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社員全員、交替で毎日書きます「Shinko-Blog」。
多忙な合間を縫って近況のご報告を致します。頑張ってますので応援してください!

[2280] 今春は暖かいですね!

投稿者:プロ

4月上旬の土日にちょうど桜が満開か?という情報を田舎から受けたので、里帰りし観桜会に行こうかと目論んでいます。

しかし、春は着るものの調節が難しい時季でもありますね。
2〜3年ほど前に服をバサッと処分して以来、気持ちのいい季節ほど着るものに困ります。本来は羽織の類を1枚でも残しておくべきでしたが、どれもくたびれてしまったり、着心地や形がいまいちだったりで結局着なくなっていたものだったので、これはこれで仕方がない…。

田舎の観桜会は、夜桜が名物です。
楽しく参加できるよう、帰省(予定)までに何かしら羽織を買いたいと思います。良い出会いがありますように!

2019年03月19日 (火) 18時09分

[2279] 買い替え時?

投稿者:ニーナ

どうもニーナです。

最近我が家の掃除機がおかしいです。

そんな風に感じ始めたのが3月に入ってからでした。
普段音楽を聴きながら掃除しており、一度掃除し始めると徹底的にやりたがる性格の様で、それはもう友人曰く「毎週お前は大みそか」(年末の大掃除レベルって意味らしいです)なんて扱いをされたり、
別の友人は指で埃を集めてみたり、いつの時代よなんて突っ込みたくなるような掃除への評価ですが、
毎週しっかりと行っています。

そんな掃除には欠かせない掃除機さん。
最初は音も静かで吸引力も変化させることができ、ハンディタイプなので小回りが利き、コンセント無しですみずみまで掃除できるところが最高でしたが、
現在は静かさとは程遠い爆音になってしまいました。

イヤホンで音楽を聴いて掃除してもそれを上回る爆音で、私の耳は壊れるんじゃないだろうかという不安に駆られるぐらい大きいのです。

しかし、吸引力は衰えておらず唯一その一点に尽きるのです。
とはいえ煩いので、吸引力の段階を落とすとそれなりの音に落ち着き「まぁ掃除機ってこんなもんだよね」程度の音になってくれるので良しとしているのですが。
困ったものです、使えるのに使えない。

最近では新生活応援フェアに乗じて新生活でもないけど買ってみるのもありかな、なんて考えています。

2019年03月18日 (月) 17時56分

[2278] 最近のメニュー

投稿者:小太郎

今、我が家では「巻かないロールキャベツ」がブームです。

簡単に作れてボリュームたっぷりで美味しいので大助かりです。

作り方は、
@普通にロールキャベツのタネを用意する
Aキャベツの葉とタネを交互にどんどん重ねる
Bお鍋にまるごとそれを入れてコンソメで煮る

と、簡単にできます!

食べるときは適当なサイズに切り分けて食べています。

これからの季節、春キャベツが美味しくお安いので
ますます頻繁に食卓に登場する事と思います。

2019年03月15日 (金) 15時04分

[2277] 春の訪れ

投稿者:チャロック


みなさまこんばんは。
寒さも和らぎ、春の訪れを花粉の到来とともに感じる今日この頃でございます。

季節のかわり目で体調を崩される方もいらっしゃるかと思いますが、寒暖差が激しいと自立神経の乱れを引き起こし、体に不調をきたすことがあるそうです。症状は風邪に似ているそうなのですが、熱が出ないことが特徴みたいです。
私の場合は、花粉症で鼻水が出ているのか、自律神経の乱れで鼻水が出ているのか…どちらにせよ、この季節はティッシュの消費量が増えてしまいます。

鼻をかむ回数が増えると鼻の下がひりひりしてしまいますが、実は、ティッシュが擦れて荒れてしまうのではなく、簡単に説明すると、鼻水が皮膚を少し溶かしているのが原因のようです。これを知ったときは「普通のティッシュよりもやや値が張るやわらかいティッシュを使ってた意味は?」と思いまいましたが、「ごわごわなティッシュよりも柔らかいティッシュの方が肌へのダメージは少ないだろ」と思い、今も変わらずに鼻をかむときは柔らかいティッシュを使っております(笑)私にはお気に入りの柔らかいティッシュがあり、この時期の心強い味方となってくれています。皆様も是非、自分のお気に入りのティッシュを探してみてはいかがでしょうか。



