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妄想置き場 2011年06月18日 (土) 16時29分
初めまして、ナナシと申します。
1年ほど前からこのサイトを見てるのですが、投稿は初めてです。
最近書き込みが少なくなってきてるので寂しいなー・・・と思い、
ちょっとした妄想などを書きたいと思いました。
皆さんも、どんな内容だったか説明できるような妄想があれば書き込んでいただきたいです。
少しでもサイズフェチの妄想の手助けになればいいなあと思います。
ナナシ   11nice!
 
<2> 超巨大筋肉少年で妄想 2011年06月18日 (土) 17時10分
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初投稿よろしくですm(_ _)m

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
とある町の大型ドーム。
ここでは今日、TDSテレビ局主催〜世界最強のボクシングチャンピオンマッチ〜が開催されていた。
観客の見守る中、ライトに照らされたリングに2人のチャンピオンが上がった。
審判がコングを鳴らすためにハンマーを振り上げた瞬間、異変は起こった。

ズーン・・・・・・・・
観客の上のライトが揺れる。
(地震か・・・・?)と思いながら周囲の様子を見るが、特に問題はなさそうだ。
しかし次の瞬間、もう一度揺れが周囲を襲った。

ズズズズウゥゥ・・・・・・・ン!!!!!
先ほどとは比べものにならない揺れ、電気が止まり、照明機材が落ちる。
司会者が「落ち着いてください!」と叫んでいるが、我先かまわず出口へ急ぐ観客達。
観客が外へ出ようとした瞬間、衝撃派によって割れた出口のガラスが観客の体を引き裂いた。

「待って!!!」と少年がドームに向かって叫ぶ。
非情にゆっくりとしたペースで慎重に歩みを続ける少年。
その少年は、半端無い筋肉の固まりを体中に付けている。常人のサイズでも体重は1トン近いほどであろう。
肩は頭より大きく、腕の筋肉は胴体のくびれよりも太い。
胴体はくびれているが、みっしりとした筋肉が包んでおり、前からも巨大な背筋が見える。
大胸筋は1つでも彼の肩を3つ合わせたようなほどの大きさ。視界にも邪魔であろう。
それを支える足の筋肉はそれと比較にならないほどの大きさ。かなり大股で移動している。
そしてその股にある唯一の彼の着衣であるボクサーパンツは、筋肉なのだろうが、大胸筋に匹敵するほどの筋肉を付けたおしりと股間の少年にしては大きすぎるデカマラで引き延ばされ、実質上Tバックになっている。
そして何よりも彼の身長である。
人間の常識的身長単位で表すと、彼は約16000000cm
つまり、160km。島並の大きさである。
体重は、測定不能・・・というか、筋密度が見た目以上なため、ここでは明記できない。
その重さは、普通に歩くと、鉄筋コンクリートのビルであれ、要塞であれ、山であれ、
たどり着く遙か前に崩壊させることが出来るほどの重さである。
そのため、少年が直接触るためには、かなり気をつけて移動しなければならないのだ。
そして少年は、何とかドーム付近まで来ることが出来た。(付近と言っても、10kmほど離れているのだが・・)
彼はゆっくりしゃがむと、ドームの屋根を器用に爪の先だけではぎ取って、言った。
「僕抜きで世界王者を決めるって?世界王者は僕だよ?だから無論参加するね♪」
少年はそういうと立ち上がり、筋肉に力を思いっきり込めた。
すると、巨大だった筋肉がさらに巨大になり、彼の体のラインを覆い隠すほどとなった。
その姿は、少年ではない、もはや別の生物になっていた。
「じゃあ、行きまーす♪ボディプレス!」
そういうと、彼はドームの上へダイブした。
すさまじい衝撃があたりを襲った。

「あはっwやっぱり最強は僕だよねw」
そういうと彼はそのままズシンズシンとどこかへ行ってしまった。
後に残ったのは超巨大化させた筋肉の形がしっかり刻まれた大地と、
その巨大化させた大胸筋の隙間に挟まれて形だけは保っていたドームとその周辺であった・・・・
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

ドームは無事だったようですが、中の人間はどうなっているんでしょうかね?
彼の高すぎる代謝能力によって生み出される高熱でサウナ状態となって、干涸らびてるかもしれませんw

こんな妄想好きなナナシですが、よろしくお願いしますw
ナナシ   14nice!
<3> ナナシさんへ 2011年06月18日 (土) 19時34分
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キンニク少年に興奮しました。
超巨大な彼から見たら、我々人間なんて目視できない、ダニのような存在ですねw
久しぶりにギガサイズの話で、楽しかったです。
houl   7nice!
<4> 返信 2011年06月18日 (土) 23時55分
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houlさん、感想有り難うございますw
確かに160kmの彼から見ると、2mの人間はダニ以下ですねw
ギガサイズの妄想が最近は多いので、また書けたらなあと思っています。
筋肉少年も良いですが、筋肉青年も好きです。自分、雑食系ですかね?w
また、よろしければhoulさんの妄想も教えてもらえたら嬉しいですw
これからよろしくお願いしますm(_ _)m(ぺこっ
ナナシ   6nice!
<5> 巨大筋肉高校生と普通の高校生で妄想(女性向け? 2011年06月22日 (水) 19時54分
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怪力、筋肉フェチ要素少なめ
どちらかって言うとBLかもです。
アキはヘタリアのギリシャさん(pixivでマッチョになってるの)を見てたら妄想してしまいました。
お気に障ったらごめんです・・・・・(−−;

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
「おー、アキ、おはよう」
「ん、おはよ・・・」
めんどくさそうに顔をあげて返事するのはアキマサ、アキと呼ばれている僕の友達だ。
いつもだるそうに机に突っ伏している。
「昨日もバイトだったのか?」
「あー・・・・うん・・・・・」
髪をぼさぼさかきながらこっちにうすら目を開ける。
その目線は僕を見下ろしている。
当然だろう、彼は巨大すぎるからだ。
3m32cm、僕の身長が1m66だから、丁度倍。
座っててもこっちを見下ろせる。
その上筋肉はその巨体を動かすため、もっとムキムキだ。
無論制服は着れないので、私服のTシャツを着けている。
無地の黒いTシャツの大きく開いた胸元からは、大胸筋の深い谷間が見える。
腕も部分も、しっかりと皮膚に張り付いている。
あの腕の筋肉はどれぐらいの力を出せるのだろう・・・
人間離れしたぐらいのごつい肉体をまとっているアキ。
だが、顔はイケメンだ。しかし、自分としてはかなりかわいいように見える。
性格がおっとりしてるのもあるが、その巨体で猫のような仕草をする、そのギャップがたまらない。

「昨日は何してた?」
「鉄柱運んだり・・・・・・ぼーっとしてたり・・・・」
「宿題は・・・?」
「・・・・あ・・・・見せてくれる・・・・?」
はにかんだような笑顔でこっちを見てくる、だが、ここで負けたらアキのためにならな・・・・・
「いいよ?何貸す?」
何言ってるんだ自分!!!!
「ん、全部・・・・」
全部かよ!!・・・・・・まあ、貸すといった手前、今断ることは出来ない。
幸い僕は頭は良い方だ、宿題は無論完璧だ。
「えーっと、英語のノートと、数学のプリント・・・・あと、古典の用法まとめプリント・・・」
「・・・・・・・・・・・・眠い・・・・・・・・」
「今写さないと・・・・」
「・・・・写して・・・・」
「え?僕が?」
「・・・・・・ダメ・・・?」
きらきらした目でこっち見るな畜生!!!!
「あ〜・・・・まだ時間あるから良いよ・・」
しょうがない、やるしかない・・・。

後ろを向いて席に行こうとしたとき。

「ちょっと待って・・・」

振り返ると、唇がほほに当たった。

「ん・・・・・ありがとうってことで・・・・・」
目を細め少年のような無邪気な笑顔でこっちを見つめて来る。





気がついたとき、保健室のベッドに鼻血まみれになって搬送されていた。
アキが近くにいたため、「運んでくれたの?」と聞こうとしたが、
もし「・・・お姫様抱っこで・・・・」と言われたときに(完全に妄想だが)、死にそうなので止めた。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


のほほんとしたのが書きたかったんですけどね・・・・・

随時投稿済みの作品も編集し直す予定なのでよろしくお願いします。
ナナシ   10nice!
<6> 日凪日記1(余裕があれば2) 2011年08月29日 (月) 15時22分
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日凪 和久、21歳。
趣味はトレーニング、サバイバルゲーム、読書、ペット動画鑑賞、コスプレだ。
まあ、コスプレって言ってもまだ普通の大学生の方だと思う。
それでも一つ悩みがある。

身長220cm、体重146kgが僕の体だ。
デブなわけではない。毎日トレーニングをしてる。
また、バイトとして六本木のホストクラブでホストをしている。
そのため、スタイルは筋肉質ながらもしまっているように保っている。
体脂肪は2パーセント前後。あとちょっと、力が強かったりする。

顔立ちは決して男らしいわけではなく、中性的だとよく言われる。
長髪と相まって、高校の時代にはよく女性と間違われたぐらいだ。

今までは一人暮らしだったが、最近ルームシェアを始めた。
笠城 修という大学の同期だ。
まあ、身長は僕よりは大分低いんだけども、それでも182cmとなかなか高めだ。
部屋に帰ると、先に片付けをする。修はよく散らかすからしょうがない。
サイズが全く違う服をまとめて洗濯機に放り込む。
その後、一応修のために付くっておいたおにぎりを片付ける。
自分が結構な怪力なので、昔はおにぎりがものすごく堅くなってしまって、「鉄球」って呼ばれたっけ。
最近は茶碗と茶碗の中にご飯を入れて振り回す作り方をしてるけど、この前また茶碗を割ってしまった。
この頃もまだ身長が伸びているようで、最近頭を打つことが多くなった。

とりあえず、一通りやることが終わったので、ベットに横にな−・・・・れないか、昨日壊れちゃったんだっけ。
しょうがないのでソファーに横になる。3人掛けの大きなソファーだけど、僕にとってはとても窮屈だ。
あー・・・・サバゲー行こうかなあ・・・・それともペットショップにでも見に行こうかなあ・・・・。
なんて、ぼんやりしてるといつの間にか寝てしまっていた。

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僕は大学生なんですが、同期の友人で実際に2メーター超えでホストやってる人がいたので、
その人で勝手に妄想してしまいましたw
多少フィクションが入っていますが、ノンフィクの部分もあったりします(鉄球おにぎりとか)。
前、その人の家に遊びに行って時鉄球おにぎりかじってびっくりしましたwww
余裕があれば2、3、4と続けたいですw
ナナシ   8nice!
<7> 恩返し 2011年08月29日 (月) 23時51分
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妄想ですとこのようなものがありますね。



―――――――――――――――


ズシン、ズシンとはるか後ろからだが、確実に大きくなる振動が近づいてくる。
俺、佐藤拓真は、追いかけてくるあるものから必死に逃げていた。

巨人である。

突然海から現れたらしい巨人は、特に破壊活動をするわけでもなく、きょろきょろと周りを見渡していたらしい。
もちろん、意図しない破壊――船は転覆、道路は陥没、ビルは崩落――巨人の何気ない行動で破壊されたものは多々あったが。

そしてその巨人は、たまたま家の近くの海に来ていた俺を見つけて、追いかけてきたというわけである。


自意識過剰じゃないかって?いや、だってさ、「拓真!」とかいいながら追いかけてくるんだぜ?
なんで俺のこと知ってるんだって感じだよな。


ちなみに巨人は腰に何か布のようなものをまいた格好でほぼ全裸である。まるで水泳をしているかのような逆三角の体系で、
大胸筋と腹筋は影を作るほど盛り上がっている。思わず見惚れてしまいそうだったが、何とか理性を総動員し逃げ続けている。



「待ってくれよ、拓真!」



後ろから響く大きな声が聞こえた瞬間、俺の目の前にズウウン!とトラックよりも大きな足が立ちふさがった。
思わずしりもちをついてしまったが、すぐに立ち上がり横道にそれようとする。

