96491

社員全員、交替で毎日書きます「Shinko-Blog」。
多忙な合間を縫って近況のご報告を致します。頑張ってますので応援してください!

[2049] 本日18時

投稿者:もなりー

ついに松坂大輔投手が登板します。


今年は穏やかな表情と雰囲気が印象的な松坂投手。今日はいい投球で最高の笑顔が見られますように。

海の向こうでは大谷選手がすごいことになっていますが、かつて同じように海を渡り活躍し、日本に帰ってきた平成の怪物の復活劇を楽しみにしています。


2018年04月05日 (木) 16時28分

[2048] せごどん!

投稿者:シュークリーム


今年の大河ドラマ「西郷どん」は、娘のお気に入りです。
一人遊びをしている時にも、ドラマで覚えた薩摩言葉(〜もす)を取り入れてみたり、最近はディズニープリンセスばかりでなく、「篤姫」を名乗ったりしています…。

先日、帰宅後すぐに手を洗わなかった娘に、「今度はあつひめの番だから、手を洗いに来て!」と呼んだものの、すぐに来なかったので、カウントダウンをして煽りをいれたところ、それが気に入らなかった娘は「あつひめは競争しないんだよ!」と怒っていました。そこで、劇中で、篤姫がなぎなたの稽古に励んでいたシーンのことを伝えると、「あー、そうか…。」と言って渋々手を洗いに。

いろいろなことに関心を持って、吸収してくれていることは頼もしい限りなのですが、最近は屁理屈も多く、スムーズに事が進まないことに困っています…。

2018年04月04日 (水) 17時57分

[2047] 記念日

投稿者:ボン

先日、結婚してから無事に1年が経ちました。

今まで誕生日以外でお祝いすることがなく(クリスマスも特になしです・・)せめてこの日だけはお祝いしたい!と私の願望もあり、鰻を食べに行きました。
普段、鰻なんて滅多に食べれないのでとても贅沢な時間でした。感謝です!
これからも毎年の恒例行事として美味しい物が食べれるように、二人で頑張っていきたいと思いました。

2018年04月03日 (火) 17時25分

[2046] 15年!

投稿者:プロ

大学生の頃から本1冊につき1ページ、読書ノートをつけ始め、先日ついに4代目を使い切りました。
4代目は184枚の単行本大サイズ、つまり368冊分のページ数があります。
初代〜3代目までは、よく見かけるA5ノートを使用していましたが、ノートの冊数が増えて管理が煩わしくなっていたので、思い切って厚めのノートにしたのでした。

日付は2003年3月から始まり、この先月でちょうど使い終わったので、15年かかったということになります。
長かった…半分くらいまでいったときにも、一生かかっても終わらないんじゃないかと思っていました。

年間10冊も読まなかった年もあれば、昨年は15年前に勝るとも劣らない読書量でした。読むジャンルも違ってきていて、ノートを見返しながらしみじみとこれまでを振返ってしまいました。
大した感想を書いていないのが残念ですが(笑)図書館に通って本を探し、これはと思うものを手もとに置きたくて熟慮し購入…という至福の時間を思い出しました。

最近は、たくさんの本を読めることは喜びであるものの、1冊1冊をもっと大事に読込みたいという気持ちにもなっています。
なんとか4代目を使い切ることができたので、しばらくは熟読、再読もしていきたいなと思っています。

そして、5代目をまた同じノートにするか、趣向を変えるか、大いに悩んでいるところです……。

2018年04月02日 (月) 18時08分

[2045] プロ野球開幕!

投稿者:こびん

いよいよプロ野球が今日開幕をします。
個人的に見所は、メジャーから戻ってきた巨人・上原投手、ヤクルト青木選手、中日へ入団した松坂投手、西武へ戻った松井稼頭央選手です。
中でも上原投手は以前のブログでも投稿しましたが昔からよくみていた選手なので、巨人への復帰は驚きとともに非常に楽しみです。
オープン戦の東京ドーム初登板時はOP戦にも関わらず4万人以上の観客入場があったみたいです。
私も久々に東京ドームに行き、上原投手の生観戦をしに行きたくなっています。

巨人は若手の岡本選手、吉川選手が開幕スタメンを勝ち取りました。
最近の巨人は若手の台頭が乏しかったところがあったので、ぜひ活躍してほしいです。

昨年は西武ドームしか行けなかったので、今年こそは東京ドームに行きたいなあ。
※今年から東京Dでは、バックスクリーン席が登場しました。専用ラウンジがあり、ビュッフェメニューやフリードリンクもあるとのこと。値段はシーズンシート(
20試合プラン)は34万円…1度は試してみたいものです。

2018年03月30日 (金) 18時10分

[2044] 桜祭り!

