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社員全員、交替で毎日書きます「Shinko-Blog」。
多忙な合間を縫って近況のご報告を致します。頑張ってますので応援してください!

[2119] 不気味な変化

投稿者:ご学友

最近引越したマンションで、洗濯物を取り込んでいたら、Tシャツの上でこちらを睨んでいるカマキリに出会いました。体長10センチ程度の赤ちゃん?でしたので、丁重に捕まえて、お家に帰ってもらいました。思えば久しぶりの御対面でしたが、最近兎に角、この時期当たり前のように居たはずのバッタやカマキリ、カエルやトンボは一体どこに行ったのてしょう?
環境の変化に一番に影響される小さな者達に何が起きているのでしょうか?
人間の勝手な都合で抗菌や殺菌、殺虫剤によって激減させられた者達は、本当に存在価値のない者なのでしょうか?
私は、子供のころ、夏休みに家の外で遊び回っていた時に、カエルやトンボ、バッタやセミ達と共に有り、つまり共存していて、邪魔だとか、居なくなれば良いとかは思わなかった時代でした。
今年は、梅雨の無い、梅雨明けがやたらに早かった為か、セミ達は、これか梅雨の時期になる?などと勘違いしている輩もいるのでしょうか。
何もかもが想定の範囲から少しずつ変化して、ズレていく不気味さを感じているのは、私だけでは無いはずです。

2018年07月20日 (金) 18時09分

[2118] 歌舞伎でNARUTOとは・・・

投稿者:ヘイルメアリー

丸の内線の新宿三丁目駅において、NARUTOの歌舞伎公演の広告を見かけました。
尚、NARUTOは以前週刊少年誌ジャンプで連載されていた看板漫画のひとつです。

同じジャンプ作品の歌舞伎化と言えばONE PIECEが記憶に新しいですが、近年伝統芸能や工芸品などは現代に馴染みやすい様に流行の作品や物などとコラボして作られることが見受けられます。(歌舞伎は歴史的に流行りものを演じることが多い様ですが・・)
この他にも映画やゲームに使われた曲をオーケストラで演奏するなどなど。
人によっては入口で抵抗を感じてしまうことがあるようなものでも、親しみを感じることがあるのではないでしょうか。

伝統を守ることは重要ですが、時には思い切った手を打つことも考えなくてはならない時代なのかもしれませんね。

2018年07月19日 (木) 17時33分

[2117] デンタル・メンテのススメ

投稿者:みっくん

以前もこのブログに書いたのですが、2,3ヶ月に一度歯科医院に通っています。

若かりし頃は歯のメンテに時間を割く必要性を感じなかった事、コスト、または痛みに対する恐怖などもあり、足が遠かったのですが、良い歯医者さんに巡り合った事もあり今では楽しみの一つになっています。

20代の頃は虫歯にもならず、歯医者さんに行った記憶がないのですが、当社に入社したての30代に親不知が痛んだため受診したのがきっかけでした。親不知の処置に合わせて、「歯石とるよ」と言われ、何のことやらと思っていましたが、数十年積み重ねた歯石を全て除去した時の爽快感は今でも覚えています。歯の表面がざらざらして(歯本来の健康な状態です)、まるで歯全体が痩せてしまったのか、あるいはうっかり削りすぎてしまったか、と思う位でした。

先日は、いつもの歯科衛生士さんに、「フッ素を塗布するよ」。と言われ、「えー、ヤダ」と抗いました。歯の表面をコーティングする為なんですが、何しろ不味いんです。なんというか、濃いぶどう味と濃い鉄味を混ぜたようなエグイやつなんです。「絶対舌には付けないでよ」と言うと、「無理だよ」と返され、「じゃあ超丁寧にやって」と言うと「頑張る」と。1年に1度の大勝負。

結局彼女は上手に塗る事が出来ましたが、それでも口全体に広がるイヤーな香りと味(唾液と共に結局味わうことになる)。でも歯はツルツルになりました。ありがとう。

「今日は色の濃い食べ物は駄目だからね」「カレーは?」「ダメ」「赤ワインは?」「ダメ」「キンキンに冷えた生ビールは?」「いまあたしが飲みたいわよ」

休日の平和なひと時です。

2018年07月18日 (水) 17時46分

[2116] 名前について

投稿者:たけ

ブログの名前の「たけ」ですが、本名の一部に「武」
という字があり、そこから来ています。
「武」という漢字は「矛」の象形と「立ち(止)まる足」の象形から成り立ち、「矛を持って戦いに行く様子」からできた漢字です。
でも、世間では独自の解釈をしている方もあり、「向かってくる矛を止めるのが(武)」であるという解釈を(正しい漢字の成り立ちではないにせよ)個人的には大変気に入っております。
「武」は他者を制圧するための道具ではなく、自分や家族、チームであったり、組織であったり、守るべきものがあって、他者からの不当な攻撃を防ぐために使われるべきものだと思います。さらに、その武力を内側や外側に誇示し、威圧するものでもなく、つつましく鍛錬を怠らないものであるべきとも思います。
偉そうに物々しく書いていて、あちこちがむずがゆくなってきました。。名は体を表す、言動に矛盾がないようにしていきたいですね。

