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社員全員、交替で毎日書きます「Shinko-Blog」。
多忙な合間を縫って近況のご報告を致します。頑張ってますので応援してください!

[2060] 温故知新

投稿者:ヘイルメアリー

先日友人と四ツ谷にある新宿区歴史博物館に行って参りました。
中には新宿区と日本の主な出来事を比較しながら、旧石器時代から現代までの時代の変遷が分かる様になっております。

新宿は「新しい宿場町」ということからその名が付いた様ですね。
当時人がかつて賑わった場所は、今でも町の中心地となっていることを知ると不思議と感動が込み上げてきました。

町の歴史を知ることも不動産業として勉強になると思いました。

2018年04月20日 (金) 15時15分

[2059] 下手の横好き

投稿者:みっくん

最近、エレキギターの練習を始めました。

初めて手にしたのは12歳の頃でした。従兄弟にもらった安物のエレキギターで、弾き方もわからず、立って弾くなど夢の話。教本やコードなどもよく理解できないまま、違う楽器を本業としました。

センスがないまま20代になり、当時テレビの音楽番組のスタッフをしていたのですが、ある演歌歌手の収録に際し、当日になってバックバンドのギタリストが怪我してしまい、空いてるやつはいないかという事で私に白羽の矢が立ちました。

当時はギターは上手には弾けませんが、家でちょこちょこ触ったり、またギタリストの方のギターを管理していたこともありましたので、何とか仕事に穴を空けないで済みました。

最近はお気に入りのギターアンプをゲットできたこともあり、昔に比べてすこし多様に音楽を聴くようになってきましたので、弾ける曲も出てくるのではないかと思います。ドラムを叩くのは趣味とは言えないのですが、ギターは大人の趣味として楽しめればと思います。

2018年04月19日 (木) 19時00分

[2058] 練習不足

投稿者:しずく

先日、久しぶりにゴルフコースを回ってきましたが、まったく思い通りのボールが打てなくなっていて、愕然としてしまいました。
朝の練習ではうまく打ててたのに、いざプレーに入ると、あらぬ方向へボールが飛んでいき、何が良くないのかわからず修正できないまま、18ホールを終えました。
やはり、年が明けてから練習をサボっていたことがそのまま結果につながったと反省し、翌日から練習を再開しました。
次回のラウンドでは必ずリベンジを果たします。

2018年04月18日 (水) 18時46分

[2057] 読書のすすめ

投稿者:たけ

最近、司馬遼太郎先生の本にはまっております。
発端は弊社の諸先輩方のおすすめがあって、
「菜の花の沖」、「竜馬がゆく」を立て続けに
現在は「翔ぶが如く」に挑戦中です。

「菜の花の沖」は江戸時代後期、廻船問屋として
活躍した高田屋嘉兵衛を描いた作品ですが、
町人でありながら、国家間の衝突を未然に防いだ
功績はとても大きいものです。
「竜馬がゆく」は言わずとも知れた坂本竜馬が
幕末の混迷期を大政奉還まで導いた偉業は有名な
話です。
これから読む方のために細々とした内容は
触れずにおきますが、両者には「目の前の仕事に
私心を一切入れなかった」ことが共通していると
思います。謙虚(竜馬は無邪気という表現の方が
適しているかも・・。)であったし、その部分に
ついては大部分の男子なら素直に「かっこいい!」
と感じられるのではないかなと思います。
私心なく謙虚に大事をなせるように、しばらくは
読書を続けたいと思います。

2018年04月17日 (火) 18時34分

[2056] ツーリングは楽しいばかりじゃない

投稿者:ゼツ

4月8日の日曜日は、春らしいポカポカ陽気でしたので、バイクツーリングを楽しもうとお出かけ。

東京で一番高所にある道路、奥多摩周遊道路の景観を楽しむべく、五日市側から上り奥多摩へ降りるコースを選択しました。(これが、まずい選択でした)