投稿者:うちな〜んちゅ

今週末の土・日の2日間、地元で「桜祭り」があります。

毎年楽しみにしているのですが、ここ数年は初日に雨が降ってしまい、最終日には殆ど散ってしまいます。

ただし今年は、週間天気予報を見る限りでは快晴となっているので、今から楽しみです!
今年は特に楽しみなのが、知り合いが営んでる焼き鳥店が出店するので焼き鳥片手に、ビールを飲みながら花見を満喫したいと思います!!




2018年03月29日 (木) 19時20分

[2043] 桜の力

投稿者:ご学友

今年の桜は、開花直前の大雪という天候不順にもめげず、例年より7日から10日早く東京都心では満開となりました。
私の地元では都心より温度が低いので、8分咲きというところです。
桜の花は、花が先で、後から葉が出るタイプや同時に出るタイプ等いろいろですが、桜の開花は、この季節に人の心を和ませる最大のイベントではないでしょうか。

桜の花も良く見ると、花弁の形や数に多くの種類が有り、わが母校の記章は、花弁の数が5枚の典型的な桜のお手本といったものでした。
調べてみると、多種ある八重咲きの桜の花弁数は、11〜60枚、菊咲き桜(初めて聞きましたが、兼六園にある菊桜ケンロクエンキクザクラという)に至っては、花弁数100〜380枚!
一重の桜に比べて、八重桜は差き始めが遅く、咲いている期間が長い傾向があるとの事でした。

毎年桜の花を見ては、素直に「感動」を覚える私ですが、何故そう感じるのかと考えました。
「満開の桜の生命力」であったり「圧倒的な存在感」といった表面的な部分と同時に桜の花を咲かせている木そのものが、精一杯この時期に全力で頑張っている姿に感動をするのだと思いました。
「今現在出来る事に集中し全ての力を傾ける」日々の生活や仕事に対する姿勢を満開の桜から教えられました。
今週末はお花見ですね。

2018年03月28日 (水) 19時05分

[2042] 白と黒と灰色によって描かれる迫力ある絵

投稿者:ヘイルメアリー

先日ご縁がありまして南画展を見て参りました。
南画とは調べて見ますと中国画の流派の一つで、水墨などで描かれるほとんどモノトーンの絵ですが、青墨などが使われて若干薄く着色された絵もあります。
風景などがモノトーンで描かれているため本来見えるはずの「色」が見えないのですが、返って人それぞれに想像を掻き立てられとても楽しく鑑賞出来ると思います。

現在国立新美術館で展覧会が開催されており、全国から選び抜かれた絵が多数飾られております。
その多くは風景画であり、日本だけではなく諸外国の風景も多数ありました。
それらの中でも、私は古城など廃墟が描かれている風景画に特に目が惹かれました。退廃色とも言われる黒・白・灰色で描かれた廃墟は、まるで目の前に開けた様で周辺の不気味な雰囲気や湿気なども伝わってきそうな迫力があります。他にも一見写真と見紛う程の絵もあります。

絵のサイズも大きく、割と空いている時間帯であればじっくり鑑賞することが出来ますので是非お勧めです。
何かの機会があれば是非オススメです。

2018年03月27日 (火) 18時59分

[2041] 逃した魚は....

投稿者:みっくん

このひと月、定年退職される恩師のため、毎週土日と春分の日は全て母校吹奏楽部の練習に費やしてきましたが、今週末土曜日のゲネプロ(最終通しリハーサル)を経て翌日曜日の4月1日に本番を迎えます。

中学高校と6年間在籍した吹奏楽部、当時は自由でのびのびとした部活でしたが、徐々にコンクール入賞などを果たすにつれ、我々の卒業後は体育会系の雰囲気になっていったようです。現役の高校生たちの厳しい練習、規律正しい演奏は、高校の部活として本来あるべき姿なのかなと思いました。

約30年前の当時、もともと男子校だったところが急に共学になったため、諸先輩方は一様に色めき立ち、様々な恋が生まれていたのを思い出します。現在の吹奏楽部は女子率が9割と高く、男子は隅っこの方でお弁当を食べており、部内恋愛などアリエナイそうです。何だか隔世の感です。男子がんばれ、よりどりみどりなのだから(笑)。

先日の練習には、当時お付合いをしていた女性が子供を連れて遊びに来てくれました。今でも仲良くしていますが、相変わらず私好みのボブ、すらっとして社交的、かつ知的でツンデレな彼女に思わずため息が出ました。

本番当日も観に来てくれるというので、邪心と妄想を振り払い、良い仕事をしようと思います。

2018年03月27日 (火) 08時19分

[2040] さくら

投稿者:しずく

ここ最近の天気は暖かくなることが多く、寒がりな自分には過ごしやすい季節になりました。自分は昔から花粉症に悩まされることもなく、穏やかに過ごせます。なかでも、仕事で外出するときは、桜を目にすることも多くなり、つかの間のお花見気分を味わえます。
近所にも絶好のお花見スポットがあるので、休みの日に行ってみようと思います。

