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担当:柳川貴代


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[130] 『小説推理』1月号発売中 兎影館管理人
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『小説推理』2005年1月号/双葉社が発売中です。

特集〈幻想と怪奇〉への誘い9
秘稿解禁!――『虚無への供物』、ここに始まる。

伝説の同性愛文芸誌『アドニス』に発表された
『虚無への供物』のプロトタイプをアンソロジスト・『幽』編集長、
東雅夫さん(>>bk1幻妖ブックブログ)の企画監修で復刻。
創元ライブラリ『中井英夫全集』を刊行中の本多正一さん
はじめ多彩な方々が寄稿されています。
オッド・アイの猫表紙が目印です。

作品復刻:碧川潭(中井英夫)著 アドニス版「虚無への供物」序章
インタビュー:須永朝彦
評論/エッセイ:斎藤慎爾/垂野創一郎/本多正一
『虚無への供物』入門ガイド:東雅夫
発売日:2004年11月27日

2004年12月09日 (木) 17時50分

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[129] 『夢ノキロク』出版記念展のお知らせ 兎影館管理人
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『夢ノキロク』出版記念展
場所:standard deli 新宿店
東京都新宿区新宿4-1-7 ジャーナルスタンダード新宿店3階
JR山手線新宿駅新南口より徒歩3分
日時:12.1.wed.-12.27.mon.11時〜20時(LO19時30分)
Tel.03-5367-0185 

実際に見た夢をテーマにイラストレーターさんや
絵本作家さん15名によるイラスト30点へ
心理学者・鞭羊子氏が夢診断を行っている
産業編集センター刊『夢ノキロク』の
出版記念展が開催中です。

現在進行中のお仕事で御一緒している編集さんより
DMをいただいて、あまりにも斬新で厳しい(?)企画に
吃驚したのでお知らせ。
のんびりと見に行きたい展覧会です。

『夢ノキロク』/¥2,310円(税込)
産業編集センター/編
夢分析:ユング派心理療法家 鞭羊子
2004年12月10日発売

2004年12月09日 (木) 17時09分

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[128] 杉浦康平氏の講演会が開催されます 兎影館管理人
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リブロ池袋店にて『宇宙を叩く』
杉浦康平講演会を開催

リブロ池袋店3F人文書と2F芸術・音楽では、『宇宙を叩く』を
中心とした合同フェアが11/10まで開催中です。
3F人文書では下りエスカレータ前で、
「杉浦康平が誘うアジア図像学の魅力」、
2F芸術・音楽コーナーでは
「杉浦康平、音のデザインを読み解く」フェアも。

また第45回リブロ・コミカレ特別セミナーとして、
11月7日、杉浦康平氏の講演会が開催されます。   
講演:「アジアの図像を読み解く愉しみ
……火焔太鼓・建鼓を中心に」
日時: 11月7日(日) 18:30〜20:00 
場所: 池袋イルムス館8F コミュニティカレッジ3・4番教室
参加費:1000円(税込み)

チケットはリブロ池袋本店B1の注文カウンターにて発売中

電話予約も可(当日、会場入り口にて精算)

お問い合わせリブロ池袋本店 代表 03-5949-2910
注文カウンター 03-5949-2935

2004年11月05日 (金) 17時05分

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[127] FRAGMENT兎影館を移転 兎影館管理人
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FRAGMENT兎影館のHOMEは移転しました。
前のままでもなぜか大丈夫という
へなちょこ変更ですが、
http://www.fragment-e.jp/
と大変短くなっております。

2004年10月13日 (水) 17時53分

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[126] 夏の終わりに 兎影館管理人
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この夏は朝顔一色でした。
もうちょっと時間ができたら、変化朝顔の頁を
作りたいものですが(いったい、いつ!)
取り急ぎ2004年4月より種から育てた種類だけでも
載せておきます…。
蜜蜂や、シジミチョウ、蛾とともに
朝6:00(徹夜明け含む)毎日かん水し、
いまも咲いています。

▼Q567/青並葉紺覆輪石畳咲
▼黄縮緬林風葉紫台咲
▼青蝙蝠南天葉藤色筒咲

▼洲浜系統/Q193青斑入蝉葉柿茶地吹雪(時津風)
▼洲浜系統/Q105黄斑入蝉葉黒鳩無地
▼石化系統/Q931青斑入孔雀葉石化白切咲
▼獅子咲牡丹系統/Q423fedp
黄鍬形掬水爪竜葉白総風鈴獅子咲牡丹

