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社員全員、交替で毎日書きます「Shinko-Blog」。
多忙な合間を縫って近況のご報告を致します。頑張ってますので応援してください!

[2176] 蜥蜴と蜘蛛と蚊と団子虫

投稿者:ご学友

夏前に引っ越しをして、人生初めてマンションの一階に暮らし始めました。
わざわざ探して一階にしたのですが、トカゲを除き、蚊とクモとダンゴムシは、ベランダの先にあるネコの額の庭とほぼ同じ感じで室内でお目にかかる為、家内は驚愕していますが、私は、自然の営みの一環と捉え容認しつつも、夏場開けてある玄関から堂々入場される黒光りしたボディの俊敏な方には無慈悲に徹底的なゴキジェット攻撃により、粛清します。

9月の東京は、晴れた日が3日間と猛暑の8月に比べると、ビショビショな一カ月でしたが、居間の温度湿度計が、毎日70%後半なのを見て、身の危険を感じ、エアコンの除湿を掛けたものの、効果が限定的であった為、除湿能力にピンポイントな除湿機を即時購入し、稼動させた所、居間の湿度は58%程度に下がり快適になりました。
除湿機くんの働きに満足した私は、自分の寝室(未だに引っ越し荷物が片付かない)に休日8時間タイマーをセットして、帰宅すると、室内のカラッとさに驚くと同時に除湿タンクに溜まっていた3リッターオーバーは有ろう水を見て、冷や汗が出たものです。

冬場の乾燥から身体を守る加湿器も常識的になりましたが、湿気を退治する事で得られる爽快感は、なかなかのものです、秋雨の時期、皆様にも僅かな投資金額で得られる爽快を是非お勧め致します。

2018年10月12日 (金) 18時27分

[2175] ゆるふわ(?)エピソード

投稿者:ヘイルメアリー

私と動物のゆるふわ(?)エピソードを紹介したいと思います。

1.黒猫とボディランゲージ
 黒猫が目の前を通ると凶兆などと言いますが、先日営業で外回りしておりますと、私の前に黒猫が通り掛かりました。黒猫が私に気が付くと、どうやら警戒している模様で私から目を離さず緊張しておりました。
 気の毒に思った私は、猫に先に通っていいよと手をクイクイ動かしてみましたら、黒猫はこちらの意図が分かったようで警戒態勢を解き私の前をゆっくり通って行きました。
 以前、私は犬を飼っておりアイコンタクトで会話したものですが、久しぶりに動物と心が通じ合ったそんな瞬間でした。

2.厳島と鹿
 先日広島の厳島に行って来ましたが、島には大量の鹿がおりました。恥ずかしいことに私は厳島に鹿がいることを知らなかったので吃驚しました。
 その中で親子連れに会ったのですが、私の近くには小鹿がおり、少し離れた所に親鹿がおりました。最初親鹿は、遠くから私を警戒していたのですが、私に敵意が無い事を感じ取り警戒を解き小鹿に近づいてきました。
 親子連れの可愛い写真が撮影出来たのでとっても良かったのですが、撮影の後に親鹿はわざわざ私の近くにやって来て粗相して去っていきました。ちゃんとオチを付けるとは、鹿とは何と賢い生き物でしょうか。

 以上ゆるふわ(?)エピソードでした。

2018年10月11日 (木) 19時17分

[2174] 秋が始まりますね

投稿者:みっくん

多摩の山中に別宅(田舎)があり、先日の台風で色々と吹き飛んでしまった為、大工さんに来て頂きました。
大工さんは70代ではありますが、屋根に梯子をかけ、するすると登っては手際よく繕って下さり、年季が違いますね、と言いますと、にこやかにされています。

実はこの親方、猟師さんでもあり、なんと手土産に高尾山にてご自身で捕えた、というイノシシの肉を持ってきてくれました。我が家にとっては初ジビエ。数Kgもあり、ここがロース、ここがバラ、と教えてくれますが、お恥かしながらアジやサバも上手には捌けない私、なかなか難儀しました。

ドングリやクリなんかを食べてるんだろうなぁ、と想像するような木の実系の甘い香り、くどさのない脂と柔らかな身で、焼肉にすると、子供は言うまでもなく、中年の私でもご飯が進みます。夜は味噌鍋(ぼたん鍋)にして頂きました。ちょっと毛が残ってる部位もありましたが(笑)、本当に素晴らしい秋の味覚でした。

