Clapton's Door S Layla S 掲示板

♪エリック・クラプトンの名のもと!ここに集まりましょ〜う♪

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訂正です  投稿者:管理人s.layla.s  投稿日:2021年03月02日 (火) 19時38分  No.7960
 
GodHandさま、8カ月じゃなくて8年の間違いです。
訂正させていただきます。どーしてこう言う間違いをするのか、自分でも呆れてしまいます。
福よしさんは「あと8年はやらなくちゃ」っておっしゃてました。

  投稿者:GodHand  投稿日:2021年03月03日 (水) 07時52分  No.7962
100年という長い期間を考えると、8年と8ヶ月はそう大きい違いでもない気がします(笑)。

本日発売のPlayer誌4月号に, 「ERIC CLAPTON and ZEMAITIS」というDr. Genさんによる特集記事が素晴らしいです。
Dr. Genさん、ご自身のZEMAITISの写真等を提供しただけでなく、 ZEMAITIS Owners clubにまで取材をして、エリックとZEMATISとの関係を掘り下げています。
ご参考まで。
ヨーロッパ・ツアー、2022年に再延期  投稿者:ブルー爺  投稿日:2021年03月01日 (月) 22時07分  No.7955
 
http://www.whereseric.com/eric-clapton-news/303-europe-2021-rescheduled-spring-2022

RAHの延期もまもなく発表されるとのこと。

2022年  投稿者:管理人s.layla.s  投稿日:2021年03月02日 (火) 09時53分  No.7956
ヨーロッパツアー、再延期もやむなしですね。
その頃日本はどうなっているでしょう。

昨日はコロナ禍の中で新装開店したばかりのエルメス原宿店を、見物してきました。

ビルになった福よしさんの様子も気になる…
薄くらい裏原宿の道をワンコの散歩にかこつけて
「分からない〜…ここかな」と言っていると、
パパさんが一斗缶が並べてあるのを発見!

どこからから「ここですよ〜」って声がしました。

福よしさん  投稿者:管理人s.layla.s  投稿日:2021年03月02日 (火) 10時07分  No.7957
福よしさん経営者の登場!!にびっくり
お店はずっと休業中で8日からの、
営業再開に準備で、一斗缶に入った油を
いくつもの3階のお店から、らせん階段で
運んでいる最中に遭遇しました。
時間が経ってしまった油は処分されるとのこと。

続、福よしさん  投稿者:管理人s.layla.s  投稿日:2021年03月02日 (火) 10時34分  No.7958
あと8カ月間で、100年目になるんです!って
福よしさん、老舗だったのですね〜
廃油が一斗缶で500円位で売れたのは、むかしのこと。
今はお金を払って引き取ってもらうそうです。
白髪が増えているように見えましたが
相変わらずのお元気そうな笑顔、良かったです!

  投稿者:GodHand  投稿日:2021年03月02日 (火) 12時13分  No.7959
福よしさんが、今年中に100年を迎えるんですか!
素晴らしいです!
100年前の開業した時の写真があれば、見たい!

S.Layla.Sさん、
福よしさんに行って来て、いただきありがとうございます😁
ニッチもサッチも  投稿者:ブルー爺  投稿日:2021年02月27日 (土) 20時29分  No.7952
 
おや。しばらく見てぬ間に何かあったんですかな(シラ〜・・・)。

ま、それはともかく管理人様、明けましておめでとうございます。
来年もよろしくお願いします(笑)。

やっぱり貴女が登場すると掲示板が華やぐわ。
ここはS Layla Sのボードですから。

いつもありがとうごさいます。  投稿者:管理人s.layla.s  投稿日:2021年02月28日 (日) 04時41分  No.7953
ブルー爺さま、いつまでも粘着王子でいてくださいね🎵こちらこそ!どうそ今年も宜しくお願いいたします。いつもありがとうごさいます😌

聖地巡礼  投稿者:管理人s.layla.s  投稿日:2021年03月01日 (月) 09時43分  No.7954
こちらの掲示板はみなさまのおかげで、20年をとっくに越えています。
今でさえ聖地巡礼が当たり前ですが、
私達は聖地巡礼の先駆けだったかもしれませんね。。
今回、更新のことでこの掲示板を心配して下さる方がいらしたことを知って、
管理人はとても嬉しかったです。

ありがとうございました。

今は、新しくなった福よしさんに行って豚カツが食べたいで〜す。
お詫び  投稿者:管理人s.layla.s  投稿日:2021年02月19日 (金) 18時38分  No.7925
 
管理人のs.layla.sです。
大変ご無沙汰しております。
2020年のコロナ騒動は今も続いています。
そのような状況の中、いつも書き込みいただきありがとうございます。
この度は掲示板の更新でみなさまにはご迷惑をおかけしたこと。
心よりお詫び申し上げます。
心配はつきませんが、どうぞご自愛くださいませ。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

管理人 s.layla.s

管理人様、ありがとうございます(*^^*)  投稿者:LIZ  投稿日:2021年02月20日 (土) 20時08分  No.7932
管理人 s.layla.s様
掲示板の更新、継続をありがとうございます\(^o^)/

