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社員全員、交替で毎日書きます「Shinko-Blog」。
多忙な合間を縫って近況のご報告を致します。頑張ってますので応援してください!

[1853] 余韻…

投稿者:プロ

先日の社員旅行では、自分のおみやげに加賀棒茶のティーバッグを買いました。

ほうじ茶好きなのですが、こちらはとっても香りが良いんですね!
淹れてしばらく香りだけを楽しんでいるのでお茶が冷めてしまうくらいですが、味もしっかりで、長いこと楽しめます。

今日はデスクに向かって全力集中!という時、とっておきで飲むことにしていたのですが、ついに最後の1パックとなってしまいました。
これを飲んで、こっそり旅行気分を思い出していたのです…。
大事に飲みたいと思います。

2017年06月15日 (木) 18時25分

[1852] 巨人

投稿者:こびん

巨人が連敗を13で止めました。
ファンとしては長く暗い連敗ロードでした。
山口や陽も1軍へ復帰しますので、なんとか波に乗ってもらいものです。
夏は神宮で花火みながらビール飲みながら観戦したいなあ。

2017年06月14日 (水) 18時53分

[1851] 昇段審査

投稿者:うちな〜んちゅ

先日、用事ついでに自分が昔、通っていた空手道場に顔を出して来ました。
暫く会っていなかった友人や先生と談笑していると、一段と声を張り上げながら、居残り稽古をしている道場生がいました。
なんでも近く昇段審査(初段)があるとの事で、気合いの入った稽古は見ていて気持ちが良く、こちらも何だかウズウズしてしまいました。
昇段審査といっても誰でも受けれるわけではなく、条件があります。
稽古回数120回以上、試合出場2回、合宿参加2回と先ずはこの条件をクリアしていないと審査が受けられません。

これらをクリアしてやっと本審査ですがこれが本当にキツイ!

1:基礎体力(拳立て100回・ジャンピングスクワット100回・逆立ち歩行1往復・棒飛び前後10回・ボール蹴り)
2:柔軟(開脚してお腹を床に付ける)
3:基本稽古・型
4:組手(10人連続組手)
と最後の組手が終わるころには既にフラフラなってしまいます。

これにプラスして共通筆記試験(立ち方・技の名前・道場訓)があり、頭も多少使うわけです。
たかが昇段審査、されど昇段審査であります。

後輩は見事昇段審査に受かり晴れて初段(黒帯)取得となりました。(よく頑張った!!)

因みに世界大会に出場する選手は70人〜100人組手を行います!

空手恐るべし!
押忍!!

2017年06月13日 (火) 19時02分

[1850] ミュシャ

投稿者:ヘイルメアリー

先日、六本木の国立新美術館で開催されたミュシャ展に行って参りました。

ミュシャの絵はファンタジーに出てくるような現代的で、とても可愛いと思いました。画家は髭を生やして厳かな雰囲気の方なので、同じ人が描いているとは俄かには信じられなかったです。(大変失礼ですね)

1900年代の初頭にフランスで、舞台のチラシ、酒瓶のラベルの挿絵などを書いて人気を博したようです。切っ掛けは当時の大女優のポスターを代理で描き、そのポスターが話題になった様です。

でも今回の展覧会ではフランスにいた頃の絵がメインではなく、名声を博した後に故郷に戻り20年近く掛けて描いたスラブ叙事詩が取上げられていました。

想像していた以上の大きな絵に圧倒され、絵の内容もとても重いテーマのものであるため、一見同じ人の作品とは思えませんでした。

ミュシャの絵を見たことが無い方は、まずフランスで描いた絵を見てから、スラブ叙事詩を見ることをお勧めします。

2017年06月09日 (金) 18時52分

[1849] 運動会

投稿者:みっくん

社員旅行の前の週末は、子供たちの運動会でした。

校庭でお弁当を食べる事ができるのですが、場所取りは熾烈な争いとなります。

早朝4時、寝ぼけ眼でふらふらと学校に向かいましたが、すでに20人の行列。同級生のお父さんや同級生のお兄ちゃん(中学生)に挨拶をして並びました。

iPadでダウンロードしたアマゾン・プライム・ビデオを観ていると、段々体がかゆくなる。植え込みから蚊の皆さんが集まってきましたのでやむなく後ろの方にご挨拶して一時帰宅、4:30からお弁当作りをしている家内に温かいコーヒーと虫よけスプレーをもらって再出陣すると、わずか15分ほどの間に列は倍以上に。

