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社員全員、交替で毎日書きます「Shinko-Blog」。
多忙な合間を縫って近況のご報告を致します。頑張ってますので応援してください!

[2139] ちまみれよしとし

投稿者:ヘイルメアリー

物騒な題名でごめんなさい。
何のことかと言えば、幕末末期から明治初期に掛けて活躍した浮世絵師「月岡 芳年」でございます。

私の勝手な思い込みですが、浮世絵と言うと江戸時代の風俗や風景画、美人画などを思い浮かんできます。
ところが、この月岡 芳年の作品は「無惨」という言葉が合うほど一目見たら忘れないほど衝撃的で、一般的な浮世絵とは全く異なるものです。
勇猛武将や悪女、任侠などの最期のシーンが、生々しく描かれており、人によっては寒気が走るでしょう。

画の解説を読んでみると、歌舞伎で人気の演目のワンシーンを描いているものもあるとか。
人の「怖いもの見たさ」というものは、現在でもホラー映画やゲームの様に確たるジャンルを築いていることからも止められない本能なのかもしれませんね。

因みに怖い画だけではなく中には、悪女の妻に騙されて死んだ夫が、折角化けて出てきたのに相変わらず妻に頭が上がらないという面白いものもあります。(妲己の於百)

因みに肝試しに見に行くのも良いかもしれませんが、お子さんやこの手のものが嫌いな方には、お勧め出来ないので悪しからず。

2018年08月17日 (金) 18時52分

[2138] 宅建試験にむけて

投稿者:チャロック



10月21日の宅建試験にむけて勉強中です•ψ(・ω´・),,
今は宅建業法の分野を勉強していますが、仕事に直接かかわってくる内容もあったり、仲介業者の方達がどのようなルールを守って仕事をしているのかを知ることができたりと、興味が湧きやすく勉強していて楽しいです。•(●´ω`●)ゞエヘヘ

社内でのサポート体制も厚く、期待に応えなければと気合が入ります!
来年受け直すなんて気持ちはさらさらありません•o ( ` ・ ω ・´ )o
勉強する量は多いですが、宅建に合格することはあくまで通過点の一つですので、そこで躓いてはいられません。宅建合格後も様々な勉強を続けていき、不動産のプロになれるよう精進していきます!


2018年08月16日 (木) 18時57分

[2137] 西武ドーム

投稿者:こびん

先日、久々に野球観戦に行きました。
場所は家から比較的近い西武ドームです。

この球場は東京ドームなど他のドーム球場と違い
壁面を設けず、スタンドと屋根の間の全周をフルオープンとした特徴的な構造です。
自然の空気を取り込めることから空調設備がないのですが、この時期の観戦は選手、観客共に暑さで体が堪えます。
(以前、試合中に選手が熱中症で途中交代することもありました。)

そんなこともあってか、バックネット裏付近に2m程の巨大扇風機が設置され、空気の循環を良くする取り組みを行っているそうです。



屋根とスタンドの間に隙間を作ったのは、構造物として
税金を安くする考えがあったそうですが、結局構造物ではなく、家屋として会計処理をするよう指導が入ったと地元新聞で当時話題になったそうです。


西武ドームは球場グルメも豊富で、ドームなのに開放感があり、自然も感じれることから昔から愛着がある球場です。
近々、40周年記念事業として、ドームエリアの改修が行われますので、また進化していくのを今から楽しみにしております。

2018年08月15日 (水) 18時10分

[2136] 忘れ物大魔王

投稿者:みっくん

6年生の娘は忘れ物がすごいです。上履き、体操着、給食袋、通信簿、教科書、筆記用具、お弁当、水筒、傘、財布、スマホ、枚挙にいとまがありません。忘れ物以外にも電車に乗れば逆方向に行きますし、バスに乗ると終点まで行きます。

思えば父である私も、いまだに忘れ物には定評(悪評)があります。小さいころは綱引きのルールがわからず逆に引っ張って笑われましたし、登校班の集合場所に、後から突然母がランドセルを持って現れた朝もありました…。

