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歌詞かぃてみる+.゚(*´∀`)b゚+.゚

感想ョロシク☆

憐ゴ。のプロフへ☆

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管理人rengo
「我慢」

限りなく永遠に続く道が
この先に待ってたとしても
僕は迷わず進むだろう
どんなに永遠だったとしても
君が待っているだろうから

僕は我慢が嫌いなんだ
そんな僕を変えてくれるとしたら
きっと君なんだろうな
少しずつ変われてる気がするんだ
君ともっと過ごしたいんだ

でも君は僕のもとを
離れていってしまった
嫌いになったわけじゃない
仕方なかっただけさ
そう言い聞かせて涙流した

僕と君が恋をして
笑顔見せ合い泣いて、怒って
それで別れるなんて
考えらんないよ
けど君は僕の前にいないんだ

限りなく永遠に続く道が
僕を待ってたとしても
もう歩く意味なんてなくなった
それは違うんだ
限りなく永遠だからこそ
次の出会いがあるんだって
言い聞かせて僕は歩く

我慢だっていいものなんだな
笑う僕
進む僕
04/15/(Sat) 01:47  >>
管理人rengo
「別れ」

地面 空 風 匂い
君と過ごした何もかもが
僕の思い出に変わろうとしてる
ヤダ イヤなんだよ
僕と君の全部を
過去のものにしてしまうなんて

君 僕 出会い 別れ
こんな風に終わりがきて
みんな当たり前のように次へ進む
何で 何でなんだよ
忘れられないんだから
諦めなくていいじゃないか

僕が君を縛りすぎてたのかな
君の事もっと
わかってやればよかったな
もう遅いんだろうな

出会いがきて 別れがきて
そんな流れの中飛び出して
「ずっと一緒だよ」そんな言葉を
信じながら 今まで一緒だった
すれ違いや 勘違いが
こんなに君を傷つけて
しまうものだなんてわからなかった
僕は今でも 君が好きだよ
遅くないのなら戻ってきてよ…

どんなにどんなに
自分責めたって 何もならないのさ
こんなに好きになれたのに
僕のせいで ああ 君を失った…

出会いがきて 別れがきて
そんな流れに身をゆだねる
「そんなのイヤだ」抑えきれずに
君を諦めず 思い切り叫んだ
遠回りを してもいいさ
いつだって君を待っている
「ただいま」と言える日が
来ることをいまだに信じてる

「ごめんね」と言える日が
来ることを僕は願っている
04/13/(Thu) 04:17  >>
管理人rengo
「月の下で」

夜の電車は不思議なほど
薄暗くて静か
どこへ向かっているのか
わからなくなる
ああ 君に会えるかな
久しぶりに君の顔が
見たいんだ

夜の月明かりは不思議なほど
ボクを照らしてくれる
迷うことがあっても
導いてくれる気がする
ああ 君に会いたいな
久しぶりに君の声が
聞きたいんだ

月明かりの下で君といた
ボクは君を
強く強く抱きしめる
たとえどんなに離れていても
ボクは君を
強く強く信じてる

今ゆっくりゆっくり歩くよ
君への道を見失わぬように
しっかりしっかり願うよ
離れていても繋がっていけるように
どんなことがあっても

月明かりの下で君といた
ボクは君を
強く強く抱きしめる
たとえどんなに離れていても
ボクは君を
強く強く信じてる

この月の下で
君と出会えてよかった
03/02/(Thu) 21:56  >>
管理人rengo
「素直に」

恋した気持ちを忘れないで
愛する気持ちを知ってくれ
そんな甘い心じゃ
傷つけるだけさ
まだまだ子供な心もって
あのコに何の感謝もせずに
一緒にいれるのが
当たり前だと思ってた

いい所もあるくせに
変につっぱってるんだよ
もっと素直になってみようよ

君に出会って初めての心を
思い出してみろ
今みたいにひねくれてないさ
素直な気持ちのはずさ
傷つけてしまう前に
「ごめんね」を言おう

傷ついてることわかってやれよ
泣いてるんだよあのコは
あのコだって
君が好きなんだから

わるい所があったって
そこも含めて全部すきなんだ
から 素直になろうよ

君と出会って初めての心を
思い出してみろ
きっとまた戻れるはずさ
あの頃の君に
傷つけてしまう前に
「ありがとう」を言おう

素直になっていこうよ
それが一番だから
その言葉を聞いた君は
あのコにこうつぶやいた
「ごめんね」「ありがとう」
02/27/(Mon) 23:17  >>
管理人rengo
「our place」

あの景色も あのバスも
まだのこっているかな
ボクたちの最高の場所

賃貸のひとつ部屋で
4人暮らしのボクたち
崩れることなんてないと
思っていたボクたち
でも月日がたつうちに
1人1人夢を持ってく
もう変わることのない思い

最後に 一回だけ
あの景色を見に行こう
深夜バスに乗った
最高の ボクたちの場所
心に刻もうよ
ボクたちがつながっていたこと
忘れないように

離れてしまって何年か経ち
ふと思い出し笑う
ガキだったのか大人だったのか
わからないあの頃

あの景色も あのバスも
まだのこっているかな
あの頃のボクたちの
最高の場所
最高の our place
02/27/(Mon) 23:09  >>
管理人rengo
「プレゼント」

「もうすぐ誕生日だな・・・」
とつぶやく君を見て
プレゼントをあげようと
決めたボクがいた
何がいいかな?高価なものか?
悩むボクがいた

悩むことなんてないのさ
その気持ちが一番大事な
君へのプレゼント
お金で飾ったものなんて
君はのぞんでなかった

色々な店をまわって
何も決められないボク
君に振り向いてほしくて
でも何もできなくて
伝えたいんだ この想いを
叫んでるボクがいた

悩む必要なんてないのさ
その気持ちだけで
喜ぶ人がいるんだから
お金で飾らないで
この想いを届けようよ

君へのプレゼントだったのに
気づけばボクが
もらっていた気がする
ものじゃなくて想いが
大切なプレゼント

悩むことなんてないのさ
その気持ちが一番大事な
君へのプレゼント
お金で飾ったものなんて
君はのぞんでなかった

伝えるだけでいいのさ
君はきっとわかってくれる
この想いが大切なんだ
ボクにとっても
最高のプレゼント
02/26/(Sun) 16:31  >>
管理人rengo
「五月の雨」

五月の雨ふりだした
もうこんな季節か
君はまだおぼえてるかな
あの懐かしい日々を

3年前のこの季節
雨の中出会ったね
カサを忘れ本屋の
屋根で雨宿り
無言でカサをわたし
はずかしくて走った

五月の雨ふりそそぐ
でもなぜか心は晴れていた
君とまた会えるのかな
あの本屋の下で

それから1年
会うことはなかった
そっと雨宿り
横に目をやると
見覚えのあるカサ

君を見つけた本屋の下
思わず声をかけた
君はキョトンとしていたが
すぐに思い出してくれた

あの日に雨が
ふってなかったら
出会うことは
なかったんだろうか
でも出会えてよかった

五月の雨がやんだ時
僕らは2人手をつなぐ
今も続いている君と僕
なんて幸せなんだろう


五月の雨ふりだした
またこの季節か
君とあの頃を思い出し
笑いながら照れ隠し

五月の雨に感謝
02/26/(Sun) 05:45  >>
管理人rengo
> 初歌詞デス♪
ガッコの国語の時間に
書いた詞デス☆★
なんだか公開すると恥ずかしいんだけどもw壁|▽//)ゝ


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