先日、八王子市片倉町の町内で鹿が出た、というニュースがあり、鹿は隣の北野町へ逃げたとの事です。映像で見る限りそれほど大きくなかったので若い鹿だったのでしょう。無事に山に戻れると良いですね。

週末は友人のメカニックが1つテンヤのタイ釣りに。先日同行した時はボーズでしたが、家内の誕生日が近いので大ダイ期待してます、と伝えたのできっと大丈夫でしょう。東京の山と千葉の海も地方に負けず、豊かです!

2018年10月10日 (水) 17時50分

[2173] 乾燥対策

投稿者:しずく

そろそろ気温が下がり始めて、マスクをしている人が多くなったと感じます。
自分も社会人になってから、年々体調管理には気を使うようになりました。
特に数年前から、のどが傷みやすく、いつしか自宅には龍角散とイソジンが常備されるようになりました。
やはり毎日の予防が効いているのか、大きな病気をしなくなりました。

皆さんもこの季節には体調管理にご注意を!!

2018年10月09日 (火) 18時57分

[2172]

投稿者:ゼツ

西武ライオンズが10年ぶりにパ・リーグ優勝の栄冠を掴み取りました。

我が家では次男君がライオンズの熱狂的ファンであり、一時はソフトバンクに追い上げられてソワソワしましたが、これで一安心です。
(次男君はライオンズが負けると、極端に機嫌が悪くなるのだ)

10年前の日本一を機に、ライオンズのファンになった彼は当時小学校3年生。自ら野球を始め、夏休みには一人で西武2軍の球場に毎日のように通い、顔見知りになった選手やコーチからサインをもらっては、机に飾っておりました。

正月に西武遊園地で行われるサイン会には、3年連続で遊園地の駐車場内で車中泊により夜を明かし、整理券を貰いに並んだ思い出も蘇ります。(とにかく寒い!)
あの時、中村選手からもらったサインボールと色紙は、彼の宝物です。

また、ファン感謝祭では当時の渡辺監督に握手してもらい、西武ドームのマウンドに立っての投球も体験し、大興奮したことも良い思い出になっている事でしょう。
因みにキャッチャーは、このおやじ。ワンバンドを後逸したのはごめんなさい。

そんな彼も、来年が高校最後の夏。毎朝4時起きでグランドに向かい、夜は10時過ぎに帰宅。信頼しあえる仲間に囲まれ、今の時点では遠く離れた夢の甲子園ですが、熱い思いを寄せております。
可能性は0じゃない。頑張れ!

2018年10月05日 (金) 18時05分

[2171] ノーベル賞と人の生き様

投稿者:社長。

 今年のノーベル生理学医学賞に京都大学特別教授の本庶佑さんが選ばれました。随分前からこの分野で本命とされていた方ですが、我々の同胞がこの世界で最も権威のある賞を受賞するということは、やはり素直に嬉しいものです。

 さて日本人の研究者の受賞者は、21世紀になってからは米国に次いで2番目であるということですが、近年受賞した方々の記者会見などでのコメントを聞くと、一定の共通項があることに気が付きます。

 一つ目には「自分自身の頭で考える」ということを最も重視していること。
 既成概念に囚われずむしろそれを絶えず疑い、更には自分自身の考えにも固執せずに、常に耳目を見開いて自問自答を怠らず、何事も根本から繰返し考えてみるということ。また世の中の大勢が何であろうと空気に支配されることなく、自分自身の信念というものを、熱い心と冷静な頭脳で貫き通すということです。

 今一つは、常に感謝の心を忘れないで、取り巻く環境と自分自身を肯定的に捉えるということです。

 今回の本庶さんもそうですが、多くの受賞者が「自分は運の良い人間である」とか「幸せな人生、充実した人生」であると口にしています。
 
 ここは誤解のない様に理解しなければなりませんが、「運が良い」とか「幸せな人生である」ということは、決して「楽な人生」だとか「安逸な人生」ではなく、むしろ真反対のものであるということです。
 
