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社員全員、交替で毎日書きます「Shinko-Blog」。
多忙な合間を縫って近況のご報告を致します。頑張ってますので応援してください!

[2103] 北の大地

投稿者:ニーナ

二回目の登場ニーナです。今回は月曜から続いている北海道への社員旅行について書きたいと思います。「またか…」とは思わず、とても充実した旅行だったので寛大な心で読んでいただけたらなと。

北海道へは二泊三日で行きました。私はというと通称カメラ部(?)と呼ばれるメンバーとして主に写真を撮っていました!(厳密にはカメラ班ですが…笑)。写真だけ見ると旅行中どれだけ食べたのだと思うぐらい様々な料理を食べていました。どの料理も鮮やかに輝いており、初上陸の私にとって北海道は魚介類だけではなく、お肉やお野菜全ての食材が美味しい素晴らしい場所だと認識させられました!

次に多かったのが、観光地の写真でした!北海道は雄大な場所なだけあって、行く場所行く場所全てのスケールが大きく驚きっぱなしでした。(笑)特に驚いたのが大倉山のジャンプ台でした。ここは1972年冬季オリンピックの舞台となった場所ですが、展望台から見る北海道の街並みは広くまた、碁盤の目状に整備されているため美しく壮観でした。そしてスキージャンプの選手は毎回この景色・高さから飛んでいるのだと驚嘆し、改めて貴重な体験をさせていただけたと思っています。

今回の旅行で撮った写真を見返すと、本当に充実した旅行だったなと思い出します。新人の私が参加させていただけただけでも感謝なのですが、さらに素敵な思い出まで作ることができました。本当に嬉しく思いますし、これらの思い出を今後の活力に変えてまた頑張りたいと思います。

2018年06月27日 (水) 17時52分

[2102] 社員旅行

投稿者:チャロック

2回目のブログ担当がまわってきました!前日のこびんさんが社員旅行について書かれていましたが、私も社員旅行について書かせていただこうと思います。(。-ω-。)ノ☆・゚:*:゚

入社一年目にして社員旅行で北海道に連れて行っていただきました。社員旅行がない会社もある中で、北の大地北海道に連れていっていただけるとは本当にありがたい限りです。

北海道は今回が初めてでしたd(≧▽≦*d)北海道といえば夏は過ごしやすく食べ物は非常に美味しい場所だと話には聞いていたので本当に楽しみにしていましたo(●´ω`●)oわくわく♪

噂には聞いていましたが、スイーツがホントに美味しかったです(*'A`*)
札幌市内の「きのとや」というお菓子屋さんで「オムパフェ」というケーキを頂きましたが、ふわふわのスポンジ生地に挟まれた新鮮なフルーツと生クリームとカスタードクリーム。さらにあんことぎゅうひが入っており、生クリームの優しい甘さからあんこの奥深い甘さへと移り変わったところへ、新鮮なフルーツの酸味が口の中を駆け抜けました。さらにスポンジ生地のフワフワ感とぎゅうひのもちもち感が加わり、私の幸福度メーターはMAX状態です(*/∇\*)キャ
また、甘さにくどさがなく、これが北海道のスイーツなのかと感激しました。ショウケースの中には芸術品ともいえるような綺麗なスイーツが沢山並べられていて、どれもホントに美味しそうなものばかり(丱o>∀<)あと3つくらい食べたかったですヾ(*´∀`*)ノキャッキャ♪

この他にも書きたいことはたくさんありますが、この後に書かれる方々にお任せしたいと思います。本当に充実した社員旅行でした!旅行でしっかりと英気を養えたので、東京の夏の暑さにも負けずバリバリ頑張りたいと思います(σ*>∀<)σ
皆様も熱中症にはくれぐれもお気を付けください。


