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社員全員、交替で毎日書きます「Shinko-Blog」。
多忙な合間を縫って近況のご報告を致します。頑張ってますので応援してください!

[2030] 親として

投稿者:シュークリーム

4歳になって、ひらがなが読めるようになってきたり、リカちゃんの洋服を自力で着替えさせられるようになったり、バランスバイクでスピードを出せるようになったり…、日常的なことを自分でいろいろできるようになって、我が家の長女は、日々「自分は一人前である」との認識を強めています。

最近は、TVを見ていたりすると、彼女が知っているはずもない懐かしいものに反応し、「あー、これ、懐かしいよねぇー。」と一人前な態度で話掛けてくることも、しばしば。。

主人への対応も、私に似てきた…と主人は言います。

しつこく(本当にしつこく…)頬ずりをしようものなら、「もういいから、あっちに行ってよ。」と邪険に扱われるそうです。(それはそれで、主人は嬉しそうですが…。)

いつか本当に一人前になって、私たちの元を巣立っていくことになるのでしょうが、今は、その準備を1つ1つ見守り、手助けしていかないといけませんね。

2018年03月08日 (木) 17時31分

[2029] 花粉症!?

投稿者:ボン

先週末は5月並みの暖かさでしたね。
とても良い天気だったので外出したら、くしゃみと鼻水が急にでてきてびっくり。なかなか止まらなくてしんどい思いをしました。
まさか花粉じゃないだろうか・・。ふと思いましたが、私は花粉症ではありません!(否定したい)
しかし、急に花粉症になる人も多いと聞くので、もしかしたらついに発症してしまったのではないかとビクビクしています。
社内に花粉症の方がいるので、見ていてとても辛そうです。
むしろ花粉症ではない人の方が少ないのかもしれません。

また今は簡単に病院でアレルギー検査ができるようですね。やってみたいなと思う反面、これで花粉症認定されてしまったらと思うと怖くてできませんが、とりあえずマスクで予防しておこうと思います。

2018年03月07日 (水) 17時06分

[2028] ついに

投稿者:プロ

先日引っ越しをしまして、会社にぐっと近くなりました。引っ越しの目的は、プライベートの充実をはかること、です。

何年も検討していましたが、なかなか諸々のタイミングが合わずやや夢物語のようになっていたので、ようやくにです。

単純に「通勤時間を短くして時間を確保しよう」というつもりでしたが…
いざ転居してみたら、身体がとても楽です。
当り前でしょうが、と突っ込まれそうですが、体感してみて本当に驚きでした。

体力のある若いころは無茶しても何とかなったし、そんな自分を誇らしく思ったこともあったような気がしますが、現在はこういう暮らしがいいなあとしみじみしました。
夜は早く寝るに限ります!

いまのところはまだ、キッチン等のカスタマイズ中で休日も落ち着きませんが、はやく一段落させて、色々と時間を有効に使いたいと思っています。
ちなみに親や姉妹も「来やすくなった」と喜んでいるので、宿がわりに使ってもらうことが増えるかもしれません。それはそれで楽しみです(^^)。

2018年03月06日 (火) 18時09分

[2027] 作り置き

投稿者:小太郎

最近、週末おかず作り置きを始めました。

週末に1週間分の献立を決めて作り置きをしています。
作り置きはお肉に下味をつけて冷凍しておいたり、副菜を作っておいたりと
簡単にできる事からチャレンジしています。

それに伴い、お買い物も週末の一回で基本済ませるようにしています。
まとめ買いすると無駄に買わなくなるので節約にもなっていいなと思っています。

あと、旦那さんも一緒に作り置きの作業を手伝ってくれるので、一緒に楽しんでやれています。
まだ、始めて三週間なので今後も継続できるように頑張りたいです。

2018年03月05日 (月) 18時00分

[2026] ウイハラ

投稿者:こびん

メジャーで活躍、去就が注目された上原浩治投手が10年ぶりに日本球界に復帰するかもしれません。
先日、自身のブログで10年ぶりの日本復帰へ気持ちが傾きつつある現状を明かしました。
上原投手と言えば、プロ入り1年目で20勝、巨人で先発エース、リリーフとしても活躍し、海を渡ってメジャーの複数球団でも活躍されました。

また巨人在籍中の先発時代、非常にテンポの良いピッチングで20時前には試合終了という時もありました。当時子どものときは早く試合が終了しますが、中継していたテレビ局は、21時までは放送時間を取っているので、野球プレイバック名場面がVTRで流れ楽しんでいたものでした。

もし日本球界に復帰するとしたら、中日・松坂との投げ合いもみてみたいですね。

ちなみに米国では上原の「エ」が発音しにくいため
“ウイハラ”と呼ばれてるそうです。

2018年03月02日 (金) 19時06分

[2025] 悔しい!