 いわば歩んできた道のりの多くの部分は一見逆風であったが、その状況を素直に受け止めて、むしろそれを糧にして、信念を持って自分自身の人生を歩んで来たということです。
 そうすれば接する人々に対する感謝の念も自然と芽生えて来て、周囲や広く社会に対して、自分自身に何ができるのかという発想になっていくこととなります。

 そのように考えてみると、これはノーベル受賞者に限らず、広く社会で活躍している人々全般に共通している資質であると言えます。
 但し、それは決してお金持ちであるとか、事業の成功者であるとかということと同等ではなく、周囲や関わる人たちから、その生き方に対して敬意の念を持って接せられる人たちであるということです。

 結局そうして見るとこれは、人生の意義であるとか、人間にとっての幸せとは一体何であるのかとかいうテーマにも繋がっていくことになって来ますね。

2018年10月04日 (木) 17時56分

[2170] マーケット雑感

投稿者:バーディー

米国経済は、雇用・企業収益ともに絶好調とまで言われる状況にあり、経済のバロメーターである株価は、史上最高値圏にあります。また、出遅れていた日本株も、外国人投資家の買戻しにより、実に27年振りに日経平均は、バブル崩壊後の最高値を更新しました。

この様な、日米の株式市況の好調振りを見ると、株式投資をしているすべての投資家か儲かっているかの様に思いますが、内実はどうも異なっている様です。

第一に言えるのは、プロの投資家が必ずしも儲かっている訳ではないという点です。
プロ中のプロと言われる所謂「ヘッジファンド」(年金基金や富裕層等大口資産家の資金を独自の手法で運用する独立系運用会社)でさえ、最近は、ヘッジファンド全体では市場平均に勝てない状況が持続しています。
ヘッジファンド以外にも信託銀行や生命保険会社のパフォーマンスも必ずしも高成績を上げている訳でもなさそうです。つまり「プロ」でも勝てない相場だという面です。

第二に、意外に、個人が善戦している例も散見されるという点です。
個人投資家、特に専業投資家(例:デイトレーダー)の中には、プロよりも相場の先行きの見方が適切で、プロフェッショナルを打ち負かす凄腕も目立つ様になっていることです。
ひと昔前であれば、プロと個人投資家との間には、「情報の格差」が多大に存在し情報量だけでなく、情報取得のスピードもプロと個人とでは、文字通り雲泥の差がありました。
ところが、今では、インターネット等のITの進化により、相場を動かす情報は、マーケットに瞬時に伝わる様になり、運用成果が情報の量や速度によって左右されることが、比較的少なくなってきています。(勿論、プロの投資家には、専門のアナリストやストラジスト等がついており、また、マーケットに影響を与える質の高い情報へのアクセスは、個人に比べればまだまだ比較優位の状況にはあります。)
また、嘗ては、アナリストが決算前に各企業を訪問し、いち早く内部情報を取得するなどによる優位性がありましたが、今では、インサイダー規制により情報公開前に重要情報を取得することは困難になって来ています。

最近、「昔の上司は、仕事に関する排他的な情報を独占し、その情報独占の優位性を活かして、情報を知らない部下の指導や管理を行ってきたが、最近は、部下もIT等による情報取得が容易になって、上司と部下との間に情報格差が少なくなり、情報を知っているというだけでは、部下を指導育成できなくなったこと」と指摘されていますが、これと同じ様なことが投資の世界でも先端技術の分野でも見られる様になりました。

また、設備面でも、プロのディーリングルームには、4或いは6画面のモニターがあり、画面上にブルームバーグ等の情報会社のマーケット情報やテクニカル分析ツールが映し出されますが、この様なディーリングパソコンは、個人でも比較的安価で購入できる様になって来ており、個人用PC上でもチャート分析やリアルタイムのマーケット情報が瞬時に取得できる様になっています。

情報格差が少なくなって、プロと個人投資家との競争は、分析ツールや情報量の差ではなく、各々の相場観や分析能力の競争に変化し、時にプロを凌ぐスーパーデイトレイダーも出現しています。(有名なジェイコム男は、資産数百億円といわれています)