8:00にやっと校庭解放、走って取った場所は、「午前中は陽が差し、午後は涼しくなる」、まあまあの立地でした。

4時間耐久レースを終え、自宅に戻ると子供達も体操着でやる気満々でしたので、缶ビ●ルを一つ空けて元気注入、応援に参りました。

徒競争の結果はいまいちでしたが、ご褒美に本とラジコンを買ってあげました。

卒業まであと5年.....頑張ります。

2017年06月08日 (木) 18時11分

[1848] 平成生まれ

投稿者:しずく

天皇陛下の生前退位がほぼ決定的となったことで、新しい元号が何になるのか予想するテレビ番組をよく見るようになりました。

2019年には元号が変更される予定とのことで、自分が平成元年生まれというのが年を重ねるたびにどんどん珍しくなるかと思うとなんだか感慨深いものを感じます。

実際に元号が変更されるときには、自分のブログのアイコンも変更しようかなと思います。

2017年06月07日 (水) 18時53分

[1847] 社員旅行

投稿者:ザック

先日の社員旅行の話をさせていただければと思います。

おいしい海の幸をたらふく食べられたり、曹洞宗の大本山である永平寺に連れて行って頂いたり、21世紀美術館で有名なプールを見られたり楽しいことばかりでしたがその中でも一番楽しみにしていたのは日本三名園の一つ兼六園です。

冬に施される雪吊りの映像を何度も見て一度行きたいと思っていましたが中々機会がなくこうして社員旅行で連れてきていただけるとはもう喜びで一杯でありました。

実際見てみると予想していた以上に美しくまた、落着きのある雰囲気、大変迫力のある根上松や眺めの素晴らしい花見橋、霞ヶ池などさすが加賀百万石の前田家が作ったものだなあと集合時間直前まで見とれていました。

その後、金沢城観光のあとの自由行動時間、さてどこに行こうかと考えましたがやはりもう一度見たいと再度兼六園へ。

少し日が陰りより趣の増した庭園を一人で散策しながら昔々の前田家の時代に思いを馳せて歴史ある金沢の雰囲気を楽しみました。

今回の旅行に参加させて頂いたおかげで皆さんと交流を深めることができ、本当に感謝しております。ありがとうございました。

2017年06月06日 (火) 18時42分

[1846] 結婚式

投稿者:たけ

先々週、同級生(新郎側)の結婚式に参加してきました。
受付の仕事を頼まれていたので早めに現地に到着しましたが、誰もおらず、会場は設営中でした。。
しばらく会場で待ったのですが、その会場は流行りのグランピングと言うのでしょうか、野外でサーカスのような大きなテントがあり、教会?は青空の下、木製のベンチが並べられ、草原の上に絨毯がひかれて開放的な会場でした。
無事、開場して受付の仕事も完了し、式は始まったのですが、幸いにも好天に恵まれて、スーツだとちょっと暑いくらい。風が心地よく、野外での結婚式は初めての体験でした。
今は地元を離れてしまっているのですが、新郎は元々地元が一緒の同級生だったので新郎の兄妹、お父さんと本当に久しぶりの再会をして、小さい頃に遊んだ当時の思い出話に花を咲かせてきました。みなさん元気そうで何よりです。
結婚式も多様化するニーズに合わせて自由度の高い演出、スタイルが選べるようになってきているんだなと感じました。

2017年06月06日 (火) 08時35分

[1845] 速いぞ新幹線

投稿者:ゼツ

先月の社員旅行で、初めて金沢新幹線に乗ることが出来ました。
東京駅を17時24分発でしたので、もしかしたら日本海に沈む夕日が見られるのではと、ひそかに期待していましたが、間に合わないだろうとも思っておりました。