2018年06月26日 (火) 17時39分

[2101] 北海道旅行

投稿者:こびん

先日、社員旅行で北海道に行って参りました。
今年は当社創立50周年ということもあり、社長と常務の縁の深い場所でもある北海道への旅となりました。

ここ毎年の事ながらお天気にも恵まれ(強力な晴れ男、晴れ女さんがいるのでしょう!)充実した日となりました。

私自身、北海道は初めて足を踏み入れましたが、率直な感想として、まずご飯がとても美味しいです。
ジンギスカン、海鮮、ラーメン、メロン等々…あらゆる北海道グルメを堪能できました。
中でも海鮮は新鮮なことからか、ネタ1つ1つ食べるごとに感動、特にウニは普段回転寿司で食べるものとはケタ違い、こんなにウには美味しいものなのかと1口噛む度に味わいを感じました。
また蟹の足だけでなく、蟹味噌を初めて味わいました。そこらで食べると苦みや臭みがあるらしいですが、そんなことはなく、これまた美味しく頂けました。
旅行の間、だいぶ贅沢をしてしまったので、今日から豪華な食事生活から元へ戻ってしまうのは大変残念です笑


また個人的に札幌の街並みの美しさにも惹かれました。
札幌JRタワーの展望台から札幌の街を見下ろしましたが
街の中心部が碁盤の目のように広がっています。
この街割りは京都を模範としたそうですが、
地図でみてもきれいに街割り整理がされています。

札幌という街は賑わいもある所もありながら、藻岩山など自然も近く、また道も広くまた個人的に観光してみたいと思いました。

その他、小樽など多くの場所へ行ったりなどしましたが、挙げると非常に多くをお話することになるので、後の方に語って貰えればと思います。

また次回も行けるよう、今週からまた頑張ります!!

2018年06月25日 (月) 18時27分

[2100] 勝利!!

投稿者:うちな〜んちゅ

ロシアワールドカップが開催されました。
我が日本代表は一昨日コロンビア代表と対戦し2-1と歴史的勝利!
前回大会でのリベンジを見事に果たし白星スタートを飾りました!

試合開始早々にコロンビア代表選手のハンドによる1発退場、1人欠けた中、数的有利は間違いない中で終始、日本代表は集中力を切らすことなく戦い抜きました。
この試合ではコロンビア代表のエース、ハメスロドリゲス選手が怪我によるベンチスタートだったことも試合に影響したのかもしれませんね。

そのハメスロドリゲス選手ですが、後半途中からピッチに立ち試合の流れが一瞬変わるかもと思いましたが、いつものキレのある動きとは異なり、終始体の重さを感じる動きだった様に感じました。


それにしても後半70分過ぎ本田選手からのCKを見事頭で合わせた大迫選手のヘディングシュートは見事でしたね!!
思わず一人雄叫びを上げてしましました!

点を決めた選手だけでなく、ピッチ内を縦横無尽に走っていた原口選手も凄かったですね!
一体どこにあんなスタミナがあるんだと思わせる走りでチームに貢献していました。

次戦は25日(月)のセネガル戦です。
ここでも選手・監督・サポーター一丸となって勝利を掴み取って、更に勢いを付けて欲しいですね!

ちばりよ〜!!ニッポン!!

2018年06月21日 (木) 18時08分

[2099] カレーライスへの想い

投稿者:ご学友

人それぞれ好みの食べ物にはある種の拘りや思い入れがあると思います。
私のカレーライスの強い思い出は、小学校に入る前5歳の頃に、当時住んでいた住宅の自治会の子供会行事に参加させて貰った時点に遡ります。
当時母は3つ違いの弟の育児に忙しく、私を近所の知り合いに託したのだと推察できるのですが、当の本人は、そうした一人旅(大袈裟?)が、粗初めてであったため、普段の素行が悪い為に、よその家にやられたのでは?と本気で疑心暗鬼になり、モチベーションを下げたまま、子供会行事の開催される埼玉県飯能市の名栗川の河原に降り立ったのでした。

夏の盛りの焼ける様な日差しの下子供会行事は、輪投げやサンダル飛ばし、お決まりのスイカ割りと盛りだくさんでしたが、何しろモチベーション下げまくりの私は、どれにも参加せず河原で川に向かって投石するなど、あからさまに拗ねて見せたりする扱い難いガキでしたから、さぞや周囲の人々に迷惑をかけたのだろうと今頃反省します。

