ぱすてる掲示板

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子供小学校 高学年 伝え方

初めて、書き込みます。よろしくお願いします。
小学校男児6年 4年 子供が検査で、色覚異常と診断、診察でも、そうでした。
私の父が、色覚異常です。
検査で、ひっかかり、病院にいったときに、子供も、同席して診断結果を聞きました。そのときは、4年と2年生。先生は、希望的なこともいう感じはなく淡々とお話する方で。私も事実を伝え、あとは、子供と普通に接していました。
学校の先生には、春の新学年のときの、保健調査票に必ず記入して、伝えています。
子供は小さいからか、わかっていないのか、すんなり説明を受け止めた感じが当時はしました。

そこから、2年ほど経過し、日常で、親でも気づかないので、忘れていたら、長男が色のわからない子供って、ポツンと最近言いました。
そのときは、話が流れてしまったのですが、昨日お正月の特番を見ていたら、衝撃映像の番組のなかで、外国の色覚異常の男の子がメガネを使うまでのドキュメントをしていました。
きっとこれを見たんだと思い、最近塾も嫌がりはじめた息子に、寝る前に、あの番組のこと言ってたかな?と聞いてみました。
息子は、何のこと?という感じ、でしたが、覚えがあったみたいで、会話が始まりました。

私のほうは、以前検診をうけて、色覚のこと言われたこと覚えているか、聞いて。
身体の特長として、みんな、それぞれ、目が悪いとかあるように、子供二人は、色がわかりにくいけれど、ママはずっと一緒にいて、気づかないほどだったし、気にすることはないよ。
ただ、将来、職業に制限はついてしまうかもしれないと、伝えました。例えば命に関わる、仕事で色を見ないといけないもの。
だから、息子には、自分の目のことは受け止めて、良いところを伸ばして強みを見つけて、職業の選択肢を多くしてほしいんだ。
私は話しも、聞くし、ずっと応援しているし、味方だからと。

息子は、絵が好きで、美大にも行きたいと、考えているので、美大は行ける?
薬剤師は?医者は?と色々聞いてきたときに、たぶん大丈夫だろうけれど、ダメなときもあるかもしれないと、キチンと答えてあげられませんでした。

私の父=子供にとって、おじいちゃんが、色覚があって、ママが持っていたんだと思う。ごめんね。でも、おじいちゃんは、写真もやるし、音楽も好きだし、人生を楽しんでるから、何の問題もないよ。おじいちゃんは、会社も立派に勤めあげて、人生楽しんでいたよ。

ただ、今は80過ぎ、当時の状況で、国立大学の、工学部は合格したけど、ダメだったこと。
でも、銀行員として、頑張ったこと。日常になんの、支障もないことも言葉が選べず、色々と以上のようなことを話してしまいました。

涙を少し浮かべて、病むわって私に答えて、そのまま布団で眠りにつきました。
私は話すべきだったのか、でももう話してしまったので、今後どうしたらいいのか、考えています。両親がそうだったように、私が暗い顔をしていたら、いけませんし、子供がいるときには、明るく振る舞い、前向きに生きていけるように、全力でフォローしていきたいとは、思います。
でも、親として。今後の進路のとき、どうやって対応するのが、子供にとっていいのか、悩んでいます。

長文で、思いのまま書いたので、失礼なことがあったら、ごめんなさい。
相談に乗ってもらえたら、すごくありがたいです。よろしくお願いします。

No.238 おくま 2020年01月22日 (水) 15時45分 (2400:4052:2141:4900:5c49:7d06:1cdd:c689)


とりあえずいっぱい勉強しましょう!