第三に、人間対機械の戦いが見られる様になったことです。
「個別銘柄の上昇要因が必ずしも明確でなく、十分な理由もないのに上昇したり」或いは、「チャート分析の定石を無視した個別銘柄の動き」が観測されています。
この様に人間の過去の経験則からすると不自然なことが起っている背景としては、AI等のソフトやCTAの様な計量分析やトレンド分析に基づいたコンピューターによるシステム売買が増加している点も見逃せません。
コンピューター売買の代表例として「HFT」(高頻度取引)、別名「フラッシュボーイ」という超高速売買取引があり、1000分の1秒単位で売買を繰り返すので、人間の取引スピードでは、全くついていけない状況が出現しています。
この様な機械による取引が、人間の常識に反する状況を作り出しています。
ただ、未だAIソフトの能力は、万能ではないので、人間を常に凌駕するには至っていませんが、その内ファンド・マネージャーは、AIソフトだらけになる可能性があります。

いずれにしても、データーエコノミーやシェアリングエコノミー或いはグローバル化が進展すれば、益々、今までのマーケット常識を覆すような相場変動や収益の寡占化など新しい事態が続々と出現する気がします。
この様な複雑化する世界に負けない様に付いていくにはどうすればいいのか自問自答する機会が増えそうです。

2018年10月03日 (水) 19時02分

[2169] 今年の収穫

投稿者:さんこん

 毎年我が家のバルコニーで家庭菜園をして楽しんでいます。
 
 今年は、冬から春は、スナップエンドウ、空豆を栽培し、春から夏は、キュウリとトマトを栽培しました。

 再度稲(コシヒカリ)にも挑戦し、何とか先週稲刈りを済ませました。

 現在は、落花生があと1ヶ月ぐらいで収穫できる状態です。

 今年は、例年になく1年を通して風が強い日が多くて、キュウリ、トマトは不作でした。風の影響が少ない落花生は豊作のようです。

 植物は手間を掛けただけ、素直に答えてくれるんですけど、自然の猛威にはかなわないと感じた1年でした。


2018年10月02日 (火) 18時35分

[2168] 秋野菜

投稿者:のぼせもん

秋野菜の植付しました。
野菜苗は、玉ねぎ・きゅうり・キャベツ・にんにく・大根の5種でその他何かありましたかね。
今春は、10種類ほど苗を植えてみましたが、その出来はスーパーで買った方がはるかに低額と思われましたが
妻いわく成長の過程が楽しみなようで二期作にチャレンジとなり、畑の植付準備までは私担当の様で作業着、長靴と頭にはタオル鉢巻で取り掛かりはチョットだる〜〜
でも作業をしているうちに、その楽しさも感じつつ
これは、完全に妻に読まれているのでしょう。
『ま、いいか』夕食でのビールと美味しい手料理を期待
しつつ鍬に力が入りました。

2018年10月01日 (月) 15時31分

[2167] 中秋の名月

投稿者:めんたいこ(娘)

ここ福岡は、24日は雲がかかり、観ることはできませんでしたが、25日はくっきりすっきり満月を拝むことが出来ました。
このところ残業続きで、主人の帰りが遅かったので、
ひとりベランダに出てチビチビ月見酒を楽しみました。

さて、
今年は食欲の秋を封印し、読書の秋を楽しみたいと
思います。

ちなみにみなさま
本についているしおり代わりに使うあの「ひも」の名前ご存知ですか?
『スピン』  と言うそうですよ。
付けるのに手間と経費が掛かるということでだんだん省略していく傾向にあるそうですが・・・

それから本屋や図書館に行くとトイレに行きたくなる
現象のことを『青木まりこ現象』と言うそうです。
最初に投稿した方のお名前がそのまま使われているそうです。大きな声では言えませんが・・・・・
私も必ずと言っていいほど青木まり子現象になるので
便秘気味の時は助かります。

それではみなさまも  
それぞれの秋をお楽しみ下さいませ・・・。

2018年09月28日 (金) 14時26分

[2166] 3連覇!