結果は、夕日は拝めなかったものの、日本海を夕焼けが赤く染めた景色を車窓から拝めました。
なんて速いのでしょう!新幹線。
目的地への移動が、単なる移動で旅では無くなってしまいました。

思えば学生時代、アルバイト先の妙高高原赤倉スキー場へ、信越本線・上野発直江津行・特急あさま号に乗って向かっていた頃、長野までたどり着くのに3時間以上掛かっていたと記憶しております。(特急白山で金沢まで行くと、7時間掛以上かかった)

それが、新幹線だと金沢まで2時間30分。
勿論、そのおかげで肝心の金沢滞在時間が長くなり、楽しむことが出来たわけで大変すばらしい旅行になったわけですが。

気になって調べたところ、信越本線の特急が廃線になったのは1997年の事。
20年の月日が、経っていたのですね。

私が妙高高原に行っていたのは、1984年。
上野を夕方出て、暗くなった横川駅で碓氷峠越えの為に電気機関車を連結している5分間で、釜飯を買い、軽井沢駅で電気機関車を切り離す4分間で、器を捨てに行き、長野・黒姫を越えて妙高高原駅に降り立った時の長旅感。碓氷峠を越えてからどんどん雪深くなっていく車窓の景色。

移動そのものが旅であった時代も、懐かしいものです。

2017年06月02日 (金) 18時19分

[1844]

投稿者:社長。

 先日の社員旅行は御陰様で、全日好天に恵まれました。  
 「どうかこの日程中は良い天気になります様に」と祈っていた甲斐!がありましたが、その反動なのでしょうか、前後にあった二つのゴルフコンペは「一日中雨天」でした。
 やはり運というものは平準化されるのだなと変なところで納得もしました。
 
 いずれにせよブログにも連日書込みがありましたが、社員の方々にとって思い出深く楽しい旅行になったのであれば、大変嬉しく思います。


 旅の間、一番感心したのは今回の旅行を担当した委員の方々の真摯な姿勢でした。

 アクシデントにより遅参となった福岡組のお二人を夜遅くまでロビーでずっと待つということもなかなかできることではありませんが、旅程中も入念に事前準備した内容に基づいて、都度丁寧に予定を説明したり、予め組んでいたスケジュールと実際に掛かった時間をその度毎に調整して、細やかに手配を組み直したり、そして自由時間においても他の方があちこちで楽しんでいる間、自分達自身の自由行動を少し控えて、待合せ場所で余裕を持って待機をしていたりと全てにおいて使命感溢れる対応で、いたく感銘を受けました。

 皆が無事に楽しく3日間を過ごすことができたのも、委員の皆さんの献身的な尽力というものがあったこそ。 その労を心よりねぎらい、改めて深謝を申し上げたいと思います。


 さて私は「旅」が大好きで、若い頃は行先も泊まる場所も決めずに、国内外を一人で良く放浪しました。

 北海道は約1ヵ月間野宿をしながらほっつき歩きましたし、アメリカやメキシコも格安の宿や夜行バスを寝床として旅費を押え、その分行く先々の地元の素の情報やもてなしの心が溢れる人々に接したりして、訪れる世界を自分で発見していく旅を楽しみました。

 オセアニアに新婚旅行した際には、家内に懇願されて仕方なく宿だけは事前に予約しましたが(そうするとその分、旅程の自由度が減ってしまうのですが)、地場の生の情報や素朴な人々に触れて、旅先の現地の生きた姿を存分に楽しみました。

 家内からは、娘も一人旅が好きであると聞いています。
 訪れる先を事前にリサーチして、地元の人が通う店に足を運び、地産料理を楽しみながら、一人読書にふけるのが至福の時だそうです。

 娘は多分聞いたら嫌がるでしょうが、もしかしたらこれも性格的な遺伝なのかもしれませんね(笑)