しかしふっと周りが暗くなったかと思うと、ドゴッと俺の前に手のひらが降り立った。


・・・恐る恐る見上げてみると、坊主頭の巨人がじっとこちらを見つめていた。

俺はしりもちをついた。今度は振動のせいではなく、腰が抜けてである。



巨人の大きな手がひょい、と俺を摘み上げる。
エレベーターで感じる何倍ものGを味わいながら、俺は奴の発達した胸の前まで持ち上げられ、手のひらに乗せられた。


ああ、俺もここで終わりか。


思わず涙が出そうだ。


「拓真、なんで泣きそう?俺のこと覚えてない?」


なぜか巨人は悲しそうな顔で俺を見る。だが、俺に巨人の知り合いなどいない。
震える声で、答える。


「ど、どこかでお会いしましたっけ・・・?」


「6年前、海で俺と会った。拓真は石に挟まってた俺を助けてくれた。」


6年前といえば10歳の時だ。確かに家の近くにある海なので、よく遊びに行った。

確かその時、浅瀬で石に挟まってた不思議な黒い生き物を助けたような・・・

「あっ!あの時の・・・でも大きさが全然、それに人間じゃなかったし・・・」

「海坊主は、成長すると大きくなる。そして人間みたいになる。」

・・・さらりと言ったが、俺があの時助けてたのは海坊主の子供だったらしい。
そういえば巨人の体もオイルを塗ったかのようにテラテラと光っているが、それも海の生物だからか。
そしてその海坊主が今、俺に会いに来たと。




「俺、拓真に助けてもらった。だから俺、大きくなって、拓真に恩返ししに来た。」




俺の脳はこの時点で巨人の手のひらの上にいるという状況にフル稼働中だった。

その上、この巨人との今後を考えることは俺の脳には不可能だったらしい。



拓真!拓真!という声を聴きながら、俺の意識は現実から遠ざかって行った。






――――――――


みたいな感じですかねー。

妄想も書き起こすとなると結構変わっちゃいますね。

こういう恋人以外見えてないよ!みたいな巨人が好きです。
kururu   10nice!
<8> 兄弟1 2011年09月06日 (火) 01時27分
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「と、言うわけで今日から家族が出来る。」
「ハアッ!?」
いきなりの父の発言はとても衝撃的であった。
昔、生き別れになった兄弟が居たこと、その兄弟が見つかったこと、そして家族として復帰すると言うこと。
紹介するのが遅くなったが、俺は久名護 翔、17歳の高校2年だ。
「・・・・はぁ・・・まあしょうがないか・・・・・どんなヤツなんだ?」
「うむ・・・えっとだな、」
「おう」
「身長が高い」
「おう」
「筋肉質」
「おう」
「顔は俺に似て良い方だ」
「あんたは顔良くないけどな」
「で、最後にちょっと世間知らずだ」
「おぅ・・・・???どういうことだ?」
「まあ、合って説明して貰おう、入ってくれ」
ドアが開いて入ってきた兄弟だという男に驚いた。
身長が半端なく大きい!
ドアをくぐり抜けるように入ってきた男は、身長に見合う、いや、それ以上の筋肉を付けている。
前から見ると、大胸筋がボンッ!と飛びだして見える・・・。
しかし、顔は本当に良かった。多少あどけなさは残っている物の、大人びてきている。
「えっと・・・・あなたが僕の・・・?」何故か敬語になってしまう・・・。
「うん、僕が今日から家族になる、弟の夕です」「あー・・・そうなんで・・・・・・・・・弟???!!!」
「ああ、お前より1つ年下、今年高校1年になる16歳だ。よろしく面倒を見るように。」
「え、あっ、ちょっ!!!」振り向いたらヤツは居ない。
だからわざわざこんな料亭みたいなところに呼んだのか・・・・・・
「えっと・・・どうします?」
「んっと・・・・何か質問有るかなぁ・・?あと、タメ語で別に良いよ?お兄ちゃんw」
・・・・・・・・・ものすごくむずかゆい・・・・・・・・・・
「じゃあ、何でそんなにでかいんだ・・・?」
「あー・・・・・山暮らしが長かったからかな?」
「山?」
「うん、僕、何か熊に育てられたらしくてw」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
「おかげで力も強いんだよ?」
「・・・・あー・・うん、後で見せて欲しいなー・・・なんて」もう完全に上の空だ。
このデカブツをどうやって家まで目立たずに連れて帰るか、それが問題だ。
来るときは電車だったからな・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(汗


絶対入らないな・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
クッソっ、あのクソ親父っ!電話して怒鳴りつk『メール受信、メール受信』


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
件名 あとよろ☆
内容
これから海外出張だか
ら、2,3年戻らないわ
w
じゃあ、がんばって世
話してあげなよ?お兄
ちゃんwwwwwwwww
(爆

PS,生活費は振り込ん
どく
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


「ムッガーッ!!!!!!!!」
携帯を思いっきり膝で折った。
「え?!、あ、あの、・・・大丈夫???」
うん、不振行動って分かってる。
「え、まあ、都会の儀式みたいなものさ(苦笑」
「そうなんだぁ・・」
間違った知識が増えそうだが、しょうがない・・・・・
ごまかすのが優先だ!兄貴なんだから威厳ぐらい保た(ry




で、問題のどうやって帰るか。
タクシーでも使って帰るか、歩きだと目立つしな・・・・
タクシーの射場に言って残高確認
確認・・・確・・・・
・・・・・・・・・・・・・420円しかない・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・確か地下鉄が大人で210円・・・・・・・・・・


残された道は一つ、電車を使うだ。


「ごめんなさぃ・・・・・」
ぎゅうぎゅうに巨体を詰めて呟く夕。何とか入ったから良かったものの、中は人が結構いる状況だった。
入場の際にも券売機のボタンを強打して壊しそうになったり、自動改札を蹴り壊しそうになったり・・・
また、本当に世間知らずなのか、機械という物にすごく感動していた。
電車もものすごく気に入ったようでパンタグラフに手を伸ばして駅員に怒られていた。
ドアからねじ込むように入ったが、そろそろ帰宅ラッシュが始まろうとしていたため、ちょっと満員だった。
入るときに多分夕の体重のせいでぐわっと電車が傾いてしまった。
「ってか、何したらこんなにでかくなるんだ・・・・・ってか何センチ?」
「え?僕?」お前以外誰が居る。
「えっと・・・・・確か370ぐらい・・・・・だったよ、前は計ったときはだけど・・・・」
「・・・・・・・・デカいな・・・・・・・・・」
「うん・・・・・」
・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・
沈黙が気まずい!
何とかしなければ・・・そうだ!
「あー・・・明日は日曜日だろ?都会初めてなら遊ぼうか。」
「本当?!また電車乗りたい!」
「あー・・うん、それはきついから、別の乗り物にしよう・・・(汗」
「うんwじゃあ、ばすって言う乗り物が良いw」
「えっと・・明日はバスやってるかなあ・・・????(汗&苦笑)そ、それよりさ」
「うん?」
「ほら、服とか!靴とか!食器とかさ!買わないと行けない物いろいろあんじゃん?それ買いに行こう」
「分かったwあと、げーせんってところ行ってみたいw」
・・・まあ、ゲーセンぐらいなら良いだろ・・・・


やっと家に着くと、カップラーメンで食事した後風呂に入って寝た。
夕はカップラーメンを10個以上食べて、浴槽には入れないためシャワーを浴びた。
「ベット・・・一つしかないね・・・・」
「まあな、元々一人暮らしだし。」
「じゃあ、僕あっちで寝るね?」と、リビングのソファーを指さすが、どうしても寝れないと思う。
一応ベットの方はもしも俺に将来彼女が出来たら(ry)ってことでキングサイズではある。
「いや、お前はこっちで寝ろ」
「いいの?w有り難うwあ、でも翔兄は?」
「?俺はソファーで寝るよ」
「えーっ!もったいない、せっかくだし、二人で寝ようよ?」
「いや、でも、お前でかすぎてベット埋まってるからなぁ・・・・」
「じゃあこれなら?」ひょいっと持ち上げられて腹筋の上に下ろされる。
無論、夕にあうパジャマなど無いため夕はTバック以外裸だ。それでもTバックも食い込んでいるが・・・
「一緒に寝れるでしょ?」
「え?あ、ああ・・・」

結局上で寝ることになってしまった。
最初は大胸筋を枕代わりにしていたのだが、柔らかくなくてその上位置が高いので、首が痛くなってしまった。
腹筋を枕代わりにうつぶせに寝ることにした。
しっかりとした溝が空気を通す。
改めて夕の巨体を実感した。
手を回しても回りきらない胴体、枕より高い大胸筋、
ベットの上だとしても自分が天井に近いことから予測される胸の分厚さ・・・・
また、股間にある男の象徴も16歳、いや人間として大きすぎるぐらいだ。
彼の巨体と比較しても十分大きい。
でも、あまりいじらないでおこう・・・・弟だし・・・

呼吸するたびに上下する、暖かくて堅さを持ち合わせた柔らかく丁度良いベットで、その日は寝た。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

いかがでしたかね?
こう言うのってなかなか無いかなーって思いまして(^^:
日凪日記はあれで終わらせたいと思いますが、こちらはすこし続けたいですwww

次回は、兄弟2、ショッピングとゲームセンター、波瀾万丈の銭湯入浴!を予定してますw

あと、何かあればコメントお願いしますw
以上ですm(−−)m
ナナシ   13nice!
<9> 兄弟2 前半戦! 2011年09月08日 (木) 01時36分
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「う〜ん・・・・・・」
暑苦しさと振動で目が覚める。
「??」
左右に巨大な影が動く、よく見ると巨大な筋肉の付いた腕だ。俺の胴回りを超すぐらい太い。
ああ、そうか。俺、弟の上で寝てたんだっけ・・・・
ここは腹筋の上だったな・・・。
しかし、良く揺れる。息づかいも荒いようだ。
「体調が・・悪いのか?」
手を大胸筋にかけてよじ登ろうとするが、相当すごい汗で滑ってしまう。
足を踏ん張らせようともがくと、何か堅い物に当たった。
「?なん・・・・だ・・・・・」
ふと足元を見ると、ギンギンに勃起した象徴があった!
「うう・・・んっ!」
今の蹴りで反応したようで更に大きさが増した!
そしてものすごい勢いで付いているため、かなり体制維持がしづらい。
しかし、何とか腹筋の溝に足をかけ大胸筋の上にのし上がる。
すると、背に天井の一段低くなっている部分が当たった。相当高い位置にいるようだ。
「しかし・・・、寝るときより大きくなってないか?こいつ・・(焦」
気のせいか、筋量が増しているようにも見える。
やっと見えた顔は赤く上気し、荒い息づかいで顔をしかめている。
と、手が滑ってしまった。
そのまま体は大胸筋の溝に反って進み・・・

弟の口にキスをしてしまった。
「うっっんっっ!」
離そうとしたが、夕は口の中まで舌を入れてきた!
夢の中でキスをしているのか、巨大な腕で締め上げてきた!
「ぷぁっ!はぁ・・はぁっ・・・!」
何とか口は解放されてたものの、自分よりも重いであろう筋肉をまとわりつけた腕が2本も締め付けてくる。
息が出来ないながらも、必死で脱出法を考える。
汗ばんでいることを利用し、下胸に手を引っかけ抜け出す方法だ。
早速実行しようとして、下胸を掴んだ、だが・・
「んあっ・・・!ふぁ・・っ!」
どうやら乳首に触ってしまったようで締め付けるスピードが加速する。
骨のきしむ音がする、もうすぐ折れるだろう、ッてかもう折れてるかもしんない・・・
あー・・・・・・俺ここで死ぬのか・・・・・

ってか、弟に殺されてたまるかっ!!!
必死になって力を込め、前腕を脱出したが、体はそのまま滑り・・・・・・・


股間にある象徴に直撃した。
「っ・・!イッ・・・!」
その瞬間、その象徴はメリメリとすさまじい音を立て膨張し、天井に激突した!
「ぐっ・・ぬっ!!!!!」
次の瞬間、バシュウッ!!!!!!!!!!!!!とすさまじい音とともに、大量の白濁色の液体が噴出した!!!
遙かに巨大な寝ている弟の筋肉の一部に弄ばれた俺は、
それだけで息をすることもままならぬまま、深い眠りに落ちていった・・・


「次は、気をつけろよ・・?」
「ご、ごめんなさぃ・・・・」部屋のフローリングにこれでもかとたまった精液を片付けながら、夕に注意する。
昨日の夢精でどれほど出したのか、全く想像できない。
こぼしたジュースなどを拭き取る機械を使い、ゴミ袋に流し込んでいるが、もうすでに2袋目だ。
しかも、その前に自慰で出したらしき精液が別のゴミ袋にたまってベットの横に置いてあった。
「・・・・すさまじい精力だな・・・」
部屋はなかなか広いはずだが、そのすべて埋め尽くし、フローリングの床いっぱいに2,3センチの水深がある。
この部屋は寝室のため、クローゼットとベッドぐらいしかないため、まだ良かった。
だが、匂いがきつい。朝起きた瞬間にむせかえりそうになってしまった。
「ホントにごめんね・・?」
しゃがんで掃除をしながら謝る夕。それでもその身長は俺より少し高い。
「まあ、しょうがないさ、男なんだし・・・」
本当にどこまでも規格外なヤツだ。

