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リオの裏 2016年08月26日 (金) 01時05分
粗末な選手村に喜ぶフェチな小人たちの話。

アスリートは主に「彼」。好きなアスリートをお好きに当てはめてください。

臭いのが嫌いな人は読まないほうが幸せです。
ぶらぶら   3nice!
 
<2> @上の口の話 2016年08月26日 (金) 01時31分
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サイズの設定はめちゃくちゃです。
イメージはご自由に、いい塩梅にどうぞ!





はぁ…むっせえ…

粗末な部屋に入っての第一声、ここは陽気な国の選手村。

彼は世界の一流アスリートをもてなすにはいささか味気ない、場末のホテル並みの部屋の玄関にいた。

南半球で季節は寒期だが危ない蚊がわんさか飛ぶアマゾンの国。

空調はあってないようなもので、空気はむわりと重く淀んでいる。もっとも一番の不快要因は、


今日もシャワー使えねぇし…


アウェーの洗礼か、シャワーは水のみ。しかも濁り、汚い。

緑の五輪といえば聞こえがいいが、プールすらもグリーンにする手抜き。新興国ならではのもてなしだ。

彼はこのオリンピックにいい加減嫌気がさしていて、イライラで余計に暑くなる。


さらに追い討ちをかける、



またかよ……ギュルッ…


彼のみならず、多くの選手が腹を下していた。

出すのが一番、便器のキャンバスにネガポジが逆の大輪の花火。

だが、彼は流さない、いや流せない。

トイレが詰まって逆流したら一大事だ。

選手団で輪番を組み、流している。

トイレのドアをしっかり閉めて臭いが漏れないようにする。



寝るのが一番だな…さっさと寝よ。



メスが一匹、二匹…と眠りに落ちる。

性欲たぎるアスリートたちに当局はお粗末なスキンを大量に支給した。

選手団の面々がスキンの不満を愚痴っていたが、ご苦労なものだと彼は内心はあざ笑う。

彼と交われるなら誰もが、日本製のスキンすら投げ捨てナママラを愛でたのだ。

眠れる種馬はつけっぱなしの電球のもとで、汗まみれの体をさらしていた。


ところで、お気づきだろうか?何やら、たった一人で、そしてチームで戦う小さな影がアスリートの肌を蠢く。

俺もその一人。

俺たちは物好きの集まりで、もちろん非公式だ。

この陽気な国で日本代表が少しでも快適に過ごすために勝手に乗り込んできた。

各人の生立ちは定かでないが、小人になりアスリートの臭い汗まみれの体を掃除するために、幾人ものフェチが集まり、各選手の各部で戦っているのだ。



彼が寝息をつく熱帯夜。

彼の顔には述べ20の男達がいる。

汗がきらめき聖火のようだ。

しかしそこはルールなしの過酷な戦場。

若い男の脂がチームメンバーを絡め取り、
くちびるの端からはよだれが光る。

危険と知りながら近づくと、グバっと口が開く。

大岩のような歯に自分と同じくらいの大きさの肉の食べカスが挟まっている。

幸せなことに、自身の矮小さに恐れをなす前に男たちはゲップの直撃で失神した。

腹の中で踊り狂う牛肉、スパイス、酒の熱気が、強烈なラテンのビートとともに喉をせり上がり、歯の食べカスと夜中のべとつく唾液をREMIXして豪快に炸裂した。

それはひどいものだったが運良く死人はいない。

壮絶な光景だが、ここは甘いマスクに群がる所詮ミーハー集団の遊び場でしかない。
ぶらぶら   6nice!
<3> A下の口の話 2016年08月26日 (金) 04時07分
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大スカあります。ご注意!
チンポとケツと便所の汚い話です。





股間では救出作戦が展開された。

昨日の活動中にカリと皮に一人の仲間が挟まった。

朝が近く、助けられなかった。

多分生きてはいないだろうが、どうか生きていてほしいという望みが1割と、臭いちんこの皮で人がすりつぶされるサイズフェチ的ツボ9割の物見遊山も手伝って、10余名もの同志が今ボクブリにいる。