先日、帰宅しますと、夕食を終えた娘が電気を煌々と点けたまま寝ておりました。
もしやと思い、「ちょっと、歯磨きしたの?」と聞きますと、非常〜にイヤそうな顔をしながら「…まだ。」と答えます。そこで、「まーた歯磨き忘れちゃったんだろー、ほれ、頑張って磨いちゃえ。じゃないと、また虫歯抜くことになるよ。」

ここまではまぁまぁ、ある話だと思います。ところが、反抗期が始まったばかりの娘はムスーとしてベッドから出ようとしません。暑い毎日ですから疲れて眠かったのでしょう。気持ちはわかりつつも、何度も促したのですが結局叱る羽目に。

不安定なお年頃。叱られて癇癪を起こし、大泣きをしながら洗面所に向かいました。が、なんとものの10秒で戻ってきました。

「もう歯磨き終わったの!?そんなはずないだろ!出来ないならパパが磨いてやろうか!?」とまで言おうとしたその瞬間、「………パパ、私もう歯磨きしてたー!!忘れちゃってたの!うえーん!」とまたも大泣き。歯磨きを忘れたのではなく、歯磨きしたことを忘れたという衝撃!こっちは叱り損、向こうは泣き損!
驚きのあまり、流石に声が出ませんでした。

後日、娘を育児・発達相談の専門医に連れて行ったのですが、そのお話はまたいずれ。

2018年08月14日 (火) 18時35分

[2135] 帰省

投稿者:たけ

世間ではお盆休み真最中ですね。駅で日焼けした子供たちが親御さんに連れられて、駅のホームをせわしく歩いている光景が目につきます。
先日、実家に帰省してお墓参りを済ませてきました。ご先祖様にもうすぐ子供が産まれる報告と、その安産をお願いし、その帰りに母方の実家の畑の様子が見たいとリクエストして、両親と妻と4人で大汗をかきながら野菜の収穫をしてきました。
ナスやピーマン、ししとうにトマトやミョウガなどカゴ満載にして収穫を完了したのですが、畑の一画に見慣れない野菜があり、その見慣れない何かについて母親に聞いてみたのですが「瓜」だということがわかりました。(が、正式名称なのかは定かではありません)
終戦直後は果物が高価でメロンの代わりに食べていたようです。たまたま熟していたものがあり、味見をさせてもらったのですが、確かに味はメロンっぽいです。でも薄味で、味の薄いメロンときゅうりを足して二で割ったような・・。正直あんまり美味しいとは思えませんでした。
終戦から71年目、戦後当時の体験談や苦労話などがどんどん貴重になってきました。母親が子供の頃は、おやつは生の大根、ふかしたサツマイモだけ、ケーキは年に1回のクリスマスにしか食べられなかったなど、メロンが容易に手に入るようになった世代からすると考えられません。こんな機会も今しかないと思い、母親の昔話をゆっくり聞いて、充実した里帰りとなりました。

2018年08月13日 (月) 18時34分

[2134] 放浪とカメラ

投稿者:ゼツ

カメラはバイクツーリングのお伴としても、私にとって重要な趣味となっております。

徒歩でも自転車でもバイクでも、旅の途中に出会った風景や動植物を思い出として写し込む中で、機会を重ねるごとにより綺麗に、より迫力ある物にと、欲が出てきたあたりからあれこれ勉強するようになりました。

最近は、見たものを見えたように撮る事に飽き足らず、印象を強調した、カメラでのみ表現できる方法で撮られた写真に憧れ、益々深みに嵌っております。
深みに嵌るといつも私を襲う、物欲。通称「買ってし魔王」
レンズ探しにあれこれと・・・・。

若いころはこの魔王にいつも負けておりましたが、さすがに最近は教育費大魔王の強さに、影を潜め続けております。

来週夏休みを頂戴しておりますが、今年は奥飛騨、能登、木曽路を回って帰ってこようと思います。
北アルプスの山々、夕日が沈む日本海、開田高原から見る御嶽山、阿寺ブルーと呼ばれる阿寺渓谷などを、ダイナミックに切り取って参りたいと思います。