何とか部屋を片付けて外に出ようとする。
そうすると気がついた、昨日より夕のがでかくなっている。身長はそうでもないが、筋肉の太さは格段に太くなっている。
「お前・・・、筋肉増えた?」
「?そんなこと無いと思うけど・・・・」
といいつつ、昨日ギリギリ通ったドアに巨体をねじ込み・・・・・
「詰まっちゃった・・・。」
「・・・・・・・・・・・」
胸が完全に大きくなっていることが分かった。
「やっぱり・・・大きくなってる・・・よな?」
「昨日食べすぎたからかな・・?」
とのんきに返す。
「んなわけないだろう!食べ過ぎたぐらいで筋肉は・・」
「でも、僕こういうこと何回かあったよ?食べ過ぎると筋肉大きくなるんだって。お父さんから聞いてない?」
・・・・・・・・・・・マジか・・・・・・
ケータイ折っちゃったからな・・・・・・・もしかしたらメール着てたかも・・・・・・
「聞いてない・・・な、後でケータイ買いに行かなきゃ・・・・・・」
結局どうやっても体が通らなかったので、無理矢理通したが、壁がえぐれてしまった。
玄関は大きめなため、まだ何とか通りそうだった。

「じゃあ、出かけるから服着て」
「うん、着るから待ってw」
と、どう見ても小さいサイズの服をうんしょうんしょと着る。
昨日はぴっちりだったが、今日に至ってはぱっつんぱっつんだ。
腹筋も完全に露出している。腕は今にも破けそうで、縫い目はほつれかけている。
「・・・・・まあ、心配だけど、行くか・・・・・・」
先に服屋に寄るべきだと判断した俺は、お金をおろして服屋にタクシーで向かった。

タクシーは普通の車両で後部座席を夕が占領し、ぎっちぎちになりながら乗ろうとしたが、パンクしてしまった。
しょうがないので、大型のワゴンタクシーを呼び、乗せて貰った。
ちなみに最初に乗ったタクシーは、どう見ても車輪までゆがんでたが、気にしないでおこう・・・
ふと気になったので夕に体重を聞いた。
「ん?大体1,5トンっていってたよ?w」
やっぱり規格外だった。


何とか服屋に着いたが、やはりサイズがない。
それはそうだろう、370cmの人間などこの世に二人と居ないだろうから。
夕は小さな服を一生懸命努力して着ようとした。
タンクトップの生地が一番伸びやすいタイプで一番多きイサイズを買い、
デザインが気に入った物は特注で作ってもらうことにした。
両親は仕事人なため、お金だけは結構貯まっている。
ズボンやパンツ、下着も注文し、何とかなりそうであった。
まあ、試着室がないので店内の空きスペースで試着を行ったが、
筋肉フェチの店員が鼻血を出してぶっ倒れたりする威力のボディだ。
それに見合う服は、なかなか早くは出来そうもなかった。
まあ、その採寸課程でまた筋肉フェチが鼻血(ry)になるわけだが。

「んーw服いっぱい買ったねwwwいろんな色と形があって楽しかったぁw」
・・・・・・・・・ホントにのんきな奴だ。
「じゃあ、げーむせんたー行こw」
「ああ、その前に生活必需品買っとかないとな。」
その後、ケータイを直し、食器や枕を買った。
また、ベットだと昨日のようになる可能性が高いため、敷き布団を3式ほど買った。
ほかに、ポータブルゲーム機が欲しそうだったので(ダダこねられて収拾が付かなくなったためだが・・・)買ってあげた。
そして、その大量の荷物を夕に持たせ、(まあ、片手で軽々と持ち運んでいたのにすごく驚いたが・・・)
ゲームセンターに連れて行った。
ナナシ   9nice!
<10> 兄弟2 中期戦 2011年09月10日 (土) 01時53分
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「これが百円玉。これをこの穴に入れてゲームが始まるから。」
「うん、分かったw」
夕に数枚百円玉を渡す。夕は楽しそうな様子で、連れてきた甲斐があったかもしれない。
「じゃ、入れるね?(ぷちっ)」
「ぷちっ??」
音のした先を見ると、夕の指だ。
「気のせいか・・?」
と思いつつハンドガンの形のコントローラーを手に取る。
しかし、なかなか入れられないようだ。
「翔兄ー、入らないよ−?」
「?ちょっと貸してみな」
夕簿指の間から現れたのは、哀れアルミ箔のような薄さになった百円玉。指紋までくっきり付いている。
「・・・・・・・」
「どうしたの?」・・・・・・・・こいつは・・っ!
「つぶれてるから、もっと優しくつまめ・・・・・・・」
「うん?優しくつまんだんだけどなあ・・・?」
「・・・・・・・・・・・どれくらい?」
「握手するぐらい」
「・・・・・・・・・・・」
こいつと握手は絶対避けないといけないな・・・・・


何とか俺が100円玉を入れ、ゲームがスタートした。
銃を持って構えるが、夕はなかなか銃を持てない。
すると、はじめのゾンビが画面に出て「うおああああああっ!!!!!!?????」夕は画面にパンチをかました。
筐体は吹っ飛び背後の壁にめり込む。画面は完全に貫通。それだけでは収まらず、衝撃波が通り過ぎた。
天井にまでヒビは拡張し、派青パラ粉が落ちてくる有様。そして周りには夕の巨体を見て集まった人々が居た。

「・・・・・・・逃げるよ・・・・・」
「え?でもまだ始まって「壊しちゃったからとりあえず出るよ!!」・・・・・・・・うん・・・・・・」
ちょっと寂しそうだがしょうがない、急いで逃げた。


近くの喫茶店で一息つく。
「はぁ・・・・・・もうあのゲーセン行けないよ・・・・・」
「え?!何で「お前が壊しちゃったからだろうが!!!」・・・」
言い過ぎたかな?まあ、彼にしては初めてのゲームだ。しかもゾンビゲーム。
ゾンビを知らない彼から見たらリアルなゲーム画面は相当怖かっただろう。
本気で殴ったのもしょうがない。そう言い聞かせた。
「・・・・ごめんさぃ・・・・・・ひっ・・くっ・」
「ん、まあ良いから泣くな。怖かったんだろ?本気で殴って腕大丈夫だったか?」
「・・?っ・・・本気じゃっ・・・・っく・・・無かったんだよ???」
「?!」
「一応、当たる前に結構セーブしたんだよ?っ・・・でも、壊しちゃったけどさ・・」
「・・・・・・・・・・・・・・・本気でやってたらどうなってたんだろうな(ボソッ」
「・・っ・・?」
「いや、何でもない」
本気だったらビルごと倒壊させてるかもしれない・・・・・・


とりあえず、ご飯を食べさせようかと思って思い出した。
食べ過ぎると筋肉が太る、と夕は言っていた。
すぐにメールして確認してみると、1件のメールが入っていた。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
件名 夕の注意事項
内容
言い忘れていたが、
夕は筋肉が肥大しやすい性質でな、
夕に運動をさせると感嘆に筋肉増大現象が起こるらしい。
まあ、血流を活発にすると筋肉肥大率は減らせるらしい。
ちなみに、夕が自慰行為もすると筋肉増大現象が起こるから注意だ。
良く夢精したりするらしいからビニール袋をあそこにゴムで巻き付けて寝るように。
他には・・・・・・・・
あまりに低脂肪だと神経組織に影響を与えるらしくてな。
まだ高校1年、成長段階だからきっと成長著しいことになるが、
たくさん食べさせて、たくさん成長させるように。
あと、筋肉の密度が半端無いらしいから物壊される覚悟はしておけ。かなり怪力だそうだ。
部屋が狭くなったら引っ越しの資金は工面してやる。
PS:お前もたまには体鍛えとけw
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

「・・・・・・・・・・・・」
もっと早く言えよっ!
「?」
隣ですでに夕は300gステーキを8皿平らげている。
そして、気のせいか、また筋肉が膨らんでいるようだ。
もこもこと、腕の筋肉が盛り上がってきているのが間近でよく分かる。
胸も幾分か傾斜が増したようだ。
ホントに小物収納できそうな谷間だな・・・・

「あ、あの塔ってなに?」
「あー、あれは銭湯の煙突って言うんだ。」
「?銭湯って?」
「んー・・・、みんなで入るお風呂みたいな物だよ。」
「へぇーw楽しそうw行こ!」
「え?あっ!ちょっ!」


というわけで今銭湯にいる。
背中の服を捕まれたため、のどが圧迫されて痛い。
休日のこの時間だが、人ほとんど居なかった。
番台さんがとても夕の体に驚いていたが、ぬぐとその比ではなかった・・・

まるでアニメの登場人物のような少し童顔の顔。
それを押し上げる背中の筋肉。
腕を動かすともこもことうごめく巨乳と言っても差し支えない大胸筋。完全に影に隠れた乳首。
1つ1つのパックが独立し、押し合いへし合いしながらその数倍の重さであろう大胸筋を支えている腹筋。
ボウリングの球を2,3周り大きくした形の肩。それ以上の上腕二頭筋。
その巨体を支えるみっちり筋肉に覆われた足。
引き締まりながらも巨大な尻。
そして、Tバックから解き放たれた象徴。

その、バスタオルですら隠しきれない巨根を一生懸命両手で覆って、富士山の見える浴槽へズシンズシンと
歩を進める夕であった
ナナシ   8nice!
<11> 兄弟2 後期戦 2011年09月26日 (月) 01時04分
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中に入ると、夕は座ってシャワーを浴びようとした。
が、座った瞬間にプラスチック製の容器はぷちゃっと情けない音を立てて一瞬で物の見事につぶれてしまった。
「むうっ・・・・」
少しふくれ面の夕。結局床に正座した。
しかし、今度はシャワーが問題であった。
この銭湯は、シャワーが旧式で、下に向いて角度を調節するだけのシャワーであったため、夕の体にほとんどかからない。
かろうじで下半身の象徴に触れるか触れないかの位置である。
しようがないので桶を使って流してあげたが、筋肉の面積が広く、流しづらい。

まあ、何とか流し終えることが出来た。
「じゃあ、背中流すから。」
といって、背中をタオルでこする。
しかし、筋肉の溝が深すぎて洗いにくかったり、
元々の面積が広いので、とてもきつい。
また背伸びをしても首筋まで届かない。
「もうちょっとかがめ。」
といって、亀のように丸まった姿勢の夕を磨く。
筋肉の溝を階段代わりにしてどうにか終わった。気分はまるで洗車しているようだ。
でも、新陳代謝が盛んな夕は、流してもすぐに汗が出てくる。
少しむせるような、しかし癖になりそうな心地よい匂いだった。
「もういい?」
と、こっちを見上げるように言う。
「ああ、もうすんだから、後は自分で洗えるか?」
「う〜ん・・・・筋肉に隠れてよく見えないところとか有るから、そこお願い。」
ということで、脇やふくらはぎ、太ももなどを磨いてやった。
柔らかい筋肉を、ぐいぐいと押してゆく。
そのたびに筋肉がウニウニと動く。


・・・なんか・・・・・筋肉フェチの気持ちが分かる気がする・・・・・。

「じゃあ、僕も背中流してあげるね?」
「え?!いや、えっと・・・あの・・・」
「?」
こいつに背中流されたら、背骨どころか、折りたたまれて肋骨まで折れるかもしれない。
「いや、お兄ちゃんだからさ?そういうのは弟にして貰ったら・・・」
「?別に良いんじゃない?じゃあ、やるね。」
「ちょっ!まっ」
グキッッッッッ!!!!!!!!!