2018年07月17日 (火) 18時27分

[2115] 夏本番

投稿者:しずく

梅雨明けが発表されて、毎日のように気温30度超えが続いて、正直げんなりしてしまう人がほとんどじゃないでしょうか。
自分も季節の変わり目で体調を崩してしまうことが多く、特に最近は日射病にもなりやすくなってしまいました。
いかに今年の夏を涼しく過ごすか、暑さ対策をいろいろ調べて実施中です。
皆さんも体調には気を付けてお過ごしください。

2018年07月13日 (金) 19時03分

[2114] 忘られぬ日々よ

投稿者:ゼツ

7月5日に17歳の誕生日を迎えた次男君との会話で、おやじの17歳は何をやっていたか?というような話題となりまして、「勉強ばっかりだったな」などと冗談を言っても、笑ってもくれませんでした。
そんなことで、少し思い出してみたことを書いてみます。

1983年にスタートした青春ドラマ「ふぞろいの林檎たち」の思い出です。

ドラマ全編に流れる「サザンオールスターズ」の名曲の数々と、当時の大学生にあった楽しみやコンプレックス、将来への悲観みたいなものが共感できて、毎回放送を楽しみにしておりました。(当時私は高校生でしたけど)
親友の男3人を中心に話が展開されていくのも、当時私もいつも親友3人組で遊んでいたことから、話を自分たちと重ねて楽しんでおりました。

脚本は山田太一先生。
見るきっかけとなったのは、私が17歳の時の暮れだったでしょうか、友達の女の子から「来年からお父さんの書いたドラマが始まるから見てね」と言われてビックリしたことからでした。苗字はIさんだったので、なんのことやら。
作家ですから、当然ペンネームだったわけで、とにかく驚くばかり。

「学校はどこですか」という第一話のタイトルも、当時の若者がその一点にしがみ付いていた価値観を前面に出して、問題を投げかけておりました。
まあ、他の青春ドラマからすると、内容は重たかったかと思います。

毎週放映後、Iさんから感想を求められるプレッシャーもあって、一話たりとも見逃さず、最終回まで見たわけです。
今思うと、これまでの人生で最も心に残るテレビドラマでした。色々な意味で・・・。

彼女が山田太一先生の娘であることを私に明かした理由も分からなかった、あの日の自由が丘の喫茶店。
今もあの駅を通ると、青春時代の懐かしさがこみあげて参ります。

もうあの頃のことは夢の中へ 
知らぬ間に遠くYears go by
美しすぎるほど
忘られぬ日々よ
詞:桑田佳祐

2018年07月12日 (木) 18時30分

[2113] 大自然と人間

投稿者:社長。

 この度発生した中国四国地方の集中豪雨・・・凄まじい被害を各地にもたらし、信じ難いような画像を我々も目にすることとなりました。
 アメリカの南東部を襲うハリケーンや、東南アジア・南アジアを襲うサイクロンで、地域一帯が水没してしまうような被害を今まで見ることはありましたが、熱帯や大陸の荒々しさに比べて、本来穏やかな気候であった筈の我が国で、同様のことが起きるとは、なかなか想定しづらいことでした。

 雨が強く降り始めた5日に、政府関係者が懇親会合を行っていたということが咎められていますが、与野党を問わず、相も変わらずの党利党略的な応酬には、がっかりさせられます。
 国民の生命や財産が危機にさらされ、喫緊の行動が求められている時に党派を超えて、もっと建設的な議論をして実際の行動に移してもらいたいものです。

 与党側は現実を担う立場として、もっと想像力を研ぎ澄ませること、そして野党やマスコミは単なる批判ではなく、自分達には何ができるか、自分達だったらどうするのかを具体的に表明して、国民の為に協力できることをすべきです。