▼桔梗咲アサガオ/紫・ピンク・白
▼矮性アサガオ/紫・ピンク・青
▼青斑入蜻蛉葉枝垂暗紅絞爪覆輪丸咲
▼青斑入蝉葉白紫絞丸咲(浜の銀河)
▼青並葉淡青丸咲/水色(切咲有)
▼曜白アサガオ/茶々丸・紫
▼マルバアサガオ/白・白紫条斑絞
▼サンシキアサガオ

…各種×5粒は種の播きすぎです。そのうえ、
やまゆり(左は7月の写真)・月下美人・烏瓜・
時計草・山葡萄・マダガスカルジャスミンも
鉢で育てています。
…蔓性の育てすぎです。
Convolvulus(『薔薇密室』カバー絵中央の青い花)
は、来年播種の予定。『白い果実』本文に
登場する朝顔は種類不明のため断念。
(蔓があるのだからIpomoea tricolorか
Pharbitis purpureaかも)

2004年09月30日 (木) 17時36分

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[123] 『WALKABOUT 美しき冒険旅行』 兎影館管理人
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映画『WALKABOUT 美しき冒険旅行』が
8/7よりテアトルタイムズスクエアにて
連日21:15~23:00レイトショー上映中!
JR 新宿駅南口徒歩2分  タカシマヤタイムズスクエア12F
8/14(土)〜20(金)AM10:15より
モーニングショーも。

http://www.cablehogue.co.jp/walkabout/index.html

映画『WALKABOUT 美しき冒険旅行』は、
1972年に東京でわずか1週間公開されて以来、
熱狂的ファンの間で密かにニコラス・ローグ監督の
最高傑作として語り継がれてきた “幻の映画”。
『ジェラシー』『赤い影』『地球に落ちて来た男』での
すれ違いや伝えることの難しさといった主題が
『WALKABOUT 美しき冒険旅行』で既に
完成されています。

…と言っても管理人は
ニコラス・ローグ監督作を観たのは
『WALKABOUT 美しき冒険旅行』試写が初めてで
慌てて「レイチェル」原作者ダフネ・デュ・モーリアと
「ヴェネツィアの恋文」繋がりの
ヴェネツィアを舞台にした『赤い影』
(原作はDon't Look Now=見てはだめ)、
マリリン・モンローが玩具で相対性理論を証明する
『マリリンとアインシュタイン』
(時計に繋がり「形見函と王妃の時計」に戻る)を
ビデオ鑑賞したのですがニコラス・ローグ監督作品は
どれも何かを突きつけてきます。
ぜひこの機会に傾斜の美しい座席/大きなスクリーンで
御覧ください。

ジェームズ・ヴァンス・マーシャル著、
斉藤伯好訳による原作『美しき冒険旅行』も
清流出版

http://www.seiryupub.co.jp/
よりおよそ30年ぶりに復刊されました。
こちらは児童文学の古典です。
映画リバイバル・原作復刊ともに編集者、
高崎俊夫さんの熱意により実現されています。

テーマが微妙に違うので先に接するべきは
映画か、原作か?と問われれば
個人的には映画が先!(原作が先だと映画での脚本変更
や意図の違いに気持ちがいってしまうような…)と
思いますが、皆さんはいかがでしょう?

2004年08月09日 (月) 19時37分

[125] 兎影館管理人
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新宿公開が終了してしまいましたが…
大阪・テアトル梅田
10/9(土)〜15(金)モーニングショー
10/16(土)〜22(金)モーニング&レイトショー

神戸アートビレッジセンター
11/23(火・祝)〜26(金):12:50/20:10

名古屋シネマテーク
12/22(水)〜29(水)レイトショー
他、京都、金沢、岡山、広島、福岡、松山
などで順次公開が予定されているらしいです。素晴らしい!
(もしやカルト・ムービー・クラシクス企画が順調に進み、
『バード・シット』リバイバル上映が可能に!?
=キネマ旬報9月号参照)

2004年09月18日 (土) 20時23分

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[124] 日月堂さん「印刷解体」開催中!  兎影館管理人
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「印刷解体」 
2004年9月11日(土)〜9月29日(水)まで
ロゴスギャラリー(渋谷パルコ・パート1 B1F)で
開催中!