・・・・・・・・・・何とか首をグキっただけですんだ。



「ふいーっ・・・」
大量の水を流しながら、頭にバスタオルを乗っけた夕が湯船に入る。
むろん、でかい分はみ出してる。
太ももも一部が見えて、その間にもう一本の太ももに見える巨根がある。
その上には綺麗に割れた腹筋、前に飛び出た大胸筋がある。
「翔兄ー、こっち来なよーw」
ちょっと離れたところにいる俺をひょいっと掴むと巨根の上にのせた。
「ぬあっ、なんでここっ!」
「え?だってこっちの方が近いでしょ?」
「そうだけど・・・・ここはちょっとな・・・」
と、移動しようとしたときにうっかり象徴を踏んでしまった。
すると瞬時に膨張し、ぐいっと勃ち上がってしまった!
その太さは昨日見たのよりは小さいが、人一人分以上はあるだろう。
その象徴に押されて、頭を夕の大胸筋にぶつけてしまった。
夕は風呂に入ってリラックスしていたのか、大胸筋は思いの外柔らかく、顔がぎゅぽっとは入り込んでしまった。
すると夕は、何とか勃ってしまった巨根を押さえつけようとして手で押さえた。
となると、自然と胸が圧迫される。
ギュウウウウウウッッッッッッッ!!!!!!!!!!!1
っと、右と左から圧力がかかってきた。
夕は異変に気がつかないようで、ぐいぐい押さえつけている。
さらに、夕の体がさっき食べたステーキの分、巨大化し始めた。
大胸筋の締め付けがきつくなっていく。
なんとか開いていた割れ目の出入り口さえ埋まってしまいそうになってくる。
足や腕の筋肉も巨大化し始めたようで、各部でギュムッギュムッっと押し合っている音がする。
さらに熱気が上がり、サウナのような灼熱地獄となってきた。
思いっきり異変を知らせるように、腹を蹴ってみたが、堅い上に膨らんできていて、反応がない。
ああ、もうだめだ・・・と思った瞬間、圧力と汗によってズポンッと抜けることが出来た。
見上げると、夕の顔は大胸筋によって見えなくなってしまっていた。
そして前には、自分の3人分ほどの太さがある巨根が、影を作っていた。


「翔兄・・・ここでヤっちゃダメだよね・・・?」
顔を真っ赤にして我慢している夕が聞いてくる。
「だ、ダメだろ!早く帰ろう!」

脱衣所に出て、服を何とか着て帰ろうとすると、
ぎゅうぎゅうにパンツに俺3人分の巨根を詰め込もうとすると、パンツが吹っ飛び、
ジーパンは巨大化したふくらはぎを通すことが出来ず、
タンクトップは胸の部分を通過できずはじけ飛んでしまった。
それを見ていた銭湯屋の主人はバスタオル数着と裁縫セットを用意してくれて、
即席で何とか服らしき物は出来た。

それを来て急いでタクシーで家に帰ると、ドアにも突っかえそうになってしまった。

夕は家に入ると、真っ先に風呂場に行ってしまった。
後を追っていくと、夕の雄叫びと、ぶしゅわっっ!!!!!という音が浴室の中から聞こえてきた。
浴室のドアを開けると、足下から大量の白濁液が流れ込んできた。
5m四方しかない浴室の中は、1発目だけで水深が10センチ近くにもなる精液がたまってしまっていた。
それでも止まらず、放ち続ける夕。
一瞬唖然としたが、我に返ると浴室内に入り扉を閉め、精液をかき分けて夕に近づいた。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
NEXTは後期戦ですw
ってか、こういう性格のは需要有るのかな・・・?
ナナシ   13nice!
<12> 息抜き妄想 2011年09月26日 (月) 01時19分
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何となく思いついたネタです。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
俺の名前は美濃 修。
トレーニングが大好きで、今もトレーニングしてる。
将来はボディビルダーになるのが夢だったりする。
それには欠かせないのが、サプリだ。
今日はネットで注文した新しいサプリが届いた。
せっかくだから飲んでみよう。
ゴクッ・・・ブッ!!!まずっ!!!!
なんだこのサプリ・・・・まずいのもほどがあるだろ!
でもなあ・・・せっかく開けちゃったし・・・・高かったしな・・・・
嫌だけど全部飲むか・・・・
グビッ!グビッ!グビッ!
ぷはっ・・・・まずっっ!!!!!!!
ん?何か体が・・・うおっ?!
タンクトップが引き延ばされた?!
筋肉が膨らんでってるし、身長も・・・・・このサプリのせいか?
えっと、なになに?このサプリは1mlにつき、筋肉は2倍、巨大化比率は10倍となっています。
1mlといいましても、法則があります・・・
たとえば3ml飲むと、筋肉は6倍、巨大化比率は30倍・・・ではなくて、
1ml分の成長の三乗の筋肉8倍、巨大化比率1000倍です。
くれぐれも飲み過ぎないようにお願いいたします。
内容量は100mlです。
※7mlの段階で地球の大きさを超えます、ご注意ください・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
まだまだでかくなるのか?
もう壁が破れた。
足下にはもう人がいっぱいいる。
だけど、大胸筋のせいで見づら・・・・いや、もう見えない。
えっと、ということは、俺の身長は190cmだからそれの10の100乗で・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・???????????
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・????????????????
少なくとも太陽よりデケェ?

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
何処まで大きくなるのでしょうかねw
兄弟編を書いてるときに漫画で書いてしまいましたw(ヘッタクソですけど)
出来ればUPしたいなあとは思っています。
ナナシ   6nice!
<13> 久しぶりにまた息抜き投稿 2011年10月14日 (金) 22時05分
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「ふんっ・・!ふんっ・・!」
とあるマンションの一室、有る青年がトレーニングをしている。
「ふっ・・・!ふっ・・・!」
ダンベルをカールしているようだが、そのダンベルの重さは半端無かった。
両側に付いているのは250kgのダンベルが2個ずつ。計1tにもなる。
それを巻き上げるたびに腕の筋肉が盛り上がる。
盛り上がる部分だけでも普通の人の胴体ほどはあるだろうか?
腕自体はボディビルダーの胴回りをも凌駕している。
「ふうっ・・・このくらいか・・・」
今日のトレーニングは終わったようだ。近くに下げてある予定表にはこう書かれている。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
トレーニング科目
腹筋5000回
背筋5000回
腕立て5000回
・・・・・・多すぎるので中略・・・・・・
ランニングマシーン50km
カール1t2500回(左右)
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
といった物で、順番から見てもがむしゃらにやっていることが分かる。
立ち上がった彼はすごい身長が高かった。
2m・・・・いや3m近くあるだろうか?
しかし、その筋肉量は身長相応以上である。
黒いタンクトップにジーンズといった格好でどちらも肌に汗でくっついている。
とはいっても、彼の身長から考えると筋肉質程度なのだろう。
「あんまりパンプアップしないな・・・・・・やっぱり筋肉の量をもっと・・・」

するとチャイムが鳴った。宅配便ですという声で彼は思い出した。
「あ、そういえばこの前新しいサプリ頼んだんだっけな」
というと、この格好ではまずいと思い、近くのシャツを上から着た。
シャツは少しパンプアップしているだけの体に引き延ばされて悲鳴を上げていた。
シャツは汗でほとんど透けてしまっていたが、そのまま玄関に出て郵便を受け取った。

部屋に帰ると彼はサプリの箱を開けてみた。
彼は筋肉を付けるために様々なサプリを使用していた。
しかしどれも彼の身長を伸ばすばかりで筋肉はなかなか増えなかった。
「これは効くと良いな・・・・」
そう呟くと注意書きに「最大の効果を得るにはトレーニング後の服用をおすすめします」と書いてあるのを見つけた。
「お、丁度いいや。」そう呟くと黒い錠剤方のサプリを一粒ずつという注意書きに従って一粒飲んだ。
「ん・・・何か暑いな・・・・」
そういうと彼はシャツに手をかけたが、どうも脱ぎづらい。
「?」彼が不思議がっているとシャツが窮屈になっていた。
バリッ!バリッ!!ッという音とともにシャツの肩が裂け始めた。
「おぁっ?!」
シャツは後ろの盛り上がる広背筋に引き延ばされ始めた。
自然と前が開く形となっていく。
そしてタンクトップを引き延ばして今にも飛び出さんばかりの大胸筋を露出させた。
腕の部分も縫い目からブチブチとちぎれ、素肌が見え始めていた。
「おおぅ・・・・」
驚きよりも成長の快感で感嘆の声を上げてしまう。
シャツは間接付近で残るのみとなっており、ほとんどぼろ布になっていた。
その部分を軽く引っ張るとバツンッ!と引きちぎれてしまった。
残りは黒のタンクトップだが、これも引き延ばされ
引き締まった腹筋や広大な背筋、そしてもはや女性の胸をも凌駕した大胸筋が露出していた。
肩のかかる紐は大胸筋の引き延ばされすぎてしまって紐のようになってしまっていた。
そして脇に大胸筋がはみ出した格好となっている。
次の瞬間バツッ!!!っという音を立ててタンクトップは粉々になってしまった。
そこから飛び出した大胸筋は「ぽろんっ」っと言ったように柔らかく、かつ引き締まっていた。
「おお・・・・これが雄っぱいか・・・」と感無量の様子の彼。
実は彼は大胸筋フェチで、大胸筋の盛り上がりによって出来る雄っぱいや谷間にあこがれていた。
雄っぱいは彼にとっての夢だったのである。
無論下半身もその間にジーンズを引きちぎり、太ももは引き締まった筋肉で足の間を埋めていた。
「おおおおwwww」とてもご機嫌そうだ。
身長も伸びたようで彼は少し屈み気味でも天井に頭が当たっていた。
ようやく成長が止まったようで、彼は胸を揉んでみた。
「ぷにっぷにっ」っといった感触が帰ってくる。
彼が力を入れてみると、まるでコンクリートの床のような堅さになった。
しかしさわり心地は大理石のようで、それで居て少し人間らしく柔らかく、暖かかった。
彼は力を試そうと250kgダンベルのパネルを持ってみた。
しかし握力もそうとう強化されたようで、掴んだところがもげてしまった。
しばらくあっけにとられたが、力に満足したのか笑顔で手加減しながらもう一枚取った。
それを大胸筋の間に挟んでみる。
なんと力を入れてない状態でも軽々と挟めてしまった。
その状態で力を入れる。
「ふっ!」っと息を吐いた瞬間に、大胸筋は巨大化したように前へ飛び出しダンベルすべてを覆った。
次の瞬間、大胸筋の間からダンベルだった鉄がにじみ出てきた。
ジェルのようにじゅるりと押し出された物体は間違いなく鉄である。
その様子に満足したのか、彼は大胸筋を左右の腕で掴んで谷間をこじ開けた。
かなりの大きさなので開けるのに苦労したが、開けた瞬間に鉄がゴトンと落ちた。
ふやけたピザのような外見で、一部が厚みを少し帯びている程度の紙のような物体だ。
それでも鉄の重さは消えていない。
よく見ると、肌の形がしっかり付いている。
その上、驚異的な圧力で圧縮されたダンベルは所々無効が透けて見えるまでに薄くなってしまっていた。
「一粒でこれだけなら・・・・もっと筋肉付けたら・・・」
そう思うとにやけが止まらない。
彼はとりあえずそのダンベルを両手で丸めて圧縮してボール状にしてダンベルの隣へ置いた。
そうして、新しく出したタンクトップを無理矢理に着込み、トレーニング後の食事の用意を始めた。
彼はまだ、彼の夜の生活の変化をまだ知らなかった。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

Kururuさん、返事が送れてすいません。
多少用事が取り込んでいたので前書き留めていた物を投稿するしかできなかったので。

「恩返し」ですが僕も周りが見えないぐらいの愛情を持った巨人が好きですw
ホントにそれ以外見えてないって言う感じが大好きですw
また妄想があればよろしければ投稿お願いします。