状況報告が各人からあがる。

黒ずんだ皮が亀頭を覆っているという。

張った玉は毛だらけの太ももの間に収まっているという。

だが、報告を受けなくともわかることがある。

その淫臭だ。

亀頭やサオの方角からは吐き気を催す生臭さ。
彼のサオを目をこらして見ると、手淫や性行為で吹き出した膨大な精子の一部が本来の目的を果たすことなくへばりついて、腐っている。それも万単位だ。

玉方面からは鼻を突き抜ける栗の木の香りと汗の匂い。

精虫を無尽に生産する二つの巨大工場。

それは柔らかな玉袋では到底ふせぎきれないザーメン臭を撒き散らす。

ヤリチン社長の公害工場だ。

醸された汗と相まって、男達はそのスメルに悶える。

玉袋のさらに奥の奈落からは糞の臭いが漂う。

糞で肥えた大地で、産まれるザーメンが億あり、死ぬザーメンが億ある。

ボクブリの幾何学模様が曼荼羅のように見えてきた。

あいつは極楽で死んだのかなあ。いや、臭い極楽はあるのか?やっぱり地獄は臭いのか?そんな妄想をするアホもいるが救出作業は着々と進む。


作業は2班だ。包茎の火山口に殴り込み男を探す特攻チーム。

ちんこを刺激し勃起により皮を後退させ特攻隊を援助する後方チーム。

おおよそカリに仲間はへばりついているだろうとヤマをはり作戦は開始された。

特攻チームは現場に到着。べとつく小便や粘液もなんのその。少し皮あまりの包皮洞窟を抜け鈴口にて一服。

彼の皮膚から薄く剥がれ落ちた皮脂をくるくると丸めたものが男達のシガー。

あまり乾燥していない垢をパイプに詰める猛者もいる。

つかの間の癒しだ。

すると突然鈴口がその大口を開け風が吹き、男達のたばこの煙をかき乱す。

次の瞬間、大奔流が男達を押し流す。

ボクブリの中でションベンまみれの特攻チーム。

ちょっとした残尿を出すそれだけの行為で作戦は瓦解したのだ。

後方チームは戦慄していた。

べとついた竿に登っていたところ、突然地面が震え、はるか遠方では少しどろりとした黄色いションベンが特攻チームを押し流し、陰毛の森に染み込んでいった。



万事休すだが、思わぬ幸運がめぐる。


なんと竿の位置が多少ずれたことで、チン毛の一本が包皮に潜り、亀頭を刺激しているのである。

少しずつボクブリのゴムに向かい大きくなるペニス。

この機を逃してはならないと裏筋を刺激する男達。

特攻チームもションベンだらけの身体で持ち場になんとか戻ろうとする。

もう半分ほどまで露出した亀頭をボクブリのゴムが阻む。

ちょうどエロい夢を見ていたアスリート。金髪ブルーアイとのベッドイン。
夢の中ででマンコを突き刺すのと同時に巨根がボクブリを飛び出した!


俺たちよりパンツがお気に入りかよ…

気を取り直し、勃起しズルっとむけたカリを皆で捜索する。

一面の恥垢は粘ついた白浜の様だ。

恥垢以上の悪臭を放つカウパーで固めたパンツカス。チンカスもまみれて不潔の一言だ。




なんと!パンツのカスと不運な男のジーンズが同化している!

汚い皮と亀頭でもみくちゃにされ頑丈なデニムはズタズタだ。

恥垢まみれの靴も見つかった。中までチンカスがぎっしり。サイズの差をまざまざと思い知る。

アスリートのパワーと旺盛な新陳代謝に圧倒されている男たち。そして不運なあいつはもう絶望的だろう。
すり潰されてションベンと共に下水に流れたか、それともマンコの中に置き去りにされたか。悲しい妄想は尽きない…


その間にも巨根は硬さを増し、血管が浮き出る。どこまで成長するんだ…

そして煮えたぎる鉄でもあの血管には流れいるのか。

気温が上がり、淫臭も暴力的に撒き散らされる。


地鳴りがする。あれは、金玉の音だ!