まだ小学生なので、色々な未来が待ってます。いっぱい勉強して偏差値70overとバイリンガルを目指しましょう。そうすれば明るい未来が待ってます。医者、弁護士、公認会計士、キャリア官僚から海外の一流企業まで選択肢は無限大かも。

No.240 暇人 2020年01月27日 (月) 18時13分 (49.98.144.135)

色覚異常だとなれない進路は

「欠格」だと明文化されたものだけです。

フグ調理師免許はとれませんが、医学部を出て外科医にはなれます。

明文化されていないのに、自重する必要はありません。

No.241 そうね 2020年01月27日 (月) 19時23分 (180.3.141.26)

色覚で諦める将来なんてあるの?

連投すいません。

近年、医学部入試で女子差別がコンプライアンス違反だと明確になりました。

明文化されていないのに女子は入試で落とされました。
それはコンプライアンス違反で社会問題になり、改善されました。

根底には、女の子にはこれはムリだ、という決めつけ、女の子は子供を生んで育てるために社会活動に制約がある、という決めつけがありました。
でも女性といっても一人一人違います。
能力も違えば環境も違う。

女の子を色覚異常者におきかえてみては、いかがですか?
色覚異常者にこれはムリだという決めつけは、根拠があるようなふりをした迷信、
万が一、色覚欠格記載がないか、曖昧で実態は制約があるとしたら、やはり、コンプライアンス違反です。

No.242 そうね 2020年01月28日 (火) 21時22分 (1.75.24.200)

ありがとうございます。

暇人さん、そうねさん、心強い言葉に感謝しています。本当にありがとうございます。心に響きました。
私の投稿を、読んでくれて、共感、または、意見を持ってくれた方にも感謝します。

せっかくの機会なので、今も、今後も、思いのまま投稿させて頂くので引き続き乱筆乱文をお許しください。
みなさんのそれぞれの意見を聞いて、息子の為にも前を向いていけたらいいなと思います。よろしくお願いします。
息子に色のことを伝え、みなさんから、返信を頂くまでに、行ったことがあります。
伝えたところから、今まで行ったことが、息子にとって正解かはわかりません。正解かどうかは、今後の過程が大切になってくるとも思います。

まず、子供に、知識不足で、準備不足で伝えてしまったことを、私自身、後悔していたので、伝えた翌々日くらいの寝る前に、大きくなったら伝えてほしい。眼科医の先生の知り合いのお医者さんからと(ここは息子には申し訳ありませんが嘘で、ほんとはネットから見つけた言葉です)

【今学校で教わる内容は、面倒くさいと思っても、むずかしくて嫌だなと思っても、がまんして、しっかり身につけてください。将来どんな道にでも進むことができるためです。道を選ぶのに焦らなくて大丈夫。これからたくさん勉強して、体験して(これが一番)を身につけてください】

息子はにっこり笑ってくれました。結果はどうであれ、希望を持って歩いてほしいと思います。

あとは、私の両親に、息子に伝えたことを、電話で話しました。そして子供が色のことで反抗期でどうしようもないときに、見せたいから、おじいちゃんから、孫へのメッセージを書いておいてほしいことをお願いしました。母が間に入って話す感じでしたが。父は、「全く大変だと思ったことなんてない。」でした。
私の不安がなくならず、2度目に電話したときは、父は「親には生んでくれて、ありがとうしかない」でした。

いずれも、私を思って、孫にむけての言葉だと思います。私はよく帰省をしているので、明るくおおらかな、おじいちゃんを目の当たりにしている息子たちには、父のように前を歩いてほしいなと思います。おじいちゃんが大好きですし、私も父を尊敬しています。

あとは、美大も興味がある息子なので、ここの掲示板で、牧野先生の連絡メアドが載っていたので、図々しく、美大の進学について、牧野先生の率直な考えを聞きたいと、メッセージメールを送りました。牧野先生は、ご多忙な方でしょうし、私とは全く面識がないのと、ご高齢な方でもあるので、返信はないのが当たり前だと思っております。きっと、私の自己満足を得たい行動だったかもしれません。