2018年03月23日 (金) 18時59分

[2039] 季節はずれの

投稿者:たけ

昨日は春分の日でお休みをいただいておりました。
祝日はだいたい家事を手伝って一日が終わるのですが、
前日の夜に「明日はジムで徹底的に絞る!」と
妻に宣言。家事についてもきっちりやると2案を
併せて提案することで、了解を得たのですが、
翌日、朝食を取って、玄関のドアを開けてびっくり
吹雪でした。。ジムまでは自転車で20分くらいの
距離で、「自転車は危ないんじゃないか・・。」
「雪の中行くのは・・。」なんて考えていたら、
後ろから「掃除機かける?それとも浴室掃除する?笑」
と声が。ちょっと意地を張って「鍛錬に天候は
関係ないから」となかばヤケになってジムに
向かったのですが、行く途中、何度も心が折れそうに
なりました。。結局、いつものメニューをこなし、
帰宅後も家事をいくつか手伝ったのですが、
疲れ果ててしまいました。
季節はずれの悪天候に翻弄された一日でした。
それでも、充実した休日でした!!

2018年03月22日 (木) 18時00分

[2038] 旅するバイク

投稿者:ゼツ

興味のない方を置き去りにして、また趣味の話ですみません。

山道を快適に走りたい。そんな思いからオフロードバイクを購入して4か月ほど経ちました。
これまで関八州に加え、信州や伊豆などの1泊程度で行ける林道を駆け、走行距離は4,000キロを超えたところです。

バイク購入を思い立ったとき、林道走行とテント泊は私にとってセットとなっておりますので、相棒選びの選択肢は限られておりました。

軽量であることと、オフロード走破性の高さ、そしてキャンプ道具積載能力の3点を譲れないとした上では、ヤマハ・ツーリング・セローの一択しかありません。(値段もね)

軽量といえば、なんと車体重量120キログラム。(原付2種並み)
オフロード走破性と言えば、国産唯一のトレイルバイクであるセローの2足2輪コンセプト。ローギアードに加え、ストロークの長い空冷単気筒エンジンにより、低速・低回転からも理想的にトルクが立ち上がり、他のバイクがエンストしてしまいそうな状況下にあっても、ストトトト・・・・と粘る頼もしさには、思わずエンジンに頬ずりしたくなるほどです。(大やけどするから止めましょう)

積載能力といえば、ベース車両のセローに、ワイズギア製の各オプションを最初から搭載したツーリング・セローですが、オプションの中でも、リアに大型のキャリアが装着されている点が、頼もしい限りです。

オプション影響で、ベース車両よりも重量が嵩みますが、専用設計された各パーツはバランスに優れ、ともすればボディーの剛性を高める事にも寄与しているかと思われ、実に快適です。

また、休日には、旅するバイクのを目指し、サイドバックを付けるためのサポーターと、スマホのホルダー、USB電源、グリップヒーター、ETC車載器などの搭載を進めてきました。

さて、暖かくなってきましたね。今から新緑の林道が楽しみです。

2018年03月20日 (火) 18時26分

[2037] 住みたい街、住み易い街

投稿者:社長。

 先週久し振りに、福岡へ出張に行って参りました。

 博多の街は何度行っても「よかところ」、現地の当社社員や業務提携先と色々の打合せをしたり、所有ビルの状況を確認したり、或いは新たな物件を見たり、新しい取引先を訪ねたり、更には街を歩いてその変化を実感したりしました。

 二日間とも天候に恵まれて充実した内容となり、居心地の良い街の環境にすっかりと馴染んで、たまにはプライベートでも訪れたいなという心持ちともなりました。

 なにしろ食べ物は美味しく、人情は厚く開放的で、また伝統と文化を強く感じる街ですが、その大きさは程良くコンパクトであり、仕事がもしフリーであれば、ここに住みたいなと感ずる場所としては、おそらく筆頭に位置付けられるでしょう。


 因みに私の主観的な判定による、他の魅力的な「住みたい街」としては、まずは札幌が挙げられます。
 
 やはり食べ物が美味しく、人情味があり開放的、そして文化の薫りあるコンパクトな街というところまでは共通ですが、歴史が浅い為、伝統は福岡に譲ることとなります。
 但し、それを補い余りある素晴らしい大自然が楽しめます。
 冬の寒さが厳しいところは、難点でありますが。