当日は「春の交通安全運動」の最中でありましたが、慣れ親しんだコースですので、ネズミ取りの場所も見当がついております。
更に、いつにもまして安全運転を心がけておりました。

ところが、檜原村の先の数馬を過ぎたあたりで、後方からけたたましいサイレンが鳴り響き、バックミラーを見ると白バイが猛スピードで追いかけてくるではありませんか。
思わず「嘘!捕まるようなスピードなんか出してないぞ」と心の中で叫んだものの、心臓はドキドキ。

少し左に寄ったところで、ご協力ありがとうございますと言い残し、更に猛然と加速して私を追い抜いて行きました。
そのすぐあと、更に3台の白バイが追走して行きました。
(違反切符切られたのかと思った方・・・残念)

それにしても、白バイは速いな〜。コーナーでのバイクの倒し方が半端じゃない、などと一安心した私は、余裕の呟き。

あれ?まさか・・・と少したって浮かんだ心配が、やはり現実のものとなって現れました。

左コーナー手前で、フロントカウルが大破して横たわるバイク。
ヘルメットを被ったまま道路の中央であお向けに横たわるライダー。
仲間の方々でしょうか、倒れた方を励ます叫び声。

白バイ隊の交通整理と、大きな笛の音。

無事を祈りながら、誘導に従い現場の脇をすり抜けました。

色々考えさせられ、少し気持ちがブルー。

さらに、奥多摩周遊道路の頂上(風張峠)は、路肩にたっぷり雪を抱えて一桁前半の気温。
3シーズン用のグローブに、春仕様のジャケットで上ってくるという舐めたライダーに対し、自然は、徹底的に寒風の矢を突き刺すという、無慈悲なお仕置きを与えてくる。

全身硬直状態で、泣く泣く峠を降りてきました。景観どころの話ではありませんでした。

せっかくの休みでしたが、今回は色々と残念なツーリングとなってしまいました。

2018年04月16日 (月) 18時45分

[2055] 創業50周年

投稿者:社長。

 当社は今月26日を以て、創業50年を迎えることとなりました。

 御蔭様で当社の現況は堅調ですが、大小の課題もまた山積しています。
 この創業50年という節目においても、当社は決して浮かれて自らを見失うのではなく、お取引先及び社員の方々と、静かに落ち着いてこの日を祝いたいと考えております。


 これから当日に至るまでは、記念コンペや社員と顧問の方々との合同記念会食、或いはお客様へのご挨拶などの行事や日程が目白押しですが、社員全員が一致団結の協力をして準備を怠らず、一つ一つを着実に実行して参りたいと考えています。

 そして一連の行事を通して、お取引先及び社員の方々と改めて心を一つにして、それをまた新たなエネルギーとし、かつこの日を新しい起点として、未来に向かって着実に前進して参りたいと存じます。


 これからも当社は、自らとその取り巻く現況を常に正面から見据え、現状に満足することなく課題を見つけ出して、その解決を自らに課し、また相手や環境に変わって欲しいと願望するのではなく、現実に即して自らを先んじて変革し、更には相手からまず何か受けることを期待するのを第一義とはせずに、相手に何をして差し上げられるのかを先に考えて、社会の中で自らの存在を積極的に評価して戴ける会社を目指して参ります。

 お取引先や色々のご縁を戴いている幾多の方々におかれましては、これからも従来に増してのご高誼を賜ります様、何卒宜しくお願い申し上げます。

2018年04月13日 (金) 18時16分

[2054] 中国 as NO1?