2019年03月14日 (木) 17時30分

[2276] 回転寿司

投稿者:こびん

日本生まれのファーストフードとも呼ばれる回転寿司。
お寿司は、今でもお祝いごとや親戚の集まりなどで出前を取ることもありますし、回転寿司屋でリーズナブルに気楽にお寿司を食べることもできるようになりました。

回転寿司チェーンは私もよく行きますが、小さい頃と比べると変化が起こっているようです。
小学生の頃に行っていた回転寿司屋は、もちろんネタは回っていますが、職人さんがレーン内にいて、直接食べたいお寿司を注文して食べることもできました。
今では特にチェーン店ですが、各席ごとに設置されたタッチパネルで注文できるようになり、寿司が廻るレーンとは別レーンから注文した寿司が届きます。

また、ファミレス化している店舗もみられます。
カレー、ラーメン、うどんなど、寿司以外のメニューが豊富です。
親はお寿司が食べられるが、子どもは食べられない、またその逆の時に寿司以外のメニューがあることで、お店へ行くきっかけを広げられるのが運営元の考えだそうです。
コーヒーもありママ友の話の場にもなるそうです。

小さなアミューズメント化もみられます。
一部チェーン店では、お皿5枚と引き換えに1回ガチャガチャ(ハズレあり)を試せます。
子どもにとっては、お寿司も食べられガチャガチャもできて楽しめますね。

この前、ある回転寿司屋に行ったときは、マグロやサーモンといった寿司ネタはもちろんですが、ハンバーグを3皿頼み、なんのために寿司屋にきたのかと呆れられました…。

2019年03月13日 (水) 19時00分

[2275] そこはかとなく

投稿者:ご学友

一雨毎に春めくこの頃です、週末の公園散歩では、数種類の早咲きの桜に彼方此方から歓声が上がっていました。

それならばと、先週から本格化的に咲き始めた梅林に目をやると、時を同じくして本格化している花粉のお陰の涙目で梅林全体がストロベリーアイスクリーム色にぼやぁーんとしています。さてここで問題です、白梅と紅梅の識別は何による でしょう?そりゃ貴方、花の色でしょうと、私も最近まで疑問にも思いませんでしたが、正解は、梅の木の枝や幹を切った時の断面が白いのが、白梅で、赤いのが紅梅だそうです。つまり、白梅の木にもピンク色の花が咲いたり、紅梅の木に白い花が咲いたりもあるとの事です。

もうすぐ春の公園散歩でもう一つ見つけたのは、ジンチョウゲ(沈丁花)です、三大香木の一つで、春のジンチョウゲ、夏のクチナシ(梔子),秋のキンモクセイ(金木犀)と言われて花の香りを楽しむことができます。祖こはかとなく漂う香りが控えめで、正に癒されます。

花粉は辛いですが、楽しみも増す季節が始まります。

2019年03月12日 (火) 19時13分

[2274] 吉と出るか凶と出るか

投稿者:ヘイルメアリー

NFLシーズンもペイトリオッツの優勝で幕を閉じ、次なる戦いはドラフトです。

今年も注目選手が揃っていますが、今の話題はやはりカイル・マレーで間違いないでしょう。
彼は、一部では野球に進むと考えられていましたが、NFLへ進む意向を表明した後は、その動向に全米の注目が集まります。(因みにアメリカでは、メジャーリーグとNFLから同時にスカウトが来ることも珍しくありません。)

身長が178pの小柄な彼が、(クォーターバックでは最早有り得ないといっても過言ではない程小柄)果たしてNFLで通用するのか。
しかし今現在でも同じ様に通用しないと言われたドリュー・ブリーズ、そして同じ様な体躯のラッセル・ウィルソンは活躍し続けています。

恐らくウィルソンと同じ様なプレイスタイルであろうマレーが、どのようなプレイを見せてくれるのか。
そしてハインズマントロフィーを取得した選手は、活躍しないというジンクスを破れるのか。

今から楽しみですね!

2019年03月11日 (月) 19時05分

[2273] 金アジ

投稿者:みっくん

昨年の秋、友人に誘われて真鯛釣りに行きました。釣りのコスパの悪さ、船酔いの辛さやお祭りさせた時の恥ずかしさを知っている私はかなり消極的でしたが、熱意に押され、一度だけね、と言って参加しました。果たして鯛は釣れなかったのですが、ビギナーズラックによって立派なウマヅラハギを2枚持ち帰れました(釣り経験者の方からすれば外道、なのでしょうが、私にとってはゲスト!)。

これを自宅で捌き、身はお刺身、残りをお味噌汁にして家族に振舞ったところ、とても美味しく、大変好評でした。そこで、これは息子の勉強にもなるし共通の趣味にもなるかと思い、少しずつ研究をし、釣りを趣味にすることを目標の一つにしました。