コロナ禍、新しい情報の少ない中、頼りはやはりコチラです。
ふぅ、よかったあー😭💦💦

これからも、宜しくお願い致します(^-^ゞ

こちらこそよろしくお願いいたします!  投稿者:管理人s.layla.s  投稿日:2021年02月21日 (日) 09時36分  No.7933
LIZさま、ご心配をおかけいたしました。

当たり前がそうじゃなくなって、本当にさびしいです。
ウドーさんも「コロナ苦境 ディラン、クラプトンらが協力 ロック公演の老舗がネット通販」のニュース、、、大変そうです。

1月下旬に夜の原宿表参道にワンコのお散歩で行って来ました。
表通りは、通行人が殆どいなくてブランドのショウウィンドウだけが華やかでした。
裏原宿のエリックさんが通っていた、とんかつ福よしさんは2、3年程前に閉店していた模様です。
裏原宿は、真っ暗ですでに閉店したテナントもポツポツありました。
そんな裏原宿で唯一灯りをみつけると、そこは占いの館、『原宿の母』マツコ・デラックスも来ていますの看板と張り紙。
福よしさんを探しても見つからないので、占いをしてもらいながら福よしさん情報を入手しました。

コロナ禍はもう暫く続きそうです。世界が変わるこのタイミングをお互いに過ごしていきましょう。



私の宝物とワンコの宝物  投稿者:管理人s.layla.s  投稿日:2021年02月21日 (日) 10時03分  No.7934
まるで石器時代のようです。

  投稿者:GodHand  投稿日:2021年02月21日 (日) 22時33分  No.7935
管理人様

ご無沙汰しております。
更新していただきありがとうございます😊
とんかつ福よしですが、建物の建て替えで一時、休業しておりましたが、
今度はビルになり、1年半前に行った時は新しいビルの3階で営業していました。
美味しいとんかつを食べてきました(笑)
最近は行っていません。
これからもよろしくお願いします。

ありがとうございます。  投稿者:管理人s.layla.s  投稿日:2021年02月21日 (日) 23時25分  No.7936
GodHandさま更新のこと、ご心配をおかけいたしました。

実は今日も気になって、裏原宿散歩に行って来ました。
そういう事だったのですね!よかったです。
夜の9時ごろでしたが、ひと月前より人通りが増えていました。
裏原宿は薄暗かったですが、煌々と輝く一件のお店は、
占いの「原宿の母」さんの所だけでした。
「あそこはねーとんかつ屋さんじゃなくて洋服屋さんになったわよ!」
っていわれたから、ええ〜って思ってたんです。

ビルに建て替えて3階で福よしさん営業されてるときいて、ホッとしました〜。
良かった!ありがとうございます。
こちらこそこれからもよろしくお願いいたします。

占いの館 原宿の母とは  投稿者:管理人s.layla.s  投稿日:2021年02月22日 (月) 00時21分  No.7937
コロナ禍の以前は5分間500円で高校生の相談で長蛇の行列が出来ていたそうですが、今は厳しいそうです。私が中に入ると相談の前に500円から30000円までの値段表を見せられて、まずは値段交渉から始まりました。

続、原宿の母  投稿者:管理人s.layla.s  投稿日:2021年02月22日 (月) 02時32分  No.7938
私の場合は、主人とワンコを車に待たせているので20分くらいしか時間がないと言ったところ、2000円で交渉成立。
にも関わらず、本格的な占いでした。
世間話も含めて40分くらい親切丁寧に占って下さいました。

宝物  投稿者:いしぎん  投稿日:2021年02月22日 (月) 10時31分  No.7939
ワンコの宝物いっぱいありますね!
一つでも取ったらおこるだろ〜な〜

これからもよろしく! 老後はながい!!

そうですね  投稿者:管理人s.layla.s  投稿日:2021年02月22日 (月) 13時10分  No.7940
いしぎんさんのおっしゃる通り、老後は長いですね。
占いでは、食事や健康に気を付けていれば、あと30年くらい生きる。
と言われてしまいました。
2月26日はターミンさんのご命日です。
もう9年経ちました。
人生は、運とご縁だと思っています。
ありがとうございました!

管理人s.layla.sさま、GodHandさま  投稿者:LIZ  投稿日:2021年02月23日 (火) 13時32分  No.7941
管理人s.layla.sさま
宝物📷️いいですね〜ギターパズル🧩とワンコの…マンモスの🦴👀!
ギターパズル🧩、御時間出来れば詳しく御紹介下さい\(^o^)/
(トピック別で😉)
原宿の母、ご主人のツッコミに、チト笑い( *´艸`)
確かに…も少し色付けても…😉

GodHandさま
『和風とんかつ 福よし』情報をありがとうございます。
ココを見ていなかったら…😭でした
お昼限定【とんかつサンドイッチ】はまだあるのかしら?

ウドーさんとエリックさん、まだ繋がりそうですねー
コロナ禍を克服して、再来日を願います!