ネットは、便利ですが、子供が今後調べたりすると、怖いなとも思いました。

今も主人や子供がいないときは、考え込むときが多々あり、家族の前で、ちゃんと以前みたいに、笑顔も作れているか心配になることもあります。でも、周りに頼りながら、子供のためにも一緒に前を向いていけたらと思います。
また、投稿させてください。
色々と本当にありがとうございました。



No.243 おくま 2020年01月30日 (木) 05時35分 (2400:4052:2141:4900:f5:3277:3938:3cbd)

日本画家で絵本画家の後藤仁さん

は、ご自身が色覚異常であるとカミングアウトされています。
ご自身の経験を発信してくださっています。
ご参考まで。

親には生んでくれて、ありがとうしかない

とおっしゃるお父様の言葉は、あなたを
おもんばかったわけではなく、本心だと思います。

No.244 そうね 2020年01月30日 (木) 21時23分 (180.3.141.26)

後藤さん存じ上げております

そうねさん、どうもありがとうございます。
絵心のない私は、ネットでですが、後藤仁さんを知ることができました。とても惹きつけられる絵だと思いました。
カミングアウトするしないは、これからの本人の選択で考えていくことでしょうが、実際、私は、後藤さんのカミングアウトに、とても勇気を頂きました。
カミングアウトについて、子供にどう教えたら良いのか考えることもあります。みなさんは、それぞれどう、お考えでしょうか?
でも、色覚ではない、他の方で、テレビで発言権がある方が、カミングアウトする方もしない方も、どちらでもいい。頑張ってる方々にエールを送りたい(原文そのままではありません、こんなような感じです)と発言されていて、私自身、納得したことがあります。

そうねさん、父の言葉に対してのコメントありがとうございます。温かくて涙が出ます。息子の前では泣きませんが。
父を見ていると本心だとも思います。
また何かありましたら、投稿させていただきます。ありがとうございました。

No.245 おくま 2020年02月01日 (土) 08時56分 (2400:4052:2141:4900:6d43:7bf3:2391:bce0)

カミングアウト

困った時に「困ったから助けて欲しい。」と周囲にsosを発信できるコミュニケーション力は障害がなくても必要なことです。

ただ、現在困っていない段階で「困るかもしれない」という前提で露払い目的でカミングアウトするかどうかは、人それぞれだと思います。
困らなければカミングアウトする必要性もないわけですから。

それらを考えた上でですが、
後藤仁さんのように、一般に、色覚異常では不向きだと思われていた進路で成功されている方があえてカミングアウトされているのは、たいへん重要なことだと私は思います。


美術を志す以前の段階で自重してしまう人だってたくさんいるわけですし、志て上手くいかず、その理由を「やっぱり色覚のせいだ」と考えたり、発信してしまう人のほうが多数派だと思うのです。

成功してしまったら、カミングアウトする理由は自分のためではなく、後進の人のためですよね。

一般に、色覚に不向きだと思われている進路で上手くやれている人だって、あえて言わないだけでけっこういるのかもしれませんね。

だから、もしお子さんがネットの記事を読む年頃になったら、リテラシーから教えてあげてくださいね。

具体的には、その発言をしている人はどんな属性なのか。
その属性は、全世界を代表しているわけではない、ということですね。





No.246 そうね 2020年02月01日 (土) 19時36分 (180.3.141.26)

リテラシー

そうねさん、カミングアウトについて、返信ありがとうございます。
そうねさんの、カミングアウトについての内容が、私にとって、とてもしっくりきました。
共感、賛同、、ピッタリの言葉の表現は何なのかは上手く選べませんが、私が、カミングアウトについて悩んだ、理想の境地かもしれません。
リテラシーという言葉も初めて知りました。
ネットを息子が自由に閲覧するのが、怖いなとも思うこともあったので、息子が、ネットを見るようになったときに、リテラシーを教えてもらったことは、怖さが軽減されました。どうもありがとうございました。
言葉や表現の世界はとても広く、希望があるものなのですね。
動揺していた私が、みなさんとかかわっていったなかで、とても救われました。息子たちも、周りとの関わりとのなかで、そうねさんのように、たくましくなれたらいいなと思いました。