 さてこの度の豪雨は「50年に一度」とか「観測史上最大」とかの形容がなされていますが、同様のセリフは、近頃何かの災害が起きるたびに、しばしば耳にしていることです。

 近年地球温暖化ということが喧伝されていますが、一方では、地球は大局的には寒冷化に向かっていると言われています。
 或いはいつ巨大な太陽フレアが発生して、地球磁場を乱して電子機器が使い物にならなくなり、社会の機能が麻痺する恐れがありますし、地磁気が弱まり両極が逆転するのも、地球の歴史のスケールから見ればすぐそこかもしれません(その過程では、一時期磁場の機能が弱まることとなり、宇宙線からのバリア機能が落ちることとなります)。
 また次の大地震が日本列島を襲うのも時間の問題です(どこで起きるかは分かりませんが)。

 いくら人類の文明が進歩したからと言っても、大自然を相手に、我々が対応し得ることは、極めて限られているのが現実です。

 その謙虚な視点に立った上で、今までこうだったからといったバイアスは一切外して思考を研ぎ澄まし、自分たちにできる限りのことをしっかりと行っていく、それが我々にできることの全てです。

 「50年に一度」や「今までなかった事」も毎年起きればそれが当り前に起き得ること。
 財政難だからと言って治山治水への投資を怠ると、倍となってのしっぺ返しがやって来るということでもあります。

 まずは我々の身の回りからを振り返って、前例主義や事なかれ主義を排し、やるべきことに敢然と取組んで参りましょう。

2018年07月11日 (水) 16時53分

[2112] 靴磨きの少年?

投稿者:バーディー

最近の景気は、政府の公式見解である「月例経済報告」によれば、「景気は緩やかに回復している」そうで、実際、不動産業界でも、商業物件は、表参道・青山といった超一等地は勿論のこと、新宿や池袋でも商業用店舗の1階は、満室で場所によっては2階以上でも空室率は低い様です。

一方、金融市場も歴史的な金融緩和の中、特に株式市場では米国の10年目にも突入する景気拡大を背景に、米国株はダウ30種工業株やナスダックも史上最高値圏から少し下落した水準にあるものの依然として高値圏内にあり、日本株も、一進一退ではありますが、何とか22000円台を維持しています。

この様な堅調な相場環境にはありますが、少しずつプロ投資家を中心に、相場の天井感が台頭しています。
そろそろ株高を背景とした景気拡大局面は、終盤に差し掛かりつつあるのかも知れません。

そんな株式市場の気迷い気分を背景に、先行き不透明感を示す「相場の格言」やエピソードをネット上でよく見かける様になりました(最近、個人投資家や一部プロがブログで書き始めています)。

例えば、
まず、有名な格言として「山高ければ谷深し」で、これは、上昇相場が長期間持続し高値を更新し続けた後に、下落相場が始まれば、高値が高かった分下落幅も大きい上に下落期間も長いというものです。

また、ウォール街では有名な格言として「人が売る時に買い、人が買う時には売れ」=「Buy when others sell;Sell when others buy」というものがありますが、その意味は、投資家にはやたら群衆心理で動きがちであるが、他の人と同じことをやっていても大きな成功は収められない。むしろ他人と反対のことをやらないと人並みの結果に終わるということです。一面の真理を付いていると思います。
日本でも同じ様な意味の格言として、「人の行く裏に道あり花の山」という格言もあり、逆に暴落後は、絶好の株投資のチャンスかも知れません?

一方で、ウォール街で有名なのは、「靴磨きの少年の話」で、米国ケネディ元大統領の父親に纏わるエピソードですが、それは以下の様な話です。
「ある日ケネディ父がウォール街を歩いていたところ、靴磨きがいたので靴を磨く様依頼したところ、靴磨きの少年が、「おじさん○○会社の株を買うといいよ。すごくあがるよ」と言われたそうですが、これを聞いたケネディ父は、直ちに保有する全株式を売却し、その後に発生した1929年のNYの株の大暴落を逃れた」という逸話です。
つまり靴磨きという様な株の素人までも株に手を出し始めたことに株式市場の行き過ぎ(株式バブル)を感じ、危機感を抱いたケネディ父は、全額利益確定し大儲けをしたとの話です。

また、これと似た様な話を、先日、ある講演会で講師Tが語っていました。
その講師は、見通しが当たると評判の著名な株式学校の講師ですが、「私は、株式学校の生徒の数を相場の潮目を判断する材料にしている。アベノミクスが始まる前は、生徒はせいぜい30名だったが、今は、100人近くなりそろそろ大きな教室にする必要が出てきており、間もなく180人くらいになりそう。更に生徒が増え、300人となったら、相場はもう終りと考えている。
実は、リーマンショック直前もその様な動きがあった。主婦を含めた普段株をやらない人まで参加する時は、株式相場は過熱し過ぎているので、大体相場の終りと解釈できる。」とのことです。
なお、そのT講師は、「当面の相場は、9月の自民党総裁選で安倍総理が3選するのが前提であるが、今の処は2020年までは大丈夫」とのご託宣も述べていましたが。