ギターパズル  投稿者:管理人s.layla.s  投稿日:2021年02月23日 (火) 19時14分  No.7942
LIZさま

これのこと、
ギターパズルパズルって
言うのですね!
ありがとうございます🎵
隣は私が昔、作成した
エリックさんの刺繍です。

ギターパズル  投稿者:管理人s.layla.s  投稿日:2021年02月23日 (火) 19時19分  No.7943
寝かせてみました!

ギターパズル  投稿者:管理人s.layla.s  投稿日:2021年02月23日 (火) 19時22分  No.7944
74年の来日公演から

ギターパズル  投稿者:管理人s.layla.s  投稿日:2021年02月23日 (火) 19時29分  No.7945
1975年が2ndで続いて
77年・79年・81年・85年
87年・90年・91年・93年

ギターパズル  投稿者:管理人s.layla.s  投稿日:2021年02月23日 (火) 19時38分  No.7946
88年・95年・97年・99年
2001年・2003年・2006年




ギターパズル  投稿者:管理人s.layla.s  投稿日:2021年02月23日 (火) 19時49分  No.7947
ひとつ一つがピンバッジに
なっています!
値段は15000から18000円
位だったと思います。

私も持ってます  投稿者:斎藤一  投稿日:2021年02月23日 (火) 20時05分  No.7948
今でも大切な思い出です

  投稿者:GodHand  投稿日:2021年02月23日 (火) 20時41分  No.7949
LIZ様

お昼限定【とんかつサンドイッチ】はチェックしませんでしたが、この写真のとんかつ定食を2019.08.21に食べて来ました😊。

  投稿者:GodHand  投稿日:2021年02月23日 (火) 20時43分  No.7950
ECの2019年のステージ衣装のスニーカー。
とんかつ定食を食べてから、撮影に行きました。

  投稿者:GodHand  投稿日:2021年02月23日 (火) 20時46分  No.7951
先週末届いた2021年らしいグッズ。
お礼  投稿者:ryuyomo  投稿日:2021年02月20日 (土) 00時35分  No.7928
 
あれっ何かあったのかな、と思い心配しておりましたが更新ということで安心いたしました。ECのファンとしては初級ではありますが、こちらの板のファンとしても復活を喜んでおります。管理人様ありがとうございます。

こちらこそ!  投稿者:管理人s.layla.s  投稿日:2021年02月20日 (土) 03時57分  No.7931
ご心配をおかけしました。
1990年ジャーニーマンが初めてのライヴ参戦ですが、管理人はいつまで経っても初級です。
こちらこそありがとうございます🎵
First Generation 1965-1974  投稿者:SANDY MARY  投稿日:2021年02月19日 (金) 22時55分  No.7927
 

お久しぶりです。管理人様、復旧ありがとうございます!
あけましておめでとうございます。ニッチな話題にしか登場しませんが今年もよろしくお願いします。

先々週、とうとう発売になった凄い物量のジョン・メイオール怒涛の35枚セットFirst Generation1965-1974我が家に到着です。Greeny推しの自分には未発表音源目白押し、とまでは言いませんがMick Taylor期の未発表ライブも気になりますのでマストアイテムではあるのですが、Eric絡みの音源となると未発表ライブもなく、Genesis出版の写真集並みのブックレットにも写真は多数掲載されているも、未発表のものはなさそうな感じで、非常に残念ではあります。

Eric期の未発表となるとBBC RECORDINGSなる所謂BBC音源のみということになります。PRIMAL SOLOの片面を飾った65年フラミンゴクラブはモノとステレオ2種類収録されているBeano Albumにボーナス収録されております(蛇足ですがB面テイラーサイドは別のアルバムのボーナスに収録されてるので御安心を)。BBCはこのボックスを所有していればパーフェクト、既発全てのBBC音源をEric期に関しては全て収録しているようです。となると新音源ですが今回のクレジットが真実ならBeanoデラックスに収録されていた65/10/25のCheatin'Woman.Nowhere To Turn.I'm Your Witchdoctorの3曲はEricがギターではなくGeoff Krivitであることが判明。そのセッションから追加でエディ・テイラーのBig Town Playboy、Parchman Farmが追加されています。(ちなみにリズムセクションはJack Bruce.Hugue Flintです)

さてそろそろ本題のEricの未発表テイクですが、福井さんのライブ本には掲載されていましたが、一体どこで聞けるんだ!という65/4/26のHeartacheというギターの入ってないと思われるマイナー曲、それに66/3/14Key To Love.On Top Of The Worldの2曲が発表されていた同日のAll Your Love. Stepping Out. Burning My Fingersがとうとう収録!。Beanoレコーディング前ということでAll Your Loveのフレーズも完成形には程遠い状態、、、!これには興奮しました!曲が始まる前に短いながらも貴重すぎる当時のEricのインタビューも収録!。Stepping Outも歪みが少し少なめではありますが弾きまくってます。これは一聴の価値はあるかと思いますが、最安値の赤黒でも39800円、尼で50800(安値の時で43800)円、タワーでは48900円と軽々しくお勧めできる金額ではありませんが、Greenyや Taylorも大好物だ、というならばお勧めできます笑。