2017年06月01日 (木) 17時43分

[1843] ブログ

投稿者:バーディー

当社では、社員全員が、原則毎日交代でブログを更新しています。最近は、毎日更新の原則の運用が厳格になり、月1回程度ブログ当番がやってきます。年12〜13回廻ってくる公算になります。

そもそも「ブログ」という言葉がいつ頃から一般的になったのか知りませんが、「ブログ」の語源を調べてみると、狭義にはWorld Wide Web上に覚え書や論評などを行い、ログ(記録)しているウェブサイトの一種で、「WebをLogする」という意味でWeblog(ウェブログ)と名付けられ、それが略されてBlog(ブログ)と呼ばれるようになったそうです。
ブログと随筆との違いはよく分かりませんが、随筆とは、見聞したことや心に浮かんだことなどを気ままに自由な形式で書いた文章のことなので、Web上の随筆をブログというのかも知れません。

芸能人の話やスポーツネタ、或いは趣味の世界を深く掘り上げたものなど、ネット上には、実に様々なブログが掲載され且つ閲覧されています。
閲覧件数が多くなると、そのブログ画面上にネット広告が貼られ、その広告がクリックされると件数や成果に応じて報酬が支払われるそうですが、有名ブロガーになると年収数千万円という高額収入を得ている人もいるそうです。

因みに、当社のブログは、その様な世間の実情とは全く無縁の世界ですが、話題のヴァリエーションは、それなりに豊富です。
各人毎にそれぞれテーマは異なりますが、ある程度個性?に応じ、だいたいテーマが固まってきます。
身近な日常生活の一コマを扱う人もいれば、旅行に行った体験談、季節の移り変わりに応じた心の動きを記載するもの、子供の成長記録、子供の頃の思い出話、等々読んでみると心温まるものや、その人の性格や普段の生活ぶりの一端が窺え大変興味深いものです。
特に、子供の細やかな動静を記述したブログは、母親の愛情一杯で毎回楽しみにしています。

最近、当社のブログは、外部の方もご覧になっている様で、「ブログを読んでいい雰囲気の会社だと思いました」や「会社の現況がある程度わかり(会社判断の)参考になりますね」とか、結構真面目なコメントを頂くこともあります。いい意味で、会社の対外発信の一つの手段として定着しています。

ただ、順番とは言え、毎日書いていると段々ネタ切れになるもので、テーマ選びは結構大変です。
そもそも文章というものは、言いたいことや書きたいことがないと書けないもので、日頃から考えていないと無理だそうです。
ブログを書く様になって、これから何のテーマで書こうかなと時々思うようになり、そのことが、以前より周囲の事象に関心がいくことに繋がっている様に思います。

さて、次は何を書こうかな?

2017年05月31日 (水) 18時21分

[1842] プロ野球交流戦

投稿者:さんこん

 今日から、今年のプロ野球交流戦が始まります。

 大相撲の横綱白鵬は、5月場所で1年振りの38回目の優勝を15勝0敗の全勝で成し遂げました。一方プロ野球のロッテは、現在14勝33敗1分で断トツの最下位です。開幕して2ヶ月経つのに、白鵬の勝数に追いついていない状態です。競技が違うとはいえロッテの不甲斐無さが際立ちます。

 プロ野球交流戦は、2005年から始まり当初は、ホームアンドアウェー各3試合計36試合の長丁場でしたが、2007年から24試合、2015年からは、対戦カード毎にどちらか一方のホームスタジアムでの3回戦総当たりの18試合になりました。


 昨年の交流戦で、広島の鈴木誠也選手が最終の対戦相手オリックスに、2試合続けてサヨナラホームラン、3試合目は勝ち越しのホームランを打ち広島の25年振りの優勝に弾みを付けたことは記憶に新しいですね。そこで、お子さんたちが使ってた「神ってる」を緒方監督
が使い昨年の流行語大賞になったことも話題になりました。