こんな私ですが、幾ら拗ねたポーズをしても、空腹は誤魔化せず、昼ごはんのラインナップである、おにぎり、豚汁、カレーライス、 食後のスイカを素早くチェックすると、とても主体的にカレーライスの列に並びました。
当時私の家で母が作るそれとは明らかに違う香りのする、ちょっと腕に覚えのある大人のお父さんが作った子供向けカレーライスを空腹に研ぎ澄まされた私の嗅覚は見逃しませんでした。
辛さを感じるカレーライスにも感動しましたが、辛さの奥にある複雑な味覚まで感じたかは確かでは有りませんが、以降私の脳裏に強く焼き付いたカレーライスです。
巷ではカレーライスの思い入れをオフクロの作るカレーライスなどと表現するものですが
私の場合は、カレーライスは母に見捨てられた苦い思い出なのです。

2018年06月20日 (水) 18時13分

[2098] 月日が経つのは本当に早いですねぇ・・

投稿者:ヘイルメアリー

また似たようなことですが、月日が経つのは早いものです。
先日実家を建てたハウスメーカーから5年目のアフター点検のお知らせが来ました。

思えば今の家はこちらでお世話になる前に出来上がっていたんですね。
当時はまだ愛犬も存命でしたが、つい昨日のことの様に思い出せます。

一説によると子供の頃と比べて月日が経つのが早く感じるのは、昔と比べて多くの経験が蓄積されある種の「慣れ」が生じることによるとのことです。

新しい趣味でも見つけてリフレッシュしようかな・・・

2018年06月19日 (火) 17時35分

[2097] 深川不動堂

投稿者:みっくん

厄年でした。

どうも今年は色々とありまして、後ろ向きな事象が多い上に、不眠、食欲不振も重なり、要するに全般的に調子が悪い。あまりに落ち込む毎日に心を痛めた妻がひと言、お祓いに行こう、と言ってくれました。

向った先は門前仲町にあります深川不動堂。弘法大師が興された、真言宗智山派のお寺です。市川海老蔵さんの新春豆まきでも有名な成田山新勝寺の東京別院です。

我が家は無宗教ですが、七五三や初詣は近年こちらにお参りしています。なお、お隣にはかの有名な富岡八幡宮があります。が、残念ながらこのところ足が遠のいております。

大きな本殿には不動明王様が鎮座しており、既に信者の方が大勢おられ、本を片手にぶつぶつと何か唱えておられます。映画館式の段々の席にて待っていると、マイクを持ったお坊さんが説明してくれます。柱にはなかなかニッチな音響メーカー「TOA」のスピーカーが取り付けられており、チョイスセンスにちょっと感激。
音響ばかりでなく、護摩祈祷が始まるとともに、照明もすぅっとフェードアウトしていきます。

ブォー、ブフォーと法螺貝を吹きながら数人のお坊さん登場、不動明王様の御真言を唱えたり、5尺はあろうかという大きな和太鼓(かみ手・しも手に1台づつ)をドンガドンガと打ち鳴らし、その後もキャンプファイヤーよろしく轟々と燃え盛る火炎にお坊さん達の大合唱(読経?)。まるでUSJのアトラクションのようで圧巻です。

最後に、またもマイクを持ったお坊さんが法話?というか雑談的なお話をして下さったのですが、当日6月17日は平安時代後期に遡り、真言宗中興の祖にして「新義真言宗」の始祖である「興教大師 覚鑁(かくばん)様」のお誕生日とのことです。金にまみれ、権力争いに明け暮れていた当時の高野山を、再興させるために奔走した高僧のお話で、俗世では無名だが、仏教界では超有名人なのです!詳しくはウェブで!と熱っぽく語るお姿が印象的でした。実際、ウィキで読んでみました。

帰りは本堂入口にある巨大な「おねがい不動尊」様をなでなでして(行列!)護摩札を受け取り、天ぷらランチをして帰途につきました。

約1万体の「クリスタル五輪塔」なるものが飾られている回廊があったり、壁一面、梵字で埋め尽くされていたり、お守りやお札も多種多様、売り場もそこら中にあり、なかなかの商魂を感じます。お寺巡りが好きな方にはおすすめの、一味変わったスピリチュアル性・エンターテインメント性があふれる最新型のお寺です。

2018年06月18日 (月) 18時59分

[2096] サボりがち

投稿者:しずく

ゴルフを始めてだいぶ経ちますが、始めた頃の熱心さがなくなってきてしまいました。なかなかぶっつけ本番ではスコアが停滞してしまいました。
初めてボールを打った喜びを思い出し、定期的に練習をしたいと思います。
今年はベストスコアを更新できるといいな。