後書き
なんとなく、大胸筋フェチな私が思いついた妄想です。
結構楽しくかけましたw
この投稿で後ほど続きを更新する予定です。
感想、ご意見有りましたらどんどんお願いします。
ナナシ   12nice!
<14> ある巨大高校生の日記 2012年03月18日 (日) 01時55分
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4月7日
入学式が終わって1週間がたった。
クラスは少しなじめれたけど、やっぱり僕の巨体のせいか距離を置かれることが多い。
今日はドアと机と椅子を潰してしまった。
先生はしょうがないと言ってくれたので良かった。今度教育委員会に掛け合って椅子と机を特注してくれるそうだ。
体育の授業はやっぱり体操服がきつい。
ギリギリ市販のXXXLを着たけどすぐに破けてしまったので、タンクトップとズボンで参加した。
跳び箱だったが潰しそうなのでおそるおそる思いっきり飛んだら向こうに着地したとき地面が凹んでしまった。
勢い余って倒れたときに胸に潰されちゃった城島君大丈夫かなあ。すぐに保健室行ってたけど。
あと、今日は家で久しぶりに身体測定やったら300kg超えてたよ。
4月8日
部活で見学に行ったらほとんどの部活で入部を断られた、それはそうだよね、2m48cmの部員居ると怖いよね。
とりあえず柔道部に入ることは出来たよ。
でも先輩が弱すぎるのか僕が強すぎるのか、相手にならなかったね。
寝技やったら骨折れそうになってたからすぐに中止したけど、そんなに体重かけてないんだけどなあ。
4月12日
新入生身体測定の日
高校生になってから成長期で成長に拍車がかかったのかかなり身長も体重も伸びてたよ。
身長2m59cm体重412kg、300kg超えたのが5日前だからかなり筋肉が付いたんだと思う。
この前もスチール缶胸で挟んで潰したりして遊んだよ
あと、やっと制服が届いたんだけど大きくなってるからきつかったよ。
特に股間もきつくて、最近そっちのほうも大きくなってきたかな。
タンクトップもほとんどはじけ飛ばしてしまったからもうほとんど着替えがない。
4月18日
カツアゲしてきた先輩たちとケンカした。
殴ったら血を吐いて倒れちゃって先生に怒られた。
軽くやったつもりなのにね。カツアゲする方が悪いと思う。
でも今度からはもうされないと思う。
柔道着が届いたけど胸が露出して恥ずかしい。しかも練習で投げられるとき投げる方の頭が胸に挟まりそうで大変だ。
筋肉を付けるのは好きだけど、これ以上身長は伸びたら困るなあ。
ケータイとか財布とか大胸筋どころか腹筋で挟めるようになったよ。
でもケータイとか壊れやすそうで怖いね。
5月26日
巨大化に拍車がかかってきたよ。もう成長って言うか巨大化だね。
3m94cm、もうほとんど4mだよ、体重は測定できなかったけど多分トンは行ってるんだろうね。
柔道部ではもう組める相手が居なくなったよ。
一応この前第三高校と交流試合やったけど全員棄権しちゃった。
柔道着も4回は作り直したよ。それでもぱっつんぱっつんで今にもはじけそうなんだけど。
あと最近は自慰も激しくなってきて、出る量がすごく多くなったよ。
でもあんまり大きくなって入れられなくなると困る。
友達の家に泊まりに行ったら胸の厚さが友達のベット超えてたよ。ちなみに友達も胸で挟めるようになった。
6月14日
体育祭があったけど僕は周りが危険だからって見学になったよ。
今の大きさは6m21cm、だんだんと人間から離れてるような気もする・・・
重さは全く測定不能、教室にも入れなくなったよ。
とりあえず今はほとんど外で生活してる。服はもうつぎはぎだらけだよ。
それに全身が休む間もなく成長してるみたいで体育際の途中でジャージがはじけ飛んでしまった。
体育祭ぐらいみんなで一緒にやりたいんだけどなあ。
最近知り合った彼女とSEXしようとしたら口にも入らなくてちょっと凹んだ。
7月22日
山の中に引っ越したよ。
自慰の匂いとか声とか振動とかで苦情が来てたし、もう普通の家じゃ住めないしね。
服はすでにパンツだけになったよ。
身長は21m18cm、体重は貨物用の重量計で測ったら448tだったよ。
あとこっそりあそこの長さを測ったら4m行ってたよ。入れるとか以前の問題になっちゃった。
それと筋肉もどんどん盛り上がって、胸の筋肉で下がほとんど見えないし。
腕の筋肉も山みたいになっちゃった。
学校には毎日行くけどグラウンドで授業を受ける。
なんか僕の体温が高いらしくみんな熱そうだよ。
でも休み時間には筋肉に登って遊んだりしてくれるよ。
柔道部はもうほとんど参加できないよ。一応辞めては居ないけど。
夜は山にあったトンネルでヤってるけど、近所からあふれ出ないか少し心配。
少し自分で飲んでみたら意外とおいしかった。
7月23日
朝起きたらすごく大きくなってたよ。
昨日自分の精液を飲んだからかもしれないけど、筋肉もすごい成長してる。
もうすぐ夏休みだからまだ大丈夫かな?
学校に行ったらグラウンドに足が入りきらなかったよ。
それのせいか早めの夏休みになった。
身長は10倍ぐらい?
8月16日
北海道で生活するようになったけど窮屈だね。
単位はもうkmになったよ、勿論身長の単位。
200kmぐらいらしいけど、横幅も結構大きくなったよ。
もうほとんど全裸だけど一応パンツのような物は付けてるよ、恥ずかしいしね。
夏休み中ぐんぐん大きくなっちゃって大変だったけど成長抑制剤を貰って少しは落ち着いたみたい。
でも、もうすぐ北海道では暮らせないようになるかもしれない。
そうそう、太平洋で謎の生態系異変が起こってるらしいね。
太平洋って言えば僕が良く汁を飛ばしたりするけど、それと関係有るのかな?
顔が大胸筋に押され始めた気がする。
まだまだ成長するみたいだけど、いったい何処まで行くんだろう。
ナナシ   7nice!
<15> 超巨大&マッチョ化前編 2013年07月03日 (水) 00時42分
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「おい、3万用意しただろうな?」
金髪にオールバックの何とも典型的な不良が少年に絡んでいた。
「もう無いですって・・・」
「無いなら親の財布から取れよ!チビクソ!」
ガッと、腹に蹴りを入れる不良。
「ぐぅっ・・!」
がくっと、崩れ落ちる少年、身長は140と言ったところだが、学ランを着ている事から察するに中学生ぐらいなのだろう。
長い袖をすこし引きずっている。
顔は童顔で、体もほとんど筋肉の凹凸のない、しかしいじめられた傷跡がいくつもついた白い肌であった。
髪は前髪が目にかかっているほど長かった。
「おまえ、生意気じゃないのか?チビの癖して言う事聞かねーとかよ?」
ガッ!!っと、崩れたままの少年に蹴りを入れる不良。
少年は逃げようとするも、周りには不良の取り巻きがおり、逃げ出す事ができない。
「女みてーな体しやがって、気持ちわりーんだよ!」
ぐっと、顔を持ち上げてタバコの火を近づける不良。

「・・・・やめろよ・・」
「あ?」
「・・もうやめてくれよ!僕はこんな事されたくないんだよ!」
と、少年が立ち上がる。
「・・・え?」
少年は妙な事に気がついた。
先ほどまでは180センチほどの不良に対し140センチしか無い少年は、腹ほどまでの身長しかなかったはずなのだが、
今では胸元の高さまで背が伸びているのだ。
「は?え?お前、背伸びてね?」と驚く不良。
「え?え?え?」と、自分の体のいきなりの変化に追いつけない少年。
その間にも徐々に身長は伸びていき、2mを超えだした。
ブチッ!ブチブチッ!ビリッ!ブチブチブチッッ!パンッ!
膨らみ始めた体が、学ランの生地を容易に引き裂き始めた。
バンッ!!!!!
発達した大胸筋が胸元のボタンをはじき飛ばし飛び出してきた。@
胸元に居た不良は圧倒的重量の片方で自分の顔の4倍はありそうな大胸筋にはじき飛ばされて床に倒されてしまった。
メキッ!ゴギンッ!ムリムリムリッ!!!モコモコモコモコモコッッッッッッ!!!!!!!!
急激に背が伸び巨大化する少年、筋肉も同時に発達しだし、あり得ない速度で膨らむように成長し始めた。A
「にっ、逃げるぞ!!!」と、我先にと逃げ出す不良たち。
はじき飛ばされた不良も飛び起きて路地から逃げ出そうとした。
が、少年の極端なまでに筋肉のついた腕に捕まってしまった。
「はっ、はなせっ!!」
「ねえ、この顔の傷誰がつけたんだっけ?」
「っ・・・・!」
抱き寄せて不良の体を大胸筋に押し付けるようにして顔だけこちらを向ける。
「君がカッターで切った傷だよね?こっちの腕も・・・」
と、不良5人分はありそうな巨大な腕を曲げる。
力こぶかギュムッ!ギュムッ!っと、あっという間にもとの3倍ほどの大きさになってしまう。B
その腕にはいくつものタバコによるやけどの跡があった。
「謝る、謝るから!離して!!」
「嫌だよ、きっとこの体も、死んだ父さんや母さんが、君に復讐するようにって授けてくれたはずなんだ・・・だから」
メギュメギュッ!!!!ゴキュッッッ!!!
「君たち全員に、復讐しないとね・・・・。」
一瞬で大胸筋と巨大な腕との間で不良はただの肉塊となった。
滴る血が、少年の巨大すぎる筋肉の深すぎる溝を伝って下へ降り注ぐ。
「あとは、どこへ行ったかな・・?」
少年は、さっきまでの弱気な姿が嘘のように、復讐を楽しんでいるように顔を笑わせていた。
路地の広さでは少年の巨大化のスペースを確保できるはずも無く、両脇の建物を潰し始めた。C
しかし少年はそんな事を全く気にしなかった。
家族も居ない。
友達も居ない。
いじめから助けてくれる人たちも居ない。

少年は、ひとりぼっちだった事をしっていた。
そして、これからもひとりぼっちだ。
しかし、それならば、ためらう事無くこの世界を壊せる。

少年の復讐に染まった笑みが深まると同時に巨大化は加速した。
筋肉も盛り上がり、胸の下も全く見えないほどとなってしまっていた。
「・・・・ははっ、逃げられる訳ないのに♪」
少年は、自転車や原付でそれぞれバラバラに逃げる不良たちを眺めてつぶやいた。
そして巨大化をし続ける足を、車や逃げ惑う歩行者の上にためらい無く踏み出した。
少年には、もう復讐という名の快楽しか考えられなくなっていた。D

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
少年の身長体重メモ
最初 身長 142cm
   体重 29kg
それぞれの場面での大きさ
@身長 212cm
体重 312kg
A身長 565cm
 体重 9287kg(9.2t)
B身長 978cm
 体重 51517kg(51.5t)
C身長 2267cm
 体重 702232kg(702.2t)
D身長 7889cm
 体重 33841808kg(3万3841,8t)

これからもドンドン巨大化かせていきますw
筋肉マッチョ化最高!
大きさのメモを別で取っておいた方が作品が見やすいかなーと、思って別枠にしておきました。
巨大化が小説内で全く止まらない予定なのでw途中での大きさとか解りにくいんですよねw

ルームシェアと鬼地獄の更新が滞っておりましてすいません。
お茶を濁すためにもこちらの方すぐに仕上げさせていただきます。
はたはた   20nice!
<16> 超巨大&マッチョ化中編 2013年07月03日 (水) 02時12分
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一歩一歩少年は巨大化をしながら、それ以上の速度で成長する筋肉を身にまとい、地面を砕きながら進んでゆく。
ビルも何も気にしないままに、自転車で逃げる不良を追いかける。
不良の逃げるスピードよりも巨大化のスピードが速いぐらいで、少年は不良の左右で足踏みをするような形でいたぶり始めた。
その下には車やバス、大小の商店街に中層ビルも含まれていたが、少年からすれば些細な物であった。
少年は飽きてしまったのか、不良を自転車やアスファルトのついた地面ごと削り取って持ち上げた。
「ひいいっ!!」っと、情けない悲鳴を上げる不良。
ここで大胸筋で挟み込んで、不良をただの液体状の何かにかえてしまうのは容易かった。
しかし、それだけでは面白くない、復讐というからにはもう少しいたぶらないといけないと少年は思った。
「君は・・・、女みたいっていってたよね?」
「いってない、いってない!!!!!」
「さっきも言ってたじゃないか、女みてーな体して気持ち悪いって。」
「いや、その・・・」
「君の方が女っぽいんじゃないの?こんなにちっちゃくてひょろくて、無駄に髪も長いし。みてみなよ、僕の体。」
少年の巨大化は、少し沈静化したようだったが、まだ筋肉はムギュッ!ムギュッ!っと、押し合いながら膨張していた。
少年は近くの高層ビル(といっても、既に少年の膝より少し上ほどでしかない)に不良をおろした。
不良はそのまま逃げようとしたが、それに気づいた少年は、ビルを挟むようにしてあぐらをかいた。
出入り口も指先で押しつぶして、完全に出れなくなってしまった。
「ほら、こっちみてよw」
と、両腕を曲げて胸を張るように力を入れた。
グワンッ!っと胸や腕が瞬時に膨張し、それによる風圧でビルが大きく揺れ、雲が散るほどの風が吹いた。
不良は屋上の室外機やそれにつながる配管に捕まり、なんとか落ちずにすんだ。
見上げると、ビルの上は巨大な大胸筋だけで覆い隠されてしまっていた。
「あれ?どこいったの?」と、その大きな影が上空をものすごいスピードで地響きを立てながら移動する。
と、ビルの正面に巨大な腹筋群が迫っていて、衝突した。
ドゴオオオオオオオオオオオオンンンン!!!!!!!!!!!!!!
と、ものすごい音を立ててぶつかった。
ビルは半分以上が押し潰されてしまったが、途中で少年がその感触に気づいたため、完全に倒壊する事をギリギリ免れた。
「あーあ、潰れちゃってるね、しょうがない、移動しようか?そこのもっと高いビルでイイコトしようよw」
と、ビルの屋上ごとまた不良を持ち上げる。
「でもこれで解ったでしょ?君の体なんか、僕の腹筋一つどころか、指の先にもかなわないんだよw」
「・・・・」
「ほら、脱いでみなよ、どっちが大きいか、これ、比べてみようよw」
少年が指差したのは少年の股間に鎮座する、ふてぶてしいほどに大きく、浅黒い巨根であった。
少年が、巨大であることや、すさまじい筋肉量を誇っている事を差し置いても巨大すぎた。
不良は動く事もできずにそれを呆然と眺めていたが、少年はそれを脱がないためだと思い、服をなめとってしまった。
「なにそれwミジンコ以下じゃないの?wそんなのついてないも同然だよね?」
不良は一般からすれば巨根の部類なのだろうが、天をつくほどの巨大男と比べれば、0に等しかった。
ふてぶてしい巨根は町や山を一つ二つレベルで押しつぶしてしまっていた。
「ほら、乗ってみなよ。」
と、不良を巨根の上におろした。巨根は人肌より少し暖かく、勃起していないのかまだ柔らかい感触であった。
皮膚は分厚く、とてつもなく雄臭い匂いが辺りに充満していた。
「君の方が女っぽいよねwじゃあ、挿れてみよっか?w」
不良は青ざめて首を横に振った。尿道ですら不良からすれば洞窟のレベルなのだ。挿れるどころか潰されるのが落ちだ。
「大丈夫大丈夫、運があれば生き残れるようにするよwあのビルの屋上で、ビルに挿入されたあと生き残ってれば大丈夫。」
少年はそのビルをさすと、その屋上に不良を移動させた。
まだこのビルは最新の一番大きいビルで、大きさも長さも、あの巨根にギリギリ耐えられそうな大きさであった。
不良はまたもしがみついて安全を確保していた。
少年は、ビルを持ち上げる前にまず巨根を立たせようとし始めた。
「あ、そーだ。フェラやってよw」と、巨根の先端に不良を移す。
自分の大きさとは比べ物にならない広さの亀頭に、不良は呆然としていたが、少年が不機嫌そうな顔を向けているのをみて、
慌てて自分を支えるピンク色の大地をなめ始めた。
少年は感触としては全くと言っていいほど感じなかったが、この状況自体に興奮し、巨根はさらに大きくなり始めた。
「ん、これぐらいで挿れてみようか。」
少年は不良を屋上に戻すと、ビルを両手でつかみ潰すようにしながら持ち上げて、
巨根の先端にあてがった。
スゴッ!スゴッ!スゴッ!
「すごい・・・・ビルってこんなに気持ちいいんだね・・中の人がプチプチしてるよ・・一階ごとに突き破る感覚も最高だよ♪」
少年は嬉々としてビル内に居た人々をその巨根で引き潰していった。
巨根は反応を増してさらに大きくなっていった。
そして、不良の居る屋上の下までたどり着いてしまった。
「んー、まだまだ5分勃ちかなー?もっと激しくしちゃうよー、捕まっててね♪」
と、さっきのペースをさらにあげてぐんぐん巨大化する巨根。
不良居るの屋上を突き破り、不良は尿道へ落ちてしまった。
しかし巨根はさらに大きくなり、ビルを内側から勃起の力だけではじき飛ばしてしまった。
「あっ・・・イクッ!イクよおおおお!!!!!」