投稿者:バーディー

かなり昔、中国関連の仕事に従事したことがありますが、その当時の首都北京は、自動車は移動の主要手段ではなく、広い通りを埋め尽くしていたのは、自転車の波でした。
(それが、今や自動車の排気ガスで市内入場制限をするくらいの混雑振りです)
それ以来、中国の動向には関心を持っていましたが、最近の中国の発展と変化には目を見張るものがあります。

先日、ある経済雑誌に、「中国の技術」との特集記事が掲載されていました。

その要点は、
@中国のIT、特に個人向けの携帯電話やSNS、ネットショッピングなどでは、次々に新しいサービスが生まれ、今や世界一と言っていい程の盛況ぶりになっていること、特にアリババ社やテンセント社のスマホ決済手段は屋台でも使われており、キャシュレス社会が実現。
また、インフルエンサーなるメーカーと消費者を繋ぐ役目を担う新しい職業も出現し、テレビコマーシャル以上の影響力を発揮していること。
A自動車の分野では、国を挙げてEV育成取り組んでおり、何れ中国から世界的な自動車メーカーが誕生すると期待されているが、特徴として、メーカー間の連携は、所謂「垂直統合」ではなく「水平分業」が常識になりつつあり、例えば、企画開発は、中国メーカー、デザインはドイツ、製造は、台湾のEMS、部品供給は、日米欧メーカーで、販売は、中国という形が実現しており、各国の一流ノウハウの謂わば集合体が事業展開を図っている状況であること。
Bまた、AIの世界でも、スーパーコンピューターは中国のスパコンが世界NO1を維持しているだけでなく、国家が最重要技術と位置づけ、特に顔認証AI(国の防犯カメラによる国民監視システムに活用)やAIチップの分野では、急速に技術力を向上させていること、などです。

この様な中国の技術進歩を専門家に評価させると、中国の技術は、既にある既存の技術の延長線上のものが多く、日欧米の様に独創的な科学技術は少なく、基礎研究の様に長い期間に亘り成果が見えない中、地道に努力することは、短期的な収益を求める国民性からみて得意ではなく、今のところ脅威ではないとの意見も根強い様です。
しかし、研究論文の数とその引用件数では、既に中国は米国に次ぐ世界2位となっており、国際特許件数でも、日本を抜いて世界2位へ上昇、あと10年以内に第1位の米国を抜く可能性が高いとのことです。

この様な急速な発展の背景としては、以下の点が挙げられるのではないかと思います。
第一に、共産党一党独裁というイメージとは裏腹に、企業活動や技術開発は、原則激烈な自由競争の中で行われており、中国全体が「サンドバッグ」制度状態であること、即ち、一時的に法律を停止して自由なサービス競争が展開されている上、個人情報保護等の法的権利への遵法意識が高くない環境から、ビッグデータ活用などは比較的自由に実験し易く、新規の技術やサービスが誕生し易いこと。
第二に、過去の中国ビジネス経験から言えば、中国人は成功への意欲と自信が極めて高いこと、言い換えるとチャレンジングな逞しい性格の人が多いことから「自分は成功すると確信して」取り組み、結果として、後先を悩むことなく新しい事業に挑戦することに繋がっていると思います。
そして、第三に、国家体制そのものも有利に働くのではないかいう点です。
中国の国民も、嘗ては、「欧米流の民主主義と資本主義」が理想の体制と憧れていた様ですが、今や国家資本主義の方がその政策が優れていれば、合意形成に時間のかかる欧米の民主主義より意思決定が速いと、寧ろ共産党一党独裁を支持する人が増えつつある様です?
約9千万人いる共産党員の中から優秀な人材だけが選抜され共産党の幹部になるシステムですから、意思決定システムとしては効率的かも知れません。
第四に、世界一の人口を背景とした巨大な市場そのものが世界中の国々を強力にひきつけていることなどです。

何れにしても、米国は、内部対立が激しくなり国家としての統一した政策遂行ができなくなりつつある中、中国が経済のみならず軍事や外交面・文化面でも覇権を確立する可能性が高まりつつある感じがします。
最近の日経新聞でも「Chanalization:中国化=中国に靡く」が特集される程です。
現に、ハリウッドは、中国の影響が強くなり中国に批判的な映画は制作できなくなりつつある様です。

日中間の国民感情は良くなく、政治的には「隣国同士は仲が悪い」状態にありますが、これから中国の発展と勢力圏が拡張するに連れ、日本人には、いろいろと圧迫感を感じる不満足な事態が続々と起こるかも知れません。
果たして、中国は、今の勢いを保ったまま、日本を含むアジア全体のヘゲモニーを取ってしまうのでしょうか?皆さん、どう思われますか?