投稿者:ペナント

昨日、もなりーさんが書き損ねた?広島東洋カープの
セ・リーグ優勝について書きたいと思います。

4月のブログでスタートダッシュを決めた広島と西武について書きましたが、広島がセ・リーグを優勝し、西武も昨日時点で、マジック5としてパ・リーグの優勝は、ほぼ間違いないところです。

それぞれのチーム順位の推移を見てみると、独走での結果と分かります。

これから、パ・リーグの優勝が決定し、クライマックスシリーズ、日本シリーズと続いていくので熱戦を期待しています。

2018年09月27日 (木) 18時42分

[2165] 残念ながら

投稿者:もなりー

今日は書くことがありません。



なぜならば…



広島のリーグ優勝が持ち越しになっているからです。

数日前から、「ああ、私の次のブログはセ・リーグ優勝決定についてだな」と思っていたのに、今日までに決まりませんでした。
だから今日は何も書きません。


という訳にもいかないので。

仕切り直して。

さて、もうシーズンも終わりを迎えようとしています。
引退を発表する選手が増え、ニュースを見るたびに少し寂しい気持ちになります。
中でも松坂世代の引退は寂しいです。
先日のDeNA後藤選手の引退セレモニーには松坂投手も参加し、感動しました。
元巨人の村田選手、巨人の杉内投手も引退を発表しています。
次々と松坂世代が去っていきますが、松坂投手にはまだまだ頑張ってもらいたいと思います。


2018年09月26日 (水) 17時08分

[2164] やることリスト

投稿者:シュークリーム

来月5歳になる娘は生意気盛り。最近は口答えも多く、毎日帰宅してから寝かしつけをするまでの数時間は、まさに戦いです。

靴をしまう、手洗い・うがいをする、翌日の保育園の準備、食事、お風呂、ピアノもしくは「かきかた」の練習、歯磨き、寝る前のトイレが日々の主なルーティンとなっています。徐々に自分でできることが増えてきたので、時間がかかってもなるべく自分でさせるようにしています。しかしながら大変困ったことに、気分によってとても時間がかかってしまいます。

そこで、最近文字を読めるようになってきたので、「やることリスト」を試験的に導入してみました。帰宅後にその日のやることを書き出し、完了したものからチェックをしていきます。書き出しは親がしていますが、チェックは自分でしています。書き出してある項目を自分で読み、完了したものに自分でチェックをつけていきます。

とりかかるまで少し時間がかかりますが、チェックし始めると1つ1つ完了していき、項目が消えていくのが楽しいようで、半分くらいチェックがついた頃からは次にやることが何かを自分で確認しながら取り組んでいます。

フォローしながら、暫く続けていきたいと思います。

2018年09月25日 (火) 17時53分

[2163] まぶしい!

投稿者:プロ

スマートフォンが普及してからというもの、困っていることがあります。
それは、電車内でのスマホ利用者の画面(の光)が目に飛び込んでくることです。目を閉じていればいいのかもしれませんが、本を読んだりしたいし、場合によっては自分もスマホをいじるときもあります…(わがままですね)。
PC作業のときはブルーライトカット眼鏡を愛用しているくらい、とにかくまぶしいのが苦手です(まぶしく感じない人のほうが大半なんでしょうか?)。

そんな中、昨日帰宅中の電車内でとても辛い出来事がありました。
隣の方がスマホケースに鏡を装着していて、操作するたびに鏡がこちらを向き、天井の照明を反射してギラギラギラ!1駅5分で降りてくれたので助かりましたが、あれ以上は厳しかった。
あのケースが商品として存在しているのなら、付ける位置を考えていただきたいものだと思いました…。

とは言え、「これは自分が眼鏡をかければ済む話なのかな」という気もするので、目の保護と低下した視力を補うのに、この秋は初めての度入り眼鏡を作ってみましょうかね。
そして眼科ですね。
読書の秋到来、皆様も目の健康にご留意くださいませ。

2018年09月21日 (金) 18時57分

[2162] 女子力

投稿者:ボン

4歳の姪っ子について書きたいと思います。

お友達の影響もあって、最近プリンセスが好きになったようです。
前まではサンリオのキャラクターにしか興味なかったのですが、女の子が変身するアニメなど好きな物がどんどん変わってきています。
性格的にはやんちゃで女の子らしくないので、やっぱ女の子だなーと思いつつ、自分の時はどうだったかなと思いだすと思い出せず・・。小学生当たりからリカちゃんとかはまってましたが、そこには興味がいきませんでした。

今年のハロウィンはお姫様になりたいそうです。
昔と違って今は衣装が簡単に手に入り、誰でもお姫様になれるいい時代になりました。
私も女子力がなくなりつつあるので、彼女を見習って女子力をあげて行こうと思います。

2018年09月20日 (木) 18時00分






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