投稿者:うちな〜んちゅ

昨日WBC世界バンダム級タイトルマッチが行われました。

元世界王者の山中慎介選手がメキシコのルイス・ネリ選手とのリベンジマッチに挑みました。

結果は2回TKO(テクニカルノックアウト)負け。
山中選手のリベンジは果たせませんでした。

試合後、山中選手は現役引退と表明しましたが、前回の対戦でルイス選手のドーピング行為、そして今回のリベンジマッチでは前日の計量で大幅な体重超過と、とてもプロのボクサーとは思えない行為であります。

それだけに、山中選手には勝ってリベンジを果たせてもらいたかっただけに、いちファンとしてはとても悔しくルイス選手の行為には納得できません!

ん〜一晩経っても悔しい!


2018年03月02日 (金) 08時58分

[2024] 不気味な光景

投稿者:ご学友

いまから思えば、去年の夏の終わり頃から違和感を感じていたのです。
私は、週末朝飯を済ませると必ず近所の同じ公園に夫婦で散歩に行くのを日課にしています。
毎週飽きもせず同じ散歩の繰り返しなのですが、四季を通じて同じ公園を同じルートで散歩すると、全ての自然の変化がゆったりと流れている事を最近は手に取るように感じる事が出来るようになりました。
そんな中、去年の夏が終わる頃から、いつもの散歩コースの途中で、いくつかの場所に不規則に集まっている人が居り、ほとんどの人が自転車に乗って来ている様子なのですが、年齢的には小学生から初老まて幅広く、統一性が有りません。
皆揃って公園を楽しむ訳でも無く、ことごとく全員が手元のスマホに夢中で見入って居るのが分かったのが最近でした。

結論から言えば、ポケモンGOなるゲームを楽しんでいる人達だったのですが、集まっている人同士に会話は無く、楽しそうでも無く、それでも寒風の中じっとスマホに見入る人達は、明らかに今まで公園を訪れる人とは違う空気感を持ち、不気味な違和感を感じたわけです。

話によれば、ポケモンGOによって、インドアオンリーなゲーマーをアウトドアに引っ張り出して、健康的な出来事のように伝えられていますが、私には全く理解できません。
そんな時代なのでしょうか?
最近感じた不気味な出来事でした。

2018年02月28日 (水) 18時43分

[2023] 時には振り返って

投稿者:ヘイルメアリー

先日久しぶりに地元を散歩して参りました。
私の住んでいるところは元々小高い場所にあるため、どこを歩いても坂道を上ったり下ったりの繰り返しでしたが、程よい体の疲れも心地よく知らない道を行き楽しみました。

普段行くことが無い住宅街に歩を進めると、新しく分譲された家々や公園が発見出来ます。
公園に入ってみると新しく出来たこともあり管理が良く行き届いて気分良く散策出来ました。その日は運良く富士山もその姿を見せてくれました。
後にその分譲地を調べてみると地元でも最近人気が上がりどんどん再開発が行われているエリアだと分かりました。

不動産業界において近年は建物の立地のみならず、その建物の管理状態も重視されており、特に住居物件においてはその傾向が顕著に見受けられます。
担当者としてはどうしても建物内の管理ばかりに目が行きがちですが、その周辺環境を知りその環境のコンセプトに合わせた管理を行うことが重要であると改めて感じました。

2018年02月27日 (火) 18時10分

[2022] 将棋

投稿者:みっくん

一年生の子供が、将棋盤が欲しいと申しました。思案していますと、噂を聞きつけた親族から、田舎の蔵に立派な将棋盤があるから、ということで都内の狭小住宅の我が家に、随分立派な脚付きの将棋盤、駒台、彫駒がやってきました。

早速やってみたのですが、ルール、駒の動きもすっかり忘れてしまっています。思えば30年以上前に父にコテンパンに負け(勝ったことがない)るため、すぐに放り出してしまったのです。