古本屋さんの日月堂さんがロゴスギャラリーで
「印刷解体」と題し活版印刷の組版の見本や、
活字・紙型・銅版や木版の図版原版・
植字台・文選箱・写植文字盤などなどを
展示販売していらっしゃいます。
期間中、随時補充も有るとのこと。

とにかく初日は朝から沢山の方々が来店していたらしく、
夜20:00頃でも20人ほどの若い人達が
熱心に活字を文選箱に組んでいました。
(見ているうち“解体”は腑分けではなく、
メンデルの葡萄がブルノの修道院からシュートで渡り
小石川植物園に根付いているとの岩波文庫
『雑種植物の研究』解説を思い出し、この展示が
活版や手動写植という生きた樹からのシュートになり
持ち帰った枝から新しく芽吹くのかもしれないと思えたので)
管理人も、もう一度行こうかなと思っています。

活字は初号420円・一号315円・
二号210円。
レジ横の展覧会パンフレットは日月堂さん
渾身の制作(活版+オフセット印刷)
です。お見逃しなく!

2004年09月11日 (土) 22時03分

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[121] お暑いですね。 濱田
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先日は体を心配してくださって有り難う御座います。
作品集成無事手に入れましたで御座います。余りの暑さに冷凍庫にアイスを常備して、この夏を乗り越えようかと思っております。
アイスが主食じゃないんで大丈夫です(笑)お二方も夏バテせずに頑張ってください!

2004年07月10日 (土) 15時03分

[122] 祝・作品集成入手 兎影館管理人
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そういえば遠い昔、(アイスじゃなくて)
果物だけで生きようと思った事もありました。
三日で挫折しましたが。
仕事をしていると、いつのまにか冬に!
ということは多分無いので、お互い
一生懸命乗り切りましょう!

2004年07月12日 (月) 23時50分

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[120] linkを更新しました 兎影館管理人
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ようやくlinkを更新しました。
よけいに細かくなってしまったかも…。

朝顔ほかの育成は着々と進んでおります。
育苗ポットから鉢に移植したり、水や肥料をあげたりして、
足腰に負担が…園芸の道は険しいのでした。

2004年06月18日 (金) 20時01分

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[119] 6月にはなんとか… 兎影館管理人
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御来館ありがとうございます。
更新が止まっておりますが6月には
なんとかしたいと思っております…。

各位様にお返事をと思いながら
お送りできていないのは徹夜が続いているとか
言い訳してはいけないので……
とにかくこの夏は

ケーブルホーグ配給のニコラス・ローグ監督作品
映画「WALKABOUT 美しき冒険旅行」です!

とだけ書き込んでおきます…。

2004年05月26日 (水) 22時31分

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[117] おくればせながら、次回は是非。 小池広光
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「内田先生をお招きして福田・手見野 両君の歓送迎会2004」
日時:平成16年5月8日(土)午後4時〜
場所:神保町 さぼうる
千代田区神田神保町1-11
西山さんおひさしぶりです、HPは桐貫くんに教えてもらいました。
   

2004年05月11日 (火) 15時12分

[118] 有難うございます。 兎影館管理人
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小池様いらっしゃいませ。
管理人の柳川です。
西山も桐貫様に小池様や皆様の映像を頂戴して
「みんな声が変わってない…」と
驚愕しておりました。

西山は相変わらずMac/Winはおろかキーボードすら
触っておりません(!携帯電話も無し)ので
代筆になってしまい、大変心苦しいのですが
お礼申し上げます。

2004年05月11日 (火) 16時52分

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[115] こんばんわ。 濱田
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山尾悠子さんの『ラピスラズリ』の装幀は柳川さんが手掛けられていたのですね。こんな凝った装幀は誰が・・と思っていたのですが、納得です。内容ともに本当に大好きです。山尾悠子さんの本との出会いは、友人が私の絵の世界に似てると『夢の住む街』をくれたのがきっかけでした。こんな素敵な本に出会えた事が嬉しいです。作品集成の方はまだ手に入れていないのですが、食費を削ってでも手に入れようと思います☆