取り急ぎ報告までです。自分はGreeny期のBBCとライブ音源をしばらく堪能and整理したいとおもってます。。。

こちらこそ!  投稿者:管理人s.layla.s  投稿日:2021年02月20日 (土) 03時46分  No.7930
ありがとうございます🎵
みなさまの書き込みが、それぞれの分野でちょー詳しくて物知りで考察も細やかで!
ミーハーな追っかけ管理人はただ感心するばかりです。
ご心配をおかけしまた。
今年もよろしくお願いいたします。
  投稿者:斉藤一  投稿日:2021年02月19日 (金) 20時53分  No.7926
 
ありがとうございます😊

こちらこそ!  投稿者:管理人s.layla.s  投稿日:2021年02月20日 (土) 03時24分  No.7929
ありがとうございます🎵
For Kerry  投稿者:ブルー爺  投稿日:2021年02月01日 (月) 17時42分  No.7924
 
https://clyp.it/c/forkerry?fbclid=IwAR0znkp_Os7PQ_nI4u7f3g9-LTjJX1y3IRh5-XaZt1bkKh4ZYXRcB67jVvQ

Kerry Lewis氏=数日前に癌で亡くなられたサウンド・エンジニアとのこと。ライヴでモニター関係を担当していて、マーク・ノップラーとも長年一緒に活動されていたそうだ。
なんだこの車?  投稿者:ファン  投稿日:2021年01月26日 (火) 12時44分  No.7917
 
助手席はシャロン・ストーンだそうだがこのボロ車は何?

  投稿者:内田裕也(本人)  投稿日:2021年01月26日 (火) 13時44分  No.7918
TOTOのスティーヴ・ルカサーの自伝に書いてあったのですが、ジョージ・ハリスンは周りにばれないよう一般人を装うためにボロ車に乗るそうです♪

  投稿者:内田裕也(本人)  投稿日:2021年01月27日 (水) 07時33分  No.7919
ウホッ!

目立ってるけど笑っ  投稿者:ファン  投稿日:2021年01月27日 (水) 08時35分  No.7920
1995年頃でしょうかね。

  投稿者:GodHand  投稿日:2021年01月29日 (金) 22時26分  No.7921
この車はボロ車どころか、
汚れているので、良い車には見えないだけで、
AMG C36だと思います。
96年のRAHにエリックがこの色のAMG C36で乗って来たのを見ました。内装のドアのウッドも同じですから、間違いないと思います。

  投稿者:GodHand  投稿日:2021年01月30日 (土) 08時55分  No.7922
1996年2月28日(写真に印字されている)
エリックが、AMG C36でRAHへやって来たところの写真です。。
ホイールでもAMGのホイールであることが確認できる。

  投稿者:GodHand  投稿日:2021年01月30日 (土) 08時57分  No.7923
エリックがRAHのアーティスト入口で、AMG C36を降りるところで写真です。
車の色と内装のドアのウッドも確認できます。
上の写真が、印字の通りで1996年2月27日で、
この写真が翌日の2月28日でした。
グラストンベリー・フェスティバル、2年連続キャンセル  投稿者:ブルー爺  投稿日:2021年01月22日 (金) 10時35分  No.7916
 
英国現地時間で21日午後、中止が正式発表された。今年6/23〜27の日程で開催される予定だった。

還暦越えのロック・ファンである私にとり、未だ達成していない数少ない夢のひとつが「一度はグラストに参加すること」。果たしてその日はやってくるのだろうか。

音楽フェス中の音楽フェスと目されるグラストが流れたことで、同時期の他のフェス、イベントもこれに右倣えする可能性が高まったと言える。単独コンサートも同様。クラプトンのRAH〜ユーロ・ツアー実現に関しても今の自分の気持ちは悲観的なほうに傾いている。

http://amass.jp/143598/

https://www.glastonburyfestivals.co.uk/

https://www.nme.com/news/music/entertainment-world-reacts-to-cancellation-glastonbury-2021-2861865
Two years ago today  投稿者:ファン  投稿日:2021年01月18日 (月) 18時46分  No.7915
 
2年前の今日の発表。
“Five Years”  投稿者:Ziggy Stardust  投稿日:2021年01月10日 (日) 13時00分  No.7914
 
「我々には5年間しか残されていない」
― David Bowie (1947.1.8-2016.1.10)

https://www.youtube.com/watch?v=4bcnO3VQ_fc
無観客ライヴなんだよなあ・・・  投稿者:ブルー爺  投稿日:2021年01月01日 (金) 22時06分  No.7912
 
ウィーン楽友協会(ムジークフェライン)より、恒例のニューイヤー・コンサート。例年ならドレスアップした聴衆で埋まっているのだが。

RAHでクラプトンがこれやってるところを想像して悲しくなった。

明けましたね  投稿者:LIZ  投稿日:2021年01月03日 (日) 07時29分  No.7913
今年も宜しくお願い致します(*^^*)

アンコールでラストの『ラデツキー行進曲』
例年なら観客の拍手👏👏👏で盛り上がる処
それをタクトが更に煽る👏👏👏

悲しかった哀しかった…
寂しかった淋しかった…

最高のプレイヤー
最高のマエストロ
最高のステージ
最高のセットリスト
に…
最高のオーディエンスが…
いない (._.)