そんな中で目を付けたのが、東京湾のアジ釣りです。堤防から投げたり、落とすだけの簡単ファミリーフィッシング。

釣れるのは15cm〜20cmです。尻尾が金色に輝いている為、「黄アジ、あるいは金アジ」と呼ばれています。東京湾のブランドアジとなっているようです。

この金アジを、エサも付けずにサビキという仕掛けをぽとんと落としてやる(コマセというプランクトンのエビは海面に撒きます)と、ウキがぴくぴくっとなって、釣れるわけです。うまい人は数時間で数十匹釣って帰ってます。息子もだいぶ上手に釣っており、我が家はまだ11匹が最高なのですが、たまに良いサイズのものも混じり、2人で胸を張って家に帰ります。

脂の乗った新鮮な身は、お刺身や胡麻和え、なめろう、さんが焼きに出来ますし、残った骨と尻尾は片栗粉を付けて揚げてやるとバリバリ食べられる「骨せんべい」になります(捌くのが下手なので身がたくさん残ってます)。なめろうは、まご茶漬けにも変身します。塩焼きや干物にしても美味しいです。

厳寒の冬釣りはまことに辛いものですが、これから暖かくなってきます。日々Youtubeで研究を重ねる息子と共に二人で釣り糸を垂れ、ゆっくり話を聞いてあげる時間を作っていきたいと思います。そしてたまには妻にも娘にも参加してもらいたいと思う今日この頃です。

2019年03月08日 (金) 18時56分

[2272] 新元号

投稿者:しずく

最近のニュースで気になるのは「改元」についてです。

新元号が何になるのかも関心事ではありますが、なんと今年のGWは10連休もあるということで、職業柄休みが多くても心配なこともあり、うれしい反面不安な点もあります。
10連休になるのは今年のみらしく、人によって感じ方は様々なのかなと思います。
とりあえず、自分も休み明けに業務が集中しないようやれることをやっておかなければと思います。

最後に新元号が発表されたら、ブログの写真も変えないとダメですね。どう変えるか今から悩み中です。

2019年03月07日 (木) 18時47分

[2271] 自動車のお話

投稿者:ゼツ

今年に入り、車を乗り換えました。(また、車の話で恐縮です。)

この6年ほど、「俺の人生オフロード」を勝手にテーマに掲げ、オフロードツーリングに最適な4輪駆動車に乗っておりましたが、最近、オフロードは2輪で走る事の方が楽しいという事を覚えてしまいました。

従いまして、家族からも評判がすこぶる悪かったデリカ・バンを手放し、スカンジナビア半島生まれの古い6ライトウインドウ(セダン)、ボルボ850を購入した次第です。

製造からなんと23年も経過した車ですが、現在のところ滑るように静かに、そして逞しく走っております。ただ旧車(ビンテージと呼んで下さい)は、維持メンテが大丈夫か?と思われますが、主要部品は海外製なので、いくら古くても必ず手に入ります。しかし、電装部品の多くが日本製でして、そこはやはり、この国お得意の製造終了・供給無し。そこで壊れる前に、世に出ているであろう最後のリレー関係を、ヤフオクで入手しておきました。

私はこれまで、外車に対し否定的な考えを持っておりましたが、乗ってみて最初に驚いたのがシートの良さでした。
上手く表現できないのですが、背中から腰に掛けて包まれているような感覚と、広い座面の程よい沈み込みが、素晴らしいのです。
調べてみると、メルセデスとボルボは医者がシートの設計をしているとのこと。

考えてみたら、人が車を運転している時、体が直に車と接しているのはシートです。
人が座ったまま移動するのが車だとしたら、何は無くともシートにお金を掛けるべきだと今更気が付いた次第です。

ボルボは、ひたすら安全性を追求してきた会社として有名ですが、他にも、90度以上開くボンネット(作業時間が大幅に短縮できるので、工賃が安い)や、ヘッドライトにもついているワイパー、北欧の冬に備え手袋したままでも操作できる各所のスイッチ、シロートでもドライバー一本で交換できる各所のフィルターやヒューズボックスなど、色々な場面で感心させられております。

日本のメーカーに比べたらとても小さな自動車会社ですが、実に丁寧に、そしてユーザーの為に、車を作っております。
この歳になって、また自動車の奥深さを感じるものです。

2019年03月06日 (水) 18時51分

[2270] FAKE NEWSにご注意を!