今は、米国は経済が絶好調?でその好調時にも拘らずトランプ政権は減税を中心とした景気刺激策を実施しましたので、経済は過熱する可能性すら指摘されていますが、いつまでも景気堅調と株式相場の上昇を前提としたシナリオに依存していると、思わぬしっぺ返しを受け兼ねません。
株式市場は、景気のバロメーターと言われていますが、株式市場動向は、我々の不動産業界にも大きな影響を与える可能性があるので、これからは、上記の様な格言も踏まえ、事業展開していくことが求められているのかも知れません。

2018年07月10日 (火) 18時40分

[2111] 被災者の皆様にお悔やみ申し上げます

投稿者:さんこん

 日本は、自然災害が多い国なのかも知れませんが、最近は、毎年のように大災害が頻発している様に思われます。集中豪雨、地震、火山の噴火・・・。今回の集中豪雨による被害も、広島県が最も被害が出ているようですが、4年前の平成26年8月豪雨による広島市の土砂災害でも77人の方々がお亡くなりになったばかりと言うのにまた・・・と言う思いがあります。4年前の災害では、友人の家族の方も犠牲になられて悲しい思いをしたばかりなのに、また多くの方々が犠牲になられました。

 温暖化による影響なのか、私には分かりませんが、気候が激変する頻度が増えたように思われます。これから自分に出来ることは何かを良く考え行動して行きたいと思います。

2018年07月09日 (月) 18時50分

[2110] 再渡道

投稿者:のぼせもん

再び北海道道央地区での社員旅行を満喫しました。
先ずは、平地が多く爽やか気候と整然とした街並み
が何処よりも一番です。
乳製品をはじめ肉、北海の甲殻類、魚介類の豊富なこと
そして穏やかな人たち
初めて行った札幌市内が一望できるJR展望台、藻岩山からの夜景、地下鉄路線が増えドームが出来様変わりを感じつつ綺麗な街でした。
夕食会での品揃えの豊富なおいしい幸、おいしいお酒で満足満足の旅行でした。
中でも一番の印象は、最終日ホテルから新千歳空港に向かう途中豊平川を上流へ上り車中からの河川敷あの河原ジョギングに汗を流し、休日五輪公園にて子供の自転車乗りの練習、いつか通った個人病院の道路
山のすそ野のアパートと大変に懐かしく、充実した旅行でした。
最後に立案された代表を初め、発起人のご努力を察しまして三日間楽しい時間を過ごせ、有難うございました。

2018年07月06日 (金) 14時04分

[2109] ハッピーな気持ち

投稿者:めんたいこ(娘)

今朝 息子からめずらしくLINEが届きました。
「誕生日 おめでとう!」
もうそれだけで、今日一日ハッピーな気持ちです。

去年は次の日に届いたのです「きのうだったけど」と
まぁそれはそれでうれしかったですが・・

大手生命保険会社による
今年還暦を迎える男女2000人が対象のアンケート結果が
ちょっとおもしろいです。

「60年の人生を漢字一文字に表すと?」

男性2位「楽」 女性2位「幸」
男性1位「忍」 女性1位は?やっぱり「楽」

サラリーマンは耐え忍ぶことが多いということ
なのでしょうか・・・

女性はちょっとしたことにも幸せを見つける
天才なのでしょう・・・

朝一番に届いたLINEが息子からだっただけで
ハッピーな気持ちのめんたい娘です 
なんと安上がりな・・・^_^;

まだまだ還暦まで○年あります。
その年には息子にも「盛大に祝ってもらうよ!」
と返信しました。



2018年07月05日 (木) 14時57分

[2108] 暑い夏

投稿者:ペナント

6月の終わりに東京は今年初の熱帯夜(6月の熱帯夜は2011年以来 7年ぶりだそうです)となり、その後も暑い日が続いています。

毎日、クーラーや扇風機のお世話になっています。先日の社員旅行で行った北海道は天気が良くて過ごしやすかったこと、食事がおいしかったことなどをたまに思い出しながら仕事をしています。