案の定、学童クラブで研鑽を積んでいる(?)息子にはすぐに負けてしまったのですが、一念発起して将棋の本を買い、少し研究したら勝てるようになりました。

子供は悔しがるのですが、対局の合間に鼻歌を歌ったり、どうしよっかなー?、とか、待った、いまのなし!などとあまり真剣には取り組んでいない様子。

すわ将来の藤井聡太六段が我が家から!?、という我々の期待に反し、彼にとっては遊びの一環だったのですね。

ところで、いつか趣味が将棋です、と言えるようになるために、私もiPadの将棋ソフトでコンピュータ相手に一生懸命対局していますが、コンピュータ、強い!全く歯が立ちません。

鳩森八幡神社にお参りしてこようかな。

2018年02月26日 (月) 17時59分

[2021] カーリング

投稿者:しずく

オリンピックのニュースで、気になっているのが「カーリング女子」です。スポーツを観戦する習慣があるわけではないのですが、たまたま見る機会があり、初めて知るルールや意外にも戦略的な要素が多くあることに驚かされました。
また、話題にもなっている「そだねー」という掛け声やおやつタイムなど自分も思わずかわいらしいなと思って見入ってしまいました。
こういった普段では見ないようなスポーツの面白いところを知れるのもオリンピックのいいところですね。

2018年02月23日 (金) 18時37分

[2020] スノーボード

投稿者:たけ

平昌オリンピックでの日本人選手の活躍で日々のニュースが賑やかになっています。男子ハーフパイプでの平野選手とショーン選手の対決は目を見張るものがありましたね。
平野選手はソチ五輪後、もっと技に磨きをかけるために、一日一食、飲料は水のみ、着地の衝撃に耐えるために暇さえあれば腹筋とストイックに「勝ち」にこだわったそうです。
また、ショーン選手については、その昔日本で開催されたジャンプ競技を観戦したことがあり、ジャンプの高さが群を抜いていたこと(滞空時間が長いほど有利)、身長も手足も長く、技の見栄えが非常に良かったことを覚えています。
両選手ともに難易度の高い技を決めておりましたが、欲を言えば、平野選手の金メダルが見たかったなと思います。
自分も昔、スノーボードをやっていた時期もあり、ハーフパイプに入ったこともありましたが、リップ(弧の先端部分)を抜けることもできず、ただただ滑り下りるだけのみじめな思いをしたことがあります。
みんな簡単にジャンプしていますけど、リップを抜けるだけでもすごく難しいんですよ!!

2018年02月22日 (木) 19時08分

[2019] マイコーと読書

投稿者:ゼツ

マイケル・ジャクソン

「僕は読書が大好きだ。もっと多くの人に本を読むようアドバイスしたい。本の中には、まったく新しい世界が広がっているんだよ。旅行に行く余裕がなくても、本を読めば心の中で旅することができる。本の世界では、何でも見たいものをみて、どこでも行きたいところに行ける。」

幼少のころから芸能界のトップで活躍し、ツアーの連続で学校へも僅かしか行けず、普通の友達もいなかったことでしょう。
変声期にあって、努力を重ねてハイトーンを維持し、伝統的タップダンスをリスペクトした上で、超人的なダンスを発明しました。
「ベンのテーマ」が最後の少年期の声だったでしょうか。初めて耳にしたとき、その美しい声にとても感動したのを覚えております。

短い人生を走り抜けた、キング・オブ・ポップの語った前述の言葉が、孤独の中からの救いを感じさせます。
(亡くなって9年も経っておりました)

さあ、本を読んで、心の中で旅に出ましょう。過去へも未来へも、宇宙にだって行けます。面白い人物とも沢山出会えるし、素晴らしい景色が無限に広がっています。

2018年02月21日 (水) 18時15分

[2018] 心技体

投稿者:社長。

 冬季オリンピックで、日本人選手が活躍しています。

 スポーツに限らず何事においても、良い結果を出す為の心得として「心技体」という言葉がありますが、トップアスリートが集まるこの様な究極の舞台においては、「体」は皆殆ど同じレベル、従って事の成否を最終的に決めるのは「心」と「技」の奥深さであると、改めて強く感じます。

 まず「技」ですが、最大限の結果を生み出すことのできる技量をものにする為には、練習量も勿論大切ですが、やはり質というものが大切となります。
 不断の創意工夫と研究、即ち頭を使って、日々トレーニングをしているのかどうかが要諦でありましょう。

 そして「心」ですが、不屈の精神を持って、課題に粘り強く取組むことにより、どんな場面でも、自分のペースを守ることができる「平常心」を、築き上げるということに尽きると考えます。

 本番では、最終的にはこの「平常心」がものを言うこととなりますが、それをもたらすのもやはり、創意工夫に基づき、自分自身で体得した本物の「技」、そして客観的に自己を見据え、自分自身を信じることができる、揺るぎない精神力です。