射精が近づき巨玉が上へ下へとスウィングしている。

ブハッブハッと煽られる精子工場の悪臭と湿気。

シワの伸び縮みも浮き出る玉も精子のフル生産に余念がない。

少しずつスウィングは収まりウィンチで引き上げるように玉は上がっていく。

巨玉工場は在庫でパンク寸前だ。

閉経したババアでも、ここにいれば匂いだけで妊娠確実だ。







お〜い、いたぞ〜!


亀頭の捜索をサボって玉臭を満喫していた男が、玉袋に張り付いたあの仲間を発見した!

しかも生きている!

なぜここまで落ちてきたかはわからないが、射精を控え金玉が上がってこなければ、ずっと金玉と戸渡あたりの雄の一番臭い皮にサンドされていただろう。

ちょっとだけうらやましい。

早速張り付いた仲間を皆で引き剥がしに行くが、濃い分泌物でがっちりホールドしている。


もっと玉が上にせり上がって、玉の皮膚が伸びれば自然に剥がれそうだが…
あの竿を攻撃しても効果はしれている。すでに鉄のような硬さだ。
とはいえ、亀頭を刺激して射精に巻き込まれれば人が死ぬ。ならば…




サボり男は鈴口運からばれてきた彼のカウパーを全身に塗りたくられていた。

これは罰だ。

男たちに見守られながら戸渡の毛を伝い、糞がたわわに実るケツ毛ジャングルをサボり男は抜ける。


彼はサボりの罰としてケツから腸に入り直接前立腺を刺激しに行くのだ。



菊文の周囲には糞油で黒々とするケツ毛と、まだやわらかいウンコと、腐った白樺のような紙のカスが堆積している。

地獄の生垣を抜けて、以外とキュートなピンクが見える。


地獄の門だ。


サボった浅はかさを呪いながらカウパーまみれの体をねじこもうとする。

でかいがこいつはきっと処女、慎重に、焦らず…刺激は禁物だ…でも、



ぶっうっびぶぴゅ…ぷ



暴風の屁とドラム缶一杯の軟便がお出迎え。

彼からしたらちょっと恥ずかしいパンツのシミ程度だがサボり男は糞まみれだ。


チクショウ!どうにでもなれ!!

吹っ切れたサボり男は、下し気味でちょっとゆるい肛門をぬめる糞の潤滑で滑り込む。

粘液と糞と毒ガスの空間で、自分のアナルセックスの記憶を頼りにスポットを探す。

糞にまみれているが、あのあたりだろう。


仲間から手渡された白兵戦の相棒、スコップを力一杯糞に突き刺す。男は快楽の泉を掘りはじめた。


アスリートの巨根は涙を流す。男たちは、サボり男が暗い糞穴でノンケとの闘いを始めたことを悟った。

前立腺を守る糞をやっと掘り尽くした。

赤黒い粘膜が見える。

この奥にスケベ用の神経が集まってるのか…

スコップの剣先を立てると驚くほど強靭だ。

アスリートは沢山飯を食うのも仕事のうち。

ならば山のように糞をするのも仕事なのだ。

オリンピック級のぶっとい糞を毎朝さばいてきた、ぬめる腸壁。


しかし、所詮はノンケ。ウンコ以外の刺激はどうかな…


狂った笑みを浮かべ、サボり男はスコップの剣先を粘膜に当て、足でもって力一杯踏み込んだ。1回、2回、3回…
糞穴はすこしずつ熱を帯びてきていた。






彼のエロい寝顔にもどかしさが加わる。

無意識に足を踏ん張り射精に備えている。

足の親指周辺で指の股や爪の間にある激臭に立ち向かっていた別チームはあえなく振り落とされた。

着地先から見える巨木の様な足。

脚をピンと伸ばせば俺たちは死ぬ。

すり潰される前に退避!