投稿者:社長。

 最近「フェイクニュース」という言葉がしばしば取り沙汰されます。
 某国の大統領が、自分に不利な情報は全て「フェイク」だと切って捨てるので、流行語のようになっていますが(彼をその地位に押上げたのもフェイクニュースが原因であると、反対陣営は言っていますが)、考えてみると世に流れる情報の不確かさは、古今東西変わりません。

 さて「不確か」或いは「怪しい」情報に対して、肯定的に応じてしまう原因は主として二つあると考えます。

 一つ目は、本当にそうだと思ってしまうもの。
 そして二つ目は、そうではないかもしれないと思いつつ、場の空気や己の立場からそれを真実として行動してしまうものです。

 勿論、後者には「もしかしたら偽物」から「おそらく偽物」まで幅広い事例が存在するかと思いますし、また前者と後者の混在型もあります。

 例えば、少し前にあった「スタップ細胞」騒動は前者(ノーベル賞受賞者も一時信じてしまいました)ですし、一方昔の寓話「裸の王様」は後者の典型です。

 スタップ細胞騒動は、やはり権威ある支援者がいて、権威ある雑誌に掲載されたということが大きな要因ともなりました。
 後者は「空気を読み、口を閉ざす大人」と、既成概念や前提条件なしにありのままを見ることの出来る子供とを対比して、人が年齢を経るに従って、目と心が曇りがちになることへの戒めとするお話でした。

 私が中学生の頃に、某大新聞が中国の文化大革命を取材して「人々の暮らしは格段に良くなり、取材先で女性がなんと!口紅を付けていた。それにひきかえ我が国は未だに・・・」と中国礼賛と我が国の現状を嘆く一大レポートを載せていましたが、子供心に「口紅を使えるようになったのが、革命の格段の成果なの?そんなの日本では以前から普通に使っているじゃない。それに言論の自由はどうなの?みんなが同じ意見っておかしくない?この記者の目と心は事実から目を背けているな」と思い、新聞社自体が「服を着ているふりをする裸の王様」だと感じました。

 後年になって、この革命の悲惨な実態は次第に明らかとなって来ます。

 いずれにせよフェイクニュース・偽情報は世の中にありふれていますし、とりわけSNS等では、あっと言う間に拡散して「疑似真実化」してしまうので、防衛手段が必要です。

 まずは常にバランスの取れた勉強をして、教養を絶えず磨き、情報に対する嗅覚や味覚を研ぎ澄ませておくこと。

 また自分自身の価値観をしっかりと持ちつつも、頭は柔らかくしておき、新たな知見を常に求めて、価値観を柔軟可変な状態にしておくこと。
 そしてもう一つ大切なことは、安易な付和雷同をせずに、違うと思うものに対しては、自分の意見をしっかりと保持することであるかと考えます。

 情報の質量が格段に増えた、この情報革命の現代において、情報の成否や軽重を、自ら慎重に判断する姿勢を持つことは、これからの時代に必須の心得であると改めて強く感じます。

2019年03月05日 (火) 18時06分

[2269] 歌舞伎町の3珍人

投稿者:バーディー

「珍百景」という人気テレビ番組がありますが、歌舞伎町には「珍百景」ではなく、「珍人(珍しい人)」がいるのではないかと思っています。
政治経済の中心地である霞が関や丸の内には、黒か紺色系のスーツに身を固めた画一的な風采の人しか見かけませんが、弊社地元の歌舞伎町には、他の街ではそう見かけることがないユニーク人々がいる様です。
私選版:歌舞伎町の3珍人は、以下の方々であります。

まず、文句なしのNO1は、今や超有名人の「新宿タイガー」と呼ばれている方です。
初めて見かけた時は、ピエロかジョーカーかサーカス衣装に身を固めた不思議な人だなあと思っていましたが、サーカス衣装ではなく、ド派手なタイガーマスクの面をつけ(タイガースファンかと思ったがそうではないらしい)歌舞伎町界隈を颯爽と闊歩しています。
本業は、朝日新聞新宿ステーション大久保に努める「新聞配達人」だそうで、この朝日新聞のホームページ1面になんと「新宿タイガー」=「新宿きっての名物男、新聞を配って40年」と目立つ場所に掲載されています。
それによれば、1948年生まれ71歳、大東文化大学中退で「愛と平和と正義を胸に」歌舞伎の様な衣装を身に着け、大きな音量の音楽をかけて自転車に乗って新聞配達をしている存在感抜群の方です。