宿はおろかキャンプ場も全く予約なし。夏ですから、入れなかったら道の駅か山の中で野宿ですね。

2018年08月10日 (金) 18時10分

[2133] 地図と戯れる

投稿者:社長。

 子供の頃から地図を眺めるのが大好きで、暇さえあれば地図帳をめくり、いつも心の中で国内や世界の土地を旅していました。

 ヒマラヤ・アンデス・アルプスの山脈やキリマンジャロにも行きましたし、世界の島々を巡ってみたり、アマゾンやナイル・揚子江・黄河等を源流から河口に向かって下ったり、ビチアス海淵(当時世界最深とされていた海底部、現在の認定はチャレンジャー海淵。なおいずれもマリアナ海溝にある)にも潜ったりしました。
 また世界の各地で現地の人と触れあい、その産業を教えて貰ったり、人や国同士のコラボや諍いも見聞しました。

 全て冒頭にもある通り、想像の旅による産物なのですが、このイマジネーションを巡らせている間は、とにかく楽しく飽きることはありませんでした。

 この為、地理学を机に向かって勉強した記憶は殆どありませんが、当然のように大学受験の選択科目としました。

 ただいつも遊んでいる感覚でしたから、高い山、深い海、大きな島、長い川など余計なことが、数字を含めて当り前のように、今でも長期記憶となっています。
 これはこれで、また心弾む遊覧です。


 ところが最近独立した国の名前や、国内外の地域ごとの発展が、知識として充分にフォローできておらず、ニュースを聞いても地理的な関係が、頭の中で漠然としていることが多くなって来ました。

 そこで自宅と事務所に分厚い地図を一冊ずつ買い置き、何か情報に接するたびにページをめくって確認しています。
 ついでにその周りを眺めてみたりするのですが、そうするとまたかつての童心にいとも簡単に返っていき、面白くてたまりません。
 
 そして更に、これを繰返すことによって、国内外の出来事を、より立体的に捉え、その流れをより的確に知ることができるようになってきたとも感じています。

 星々への宇宙旅行も、生命体の中へのミクロの探検も、そして読書を通じての時間旅行もやはり醍醐味があります。
 皆さん、心の旅は楽しくわくわくしますよ!

2018年08月09日 (木) 17時24分

[2132] うなぎ

投稿者:バーディー

連日連夜酷暑が続き、危険な?日々を過ごしていますが、夏と言えばやはり「うなぎ」ですね。
ただ、昔は、日本人しか好んで食べなかったので、安い価格でランチなどを提供するお店がありましたが、最近は、資源の乱獲と中国人などの外国人も食する様になったため、高級料理となり、滅多な事では食べられなくなりました。

昔、中国の山西省大原市に出張した際、宴会料理のメニューの中にうなぎが入っていました。
日本の様にうなぎを背開きか腹開きせず、ぶつぎりにして甘辛の汁で煮たものですが、骨もあり食べにくい上に味も薄い魚の煮つけの様で、今一つでした。
日本流の開いて白焼にして蒸したうえで焼くという方法は画期的な発明だと思います。

だいぶ昔の話ですが、銀座に「H・T」屋という昼時にはいつも行列が絶えない繁盛店があり、時々お邪魔していました。
メニューは、特上・上・中・並の4つあり、並でも半身+αくらいのうなぎが乗っており充分満足のいくもので価格も1000円程度でした。

焼き方は、開いて白焼きし、一度蒸してから焼くという関東風の焼き方ではなく、東京には珍しい「炭火の直焼き」で、生のうなぎをそのまま炭火で焼くので、多少弾力のある食感です。
肝心の味は、甘からず辛すぎず濃い目のタレで味付けたもので、実に美味しいものでした。

そのうなぎ屋に通っていた頃、株価が高かったり、経済が好調だったりすると、うなぎメニューの上や特上を注文する人が目に見えて増え、経済が冴えなくなると並や中ばかり注文するお客ばかりになるので、私にとっては正に「うなぎは景気のバロメーター」でした。

