を受けますので、私も不安でした。 ドクターから説明があると思いますが、生物製剤を使うメリットと、副作用、金額など、いろいろ難しい問題だと思います。 分かりにくい文章で、すみません。参考になればと思います。
2016年04月22日 (金) 23時37分
|
|
|
| [3740] |
|
|
|
From:ケンシン
これはいい選択ではないのかと思ったのですが、金銭的に厳しいのでシクロをやめました。 毎日の胃が熱くなるような副作用も辛かったです。 シクロ以上の治療は実質不可能で受ける事は出来ません。 もう体に出来た物に関しては諦めました。 これからどんどん患部が増えても僕には手を打つ術が無いんです。 来年の今頃自分の体がどんなになっているのか不安でなりません。 だけどお金が無いから何も出来ません。 仕事辞めて生活保護受けた方が良い治療を受けれるなんて。。。。。 悔しいし無念です。
2016年04月30日 (土) 20時09分
|
|
|
| [3741] |
|
|
|
From:easy going
ケンシンさん こんにちは♪~ > 毎日の胃が熱くなるような副作用も辛かったです。 私はシクロに関しては全くと言って良いほど副作用はありませんでした。 それどころか劇的な効果に素晴らしい薬と言う印象しかありませんでしたし 比較的皮疹も低レベルで推移しています。 私は乾癬の治療(安定しているので)に関してシクロも生物学的製剤も受ける つもりはありません。 初めて尋常性乾癬と診断を受けた時、「一生治りませんよ」と言われ、 現在では「治りにくい」と言われる様になりました。 20年ほどで医師の考え方・患者に対しての答え方も随分変わってきました。 乾癬の症状は出るときは全身に、治まれば数えるほど…。 命を落とすような病ではないので…。 ケンシンさんはご存知かと思いますが、私は2003年に別の病気で命を落しかけています。悪運が強いのか薬のお陰をもって生かされています。 「障害年金受給者」です。 羨ましいですか?…。 私は生活保護は分かりませんが、 やりたい事や=夢を持てません。 薬の副作用で献血ができない。 国のお世話になっているのに献血すらできないのですよ。 乾癬の症状や治療の効果がが個々に違うように成ったら成ったで生き辛くなるものです。 お互いがんばりましょう!!
2016年05月02日 (月) 17時44分
|
|