2004年04月12日 (月) 00時55分

[116] いらっしゃいませ。 兎影館管理人
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濱田さん
過日はメールをありがとうございました。
山尾さんの読者のかたでしたか!
ですが……
『山尾悠子作品集成』は逃げませんので
>>食費を削って
なんてだめだめ!管理人も二十歳頃は学費と本代のために
「おせんべが食事代わりのひと」と言われ続けて
おりましたが5年後には貧血で倒れましたし、
今もつい仕事をしていると忘れがちなので
弱々ですよー。
食費は削らずお仕事を邁進して『山尾悠子作品集成』を
ぜひ入手してくださいね。

2004年04月13日 (火) 20時24分

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[114] 兎影館の工事はいつまでか? 兎影館管理人
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ようやく春になった…ようですね。

春イコール工事ということで兎影館本館を
全体的に見直そうと思ったのですが、
HP移転希望や変化朝顔や山百合、年度末経理作業の行方に
思いが千路に乱れております。相互リンクのかたにも
申し訳ありませんが
少々お待ちいただければと…。

篠田真由美さんの大作・函入り
『アベラシオン』と、
皆川博子さんの短編集・細身
(…のため棚に発見すること多し)
『猫舌男爵』、ともに講談社から発売中です!

2004年04月07日 (水) 13時13分

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[108] 『詩の両岸をそぞろ歩きする』発売中 兎影館管理人
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『詩の両岸をそぞろ歩きする
−江戸と、フランスから』
飯島耕一著 清流出版刊 
四六判上製 定価3200円+税
カバー+本表紙:各金箔一版押し 
装丁=西山孝司

西脇順三郎、萩原朔太郎、
田村隆一、松尾芭蕉と宝井其角の師弟関係や
詩人大田南畝を取り上げ、
対岸はフランスの詩人たち、アポリネールと
ローランサン、シュルレアリスム運動に
関わった詩人たち…。未発表の評論多数。
『詩の両岸』を求める複眼の思想。

神保町・東京堂書店には著者サイン本がある模様。

2004年01月19日 (月) 21時02分

[113] 日曜日に書評が3冊。 兎影館管理人
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暖かい風が礫になって飛んできたりまた寒くなったり、
なかなか春になりきってくれませんが、
新芽をついばむ野鳥を追いながら、今年こそ、
事務所に朝顔を咲かせたい管理人です。

「2004年03月07日の朝日新聞に西山さんの
装丁本の書評が同時に掲載されてますよ!」と
月曜日に教えていただいて、確認したところ…

>>『詩の両岸をそぞろ歩きする』清流出版
>>『虚業成れり』岩波書店
>>『犬にみとられて』ポプラ社

の3冊と判明!こんな日に何も知らない
当人達はテアトル新宿で
「赤目四十八瀧心中未遂」(=傑作)を観たり、
新宿トップス8Fの“ユイット”さん
(=古書棚、ギャラリー有り)で
珈琲を飲んでいたりして日付を越えてしまい、
すっかり新聞を買い損ねていたのですが…。

実は03月07日は毎日新聞にも“偶然の幸運に身を任せる”

>>『琥珀捕り』
書評が掲載されていたのでした。

2004年03月12日 (金) 14時45分

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[111] 「永遠の薔薇 --中井英夫へ捧げるオマージュ」展 兎影館管理人
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《『虚無への供物』刊行40年記念企画》
「永遠の薔薇 --中井英夫へ捧げるオマージュ」展

2004年2月29日(日)〜3月10日(水)
11:30〜18:30
第一会場:ギャラリー・オキュルス
東京都港区高輪3-10-7
tel.03-3445-5088
第二会場:書肆啓祐堂
東京都港区高輪3-9-8
tel.03-3473-3255

最寄り駅:都営浅草線高輪台駅 or JR品川駅

参加作家: 
石塚公昭 梅木英治 喜国雅彦  今道子  佐中由紀枝
多賀新  竹本健治 建石修志  司修   楢橋朝子  
畑農照雄 板東壮一 藤田新策  本多正一 間村俊一 
森山大道 山下陽子 山本美智代 渡辺東  (敬称略)

参加作家さんの著者サイン本などもあり。
作品のほかに第一会場ではドラマ映像、
第二会場では『虚無への供物』の原型が掲載された
雑誌『アドニス』や資料も展示されています。
(JR五反田駅で乗り換えても
都営浅草線高輪台駅の方が近いように思います)

2004年03月02日 (火) 20時27分

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