ところが、その店は、再開発計画のあおりを受け立退きとなり、残念ながら閉店となってしまいました。その店のおやじはいつも「うなぎの煙まみれ」になっていたので、一儲けしてそのまま引退したのかなと思っておりました。

それでもその味が忘れられなくて、銀座の同じ屋号の店に、もしかしたら暖簾分けの店かと思い試食しましたが、残念ながらごく普通の味の店でがっかりしたこともあります。

ところが、それから十数年近く経った、昨年の秋頃に、偶々銀座の近辺を歩いていたら、なんと懐かしの「H・T」の暖簾が下がったお店があるではありませんか。
店先に誰も並んでいないので、同じ店とは思えませんでしたが、暖簾をくぐって中に入ると、見慣れたおやじと奥さんの顔が見え、同じ店とわかりました。
味も当時と変わっていませんでした。
その一方で、店は、かなり小さくなり、店内は、嘗てのうなぎの煙まみれのやや薄汚れたものではなく、白木の小奇麗な小料理屋という風情に変わっていました。
また、銀座のはずれでもあり、嘗ての賑わいはなく、やや寂しい感じでした。
それでも、あの懐かしい味が食べられるかと思うと望外の幸せです。

うなぎは嘗てより高級料理になってしまい、偶にしか食べられませんが、熟練のおやじさんが引退しない内に、機会があれば再訪したいと思います。

2018年08月08日 (水) 18時43分

[2131] 8月6日

投稿者:さんこん

 昨日は、73年前広島に原子爆弾が投下された日でした。


 私の母親は、広島市宇品にあった陸軍病院宇品分院に学徒動員で勤務している時に原爆にあったそうです。その日は、たまたま休みを取っていて生き延びることが出来たそうで、次の日に勤務先に行ったところ、殆んどの方々が亡くなられていたとのことです。

 今ほど放射能の知識がない人々は、そうやって、どんどん爆心地に向けてやって来て被曝していたわけです。

 広島に行く機会があったら是非、原爆資料館を訪問してみてください。原子爆弾が人類史上最悪の武器で、戦争をしていない一般の市民が、状況を知らないうちに、一瞬で殺される惨たらしい光景を見たら、人生観が変わり、平和の尊さに感謝すことが出来ると思います。

2018年08月07日 (火) 18時09分

[2130] 猛暑

投稿者:のぼせもん

今年の夏はとにかく暑く、雨量も少なく7月初めに一度きり降ったのみですか。
毎日の報道では、熱中症の話題が頻繁に注意喚起されており、西九州は例年の28℃をうわまっている様で
畑、庭もカラカラ状態で我が家は補水対策として昨夜の
風呂の残り湯を妻との連携で大きなバケツに貯め置き
出勤前の一仕事が日課成っており
体にまつわりつくこの暑さ、冷たい物ばかり食してると
体長を崩し気分も優れずイライラ感
昨日久々に(何年ぶり)気分を変えるためマイジョギングコース10kmを歩いたり、走ったりでの1時間30分
散歩、速足でしたが、爽快な気分に成り自宅に戻りました。

2018年08月06日 (月) 14時03分

[2129] 帰省

投稿者:めんたいこ(娘)

先週の今頃は、1年締めきっていた五島の実家の掃除
に精を出していました。
その後買い出しや親戚廻り、施設に入居している叔母
二人のお見舞い等々めまぐるしい忙しさ・・・・
今回はゆっくり感傷に浸る暇はありません。

唯一、十七日祭り(400年の歴史)の花火大会が
夜、港であり、それを観に行けたことがご褒美
でした。

二泊三日せわしなく体を動かしたにも関わらず、
福岡に戻って体重計に乗ると(毎朝の日課)増え
ています。(汗)