切なげに動く足指。逞しい指どうしがこすれ合い、使い古しのくせえソックスのカスがゴツい毛玉になるのが見える。
足指の握るいびつなおにぎり。お土産にしたいが、今は諦めよう。

指の股でぬらぬらしているふやけた垢。広がる体育会の足臭。
ブラジル人は納豆臭いことをどう表現するんだろう?それはともかく、懸命に綺麗にしたつもりだったが水分が飛んで臭いがおとなしかっただけなのか。

仕事への落胆と、フェチの興奮が場を包む。

時折見える火照った足裏。ケーブルのような糸くずはじっとり湿り薄汚れて張り付いている。

何が起きたのか、男たちにはわからない。糞穴の死闘すら知らない。

ペニス方面は遠く、それほど彼の体は巨大で、男たちは小さかった。






ついに巨玉がこれ以上ないまでにせり上がる。

ペリッと不幸な男が剥がれた。

幸い体は無事だが、臭いは1ダースのせっけんを使っても取れないだろう。


彼の唸り声が切なげになってきた。ボクブリは危ない。退散だ。

救出の喜びで、サボり男は忘れられていた。




ケツでは、糞に体力を奪われたサボり男。

惨めな糞穴で死ぬかもしれない不安。

ヤケクソの馬鹿力でスコップを叩きつけた。


木の柄が折れて、突き刺さる…

わずかだが、ノンケには初めての刺激だ…怒張するオスが暴れ出す。


うぅ、ん、ズビュルルッ…


腹に、顔に、髪に、ベッドを超えて壁の絵にまで精子が第1波が飛び立つ。射精に勢いづいて肉棒は揺れ、気が収まるまで四方に子種をビシャブシャッと叩きつけ、部屋中が栗の臭いに孕む。
あれが当たれば大の大人でも痛いだろう。


すげえなおぃ、マンコ貫通するんじゃねえの?と男たち。

皆がすでに安全な場所へ避難し精子弾の難を逃れた。

直撃を受けずとも、射精に悶えよじる巨大な筋肉に巻き込まれたくはない…かもしれない。





惚けた顔でしばし余韻にひたっていた彼が起きた。

身体中ベタベタでさすがに気持ち悪かったのか?

身体中汗と精子まみれのソフトマッチョ。



夢精なんてガキかよ…ベッタベタじゃん


金髪ブルーアイが夢だったショックもあり、やけくそでTシャツを脱ぐ。

裏返しにしてとりあえず顔、髪、チンコを拭く。

力を込めるとグチュッと粘りけのある音を出して、その汗と射精の量を物語る。




うぅ、またかよ…


ギュルギュルという腹の悲鳴が聞こえ、彼は苦悶の表情を浮かべ、腹をよじっている。

下痢だ。ケツをいじりすぎた。

悲しいが、サボり男はもう糞の一部だろう。

もうあと数十秒で、筋肉がケツの糞釜に割れんばかりの圧を加え、爆発させるのだ。

腹を抑え、便所に向かう彼。テレビでは決して見ることはできまい。

彼はドアを開けたまま便器にまたがった。閉めると臭いからだ。

便所でしか見れないイケメンの真剣な姿がよく見える。

眉間のシワが深くなり、腹筋がエロくボゴッとうねる。

あのなかに男とビチグソが…



ブビジャッ!



玉の汗が滲んで光る上半身。

腹筋は様々に形を変えて腸をしごき、糞をひりだす。

ケツ穴を広げつつ腹筋をアシストしようと血管をうねらせる脚部。

足指はトイレの床を削るかのように硬直している。

世界と戦う極上の筋肉が、腹の糞をブチのめす!