2018年04月12日 (木) 17時05分

[2053] お花見

投稿者:さんこん

 あれだけ寒かった冬が、一気に初夏の気温まで上昇してしまい、今年の桜は例年になく一気に咲いて、一気に散ってしまったという印象があります。


 毎年お花見は井の頭公園でしていると、何年か前のブログにも書きましたが、今年は三年振りに野川遊歩道の野川夜桜ライトアップにも行って参りました。場所は、京王線の国領駅と布田駅を其々北に上り、野川に接した約850mの区間です。

 今年はテレビの○○コの知らない○○で紹介されたためか、例年にない人出でした。お酒を呑みながらのお花見ではなく、ライトアップされた桜がある遊歩道をただ歩いて眺めるだけなのですが、幻想的に演出されたライトアップで、他の場所の夜桜では決して見ることのない色彩となっています。


 元々は、この遊歩道沿いにある映画撮影やTVコマーシャル用の照明機材をレンタルする会社が、社員のお花見用に私的にライトアップしたのが発端だそうです。
 今年で15回目を迎える一夜限りの夜桜を演出するライトアップイベントは、開催される日の2日前にこの照明会社のホームページで発表されるので、間々見逃してしまうこともありました。今年は3月30日でした。時間は18:00〜21:00、1年でたった3時間の希少性もありいつも大賑わいのイベントでした。

2018年04月11日 (水) 18時25分

[2052] 野菜作り一年生

投稿者:のぼせもん

近頃ようやく春らしさを体感できる季節が来ました。
昨年末から隣の空き地をただひたすら、スコップ、鍬
での耕した畑に野菜の苗、種まきをしました。
その苗たちは、トマト2種類、キューリ、なす、ピーマン、スナップエンドウ。
根菜として、メークイン2種類、生姜。
種まきは、ニンジン、も〜1種ですか。
しかし、春一番により四方からの突風が吹き荒れ
畑栽培一年生の野菜苗たちが風にあおられ根元からポッキリ折れてしまい実に痛ましい姿
添木はしていたのですが、やはりネット等の対策が必要でしたか。
でも、何とか青葉を保っているので何とかなるのでは考えており、一年生のやる事ですから年々の成長と思っております。
反省1、今後野菜日誌での記録必要ですね。

2018年04月10日 (火) 11時01分

[2051] お花見

投稿者:めんたいこ(娘)

4月最初の日曜日 舞鶴公園へお花見に行きました。
息子が小さい頃は大勢で近くの公園でバーベキュー花見がほとんどでしたが、最近は夫婦二人舞鶴公園へ出かけるのが恒例となりました。
やはりお酒は外せないので電車移動となりますね・・

また、先週末は主人が飲み会で居なかったので、息子の保育園からのママ友を招いて我が家で女子会をしました
それぞれ就職してホントの自立となり、肩の荷が下りた
ご苦労様会でした。(私はまだですが・・・・)

なんやかんやで飲んでばかりのめんたい娘であります。




2018年04月09日 (月) 15時21分

[2050] ペナントレース

投稿者:ペナント

年度が変わり色々な場所で新しい風が吹いている中、
いよいよ日米ともに野球のシーズンが始まりました。

上原投手が古巣の巨人に戻り、大谷選手が海を渡りエンゼルスに移籍しました。
準備期間が少なかった上原投手も、オープン戦で不調だった大谷選手もしっかりと開幕に合わせてきて活躍しています。

上原投手の小気味良いピッチングは貫禄があり見ていて楽しいですし、大谷選手はメジャーに行っても、投げては勝利投手になり、打っては現在までに、二本塁打と素晴らしい二刀流の活躍をしています。
出来ればこの二人の対決は見たかったですが、入れ違いとなってしまったため難しそうですね…