 羽生選手も小平選手も結局、勝つ相手はライバル選手ではなく、おそらく自分自身だったのでしょうね。

 二人とも、競技後の会見での一言一句が実に立派でした。
 それは自分が会得したものに基づく、本当の「自分自身の言葉」で語っているからでありましょう。

 またここに至るまで、二人を陰日向なく支え続けた幾多の周囲の人たちも、この結果でそれが全て報われ、至福の時を共に味わうことができたであろうと思いを馳せます。
 そして縁ある人と共に生きていく、人生の素晴らしさというものを見せて貰った感を、改めて強くしました。

2018年02月20日 (火) 17時35分

[2017] 感動の週末

投稿者:バーディー

先週末は、平昌オリンピックで日本全体が大いに盛り上がりました。

土曜日には、フィギアスケートの羽生結弦選手が金メダルを獲得し、更に日曜の夜には、女子スピードスケートの小平奈緒選手が圧巻の金メダルと興奮の連続でした。

特に、羽生選手の金メダルには、驚きました。
昨年の11月の練習中にじん帯損傷という大けがをして、一時、五輪出場も危ぶまれた時もありましたが、たった3か月でぶっつけ本番で?出場し、圧倒的な王者の演技で金メダルを獲得しました。
怪我をした時には、もうオリンピックでのメダルはおろか、参加することさえ困難と思った人は、私だけではないと思います。

優勝後のインタービューで、右足の痛み止めをしないとスケートすらできない状態だと明かしていましたが、その様な体調で十分な練習時間も取れない中、オリンピックの直前に現地入りして、そのまま二連覇してしまうなんて、まるでアニメか劇画の主人公の様で、現実とは思えない離れ業でしたね。

通常、プロフェッショナルが実戦から数週間でも離れると試合感覚が鈍り、実力が発揮できなくなると言われていますが、そんな常識さえも超えてしまう彼の不屈の精神力には、只々驚きと尊敬の念を抱くばかりです。

一方、小平選手も、たとえ本命と言われてもオリンピックという一番の大舞台で結果を出すのは至難ですが、第一人者としての実力を発揮して日本女子スピードスケート史上初の金メダルに輝いた点も、見事の一言でした。

歴史に残るような卓越したアスリートには、@自分に自信をもっている、A@の裏付けとしての猛練習と研究、B絶対に諦めない拘りというべき執念を持っている、Cそして何よりも自分に厳しいという特徴があると思いますが、我々一般人も見習うべきことと思います。

彼らの偉業を心から祝福したいと思います。「大あっぱれ!」

2018年02月19日 (月) 19時03分

[2016] かいぼり

投稿者:さんこん


 「かいぼり」とは、池や沼の水を汲み出して泥をさらい、魚などの生物を獲り、池、沼の底を空気にさらして天日に干し、微生物による分解を促進することで水質を浄化させる方法の一つです。


 井の頭恩賜公園の井の頭池のかいぼりは、開園百周年の記念事業の一環として、東京都、三鷹市、武蔵野市、地元商工業業者らの実行委員会によって、平成25年度より「生態系の回復と水質の改善」を目的として、2年毎に行われて来ました。

 第一回目のかいぼりは、平成25年10月〜平成26年1月にかけて実施されました。出てきた物は、200台超の自転車を筆頭にゴミの類のオンパレード、生き物の捕獲結果は17,960匹の魚の類、うち駆除対象種は12,122匹(67.5%)にも上り、生態系が崩れていたことが判明しました。それにしても、外来種の多さに驚かされます。

 第二回目のかいぼりは、平成27年11月〜平成28年3月に実施されました。

 第三回目が、平成29年12月〜平成30年3月初旬までの予定で現在も進行中です。1月下旬〜3月上旬までが池干しの期間なので、現在水の無い池を見ることが出来ます。今後は数年に一度の割合でかいぼりを実施し続けるよですが、お時間のある方は是非行って見て下さい。貴重な体験が出来るかも知れません。


 三回に及んだかいぼりの成果として、池の中のゴミが殆ど無くなった、外来種の比率が下がり生態系が改善された、それにより水が綺麗になりましたが、これを今後も維持、改善してゆくには、多大な労力と、時間、費用が掛かることは仕方のない事なのかも知れません。

 神田川の源流、井の頭池を今後も見守って行きたいと思います。


2018年02月16日 (金) 18時34分






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