2018年06月15日 (金) 18時50分

[2095] 最近の出来事

投稿者:たけ

先日、偶然に大先輩とエレベーターでご一緒させていただいた際、「身重の奥さんの家事を手伝ってあげなさい」と家庭円満の秘訣といいますか、ご指導を戴きました。
自分では結構手伝っているつもりであり、幸いにも妻からも「他を聞いても、こんなに家事を手伝ってくれる旦那はいない」と高評価(?)をいただいており、ひとまず安心できるかなと思っていたのですが、その日の新聞の小さな欄に『夫婦ともに共働き世代での家事や育児の分担割合について、夫は平均3.4割分の家事育児をしていると回答したが、妻の認識では2.5割分にとどまり、家事育児の負担を巡る夫婦間の認識の差が浮き彫りになっている』という記事が書かれていました。
高評価をもらっているからと安心している場合じゃないですね。。負担が一方に偏らないように配慮します!

2018年06月14日 (木) 18時26分

[2094] 野営の楽しみ

投稿者:ゼツ

キャンプに興味がある方がいらっしゃいましたら、少しお付き合いください。
キャンプは決してハードルが高い遊びではなく、道具があれば誰にでも楽しめる、気分転換にはもってこいの遊びです。普段の私のスタイルを道具と共に紹介します。
バイクで山奥の林道脇に、適当な広場を見つけて野営のパターンです。

なるべく平らな場所にツーリングテント設営の後、折り畳み式の椅子とテーブルをセッティングします。2輪で行くので、椅子もテーブルも仕舞い寸法を重視しつつも快適性を犠牲にしない物を選んでおります。椅子はヘリノックスが一番良いと思っております。
また、東向きに開けた場所がお勧めです。翌朝、早くからテントに日が当たらないと、夜露がなかなか乾きませんから。

「たねほおずき」というLEDランタン2つが照明の全てです。最近のLEDライトは性能が良く、暗くて困ることはありません。電球時代と違って虫が寄り付きにくいのも特徴です。
B6サイズの炭火台(商品名:B6君)を組み立てて、炭で焼き鳥とビールが定番ですが、お気に入りは鳥の皮の味噌和え。
スノーピークの「まな板包丁セット」を取り出し、鶏の皮を一口大に切って、炭火で焼きます。玉ねぎのみじん切りと、普通の味噌をシェラカップの中で混ぜ混ぜし、焼きあがった皮にたっぷり乗せて食べると、酒がいくらあっても足りないくらいです。

寒い日は、少し大きめのクッカーに、ペットボトルの水と、飲みながらの日本酒を少し、市販のうどんの出汁(スティック状の物が嵩張らない)を沸かして豚肉、油揚げ、もやしその他の安い野菜で鍋を楽しみます。〆にうどんを放り込んで、ズルズルすすりながら焚火を眺めて就寝。

因みに、炭火台を用意した時は、ガスバーナーは加熱初期に使い、沸いたら炭火台に置いておく事としております。ガスはすぐ沸騰しますが、弱火は風に弱いので、保温は炭に任せておきます。薪を使うのも一興ですが、道具が煤で真っ黒になるのが嫌で、焚火では料理をしません。大好きな人も沢山いますが。

テント内のマットは、サーマレストというアメリカ産の優れもの。軽くて、クッションが良く、地面の石ころも私にはたいして気になりません。買った当初は1万円以上しておりましたが、現在は5000円切って売っております(泣)

寝袋は−25度まで耐えられるモンベルの冬用と、−5度までのダンロップ夏用をシーズン、天気、行く場所の標高を考えてどちらかを持って行きます。
真冬は、テント内の空気が凍るので寝袋にカバーは必須です。夏、標高の低いところでは、寝袋は要らない事もありますが、明け方急激に気温が下がる時もあり、家においてくることはありません。

朝は、早くコーヒーを飲みたいので火器はガスの一択。炭なんか熾している時間はありません。クッカーなどの後始末は、キャンプ場なら洗い場がありますが林道脇にはありませんので、お湯を沸かして油を煮出し、トイレットペーパーで念入りに拭いて仕上げております。河原では砂利を使う事もありますが、油を流したくないところです。
脂を吸ったトイレットペーパーは当然燃やして跡形もなく始末します。
燃えないゴミはビニール袋にまとめて、カラビナを通してバイクのバックにぶら下げて移動します。
もし、関東近郊の山でドライブなどしていて、ゴミ袋を下げた怪しいバイクを見かけたら、それは私かも知れません。
ざっと、こんなスタイルで楽しんでおります。