2番目は、「赤ずきんのおばさん」(私がそう呼んでいるだけで呼称は不明)です。
この方は、正体は全く不明ですが、良く靖国通り近辺に出没しており、冬でも真夏でも「赤ずきん?」の様なマントを被って歩いています。背は低い方ですが、一見して目立つ格好なので、一体この人は何者かと疑問に思っていました。
ファミリーマートによく出没しており、不思議な事にファミマの店員とまるで友達であるかの様に親しく会話している光景を見かけます。何度が声を掛けられたことがありますが、ある時、交差点で待っていると「すみません。コンビニで弁当を買いたいので○○円持っていません?」と言ってきました。酷暑の中でもいつも頭巾を被っていたのにはびっくりです。

3番目は、いま時珍しい「ガングロ」の化粧をしたホステス?と思われる方です。ファミマに、毎朝一定の時間帯に必ずと言っていい程来店する人で、その風体は正に「ガングロ」そのもの。靴は高下駄の様なハイヒールで服も派手なタイトドレス、化粧も当然濃く、一見して夜のお仕事の人だなと思われます。帰宅途中なのか出勤途中なのかは不明ですが、なぜか、毎朝一定の早朝時間帯に現れます。兎に角時間に正確なので、多分真面目で仕事熱心な業界人ではないかと感心している次第です。

今、歌舞伎町には、外国人観光客が増えつつありますが、元々の住民である飲み屋街の業界人や強面の人々に加え、歌舞伎町の風情をより際立たせている上記の様な強烈な個性の方々も生息しており、日本では(世界的にも?)極めて珍しい多様性に満ち溢れた街であると実感しています。

2019年03月04日 (月) 19時13分

[2268] 月と惑星のランデブー

投稿者:さんこん

 皆さんは早朝に何をされてますか。普通寝てますよネ。

 私は、健康と体力維持のために始めた、ウォーキング、ジョギングで休日は早起きしています。

 今、夜明け前の南東の空が賑やかです。

 マイナス4等星の金星、マイナス2等星の木星、0.6等星の土星、それと恒星でさそり座の1等星アンタレスが輝いています。
 それに今週末は月齢24〜26(三日月の反対で左側が光っている月)の月がそれぞれの星に大接近し、何とも魅力的です。

 東京は、午前6時10分頃が日の出ですので、見頃は午前4時30分から5時30分迄の1時間程度です。
 皆さんもたまには早起きをして、星空を見上げて見ては如何ですか。

2019年03月01日 (金) 18時09分

[2267] 西新の名店

投稿者:たかさん

今日は仕事場である西新新光ハイムから歩いて5分ぐらいの「もも焼きト酒 おがた」というお店を紹介します。

福岡に住んで5か月になりますが月に一度ぐらい地鶏のもも焼きが食べたい時に伺うお店です。メニューが限られてるので週に1度という感じにはなりません(笑)
若いご主人は西中洲のお店で修業して1年前ふらいに開店したお店です。
新しく清潔感があって、ご主人の一生懸命さが伝わってくる素敵なお店です。いつも一人でもも焼きとたたき野菜サラダで生ビール2杯という感じで店から家までも
5分ぐらいなので、良い気持ちで歩いて家に帰ります。

実はここのお店の水炊きが美味しそうなのですが、要予約で2人前からなので、残念ながら一人の時は食べられません。(苦笑)

先日やっと3人で飲む機会があり、迷わずこの店を予約して水炊きを頼みました。
何時もは一人なので40分ぐらいで帰るのですが、3人で
会話も弾み、2時間半ぐらいの楽しい会食でした。
とても美味しかったです。また日本酒や焼酎も種類があり、小人数で食べるのが一番合うお店です。

また誰か複数人で飲む機会があれば、是非もう一度水炊き食べたいと思います。

2019年02月28日 (木) 12時02分

[2266] OB会

投稿者:のぼせもん

今月2週連続で元職のOB会に出席しました。
その一方は、私が新任当時に恐持てが勢ぞろいの職場
でした。
男は、こうあるべきで・これはダメと起床と同時に説教としか取れないお話が滾々とあり、過去の行動出来事から始まり
その説教主も、今や80歳前後の先輩方々は、
今どうしている、奥さんは元気か、孫は、と大半の方が
同じフレーズで問い掛けてこられ
あの恐持ての先輩方々ずいぶん柔らかく成り、人間年を重ねていくと考え方が丸く成り、私自身も先輩方の様に成って行かなければと痛切に感じた中身のこゆいOB会でした。

2019年02月27日 (水) 14時21分






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