私も泣けてしまいました。

so sad …

観客を入れての開催を心より祈ります
2021年の再挑戦  投稿者:ブルー爺  投稿日:2020年12月31日 (木) 22時26分  No.7910
 
ケムール人ならぬコロナウィルスに地球が侵略された今年。
半世紀以上前、特撮ドラマ『ウルトラQ』制作チームも「未来」がこんなことになろうとは夢にも思わなかったろう。
オリンピックもECライヴも来年に向けて仕切り直しということで。
ボーダーの皆様、そして管理人さん、今後もよろしく。

(写真=昭和41年5月8日放映『ウルトラQ』第19話タイトル登場画面)

怪獣クラプトン  投稿者:ブルー爺  投稿日:2021年01月01日 (金) 10時37分  No.7911
新年一発目の書込みは前からの流れで『ウルトラQ』絡みのトリビアということで。

第21話、昭和41年5月22日放映『宇宙指令M774』には宇宙エイ=ボスタングというのが登場する。これ、元々は未使用シナリオ「Oil S・O・S」に登場する予定だった怪獣、その名もクラプトンの操演用ミニチュアを改造・流用したもの。

脚本を書いた上原正三氏がファンだったとか? イギリスでもヤードバーズのレコードぐらいしか出ていなかった時代に、この日本で、まさかねえ。クラプトンという地名がイギリスにいくつか存在するので、そこから頂いたのかも。

怪獣もそうなら、このトリビア自体、昔いっぺん書き込んだネタの使い回しなのだった(笑)。チャンチャン。

(写真=お蔵入りしたクラプトンの操演用ミニチュア)
レズリー・ウェスト(1945/10/22-2020/12/23)  投稿者:ブルー爺  投稿日:2020年12月24日 (木) 11時31分  No.7907
 
フロリダ州デイトナ・ビーチの病院にて、心不全のため亡くなられたとのこと。享年75。ご冥福をお祈りします。

ニューヨーク生まれ。マウンテン、ウェスト・ブルース&レイングのギタリストとして、70年代前半には日本でも相当人気が高かった。レス・ポール・ジュニアとフライングVを主にプレイしたが、とくに前者はこの人のおかげで脚光を浴びたところもある。

フェリックス・パパラルディがベースとアルバム・プロデュースを担当したマウンテン、そしてその後ジャック・ブルースとも組んだことで、クリームとの繋がりも強かった。ガレージ・バンドのメンバーだった67年9月、ニューヨークのヴィレッジ・シアター(のちのフィルモア・イースト)に出演したクリームを観て、クラプトンのプレイにショックを受け、それが音楽に開眼するきっかけになった、とインタビューで語っていた。

マウンテンというと、まっさきに自分が思い出すのが、71年夏に日本公開された米映画『バニシング・ポイント』で、全裸でバイクに跨って登場するヒッピー娘のシーンに流れていた「ミシシッピー・クイーン」。あの曲聴くたびに頭に蘇る。

キタ―――(゚∀゚)―――― !!  投稿者:内田裕也(本人)  投稿日:2020年12月25日 (金) 07時46分  No.7908
マーティン・バー、ジェスロ・タルの半世紀を振り返る【後編】
https://news.yahoo.co.jp/byline/yamazakitomoyuki/20201224-00214272/

ジミ・ヘンドリックス 「自分よりもエリック・クラプトンの方がギターが上手い」

  投稿者:内田裕也(本人)  投稿日:2020年12月30日 (水) 06時55分  No.7909
この放送は見てないけど・・・

世界一受けたい授業
https://www.ntv.co.jp/sekaju/onair/190629/02.html

写真の犬、デカイ?
反ロックダウン・ソング  投稿者:ブルー爺  投稿日:2020年11月28日 (土) 10時23分  No.7887
 
ヴァン・モリスン作の反ロックダウン・ソング、Stand And Deliverをクラプトンが演奏、12/4に配信でリリースするとのこと。ネットには賛否両論のコメントが寄せられている。

http://amass.jp/141853/

https://variety.com/2020/music/global/eric-clapton-van-morrison-lockdown-single-1234841031/

UPされたよ  投稿者:ブルー爺  投稿日:2020年12月04日 (金) 22時33分  No.7889
https://www.youtube.com/watch?v=d0cCJMrNZa8&feature=youtu.be

“自由な人間になりたいか、それとも奴隷になりたいか”云々。

海外の某掲示板より:
「ECの演奏はナイス。ヴァンによる歌詞・・・ゴミそのもの。奴隷と奴隷でない自分を比べるなんてのは無知の極み」

広がる波紋  投稿者:ブルー爺  投稿日:2020年12月05日 (土) 12時28分  No.7894
上にリンクした新曲、直後に検閲が入ったようで、すぐに削除された模様。
数々のコメントがネット上に投稿されているが、自粛派と反自粛派のあいだで曲と歌詞の是非を巡って激しい言葉の応酬が続いている。あるコメントを下に引用。