これまで様々なキャンプ道具を試してきました。もし、これからキャンプを楽しもうという方がいらっしゃいましたら、道具立てのご相談に乗ります。
但し、当方の性格上多少の?ウンチクは我慢して下さい。

2018年06月13日 (水) 17時57分

[2093] 生きることは学ぶこと

投稿者:社長。

 この世界の色々なことについて「どうなっているのだろう」「何故そうなっているのだろう」「どうなっていくのだろう」と考えるのが、人間の知的好奇心探求の旅の第一歩。
 まさにゴーギャンの「我々はどこから来たのか、我々は何者なのか、我々はどこへ行くのか」という命題とも合致するものです。

 その観点からすれば「勉強」というものも、本来は他者から強要されたり、促されたりするものではなく、人間の「知りたい」という本質の能動的な発露と言えるでしょう。

 従ってどんな学問も、元々は人間の性に根差す熱情というものが起点となる訳であり、本来は人として最も楽しい営みの筈ですので、何事についても常にこの原点に立ち戻って学んでいきたいものです。

 読書と言うものも然り、読んでいると未知の世界へといざなってくれる魔法の装置とでも呼ぶべきものです。

 最近「勉強はできるけど、世の摂理や人の性を全く理解していない」という自己愛肥大型の人が、政界その他のあちこちに出没して周囲と軋轢を起こしています。

 「勉強ができる≒受験勉強に一途に取組んだ」と、「賢い」とは似て非なるものなのですよね。
 本物の学習を続けて行く人は、人というものをより深く知ることとなり、他人への思いやりを一層持つ事が、自ずと出来るようになるのであろうと考えます。

 是非雑念に惑わされずに、幾つになっても本質的な勉強を続けて行きましょう。
 繰返しとなりますが、これに取組むのは人の天性とも言うべきものですし、本来最も魂を揺さぶる営みの筈ですから。

 「明日死ぬかのように生きよ、永遠に生きるかのように学べ」とはマハトマ・ガンジーの言葉です。

2018年06月12日 (火) 18時12分

[2092] 苦節14年?

投稿者:バーディー

もう先月のことになりますが、「RM会」という私的なゴルフコンペでとうとう優勝することができました。

このコンペの基本理念?は、「KRカントリー倶楽部で楽しくゴルフをして、ME(隠れた焼肉の名店)で美味しく焼肉を食べる」というものですが、前回大会で、27回目となりましたので、もう14年近く継続している伝統の?コンペです。

通常、私的ゴルフコンペは、優勝者とブービー(最下位の一つ前の順位)が次回幹事をやるのがルールですが、このコンペは何故か、社長と私が成績如何に拘らず、永久に幹事を務める慣習になっています。
そのため、開催の時には、幹事として、参加者の募集及び諸連絡、賞品の手配や移動手段の予約&調整、組合せ等の幹事仕事を営々と続けてきました。特に、賞品を手配する時には、自分が優勝或いは準優勝等の上位になることを前提に、「自分が貰ったらうれしいと思う物」を購入してきましたが、いつもだいたい中下位の賞品か参加賞ばかり貰って残念な思いをしてきました。それが、漸く優勝の栄誉に浴することになった訳です。


優勝の理由としては、まず@ハンディに恵まれたこと(何せ一度も3位以内に入っていないので、ハンディはずっと現状維持です)、A一緒に回ったパートナーが男性1名・女性1名の計3名でラウンドでき、ストレスなしでプレーできたこと、B前半のハーフの5ホール目まで好調で「ひょっとして優勝も」と意識した途端、次の6ホール目で10打を叩き、もうこれで優勝はないなと肩の荷がおり、それ以降気楽にプレーできたこと、などでしょう。

それに、当日は風もあまりない好天という絶好のゴルフ日和で、ボールが風で曲がるなど自然の影響がない上に、他のプレイヤー皆さんも何故か良いスコアが出ず、全般的に優勝ラインが下がったことも奏功したのではないかと思います。