今年に入って最高の数値・・・
今のうちに何とかしなければ・・・
どんなに暑くても食欲だけは落ちないから不思議です。


2018年08月03日 (金) 14時40分

[2128] 暑い夏2

投稿者:ペナント

今年の夏は特に暑く感じます。

昨年までは夏でも出勤時と退社時は、必ずスーツの上着を着ていたのですが、今年はそんなことを言っていられない状況です。

家を出た瞬間からとにかく暑い。湿度も高いので毎朝、汗を拭きながらの出勤です。



夏休みシーズンに入って、いろいろなスポーツも盛んに行われています。
選手の皆さんは鍛えているとはいっても、今までにない暑さの中で試合をするわけなので、主催者の方には、ぜひ可能な限りの対策をとってほしいと思います。

これからも暑い日が続きます。自分も無理のない範囲で運動をして、メリハリをつけていきたいと思います。

2018年08月02日 (木) 19時13分

[2127] 後半戦

投稿者:もなりー

オールスターゲームが終わり、後半戦に突入しました。
楽天の調子が良いようです。


野球というのは不思議なもので、こういった切り替わりの時に調子が急に変わったりします。

例えば…
オープン戦では1位だったのに、開幕した途端に連敗する。
5月までリーグ最下位だったのに、交流戦で優勝する。

などなど、ちょっとしたきっかけで急に連勝したり連敗したりします。

楽天もまだまだこれから!
なんとかして3位に入れたりしないかなあと思っています。


2018年08月01日 (水) 16時41分

[2126] ピアノの発表会

投稿者:シュークリーム

先日、4歳の娘にとってはじめてとなるピアノの発表会がありました。
習い始めて1年が経ち、まだドからソまでの曲しか弾けませんが、本番では緊張する様子もなく、舞台上で観客席の様子を覗うほどの余裕も見せていました。

幼児の部では、パパかママが伴奏をします。我が家ではパパと娘の絆が強いこともあり(時にママはいらないのではないかとさえ思うことも…汗)、主人が頑張ってくれました。
主人は習い事として楽器をやったことがなく、素人中の素人だったのですが、幸い両利きだったこともあり(?)、励まし倒して本番の舞台に立ってもらったのでした。

当初、ピアノの先生がアレンジして下さった楽譜を見て、主人はとても動揺していました。先生からも「これ以上は易しくできません…」と言われてしまうほど、初歩的なアレンジでしたので、最初のうちは私も主人の練習に付き合うようにし、徐々に軌道に乗ったという感じでした。

でも主人が、娘との練習を重ね、時間を調整して娘と一緒にピアノ教室に通ったりしているうちに、どんどん2人の団結力も強くなっていき、毎日自宅でもリハーサルさながらの練習(名前を呼ばれてからの元気なお返事や、演奏前、演奏後のお辞儀など含め)を、泣いたり笑ったり…いろいろありましたが、継続していきました。

本番前、主人はとても緊張していたようですが、娘は終始リラックスしていました。きっと、ずっと共に練習してきたパパと一緒だったから、安心して舞台に立てたのだろうと思います。

2018年07月31日 (火) 17時53分

[2125] 異常気象

投稿者:ボン

今年の天気は異常ですね。
梅雨明けも早く、35℃以上の猛暑が続いてました。
一旦落ち着いたかと思えば今度は台風。
運よく土日に重なり、家でおとなしくしていましたが、幸い私の住む地域は問題はありませんでした。

ところが仕事から帰ってきた旦那さんが、「今日警報すごかったよ」と何のことか分かりませんでしたが、詳しく聞くと携帯電話からの緊急警報が一斉になったとのことでした。
どうやら職場が多摩川沿いである為、避難警報がなったようです。今まで地震だけだと思っていたのですが、台風の災害時でもなるとは驚きです。

最近、雨でも油断はできないなと自然の恐ろしさを目の当たりにしました。いつか自分の身にも災害に巻き込まれてしまったらと思うと怖いですね・・。

その為にも今から自分にできること、非常食の常備や避難場所も把握しておかないといけないなと改めて思いました。

2018年07月30日 (月) 17時28分






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