便器の中では彼が力むたびにビチグソが一直線に飛び出す。

先客の糞をうがち、便器の白を塗りつぶす。

下痢にまじり、すこし形を持った糞も出る。

だがすぐに腹筋は糞をを場外にはじき出し、勢いをつけて便器にぶちこまれ汚い波をたてる。

さらに軟便と糞水のコンボがガスを交えて四散する。便座、ケツ、玉袋に糞のしぶきが飛ぶ…

10分ほど腹のうねりに合わせて糞が爆ぜ続けた。



その音はもとより、飛び散りぶちまけられた臭いが小人たちまで届き、フェチといえども嘔吐する者もいる。

甘いマスクがこれまでにないほど歪み、体を真っ赤にして力を込め、ビチュビチャと最後の糞をひり、カラカラと紙を手繰り、ケツを清める。

糞に完勝しホッと一息つく彼。ベッドにもどり泥のように眠りにつく。腹を下すと体力を失うものだ。


糞が便器に叩きつけられ飛び散る響きはサボり男のレクイエム。トイレットペーパーは死装束か。

あわれな同志よ、安らかに…サボったとはいえ、あまりに惨めな最期を想像し男たちはうなだれながら、ホスト国の用意した特別宿舎、もといブラジル製スキンの箱に向かう。

彼がが絶対に使わないことを見越した計算高い宿選びだった。









サボり男は糞の湖にいた。

彼がドスドスと便器に向かうのをケツの中で感じていた。

上から軟便の土石流が押し寄せる。

直腸は前立腺の恨みを晴らすかのように糞の暴力的撹拌をした。汚れと臭いをみっちり付ける洗濯層だ。

そしてわけもわからず噴射する湿った屁と下痢の奔流ごと男は便器にぶちまけられた。

ケツの筋肉の空をケツ毛の暗雲がたなびき、嵐が起きた。

男は暖かく穏やかなケツの中を懐かしみ、ゲイらしくもなく、嵐を鎮めるよう神に祈った。

しかし、便器にたまるビチグソの先客は男を優しく受け止め、守った。

男はとても臭かったが、生きのびた。

彼が便所から去り扉が閉まる。生き延びたが、ここから出ることは無理だ。おれは死にかけの便所虫だな…




ボチャ

糞に映えるオレンジ色の救命浮き輪。

何が何だか分からずにしがみつくと便器の淵まで引き上げられた。

そこにはブラジル人の縮小男たちがいた…



このブラジル男たちはいわば臨時公務員。

治安悪化でパンク寸前の刑務所をスッキリさせ、劣悪な宿舎を隠れてメンテするための隠し玉だ。
つまり刑期を短くする代わりに囚人を縮小化し、オリンピック宿舎を掃除したり修理することを約束させたのだ。

男を引き上げたチームは衛生班。
つまり選手村から悪臭、ゲロ、糞もろもろを処理する班だ。

何百班も編成されたが、終身刑の方がマシだと皆やめて、残るは片手で数えるほどだ。


今日のこのチームは汚いトイレを綺麗にする命令を受けていた。

そんな奴らににサボり男は、タナカとか呼びかけられたが、男はそんな苗字ではない。

日系人は皆が同じ顔に見えるのかな。
言葉はわからないが、兄弟!生きていてよかった‼とか言ってる?ハグまでされた。糞まみれなのに。
どうやらチームにいたタナカさんと間違われているようだ。

(本物のタナカは便器を磨いていたら、突然ドアが開き、糞が吹き荒れ、飛んできたビチクソの中のゴマが頭を弾き飛ばし絶命した。)


ここは仲間がいる方がいいと、タナカをよそおうサボり男。何も知らぬまま、サボり男は新しい仲間と壁の裏を進み、次の国の部屋へ向かう。






ここは世界中のアスリートが集う選手村。メダルを幾つも取った日本人だが、ニオイでは幸か不幸か三流国。
糞との試合で自信をつけた男が、文字どおり「鼻をへし折られる」のはまた、別の話だ。


終わり。

ぶらぶら   11nice!
<4> Re:リオの裏 2016年08月26日 (金) 10時42分
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アスリート、自分は柔道選手団を思い浮かべながら読みました。
興奮しました!タナカになりたい!w
匿名巨望   0nice!




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