いずれにしても次回ハンディは大幅に切り下げられるため、もう優勝は当分の間、望めませんが、幹事を続けるためにも大きな励みになりましたので、永久幹事?の職務を全うしながら、これからも精進したいと思います。

2018年06月11日 (月) 18時47分

[2091] まさかの東京ヤクルトスワローズ交流戦1位

投稿者:さんこん

 久し振りにプロ野球のことを書きたいと思います。

 只今、プロ野球交流戦が開催されています。

 何が、どうしたのか、分かりませんが、交流戦開始前には、投手力の脆弱さが露呈しセリーグ断トツの最下位だった東京ヤクルトスワローズが勝ち続け、現在7連勝中で交流戦1位です。セリーグの順位でも3位まで上がって来ました。(2位〜6位まで、1.5ゲーム差でひしめき合ってますが・・・。)いつまで続くか、興味津々です。過去には、2006年と2009年に交流戦2位にはなっているのですが、今の投手力では長続きしないのではないでしょうか。


 プロ野球交流戦は、2005年から始まり、今年で14年目になります。当初の2005年と2006年は、ホーム3試合、ビジター3試合の全12カード、計36試合を6週間に渡って開催していました。
 2007年から2014年までは、ホーム2試合、ビジター2試合の全12カード、計24試合を5週間に渡って開催していました。
 2015年からは、試合数が18(6カード)に削減され、1カード3連戦、全体で3週間開催となり現在に至っています。


 対戦ではパリーグが強く、セリーグが勝ち越したのは2009年の1回だけです。交流戦1位チームも、ソフトバンク7回、ロッテ・巨人2回、日本ハム・オリックス1回とこちらもパリーグが強さを発揮しています。

 今年もパリーグが強く、1位のヤクルト以下、2位〜6位がパリーグ、7位〜11位がセリーグ、12位がパリーグの楽天です。全体的にパリーグのチームが勝ち続けているので、セリーグで勝率5割以上なのは、首位の広島だけで、逆に、パリーグで勝率が5割以下なのは、5位のロッテと6位の楽天だけとなっています。(記録は、平成30年6月7日現在です。)

 セリーグは、広島の独走を阻止するためにも、ヤクルトに頑張って貰いたいですね。
 パリーグは、久しぶりに西武が優勝出来るかも知れない攻撃力を持っていると思います。

2018年06月08日 (金) 18時10分

[2090] 我家の畑

投稿者:のぼせもん

5月の連休にブログにてホームセンターで10種類程の野菜苗を購入し植えつけた事を書いたと思います。
その一部の野菜収穫の結果は、キューリ3本とインゲン豆はお弁当で頂くほどに成り、スナップエンドウは植付時期が違い今は茎から黄色く変色し枯れているようです。
仕方ないですね。
畑には、元肥は与えず追肥のみでの収穫は、あまりにも大胆すぎますよね。
その土の状態は、晴天時はカチカチ、雨天時は田植えが
出来そうな状況で、黒っぽくフカフカな土とは程遠く
後数年は必要でしょう。
にも関わらず朝、夕と草取りしながら畑の様子をずいぶん楽しそうに話してくれ、これはこれでOKですかね。
これから露に入り夏に近くなるとトマトも楽しみの野菜ですかね。

2018年06月07日 (木) 14時56分

[2089] 今年も漬けました♡

投稿者:めんたいこ(娘)

砂丘らっきょう 2キロほど今年も漬けました。
洗って砂を落として ひとつひとつ根を切って
薄皮を落とし、さらに沸騰した鍋に10秒ほど入れ
て・・・・とここまでが結構面倒ですが・・・
大好きなので頑張れます。

5月20日に漬けたので、そろそろ少しずつ食べて
ます。
先々週、主人の実家に野菜をいただきに帰ったので
ひと瓶おすそ分けに持っていったら、母が大好物だと
大変喜んでくれてうれしかったです。

本当は早朝から主人がキス釣りに行って、キスをお土産にしたかったのですが、5尾しか成果なく、また次回と
なったのでした。

私たちは3週続けてキスの天ぷら食べたのに・・・・
肝心な時に残念でした・・・・・

母も来月90歳になりますので、だいぶ体は小さくなり、耳も遠くなりましたが、頭もしっかりしてますし
おしゃべりが大好きです。
まだまだ長生きしてほしいです。



2018年06月06日 (水) 15時17分






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