ドブシュアアアアアアアアアア!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
と、巨根から大量の精液が放たれた。
不良はひとたまりも無く、精液の洪水に消し潰されてしまった。
それと同時に、少年の巨大化がまた激しくなった。
凄まじい音を立てて骨格が肥大し、筋肉は復讐に震えるようにぶるんぶるんとうごめきながら更なる成長を遂げた。
「まだっ!!!まだたりないよおおおおおおお!!!!!」
少年はそういうと、巨根をさらに扱くため、市街地を下敷きにその巨大化し続ける巨体を押し付けた。
ゴリュンゴリュンと、大胸筋などで町が、都市が地殻ごと削られていった。
「イッ・・・・イクッッ!!!!!!」
ドッッブッシュアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!!!!!!
先ほどの精液の数百倍、数千倍もの量の精液が噴き出した。
それは大胸筋のクレーターを埋めてなお反乱し、彼の下半身を完全に水没させるほどであった。


射精が終わり少年は、別の自転車で逃げた不良が目に入った。
「次は君だよ♪」
禍々しい笑みをこぼしながら、四つん這いで都市を上空から眺めながら少年は言った。





~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
イラスト書いてみましたw
落書き程度のラフなのでしょうもないですが。
身バレする可能性もあるので後々消すかもしれません。
はたはた   20nice!
<17> 無題 2013年07月04日 (木) 21時02分
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皆さん、常識外れな巨大化が好みのようですが、巨大化したら面白そうとか、巨大化したら大変だとかっていうシチュエーションとかありますか。
匿名巨望   1nice!
<18> アニメ調の鮮明な夢を見たので投稿 2013年08月10日 (土) 01時35分
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自分には文才のカケラも無いので状況説明がやっとになりそうなのですが、
今朝見た夢があまりに衝撃的だったので、備忘録がてら書き出してみようと
思います。

###
クレヨンしんちゃんに出てくるような悪党が出現し、高らかに世界に向け
宣戦布告をしたかと思えば、片手に持った火の粉がまだ残るタバコの灰を、
金属で周囲を指輪の様に縁取られた円筒形の小さな窪みの上におもむろに
落とす。しかし次の瞬間にはその3mm程にも満たない欠片は、その下に
あった何十といった家々をも軽々と押しつぶす様な、巨大な炎の塊として
人々の住む街を襲う…。

###

…何とも上手く書けた気がしないです; ちなみにその「リングの中の街」は
イメージとしては進撃の巨人の舞台に出てくるような中世の街並みでした。

自分は最近は、主人公の男が小さくなった状態で、自分の好きな男性の家に
匿って貰いつつ、エッチな体験を存分に楽しむという妄想をよくしていたの
ですが、他の投稿される方が紹介してあるのと同様、巨大化して破壊するのが
中心のストーリーも好きでした。しかし長らくこの手の妄想からは離れていた
為か、久しぶりにリアリティのある夢として脳内で再生された事で、爆発的な
興奮が得られたのではないかと感じました。目が覚めた後は、暫くの間鼓動が
バクバクしたのは勿論の事、ギンギンになった肉棒が呼ぶ深い快楽への誘いを
断ち切る事が出来ませんでした…。

おこがましいとは思いますが、何でも結構なので感想や改善点のアドバイス等
を頂けると助かります。
七篠まくろ   0nice!
<19> リングの中の街 2013年08月10日 (土) 06時19分
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こんなシーンでしたか?

http://www.coiledfist.org/gallery/heroes_personalgallery/245_G


マクロな世界は初めてつくったので感覚がつかめていません。
お目こぼしを。

#sage   1nice!
<20> スゴい…(驚嘆) 2013年08月11日 (日) 01時32分
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naokiさんですか!?
わざわざの謹製コラで返信を頂き、どうもありがとう御座います…!!

うろ覚えに加えて走り書きをしてしまい、肝心の大きさについての基準を
失念しておりましたが、窪み自体は直径2〜3cmのサイズで、煙草の先が
覆い被さるように乗っかる状態でした。

しかし、もう本当にそれ以外は煙草の角度や乗せた感じ、それに下々に
拡がる街の緻密な凝縮感なんかは特にそのままだと感じました…。

まさかコラ作って頂けるなぞ夢にも思わず、またクオリティに関しても
スゴ過ぎて固まってしまいました…!!
心の中ではキターーーーー!!!とか叫んでるような気分なんですが。

あとsage使えるんですかね?(自分のは使えてないとは思いますけど)
もし使用出来たら使ってみよっかな。

…ぁ、他にまだ大事な()事を書きそびれていたので加えておきます。

何故自分がこのシチュエーションに燃えたかと言うと、恐らく本来なら
子供向けの番組で、決して残酷なシーンは無いと考えられる作品の中で、
際立つように人が途轍もない大きさの燃焼し落下する塊を目の当たりに
して恐怖したり、炎に巻かれて逃げ惑うシーンが一緒に描写されていた
からでした。

仮にこんな大きさで、この様な事も容易く実現出来る悪役なら、ひと度
淫らで性的な行為を策略してしまえば、一体どの様な事が起こるのか…、
そう思うと次から次に妄想が滾って来て、頭がショートするような感覚
に見舞われました。
sage 七篠まくろ   1nice!
<21> オナニーついでに世界征服 2013年08月11日 (日) 04時15分
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〜ニュース〜
世界各国で突如として現れた巨大な池。
その池は一面真っ白に輝き、異様な臭いに包まれております。

おっとあちらでは、若い男性が今まさに飛び込もうとしております。
あっ、飛び込みました、飛び込みました。
なんという光景でしょう。
飛び込んだ男性の口や鼻といった穴という穴へ、ミミズのような生物が入り込んでいます。
もがくほどに粘度のある液体に手足をとられ、身動きができなくなっている模様です。

ご覧のようにとても危険ですので近づかないようにしてください。


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

そんなニュースには目もくれず、今日もオナニーをするのでした。
http://www.coiledfist.org/gallery/heroes_personalgallery/011_G



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


アイデアをいただいて製作させていただきました。
喜んでいただいて光栄です。


sageついては
ホーム左上の“ギガントステップについて”をご参照ください。
http://bbs4.sekkaku.net/bbs/?id=gigantstep&mode=res&log=0#993
#sage   1nice!
<22> 遅くなりましたが 2013年08月17日 (土) 03時06分
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>>naokiさん
コメント返信に加え、コラージュも頂きどうもありがとうございました。
sageの仕方と参照場所も教えて頂き助かりました。早速実践しています。

###
自分が主に想像している縮小化する、もしくは縮小化した相手と遊ぶ
シチュエーションは、他の投稿者の方々の作品のような内容が多いです。

大抵は大学な何かで知り合いになった二人が、どちらかが小さくなる事で
匿う形で同居を開始、しかし色々な珍事件やエッチなエピソードを重ねる
内に二人は体格差セックスに目覚める…と言った雰囲気。

お酒を注いだグラスか何かに浸かる事で小人になった方が酔っ払ったり、
失恋してむしゃくしゃした所為などで大きい方が小人を手に握りしめた
ままシコシコとオナニーしたり…。あとは放尿ネタが好きです。
七篠まくろ #sage   2nice!
<23> リアル路線で行くと 2013年09月02日 (月) 09時56分
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この前サスペンス物(宮部みゆき「魔術のささやき」)をテレビで観たり
アメコミ映画(マン・オブ・スティール)を観ててつくづく思ったのが、
進撃の巨人のように、もし仮に自分が小人の状態で巨人から見られる様な
状況に陥ったら、きっと正気では居られなくなって発狂するんじゃないか
ということです。
(具体的な錯乱シーンはサスペンスの終盤のシーンからで、何故その様な
事が起きるかは後者の「人は、自分の理解を超えた現象には恐怖を示す」
というセリフから)

自分は怖がりな方だと感じるので、仮に巨人の方が信頼する人物だったり
自分から小人になるのを望んで縮小していたとしても、本能からパニック
状態に陥るんじゃないかな、と考えるに至りました。

ただそこで、恐怖で錯乱してどうにかなりそうな小人を、巨人が何らかの
方法(両手で包めるようにして落ち着かせる等)で宥めたり、もしくは
粗治療で対処しようとするのも、何となく面白い展開になるんじゃないか
と思い始め、最近はそういう部分も馴れ初めとして想像しています。

…まぁ、今更かもではありますが。

他には、小人が段々と巨人との生活に慣れていき、巨人とエッチな事でも
盛り上がるようにはなったものの、今度は自分がのめり込み過ぎてしまう
ことで巨人の性奴隷になるさまを想像して一気に恐ろしくなったり、逆に
ある日一緒に出掛けた際に、自分を入っている容器ごとトイレに一旦忘れ
去られかけたことで、自分の命が完全に巨人の手に掛かっているという事
をはっきり自覚するに至ったり、また普段から巨人が如何に小人を丁寧に
扱っているかということを垣間見て急に巨人が愛おしく感じられたり…。

そうやって関係性が深まっていくのも面白そうだなと妄想していました。

あ、後半は縮小モノの「僕のお父さん」あたりの情景みたいですね…。
七篠まくろ #sage   2nice!
<24> 設定 2013年11月03日 (日) 03時52分
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ありがちなネタかもしれませんが、暫く前から考えてたストーリーというか設定です。

(1)「ミナミ君の恋人」に宜しく、筋トレが好きなモデル事務所に所属してる大学生の元を、
何らかの事件が原因で小さくされた同じ大学の後輩が訪れ、かくまう為に同棲することに…。

(2)軍隊に所属する一人の兵士が、自分が巨大化させられたことを知らされずに山奥の独房で
生活していたところを、旧友(もしくは元同僚の仲間)が助け出そうとして、実態を知る…。

…ん〜(笑) ありきたりで、すんません。ざっと簡単に言うとこんなモンです。
それに実際問題で行くと、特に後者は物理法則が違ってくるので隠しきれないでしょうけどね。