 今年は、楽天の強さが際立っていますが、どこのチームが抜け出すのかが楽しみです。毎年パリーグが強く、去年セリーグで勝ち越したのは広島だけです。

2017年05月30日 (火) 18時45分

[1841] 金沢社員旅行

投稿者:のぼせもん

例年の事ながら、今年も日本海側の福井、石川県にまたがり、しかも2泊3日旅行に参加させて頂きました。
福岡空港から小松空港は機体整備のため若干の出発時間が遅れましたが1時間20分の快適な空の旅でしたが、
空港タクシーでのアクシデントにより、本隊合流時間が予定より2時間程遅れ、ホテルにて待機中の企画スタッフさんは、さぞご心配されたここと察します。
何よりもホテルに到着するや玄関でのお迎え誠に感謝し、ホッとした瞬間でした。『有難う御座いました。』

翌日初めての福井県入り、永平寺
早めの朝食を済ませ、貸切バスでの移動・・・現地到着
寺は僧侶の修業の場とは予備知識にて把握していましたが歴史深く、しかも広大で順路従い本山からの景色は
何とも言い難く心が洗われる様な感じがしました。

昼食を済ませ金沢市内での兼六園、金沢城の見学
やっぱり、金沢と言えば兼六園ですね。
桂坂より入園し、一番の印象は根上松で三双の幹と
地中より根が上り、力・躍動を感じました。

翌々日選択別での見学は、妙立寺(人、呼んで忍者寺)
一見して勾配の急な棟瓦の作りで雪深さを感じ、仕掛け等もさることながら、先人の知恵に敬服、脱帽ですね。

お食事は、さすがに日本海新鮮な魚、鮨(鮨は、やっぱり小ぶりなシャリとネタ)大満足又々、地酒(冷酒)最高でした。
ご馳走様でした。中々個人では、縁どうき場所が見学でき、楽しい2泊3日の旅行でした。
旅行を企画されましたお二方お疲れ様でした。

2017年05月29日 (月) 14時52分

[1840] 往路<復路

投稿者:めんたいこ(娘)

早いものでもう一週間経つのですね・・・・
先週の金曜日、社員旅行で小松空港へ飛びました。
機材調整のため30分遅れの出発・・・
飛行機の中ではおばぁちゃんの団体さんがお弁当を
広げ、私の隣の席のおばぁちゃんも美味しそうに
食べ始めました。「持ち込みいいんだぁ・・?」
とびっくりしましたが、みなさんお元気そうでほほえましくありました。


小松空港に20時頃到着し、タクシー乗り場で一番前に
停まっていた車に乗り込んだのですが、不安な予感が的中し、「1時間もかからない」と言っていた運転手さんが迷子になりましてホテルに到着したのはもう22時になるころでした。
お世話役のおふたりにも大変お待たせしてしまいました。

福岡空港でぶっかけうどん1杯すすっただけだったので
お腹はグーグー鳴ってるし、「どうしたもんじゃろのぉ〜」と部屋に行くと同部屋の二人が私の大好物の飲み物とおつまみを用意していてくれて 涙がちょちょぎれるほどうれしかったです ありがとうございました。

こうして2泊3日の社員旅行ははじまりました。
今回 夜もぐっすり眠れ体調も良く、本当に豪華で美味しい、楽しい旅となりました。

帰りの飛行機は時間通りの出発で、なんと金沢で試合終わりのアビスパ選手軍と同じ飛行機だったのです。
行とは違い、若くかっこいい選手たちと同じ飛行機に
乗っているだけでテンションが上がり、夜景もよりきれいに映り、今年の社員旅行も最高に楽しい思い出になりました。
ありがとうございました!!

2017年05月26日 (金) 11時16分

[1839] 金沢

投稿者:ペナント

引き続き社員旅行のお話を…

今年の旅行も昨年の箱根に引き続き、好天に恵まれました!(暑すぎるぐらいでしたが…)

観光スポットもいろいろと楽しみましたが、旅行中にいただいた食事が全ておいしくて、とても満足してリフレッシュすることが出来ました。

今回の旅行で初めて金沢へ行きましたが、近いうちにまた行きたいと思います!

2017年05月25日 (木) 19時19分






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