子供とは、色覚の悩みがあれば、できる限り一緒に向き合っていきたいと思いますが、私の、心の壁や、価値観を見つめ直しながら、悩む以前の、子供との自然な向き合い方に、戻していくのが、いいのではないかと、思い始めました。負の感情が頭の中で支配されるより、笑ったり、目の前のことを楽しむのが大切な気がします。

私はテレビやネットの言葉ばかりなのですが、以前テレビのドラマのセリフで、
人生とは、星のまたたきと、聞いたことがあります。帰省したときに、実家で、色覚のことではなく、何か嫌なことが(原因は思い出せませんが)あったときに、父が「セラヴィ」と言ったことを思い出しました。「それも人生」ということでしょうか、私の勝手な解釈ですが。
私が今思ってることは、良い方向に行く途中だと思い、日々過ごしていきます。また考え方も変わっていくでしょうし。ここでの投稿は、正直なほうが良い気がして、文章力がなくて、すみません。また、投稿させてください。色々ありがとうございました。

No.247 おくま 2020年02月02日 (日) 14時43分 (2400:4052:2141:4900:48d3:7ef4:28ca:6f3b)

何でカミングアウト?

周りが思うほど不自由じゃないのに、何で当事者がカミングアウトする必要があるのか私にはわかりません。それで何か解決するの?

No.248 暇人 2020年02月02日 (日) 23時17分 (1.75.250.179)

必要ないのかも

暇人さん、カミングアウトについて、貴重な意見どうもありがとうございました。
暇人さんの意見を、私なりに考えてみました。
まずは、子供達が、そう思って日々過ごしてくれたらいいなと思いました。
暇人さんの親御さんは、色に関して、我が子とどう関わってこられたのですか?お話を聞きたいくらいです。
暇人さんの自分の前向きな思考も大きいと思いますが。
あと、私の父も、「大変なんて思ったことがない」と言っていたので、暇人さんや、父の心の持ち用が、羨ましくもありました。
色覚に限らず、自分のコンプレックスに対して、暇人さんの気持ちの持ちようがあれば、色々起きても、乗り越えて、毎日を楽しく過ごせそうですね。
「何か解決しますか?」
私も解決はしないと思います。困ったときは、色に限らず、周りを頼っても良いと思えていれば、、
意見をいただき、ほんとにありがとうございました。

まだまだ、自分の考えが自分でも、わからないところがあるのですが、
私は保因者で、息子とは色に関して感じるところが違うんだろうと、推測してしまいます。それで、心配しすぎてしまうのだと思います。
ただ、最近まで、色に関して意識して生活してこなかったので、息子には、色んな場所で色んなものに、目を触れ、お互い思うことを口にしてきました。
なので、息子の様子は見守りつつも、私が推測して、気を遣うより、感じたままを今まで通り、変えないでコミュニケーションとることも大切なのではとも思います。息子が、他者とのかかわりのなかで、世の中を渡っていく自分なりのコツを学んでいってほしいです。
だから、気づかなかったお母さんがいたとしたら、それまではナチュラルな接し方をお互いできていたわけだから、悪いことじゃないと思います。
子供は、母親や他者とのコミュニケーションのなかで、私の子供の場合は、色に関して、違うな?と思ったら、自分の中で、どう処理しているのでしょう?
こういう長い文章を書くこと自体、シンプルに考えることができていないんだろうなとも思います。
まだまだ、どっしりとは構えられませんが(泣)みなさんと関わるなかで、私も色々な意見を聞くことができて、本当に感謝しています。
また投稿したときは、よろしくお願いします。

No.249 おくま 2020年02月03日 (月) 14時26分 (2400:4052:2141:4900:48d3:7ef4:28ca:6f3b)

コンプレックスについて

コンプレックスについて追加します。
わたしの大好きな映画、ビリーワイルダー監督の「お熱いのがお好き」のラストのセリフ「Well,nobody is perfect !」(完璧な人間なんていないよ!) が好きな言葉です。

No.250 暇人 2020年02月03日 (月) 17時59分 (49.98.169.202)

well,nobody isperfect!