どちらも体格差的には一緒(一番計算が簡単で想像しやすく性器サイズと近い10倍差)だったり、
あんまり街に出て破壊するというよりも、限られた空間で大人しく?展開するような内容です。

ちなみに破壊がメインな方のストーリーを妄想する場合は、毎度シチュエーションが違ったり、
同じ内容に少しずつ行動を足してってる…割には他の方の投稿されるストーリーと変わり映えが
しないので、特に書くような事は無いと思います。
ただまぁ、電車やバスをオナホ代わりに使うという描写に気持ちいいのか懐疑的という程度です。

絵も一応何枚か下描きしてるんですが、パソコンで仕上げたいのに環境とヤル気が揃わないので
一向に着手出来てないです。加えてビジュアルの設定も固まってない所為で、毎回描いてても、
顔や身体つきが違ってくるという始末です。
七篠まくろ #sage   3nice!
<25> 11/9世界ふしぎ発見とパシフィック・リム 2013年11月08日 (金) 04時36分
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11/9の世界ふしぎ発見では、巨大クレーターを利用してつくられたというドイツの城壁の町、ネルトリンゲンを特集するそうです。
丁度自分が>>18でそういう街を想像していたという事もあるのですが、今回はツイッター等でも紹介されている通り、進撃の巨人の声優がVを紹介するなりゲストとして出るなり、何らかの形で参加される予定とのことです。
正直言って自分はあまり進撃の巨人には、自分が求めているエロが無さそうなのでそこまで興味はないのですが、まぁここまでネタを絡めて放送されるとなると何か得られるものもあるかなと思って、録画セットまでしてるという次第です。

あとパシフィック・リムについてですが、全国5ヶ所程の劇場にて、迫力のある大型のIMAXスクリーンでの期間限定のリバイバル上映がなされるとのことです。上映期間や劇場はそれぞれ異なるようなのですが、九州北部では博多の劇場でこちらも同じく11/9に上映があるとのことで慌てて告知に至りました。
http://www.unitedcinemas.jp/imax/information.php?info=20618

あと以前お話しした名古屋の中川コロナワールドでの体感型3Dである、4DXでのパシフィック・リム上映は終わったのですが、福岡の北九州市小倉に2号目のコロナがオープンするようで、こちらのウェブ予約の受け付けも11/9開始となっております。

まだご覧になってない方もですが、お近くの方、Blu-rayやDVD発売までもう一度見直そうという方は是非!
…ゴメンなさい、回しモンみたいな感じで。では失礼しました。
七篠まくろ   0nice!
<26> ローション風呂 2013年11月29日 (金) 03時47分
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いつだったか忘れたのですが、自分が小人になってやってみたいシチュエーションの中に
ローション&我慢汁(もしくはどちらかの)風呂というのがあります。ジョークグッズを
扱ってるような店でローション風呂の元が売られていたのを見たのが発想の発端だったの
ですが、もし自分が巨人と一緒にそれを楽しむのなら、日本酒等の酒を飲むときに使う、
木で出来た升の中に自分を入れてもらい、相手の股の前とかでその風呂を楽しみたいです。
そしたら巨人の身体を一部ながらマッサージして、それによって気持ちよくなってもらう
ことができるかもしれないし、迫力満点の巨人の身体を目で見て体感して堪能することが
できそうですからね…。

そういえば同じ飲み物の容器なら、ワイン風呂みたいに、酒の入ったグラスに入れられる
展開も面白いかもしれません。冗談半分で酒に漬けられて、ベロンベロンに酔ったところ
を介抱されたり、相手(巨人)が酒に酔った勢いで強引なプレイに及んできたり。

逆に今嫌な状況を思いついたのですが、男性器を伸長するためのポンプに巨人の男根ごと
入れられることでしょうか…。そしたら1分と経たないうちに苦しくなって、すぐに死ん
でしまいそうです。まぁ、巨大な陰茎を見ながら真横で死ねるんなら腹上死みたいなもん
で、本望と思って小人になるような人も居るかもしれませんが。
七篠まくろ #sage   1nice!
<27> 枡とポンプ 2013年11月30日 (土) 20時31分
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http://www.coiledfist.org/gallery/heroes_personalgallery/524_G

ポンプ
http://www.coiledfist.org/gallery/heroes_personalgallery/527_G

作ってみました。
妄想の手助けになればと思います。
naoki#sage   3nice!
<28> 画像どうも! 2013年12月03日 (火) 02時35分
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>>29
毎度ながらコラ画像をアップして頂き、どうもありがとうございます!
鬼畜プレイや主従関係なのか、それとも和気藹々としたカラミなのか、
コラージュを見ていると何通りにも想像が膨らむもんなんですね〜。

それにしても、naokiさんは仕事というか作品の投稿がお早いですねぇ〜。
…もしや、本業で画像処理されてるんでしょうか?(笑)
七篠まくろ #sage   2nice!
<29> お返事(画像付き) 2013年12月03日 (火) 22時44分
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私は趣味でコラを作っています。
ソフトも無料のGIMPを使用し
一枚作るのに半日費やしたこともあります。
好きなシチュエーションの画像を探すよりも
自分で作ることが一番早いと思って始めました。

私の頭でできる妄想やシチュエーションには限界があるので
ほかの皆さんの妄想を知ることができて嬉しく思います。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
部室に忍び込んでいたので捕まえたそうです。

http://www.coiledfist.org/gallery/heroes_personalgallery/528_G

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

naoki   2nice!
<30> 巨大化といえば 2013年12月05日 (木) 19時14分
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巨大化といえばウルトラマンとかの巨大ヒーローですよね。
匿名巨望   1nice!
<31> いまいち実感が 2013年12月06日 (金) 21時15分
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常識を超えるような大きさにまで巨大化ってのはいまいち実感が無いのですが。
匿名巨望   2nice!
<32> 私もそう思う 2013年12月07日 (土) 11時41分
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もし今住んでる地球とかが巨人だったとしても
コミュニケーションが取れない程の相手だったらいないのと一緒だし
どうでもいい存在だと思う
匿名巨望   1nice!
<33> 画像の御礼 2013年12月07日 (土) 16時45分
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またまたレスどうもです。
>>31
そうなんですね〜。自分は探すにも想像するにも描くにしても中途半端
なので、コラを作って投稿して下さる方の存在はありがたいです。

…とは言っても好みもシチュエーションも千差万別ですし、自分自身で
思い付いた状況だと、流石に描いたり探したりしたものそれぞれから
補完して埋めて行く(もしくは近づけてく)ことになりますが。
七篠まくろ #sage   1nice!
<34> 都合の良い小人 2013年12月09日 (月) 05時03分
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そういえば他の方が既に似たようなモノを投稿してるのですが、巨人にとって
都合の良いエロ用途としての生物について、少し考えてみました。恐怖心があり
陰部が異なる(無い)という生物が居て巨大警官が攻めるという話があったと
思いますが、自分が想像したのは人間の様な姿形をした異星人か何か(もしくは
パラレルワールドの人間)で、その世界の文化や物事の捉え方として、好奇心が死への
恐怖より優っている、もしくは死という物への概念が薄い為、他人を
攻撃するという発想が薄い小人です。場合によっては丈夫でそう簡単には死なない
というパターンも考えられますが、そういう生物が居たら、多少巨人がザツに
扱っても大丈夫なワケです。なので魔法や科学技術で小人が守られてる設定と
同様に、物語の展開がスムーズに行くかもしれませんね。コレで、皮が余ってる
巨人が行為の途中に高速でどっかに小人を巻き込んでも、何ら問題ありません!(笑)

…書き散らしてしまいましたが、以上です。
七篠まくろ #sage   1nice!
<35> はたはたさんへ 2013年12月15日 (日) 00時19分
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貧弱だった少年が物凄い勢いで巨大化して更に筋肉もついて
成長していき圧倒的なパワーを見せつけるというのが素晴らしいと思います!
イラストは特に素晴らしいと思います!!
匿名巨望   1nice!
<36> 上限ってありますか 2013年12月30日 (月) 19時05分
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巨大化や縮小化でこのくらいなら大丈夫っていう許容範囲とかってありますか。
匿名巨望   1nice!
<37> 上限は 2013年12月30日 (月) 21時55分
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僕は別に無いですかね。
それぞれのサイズによるフェチズムは分かれるでしょうが、
僕はだいたいOKなので。
はたはた   1nice!
<38> 私の上限は… 2013年12月31日 (火) 08時37分
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私の場合は、数百メートルクラスからギガサイズ・テラサイズが好きです。星よりでかい超巨大男や銀河系・太陽系より巨大な超巨体や超巨根で潰したりして欲しいです。

私はギガサイズ、テラサイズになって大暴れしてやりたいです。
匿名巨望   1nice!
<39> 巨大ヒーローとかはどうだろう 2014年07月15日 (火) 19時31分
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少年がウルトラマンとかみたいな巨大ヒーローになっていくのはどうでしょうか。
おー   3nice!
<40> こんなのどうでしょう 2014年07月16日 (水) 18時16分
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ある動画サイトで「male body swap」って検索したら、
ある少年がプールから上がると筋肉質のイケメンに変身していたっていう動画がありましたが、
湖とかプールとか上がったら巨大化とか筋肉質になっていたのはどうでしょうか。
おー   4nice!
<41> 入浴剤 2014年08月11日 (月) 17時29分
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入浴剤で親子が筋肉質になるのはどうでしょう。
おー   3nice!
<42> 親子でお風呂 2014年08月11日 (月) 19時41分
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久々に息子とお風呂に入る事にしたが、
息子は下の辺りに毛が生えてきたのを気にしており、
しかも自分と父親である私の弛んだお腹を見比べてため息を吐いており、

「(息子は将来自分もこんなお腹になると思って・・・)」

何とかしないと思いつつ、入力剤を入れてみるのだが、

「と、父さん。何か熱いよ」
「そ、そうだな」

ふと風呂から上がると、お腹が少し引き締まった気がし、
華奢である息子が少し逞しくなったようだが、
何となくそんな気がしただけと思い、さっさとパジャマを着て寝てしまった。

「あれ?」

数日後、ふと鏡を見ると以前より若々しくて引き締まった顔つきになっているのに驚き、

「これはどういう事なんだ?」
「父さん、どうしたの」

息子が服を脱いでいくと、肩幅が広がって、胸に厚みが出て、
腕や脚が引き締まって、皮に覆われていた陰茎が少し剥けてきており、
自分も脱いでみると、お腹がすっかり平らになって、体つきも引き締まっており、
もしやあの入浴剤のせいだと思って、また入浴剤を使う事にした。
おー   2nice!
<43> 親子でお風呂2 2014年08月11日 (月) 20時57分
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週に1、2回の頻度で入浴剤を使用してみると、
私も息子も目に見えて筋肉が発達してきただけでなく、陰茎がより長く、より太くなってきて、

「今まではいくら鍛えても筋肉が付かなかったのに」

厚みのある胸板、割れるというのを通り越して一つ一つの塊へと変化した腹筋、
そして、新しく購入したビキニパンツの中で存在感を示している陰茎。

「逞しくなったこの姿をアイツにも見せたかったな」

ふと先立たれた妻の事を思い浮かべていると、

「父さん、皆を連れて来たよ」

息子の友達は驚きと羨望の目で私を見ているが、
以前なら下の毛が生えたくらいで恥ずかしがっていた息子が堂々と服を脱いでいくと、

「狡いぞ。お前ばっかし逞しくなりやがって」
「そうだよ。あんなに跳び箱とかが苦手だったくせに」

友達がぼやいているのを余所に入浴剤を入れるのを見て、

「(息子の奴。入浴剤の事は秘密にしとけって約束したのに)」
おー   2nice!
<44> マッスルエース 2014年08月16日 (土) 21時40分
この投稿を通報

北村清太と南結菜はどこにでもいる普通の高校生、正確には「だった」。
そう、数ヶ月前までは・・・

怪獣が町を次々と我が物顔で暴れていると、

「マッスルエースが来てくれたぞ」

身長50m、体重1500tの巨体を誇る無敵のヒーロー、マッスルエースが現われ、
マッスルエースが怪獣に立ち向かっていくと、
怪獣の長い尻尾に叩きのめされて一瞬ふらついて倒れてしまうが、
すぐさま立ち上がって手刀で尻尾を切断し、怯んだ隙に頭部の触覚をへし折ると、
怪獣はみるみるうちにバラバラになり、

「マッスルエース、強いぞ」

皆の歓声を余所にマッスルエースは飛び立っていくのだが、
飛行しているマッスルエースの体が徐々に光へと変化して2つの球に分裂し、
とある公園の広場へと降り立つと、球はみるみるうちに形を変えていき、