ドジャースの前田投手も勝っていますし、昨日復活を期してマウンドに上がった中日の松坂投手も粘りのピッチングをしていました。


さて、日本では、スタートダッシュを決めた広島と西武が首位に立っています。
タレントが揃っている広島が昨年同様勝ち進んでいくのか、打力が更に増した西武が昨年の雪辱を晴らすのか、
ペナントレースはまだ始まったばかりなので、今後どのように展開になっていくか楽しみです。

2018年04月06日 (金) 18時50分

[2049] 本日18時

投稿者:もなりー

ついに松坂大輔投手が登板します。


今年は穏やかな表情と雰囲気が印象的な松坂投手。今日はいい投球で最高の笑顔が見られますように。

海の向こうでは大谷選手がすごいことになっていますが、かつて同じように海を渡り活躍し、日本に帰ってきた平成の怪物の復活劇を楽しみにしています。


2018年04月05日 (木) 16時28分

[2048] せごどん!

投稿者:シュークリーム


今年の大河ドラマ「西郷どん」は、娘のお気に入りです。
一人遊びをしている時にも、ドラマで覚えた薩摩言葉(〜もす)を取り入れてみたり、最近はディズニープリンセスばかりでなく、「篤姫」を名乗ったりしています…。

先日、帰宅後すぐに手を洗わなかった娘に、「今度はあつひめの番だから、手を洗いに来て!」と呼んだものの、すぐに来なかったので、カウントダウンをして煽りをいれたところ、それが気に入らなかった娘は「あつひめは競争しないんだよ!」と怒っていました。そこで、劇中で、篤姫がなぎなたの稽古に励んでいたシーンのことを伝えると、「あー、そうか…。」と言って渋々手を洗いに。

いろいろなことに関心を持って、吸収してくれていることは頼もしい限りなのですが、最近は屁理屈も多く、スムーズに事が進まないことに困っています…。

2018年04月04日 (水) 17時57分

[2047] 記念日

投稿者:ボン

先日、結婚してから無事に1年が経ちました。

今まで誕生日以外でお祝いすることがなく(クリスマスも特になしです・・)せめてこの日だけはお祝いしたい!と私の願望もあり、鰻を食べに行きました。
普段、鰻なんて滅多に食べれないのでとても贅沢な時間でした。感謝です!
これからも毎年の恒例行事として美味しい物が食べれるように、二人で頑張っていきたいと思いました。

2018年04月03日 (火) 17時25分

[2046] 15年!

投稿者:プロ

大学生の頃から本1冊につき1ページ、読書ノートをつけ始め、先日ついに4代目を使い切りました。
4代目は184枚の単行本大サイズ、つまり368冊分のページ数があります。
初代〜3代目までは、よく見かけるA5ノートを使用していましたが、ノートの冊数が増えて管理が煩わしくなっていたので、思い切って厚めのノートにしたのでした。

日付は2003年3月から始まり、この先月でちょうど使い終わったので、15年かかったということになります。
長かった…半分くらいまでいったときにも、一生かかっても終わらないんじゃないかと思っていました。

年間10冊も読まなかった年もあれば、昨年は15年前に勝るとも劣らない読書量でした。読むジャンルも違ってきていて、ノートを見返しながらしみじみとこれまでを振返ってしまいました。
大した感想を書いていないのが残念ですが(笑)図書館に通って本を探し、これはと思うものを手もとに置きたくて熟慮し購入…という至福の時間を思い出しました。

最近は、たくさんの本を読めることは喜びであるものの、1冊1冊をもっと大事に読込みたいという気持ちにもなっています。
なんとか4代目を使い切ることができたので、しばらくは熟読、再読もしていきたいなと思っています。

そして、5代目をまた同じノートにするか、趣向を変えるか、大いに悩んでいるところです……。

2018年04月02日 (月) 18時08分






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