暇人さん、追記の返信どうもありがとうございました。
ビリーワイルダー監督の「お熱いのがお好き」は観たことがありません。映画鑑賞も楽しいことのひとつですね。近々、観てみたいです!
「well,nobody isperfect!」とても素敵な言葉ですね!映画鑑賞後、たまに呟いてみます。

白黒映画と言えば、私は小さい頃、年末年始によくNHKで、チャップリンや、エレファント・マン、あとは風と共に去りぬなど、テレビで見ていた気がします。
テレビでやるからと、父に薦められてアラバマ物語も、見た気がします。
たまに、映画を観るのもいいですね。ありがとうございました。また投稿させてください。
よろしくお願いします。

No.251 おくま 2020年02月04日 (火) 14時59分 (2400:4052:2141:4900:3c64:bb26:d494:9e0e)

白黒映画って???

なんか勘違いしてません?色覚異常といわれても、見える世界はフツーにカラー。白黒の世界の人なんて滅多にいません。

No.252 暇人 2020年02月04日 (火) 15時47分 (49.98.169.202)

誤解です。

勘違いしていません。誤解を与えてしまった文章なら、本当にごめんなさい。お熱いのがお好きが、最近の映画ではないので、私なりに、小さい頃の映画で、印象深かった映画の話を暇人さんと会話したかっただけです。実際、風と共に去りぬは、カラーです。
私の父も、今でも映画が好きで、母と映画館に足を運びますし、息子たちは、毎年、ドラえもんや、ポケモン、怪盗グルーやディズニー映画、アニメやドラマもテレビで、沢山見て楽しんでいます。
息子とは、長男とは最近ボヘミアンラプソディを観に行って、コンサートまで行ってきました。カラーと白黒という、観点から話したつもりはありませんでした。暇人さんに、ご理解いただけたら、幸いです。また、機会がありましたら、映画での、素敵な言葉を教えてください。とても嬉しかったです。それだけです。また、機会がありましたら、投稿させていただきます。よろしくお願いします。まだ、誤解が続くようなら、ご意見ください。ありがとうございました。

No.253 おくま 2020年02月05日 (水) 02時22分 (2400:4052:2141:4900:3c64:bb26:d494:9e0e)

モノトーンも美しい

年がわかりますが、私は
天井桟敷の人々、など白黒映画も芸術性ではカラー映画に劣らないと思うのですが。

私は当事者ではない親の立場ですが、みえる姿が違っても優劣はないし、生活するうえで不都合がなければ、かまわないと考えています。
不便なことがあれば、その都度本人が発信すればよいので。

見えるものの共有とか、情緒的なものへ落としこんでいくから、色覚は、無意味な複雑性を帯びるのではにいかしら。

No.254 そうね 2020年02月08日 (土) 20時12分 (180.3.141.26)

天井桟敷の人々

そうねさん、投稿どうも、ありがとうございます。
天井桟敷の人々、観たことがありませんが、今度観てみます。
私も、今まで、息子達と同じものを見る機会が沢山ありました。見たもの、経験から感じることは、それぞれ違っていて、それで、良いと思います。
今回の件で、みなさんの意見を聞いて、とても楽しかったし、世界が広がりました。知らない映画も紹介していただいて、嬉しいです。
また、投稿させていただきます。ありがとうございました。

No.255 おくま 2020年02月09日 (日) 15時07分 (2400:4052:2141:4900:4098:68d3:40f7:7dc6)




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