「これはひどい、と言わせてほしい。世界的な影響力を持つ人物が、単に社会的距離を無視しろと人々を煽っているのは不安になる。ミュージシャンが苦難を被っているのは分かる。自分もミュージシャンだ。ありがたいことに、私のすべての収入源はスタジオで、ステージではない。この点、自分はラッキーだとは思う。政府がこの小さなコミュニティを充分に支援していないのは否定できないが、にしてもクラプトンは間違っている。<彼ら>対<我ら>なんてものは存在しない。市民を奴隷にしようとする政府なんてない。忌わしいウィルス対全員なんだ。ありがたいことに今ワクチンが行き渡ろうとしているが、今回のメッセージは、私を含む多くの、沢山の人々にとって、クラプトンのキャリアを汚すものとなるだろう。私がそう考えたところで彼には痛くも痒くもないだろうが」

  投稿者:内田裕也(本人)  投稿日:2020年12月05日 (土) 13時17分  No.7895
クラプトンがこういった行動をとるのは似合わない気がしますが・・・

その曲はアマゾンの定額配信にも登場したのですが、自分が聴く前に聴けなくなってしまいました・・・

削除継続中  投稿者:ブルー爺  投稿日:2020年12月06日 (日) 01時08分  No.7896
歌詞にはこんな一節もある。
“ここは主権国家なのか、それとも全体主義国家なのか”

キャリア上最大の汚点として今だに持ち出される76年バーミンガムのステージ上での反移民発言もそうだが、この人が社会的な事象を語ると何かと物議を醸しやすい。根っからミュージシャン体質の彼がその方面に足を突っ込むのはあまりいい結果を生まないのでは、と自分なんかは思うのだが。

それにしても、ヴァン・モリスンが立て続けに配信した反ロックダウン・ソング3曲は今でも聴けるのに、今度のクラプトンのは発表後即削除されたのはなぜなのだろう。それだけ反響が大きいということの証かもしれない。

https://www.rockcellarmagazine.com/eric-clapton-van-morrison-stand-and-deliver-song-listen-lockdown-covid-19/

No More “Rockdown”  投稿者:ファン  投稿日:2020年12月08日 (火) 00時02分  No.7897
アンチ・ロックダウンそのものよりslave云々が余計だったね。
だからロックダウンと関係ない76年の発言が引っ張り出される訳で。
No More Lockdown は BB KingのRock Me Baby みたいでなかなか良いのだけど…

延期…?  投稿者:LIZ  投稿日:2020年12月09日 (水) 17時48分  No.7898
中止か延期か?
↓ヴァン・モリソンとクラプトンのコラボ曲「Stand and Deliver」、12月18日に発売延期
https://www.musiclifeclub.com/news/20201203_10.html
そうであると、
願います(*^^*)

エリックも、やっぱり"表現者"ですね…
もしかしたら、若干の手直し…アリかなぁ…

「炎上中」との見出し  投稿者:ブルー爺  投稿日:2020年12月11日 (金) 10時48分  No.7899
YAHOO!ニュースより

https://news.yahoo.co.jp/articles/7002251a1ab29d36a573bd7172b52442e554c2c3?page=1

  投稿者:内田裕也(本人)  投稿日:2020年12月11日 (金) 13時22分  No.7900
終活 キタ―――(゚∀゚)―――― !!

エリック・クラプトン所有の豪華ヨットがオークションへ 落札予想価格は約10億円
http://amass.jp/141390/

このヨットの購入に関しては、自伝に書いてありましたね・・・

  投稿者:内田裕也(本人)  投稿日:2020年12月12日 (土) 06時49分  No.7901
みのミュージック

エリック・クラプトン入門!いまさら聞けない疑問に答えます
https://www.youtube.com/watch?v=GNPhzRpYQTQ

桑田佳祐も見ているらしいです♪


クラプトンの自伝を読み返したのですが、ジミヘンが死ぬ前日にクラプトンとコンサートに行く予定だったという話は、記載がありました。

安心しました  投稿者:オールド  投稿日:2020年12月18日 (金) 10時13分  No.7902
無事、配信されて
ホッとしましたねー♫

AmazonでもYouTubeでも  投稿者:LIZ  投稿日:2020年12月18日 (金) 16時50分  No.7904
配信 視聴👍️
https://www.amazon.co.jp/gp/aw/d/B08P78G6WG/ref=dm_aw_dp_sp_bb_sfa

YouTubeは上の↑トップ下、ブルー爺さんのコマに(*^^*)

やっぱり歌詞変わったけど  投稿者:ファン  投稿日:2020年12月19日 (土) 12時35分  No.7905
あちこち変わったけどネットで引用されたりした箇所は基本的にそのまですね。クラプトンの言葉を入れて整えたといった感じでしょうか。
いずれにしてもギターソングの極みです。