さて、現在行われているワールドカップ ロシア大会では、日本は劣勢の予想を覆して決勝トーナメントに進出し、史上初のベスト8を目指してベルギーと対戦しました。先制したものの最後は逆転されて惜しくも負けてしまいましたが、格上の相手に真っ向勝負を挑み、良い戦いは出来ていたと思います。選手の皆さんは当然負けてしまったので悔しい思いをしていると思いますが、グループリーグの勝ち上がり方や、ベルギーとの戦い方をみると、一歩ずつ強豪国に向かって進んでいっているのではないでしょうか。
次回のワールドカップでは、かなり世代交代が進むと思いますので、これからまた4年間頑張ってほしいです。


今年も暑い夏になるそうです。皆さまどうぞご自愛ください。

2018年07月04日 (水) 18時51分

[2107] それでもやっぱり

投稿者:もなりー

世の中はサッカーW杯で盛り上がっていますね。
今朝行われた試合で日本は残念ながら負けてしまいましたが、素晴らしい試合で感動を届けてくれました。

社内ブログでは社員旅行の話題で盛り上がっていましたが、旅行中はお天気にも恵まれ私も大変満喫できました。企画して下さった方々、ありがとうございました。


さて、野球の方ではオールスターゲームファン投票の結果が発表され、セ・リーグ先発投手部門で松坂大輔投手が1位になりました。中間発表から更に票を伸ばし、2位に15万票差をつける人気でした。
 上原投手も1位ですし、他にも好きな選手が選ばれていたので嬉しいです。
 
実は今回、初めて投票に参加しました。球場に行った時に投票用紙を受け取ったのがきっかけですが、選ばれた選手に(選ばれなかった選手にも)自分の1票が入っていると思うと、やはり思いも違いますね。

 野球の夏のお祭り、何かやってくれるんじゃないかと特に小林捕手に期待していますが、ぜひ盛り上がって楽しい試合になればいいなと思います。

2018年07月03日 (火) 16時46分

[2106] 生活スタイルと家電

投稿者:シュークリーム

我が家は共働きです。毎日、洗濯物は夜(眠い目を擦って)干します。しかも、部屋干しです。狭い我が家では、寝室の窓際が物干しスペースです。

ずっとずっと洗濯物については、いろいろ思うところがありました。
部屋干しは、冬は加湿になりますが、梅雨のころには湿度が高くて乾かない…。子供が生まれてからは洗濯物の量がグッと増え、干すのに意外と時間がかかる…。寝室の窓が洗濯物で塞がってしまう…。人数が増えたのに、洗濯機が一人暮らし用のサイズ…などなど。

私にとっては、とにかくストレスが大きかったわけです。
主人は、「買ってくれ」と言われるのが嫌で、決して不満を口にしませんでした…。ところが、ある日「誕生日プレゼントは何がいい?」と聞かれた私は、双方にメリットがあることをしつこく力説し、主人に乾燥機能付き洗濯機への買い替えに同意させたのです。

そんなわけで、洗濯機を買い替えました。

物によっては乾燥機にかけられないものもありますので、干す作業は依然としてあるわけですが、数が激減したことで日々のストレスも激減しました!また、寝室は以前よりもスッキリとしました。乾燥機は毎日使っていますが、電気代は思っていたよりもかかっておらず、ひとまず恩恵に預り続けています。

とてもいい買い物だったと思っています!

2018年07月02日 (月) 18時50分

[2105] 牧場

投稿者:ボン

ひとまずワールドカップ日本決勝トーナメント進出おめでとうございます!賛否両論ありますが、私たちは応援することしかできないので、プレッシャーに負けずに頑張っていただきたいと思います!そんなサッカーで盛り上がっている中、社員旅行で北海道へ行って参りました!

この時期に行くのは初めてで気候が読めなかったのですが、湿度がなく、カラッとしたお天気で快適に過ごせました。
海の幸はもちろん、野菜も美味しい!もいわ山の夜景も綺麗で行く所どこも素晴らしく感動しっぱなしでした。

特に個人的に良かった場所は「北海道箱根牧場」です。北海道と言えば牧場!そんなイメージが昔からあったので行けることになり嬉しかったです。
ここではキャラメル作りやチーズ作りなど色々な体験ができるのもおススメ!私たちはチーズ作りを体験してきました。意外と簡単にできたので楽しめました。
また、牧場ならではの動物とのふれあいもあり、馬にも乗ってきました!
高い目線で広い大地を眺めながらの乗馬は、贅沢な気分を味わえました!だいぶ癒されました〜。

この2泊3日でソフトクリーム6個食べました!どこのソフトクリームも濃厚かつ、くどくないのでペロッと行けました!本当美味しかった。
周りの方にはまた?と言われましたが、もっと食べたかったな・・笑 
とても満喫し、大満足の北海道となりました。ありがとうございました!
また行けるように、日々頑張ります!

2018年06月29日 (金) 18時14分






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