「く、首とか大丈夫か結菜?」
「大丈夫よ。清太こそ何とも無いの?」

元に戻った清太と結菜は互いの無事を確認して結菜の家へと向かうが、
何故清太と結菜がマッスルエースに変身するようになったかというと、

数ヶ月前、怪獣によって清太と結菜がいた映画館が倒壊し、
その頃はまだ同じ高校に通っているとは知らなかったものの、
清太が何とか結菜を助けようと手を差し出したところ、
突然光が清太に降り注ぎ、
「こ、これは・・・」
光が清太の手を通して結菜にも注がれていくと、清太と結菜の体が光へと変化しながら同化していき、

「デュ、デュワー、デュワワン(こ、これは、どういう事・・・)」
「デュワ、デュララー(何か変な感じがする)」

マッスルエースに変身した清太と結菜は混ざり合う意識などに戸惑いながらも、
映画館を襲撃した怪獣を撃破したのだが、

「初めて変身した際は全く互いの事を知らなかったし・・・」
「そうね。今でも私と清太の意識が混じっちゃうような感じがするもの」

清太と結菜がシャワーを浴びるために制服を脱いでいくと、その筋肉質な体が露わになるのだが、

「清太、また一段と逞しくなったね」

盛り上がった肩の筋肉や腹筋などを触っていくと、

「なあ結菜、お前もだいぶ筋肉が付いちゃって困らないのか?」

清太程ではないが、結菜も腹筋が縦に割れ、肩の筋肉が少し盛り上がってきて、
筋肉が発達した事で腕や脚がかなり太くなっているのだが、

「別に。筋肉を触るのは元々大好きだし、清太に出会ってから鍛えるのも大好きになっちゃった」

抱き締め合う事で互いの筋肉を密着させていると、清太の陰茎が力強く勃起して、
すかさず清太は結菜を持ち上げて結菜の股間に陰茎を挿入していき、

「お、奥まで清太のが入っていくのを感じる」
「し、締め付けられた感じがしてもう我慢・・・」

シャワーを浴び終えて下着姿で涼んでいると、あれ程出したのにもう陰茎が勃起しており、

「またやろうか」
「戦闘の後で連続は・・・」
「冗談だってば。私も戦闘の後で連続でやるとばてちゃうよ」
おー   4nice!
<45> こういうのは 2016年07月07日 (木) 21時21分
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歩く事すらままならない病弱な少年が治療によって、
筋肉質になるってのはどうですか。
おー   2nice!
<46> Re:妄想置き場 2016年07月10日 (日) 15時06分
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<42> 親子でお風呂
こちらの話を是非読んでみたいです、身体が変化してからの父親がどういった行動をするのか気になります。
中島   3nice!
<47> すいません 2016年07月12日 (火) 19時33分
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続きが思いつかなくてすいません。
おー   2nice!
<48> つらつらと 2016年07月16日 (土) 21時56分
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最近あまり投稿もできていませんが、ちょっと思っていること、つらつらと書かせていただきます。

○○倍っていうとき、まあ実は、いくつかの観点があるわけですよね。
計算しやすいように、普通サイズの人間を身長175センチ、体重75キロとしましょう。

体重が倍になると、150キロ。体を鍛えている大男なら、まあ、現実にもいるわけですね。
Olivier Richtersというオランダ人の俳優兼ボディビルダーがいるのですが、身長2メートル18センチで、体を鍛え続けて、最近体重が150キロに達しました。
写真を見ると、普通の人の頭の位置が、彼の脇の下くらいなんです。
このサイトの妄想では非現実的な大男が多々登場しますが、実際にこれだけの大きさの人に会ったら、とてつもない体格差なんですよね。
このごろ元大関の把瑠都が、テレビのバラエティにも出てきています。画面上は頭一つ大きいという感じですが、近くにいると恐いという共演者の声も聞いたことがあります。態度や表情がやさしげでも、それだけの圧巻なんでしょうね。

体重の次には、表面積が倍ということがありますが、これは実感しにくいですね。

単純に身長が倍になると、表面積は四倍、体重は八倍になるのが基本です。
身長3.5メートルの巨人がいたら、見た目は何もかも普通の人間の倍。発せられる熱量や、吐息を受ける感じ、また、何気なく乗せられた腕や手の重さなんかも、ものすごくそそられるんだろうな。
一緒に横になったとき、視界が遮られて、向こうが見えない。そんなことを妄想したりしています。
マリガン   10nice!
<49> 親子でお風呂(息子視点) 2016年07月18日 (月) 20時39分
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ある日、久々に父さんとお風呂に入る事になったが、
僕は近頃、下の辺りに毛が生えてきたのを気になって、
着替えで皆に見られるのが嫌な上、
自分と父さんの弛んだお腹を見比べながら、

「(将来自分もこんなお腹になるかな・・・)」

父さんが入浴剤を入れてみると、

「と、父さん。何か熱いよ」
「そ、そうだな」

ふと風呂から上がると、父さんのお腹が少し引き締まってきて、
僕も少し逞しくなったような気がしたのだが、
何となくそんな気がしただけと思い、さっさとパジャマを着て寝てしまった。

数日後、シャワーを浴びようとして服を脱いでいくと、
肩幅が広がって、胸に少し厚みが出て、
腕や脚、お腹を触ってみると硬く引き締まって、
勇気を出して下着を下してみると皮に覆われていた陰茎が少し剥けており、
試しに軽く握ってみると、
「か、硬い。」
父さんも脱いでいくと、お腹がすっかり平らになって、腕や尻なども引き締まっており、
もしやあの入浴剤のせいだと思って、また入浴剤を使う事にした。

週に1、2回の頻度で入浴剤を使用してみると、
僕も父さんも目に見えて筋肉が発達してきただけでなく、
陰茎がより長く、より太くなってきて、
父さんが鏡の前で腕を曲げたりしながら、
「いくら鍛えても筋肉が付かなかったのが嘘みたいだ。」

厚みのある胸板、肩甲骨が浮き出て背筋が盛り上がった背中、
割れるというのを通り越して一つ一つの塊へと変化した腹筋、
そして、新しく購入した黒いビキニパンツの中で存在感を示している陰茎と、
数ヶ月前までとは大きく様変わりしていた。

僕も結構逞しくなってきたけど、
着替えの度に皆から羨望の目で見られる事が少なくなく、
「お前ばっかし逞しくなりやがって。」
「そうだよ。あんなに跳び箱とかが苦手だったくせに。」
「(父さんは入浴剤の事は秘密にしろって言っていたけど・・・)」
おー   4nice!
<50> つらつらと指について 2016年07月20日 (水) 20時37分
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2メートル級の現実にいる大男の手を見ると、一般人の親指ぐらい太い指が並んでいますね。
まあ、このサイトの妄想では何倍、何十〜万倍もの体格差が出てきますが、実際には僅かな差でも、結構萌えるものだと思うのです。

それでも、やはり妄想は進んでいきます。
ゲイ向けエロ動画を見ていて、体格差があるペア―に魅かれます。あてがわれた指によって、ちんちんが異様に大きく見えたり、あるいは逆に、大きな指の持ち主の逞しさを感じたりします。

で、ここからが妄想です。現実にはあり得ないとしても、指が勃起程度の太さがあるというのが、一つ、思い描く場面なのです。
普通なら前段階の指でのプレイが、そのまま本番に近づいてしまうでしょう。

サイズ・フェチ小説の一場面に使えないかと思いつつ、中々気合が入らず、ここでネタバラシです。

もう一つ指で思い描くのは、とてつもない巨人の耳掃除なんかを指か、あるいは腕全体をつっこんで、やってあげて、思い通りに動く耳かきになって、うっとりとしてもらうという場面です。
他愛もないですが、自分が耳掃除好きなので、指示したとおりのところを掻いてもらえたら、その相手に入れ込んでしまうしまうとは思いませんか。
マリガン   4nice!
<51> 融合 2016年07月21日 (木) 17時55分
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異次元からやって来たアルティメットマン、
身長53m、体重1600tという巨体を維持出来るのは容易ではない事から、
普段は勇太という少年と肉体を共有しているのだが、
勇太の姿をしたアルティメットマンが帰宅してすぐに制服などを脱いでいくと、
ほぼ平らな胸や細い腕などを触りながら、
「勇太、もう少し鍛えた方が良いぞ。」

右手が下着に触れそうになると、勇太の意思により左手で右手が抑え込まれ、
「や、止めて。」
勇太はどうにか抵抗するのだが、
「お前がどこを触れば気持ち良くなるぐらい把握しているぞ。」

勇太よりもアルティメットマンの意思が優勢になると、
「ち、力が・・・」
肌が光沢を帯び始めると、所々青い筋が浮かび上がり、
次第に亀頭が肥大して皮がすっかり捲れて陰茎が長くなってくるが、
徐々に背丈も高くなっていくと、
胸に厚みが出て、肩幅が広がって肩の筋肉も大きく盛り上がり、
背筋が大きく隆起し、細かった腕や脚が硬く引き締まった筋肉で逞しくなっていく。

アルティメットマンが本来の姿に戻ってしばらくすると、
「敵が来たらしいな。ちょっと始末してくるか。」
窓から飛び出すとみるみる巨大化しながら飛び立っていくのであった。
おー   3nice!
<52> Re:妄想置き場 2016年07月23日 (土) 13時58分
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>><49> 親子でお風呂(息子視点)
拝読させていただきました!執筆していただき感激です。
続きが気になる終わり方といい、身体が大きく変化した後どうなるのかワクワクしてしまいます。
特に厚みのある胸板〜からの、どう変化していったかの描写があったことでイメージが付きやすく素晴らしかったです。
匿名巨望   2nice!
<53> こういうのは 2016年08月02日 (火) 18時48分
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小さくなると体重の割りに筋肉の断面積は減らないので、
休みの間ずっと小さくさせられた結果、
元に戻った際、逞しくなるってのはどうですか。
匿名巨望   3nice!
<54> 若返りの泉 2016年08月02日 (火) 21時31分
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哲夫、啓司、正治は大学卒業から20年以上も経って再会するが、
折角再会したというのに哲夫と正治が話題にするのは、
家族と上手くいってないだの、健康診断の結果が悪いだの、
話すだけでも嫌になるような事ばかりな事であり、
すると啓司が手で勢い良く机を叩いて、
「昔のように家族とかを気にしないで出かけよう。」

啓司の思いつきに哲夫と正治は戸惑いつつも、
「そ、そうだな。」
「気分転換も必要だけど、啓司は勢いだけで物事を進めるから・・・」
急に哲夫の隣に座っていた若い男が急に地図を広げて、
「ここはどうでしょう?」

若い男の説明に、哲夫と啓司は興味津々なのに対し、正治は少し不安になるのだが、
大学生の頃とかによく遊ぶに来ていた場所に近く、山歩きは健康に良い事もあり、
正治も乗り気になってきて日程の調整などで話が盛り上がるが、
男はそっと席を立つと煙のように消えてしまった。

数日が経って、
「思ったより調子が良いな。」
哲夫達が山を登っていくと、急に辺りが歪んで見えてきて、
正治が不安気に眼鏡を着けたり外したりを繰り返しながら、
「視力がまた落ちてきたかな。」

しばらく歩くと、甘い香りが漂う泉を見つけ、哲夫が泉の水を飲んでみると、
「飲みやすいし、美味しい。」
「この辺りに泉があるなんて地図には載ってないけど。」
「汗もかいたし、温泉のつもりで入ってみようぜ。」

泉に入っていくと、哲夫達の顔つきが引き締まって、肌に艶が出てくるが、
「眼鏡を外した方が哲夫と啓司の顔がはっきり・・・僕ら若返っているの?」
啓司や正治の禿げ上がっていた額の辺りに頭髪が生え、
胸や腹などの余分な脂肪が落ちて、
硬く引き締まった筋肉が全身を覆うように発達していく。

「ずっと入っていたら子供に戻っていたかも・・・」
泉から出た哲夫達の陰茎は腹に触れかける程、大きく反り返っており、
戸惑う哲夫の陰茎を啓司が舐め始めていき、
「け、啓司、止めろ。」
おー   2nice!
<55> 全身タイツって 2016年08月08日 (月) 20時53分
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全身タイツって筋肉とかが浮き出て見えたりするので、色々な話に応用できると思うのですが。

おー   3nice!
<56> Re:妄想置き場 2016年08月23日 (火) 02時13分
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身長は普通〜3m位なのにチンコだけ巨人サイズってのはどうでしょうか?
匿名巨望   1nice!
<57> 構想だけ 2016年08月30日 (火) 20時19分
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人間と小人がいる世界

人間と小人は別々に住んでいるが、何とか互いの利点を活かした共存できないか政府がうごく

人間と小人の共存特区が創られる

人間と小人で同じ空間で生活をできるか試されるが、そんなことできるはずもなく・・・
匿名巨望   2nice!




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