続報  投稿者:ブルー爺  投稿日:2020年12月22日 (火) 11時30分  No.7906
https://music.avclub.com/sigh-eric-clapton-and-van-morrison-release-anti-lockdo-1845923766#replies

12/20付のニュース。
読者のコメントがわんさか来ているが、そのほとんどが手厳しい非難の声。
アンチがここぞとばかりに76年の失言を持ち出して人種差別者呼ばわりしているのも、もはやお約束の領域。

ワクチンの接種が始まった一方でコロナの新種が出現しているしなあ。RAH、本当にやるのかなあ・・・
初来日再訪  投稿者:ブルー爺  投稿日:2020年11月01日 (日) 09時24分  No.7864
 
最近になって、YouTubeに初来日公演2日目、74/11/1、武道館の音源がひっそりとアップされていた。ちょうど46年前の今日。この日のライヴを通しで聴くのは初めてなのだが、いろいろと発見があった。

演奏曲数12曲。このときの来日公演ではいちばん少ない。他の日には3〜4曲披露されたオープニングのアコースティック・ナンバーがこの日は2曲、そしてBadgeもしくはLaylaのアウトロでちょこっとだけやっていたAll I Have To Do Is Dream(元歌はエヴァリー・ブラザーズ)もこの日だけなしということもあって、やや印象の薄い日。が、今回耳通しして、思ったより聴きどころが多く、ちょっと見直した。気の付いた点をいくつか。

3曲目からエレキに持ち替えてLittle Rachel。どうもキーボードが弾かれている様子がない。で、レズリー・アンプを通したと思しきギターが聴こえる。はは〜ん。ディック ・シムズがここでもギターを弾いていると見た。

人から聞いた話では、クラプトンは最初のほうだけエクスプローラ、その後ブラッキーにチェンジ。Little RachelのあとすぐにTell The Truthの演奏に入り、それが終わって長めの間を置いて、しばしギターの試し弾き、そしてSingin’ The Bluesが始まる。トーンもいくぶん変わったように聴こえるので、ここで持ち替えたと判断していいだろう。

Willie And The Hand JiveとGet Readyがアルバム収録順番どおり、そしてメドレーで演奏されるのが74年ツアーの特徴だが、ここでサプライズあり。なんとこの日だけ、I Shot The Sheriffもそのままメドレーで続けられていたのである! つまり3曲がアルバム収録順、曲間なしに繰り出されたわけで、その場にいたらこれは興奮するわなあ。

Have You Ever Loved A Womanでは、ほぼすべてのリード・ギターをクラプトンが取っている。E.C. Was Here収録バージョンほどの勢いとキレはないが、非常に雰囲気のあるプレイ。

Laylaで盛り上がったあと、アンコールでは一部観客によるステージ乱入があったらしく、”Calm down”、”Be Cool”と何度も諫めるクラプトン。翌日ついにキレて観客罵倒に至る兆しが感じられる。選曲的にはこの日いちばんの目玉、Little Wingでショウ終了。これは他の日にはやらなかった。

初来日の世評でよく聞くのが「ジョージ・テリーがほとんどのリード・ギターを弾いていた」というもの。今回の音源を聴いても、これは少々誇張されすぎな気がする。少なく見積っても半々というのが妥当なところだろう。クラプトンのヘベレケぶり、見た目から来る印象で、実際よりも過小にプレイしたように感じられたというのもあるんじゃなかろうか。

https://www.youtube.com/watch?v=Vh3l-oVFisI

(写真はネットに上がっていた当日のチケット)

その後の東京公演  投稿者:ブルー爺  投稿日:2020年11月03日 (火) 01時30分  No.7865
初来日東京公演の日程は、1974/10/31、11/1〜2、武道館。最初の2日がまず発売され、売行き好調(売出しと同時にほとんど捌けたらしい)ですぐに3日目が追加された。翌75年の再来日東京公演は11/1〜2、偶然にも初来日とぴったり重なる日付だったが、2日しかやらなかった。前年に多くの人がナマのクラプトンを目にしたこと、ライヴが必ずしも好評ではなかったことが理由として考えられる。10/29静岡のあと2日間のオフがあったので、売行きによっては追加公演が見込まれていたのかもしれないが、結局そうはならなかった。

これ以後、85年6度目の来日まで、東京の公演数は2回止まりだった。関西から遠征した私が初めて武道館でクラプトンを観た77年2日間は一応満杯だったが、 Just One Nightを生み出した79年2日間は、現場にいた人の話では2階スタンドに空席が目に付いたと聞いている。81年など、武道館と追加公演の新宿厚生年金会館(キャパ2,062)が各1回ずつという入りの少なさ。横浜文化体育館(キャパ約5,000)が関東の受け皿として日程に含まれていたとはいえ、後年の人気沸騰ぶりが想像できない動員数である。4年のブランクを置いての85年、東京の当初の日程は代々木体育館1回。同じ会場でもう1回追加されたが、総じて、75年から85年に向かって、東京公演の動員数は漸減していったと言ってよい。