 他には、仙台、金沢、高松などが挙げられますが、やはり私の選定基準としては「程良い大きさ」「文化」「開放性」「食べ物」などが要素になるかと思います(因みに東京は、利便性や文化度が高く、刺激も多い日本や世界をリードする街であって、住むのにワクワクしますが、何と言っても「仕事をする街」であると考えます)。


 もし将来、時間と体力、経済力があり、そしてある程度の業務の手離れが実現できれば、拠点は東京のままで、永住はなくとも、それぞれの場所に、少しばかり長期滞在をするのは魅力的かもしれないなと考えています。
 春と秋は博多、夏は北海道、冬は高松とか!・・・ちょっと贅沢かもしれませんね(笑)


 その様な将来の夢を楽しみとしつつ、今日も目の前の現実と向き合いながら、熱い汗と冷汗を交互に掻いて、生来の貧乏性に相応しい日々を送りつつある毎日です。

2018年03月19日 (月) 18時19分

[2036] 消えゆくMY老舗

投稿者:バーディー

嘗ては仕事で外出しそのまま外食する機会が多く、出張の時などは、その地方での名物料理を頂く機会も結構ありました。
そして、何回も行く内に段々と昼食を食べる場所や店が固定化され行きつけの店が出来てきます。

先日、ある場所に往訪した帰りに丁度昼食時間帯になったので、若いの頃から知っている「そよかぜ」というステーキを中心とした洋食屋さんに行こうと思い、MHビルの地下1階に行ってみると、何とお店がありません。どこかに移転したのかと、その場でネット検索してみると、昨年の10月末に完全閉店してしまったとのことでした。
近所の事情通に聞いてみると、店主が高齢となったため廃業したとのことです。ネット上でも閉店前から話題になっていた様で、廃業を残念がるコメントが満載でした。

「そよかぜ」は、新宿西口界隈では、同じ西口の「RM」と並んで安くて美味しい店として有名でしたので、まさか閉店するなどと思ってもみませんでした。
いつも良質の肉をリーズナブルな価格で提供しており、同じ業態のチェーン店「IKS」の様な若者向きの量が多くて肉厚の少し顎が疲れる牛肉とは異なり、量は多くないですが、肉も柔らかく肉そのものの旨みを感じるものでした。

それ以外にも最近廃業するMY老舗があり、名店という程ではありませんが、行きつけだった歌舞伎町の焼き鳥屋の「華鳥」という店も、店長の親の介護のためやむなく閉店となりました。

このところ、私の中では名店である老舗が次々と廃業していきますが、考えてみれば、当たり前で、そもそも通い始めたのが自分が若手の頃で、通い始めた時点で店主は私より年長の人が多いので、それから月日が流れ私も中高年となる訳ですから、お店を閉店しても不思議はない訳です。
閉店の事情は、店主の高齢化や病気、立退きなどなどいろいろあるでしょうが、何れにしても、また、MY老舗がひとつなくなりました。
何回か前のブログに書いた稲荷ずしの「ほうらい」、そして「そよかぜ」、「華鳥」と誠に残念でなりません。

最近、同族会社の後継者問題や事業承継対策がさかんに喧伝されていますが、老舗の伝承も大きな問題としてクローズアップされてくることはないのでしょうか?
会社の様に、第三者の経営者やファンドが引き継ぐ訳にはいきませんが、名店や老舗の伝承のため何かいい仕組みはないものかと思います。

何れにしても残念な思いは、暫く続きそうです。

2018年03月16日 (金) 19時56分

[2035] ウォーキング

投稿者:さんこん

 健康のためにと始めたウォーキングにはまっています。


 今までは、休みの日はさして運動もせずに用事がなければ家でゴロゴロし、本を読んだり、ビデオを見たり、家庭菜園をしたりと運動しないことが多く、長年の蓄積で肥満してしまいました。いざ痩せようと思っても難しいものなのですが、今は、休みの日は午前5時に起床し、ちょっと遠くの公園まで歩いて行って、6時半のラジオ体操に参加し、7時半に帰宅。これで丁度10,000歩(7q)のウォーキングです。運動を始めるにあたり、最初から無理な運動を計画しても長続きしないと思い手軽なものにしましたが、始めて見るとかなり奥は深そうです。

 
 今までは車で出かけていた買い物も、3駅くらいまでなら歩いて行ってます。これで、休みの日は15,000〜20,000歩歩いている計算になります。

 ウォーキングすることによって、健康維持、気分転換と色々効果はあるようですが、一番感じることは、季節の移り変わりを肌で感じることが出来ることだと思います。日の出も1週間で10分くらいずつ早くなり、星の位置が変わり、植物が芽吹き・・・今は梅が満開です。今まで見過ごしていた、自然の営みに思いを馳せるのも良いものです。

2018年03月15日 (木) 17時35分






Number Pass
SYSTEM BY せっかく掲示板