87年になって、追加1回を含む武道館3回が日程に組まれ、ようやく初来日と同じ公演数に戻った。私も10年ぶりに東京に遠征して3日間通ったが、目の届くかぎりでは場内は埋まっていた。このときの来日で覚えているのは、Same Old Bluesでクラプトンが毎回ステージ横の北東または北西スタンドのほうに歩いていって、ブロックに向き合ってソロを弾き、そこにいるお客さんを沸かせたこと。つまり、その範囲まで席は埋まっていたということだ。

(写真=PAを担当したヒビノ音響のHPより、初来日時のサウンドチェックの模様。前座を務めた日本のバンド、ハリマオが写っている。現在は宙吊りが主流になってしまったが、ステージ左右の床に設置されたスピーカーが時代を感じさせる)

  投稿者:GodHand  投稿日:2020年11月04日 (水) 11時00分  No.7866
74年のことはかなり記憶から抜けていますが、
10/31, 11/1はエクスプローラが中心だったような気がしています。
間違いないのは、エクスプローラは布袋のようなものが掛けられていて、そのカバーの布を取ってから、エクスプローラをエリックに渡されていた記憶です。
11/2はエクスプローラは使用されず、ブラックのストラトがいきなり出て来たので、がっかりしたことを覚えています。

11/2は、"I shot the sheriff"がアコースティックの後の最初にやっていますが、2階席で観ていた僕の側のアメリカ人と思われる2名の女の子が、2名で大きな声で"I shot the sheriff"と何度が叫んだら、エリックは弾こうとしていた曲を止めて(ピックが弦に当たる音が聞こえた)、珍しくリクエストに応じて、"I shot the sheriff"をやったということ。

またこの日はアンコール時にエリックが酔い潰れて、
中々演奏を始めないエリックに観客の声援に、
エリックが怒って、"Shut up !, Shut up !"と何度も怒鳴り、観客がびっくりして、黙ると、エリックは、"Thank you."と言い、その後も中々演奏を始めなかったでしたが、、(最後はめちゃめちゃな演奏になりましたが)、なんとか終わり、最後はスタッフに抱き抱えれるようにして、酔い潰れたエリックはステージを降りて行きました。
写真はありませんが、11/2は自分でデンスケに録音したので、事実です。

証言どうもです  投稿者:ブルー爺  投稿日:2020年11月04日 (水) 13時41分  No.7867
GodHandさんのほかにも、当時ライヴを観た方がいろいろお話を聞かせてくださればありがたいんですけどね。使用ギターなんかについてはとくに。体験者でここをご覧になっている方を何人か存じ上げていますが、お名前(ハンドル名)を挙げるとプレッシャーを掛けることになるかもしれないので控えておきます(笑)。

その方々による昔の書込みで覚えているのは、11/1は最初の1曲だけエクスプローラであとは全部ブラッキーというのと、11/2は本篇がサンバーストのストラト(だとすればブラウニーと見てまず間違いなさそう)、アンコールだけブラッキー(これは写真が残っているので確実)というものでした。11/1については、Little RachelとTell The Truthがほとんど間を空けずに演奏されたので、1曲のような印象になってしまったのかもしれないな、と今回の音源を聴いて思ったりしています。

1970年代の東京公演  投稿者:clap461  投稿日:2020年11月05日 (木) 07時00分  No.7868
懐かしい話をありがとうございます。私自身は1974年の初来日はチケットが入手できず、1975年の武道館2日目の公演が初めての経験です。
白のテレキャスで出てきて、当時のMLでリハでギターがないので買ってきてもらったと話は読みました。確か140ドルだったかと。

Laylaで始まって、LittleWingを聞けたことが、最大の喜びでしたね。その後2006年までLittleWingは聞けないことにはなりましたが。

1977年はオープニングアクトが当時、デビューしたばかりフュージョンバンドのPrismでしたね。
当時からとてつもないテクニック集団でしたので、公演が進むごとに、クラプトンのスタッフから、ボーリュム下げるとか、いろいろ妨害工作があったと、のちに和田アキラが話してました。

1979年はライブレコードになったわけですが、東京の2日間で、初日はAfterMidnightやってますが、二日目はやってなかったと記憶してます。二日目の方が明らかに演奏はよかった覚えがありますが、レコードになって出たのは、初日の方でしたね。

へ〜って感じでしたが、のちに本人が両日とも録音したが、発表されたのが自分が気に入らないほうだと言っていたとの記事を見た覚えがあります。

こちらもどうもです  投稿者:ブルー爺  投稿日:2020年11月05日 (木) 10時29分  No.7869
clap461さん、貴重な証言ありがとうございます。75年、Little Wingは大阪初日でもやりましたが、ショウも終わりに近づいたところでクラプトンがひとりあのリフを弾き出したときの胸の昂りと会場のざわめきは45年経った今もはっきり覚えています。間違いなくこの日のハイライトでした。

プリズムの裏話は初めて聞きました。前座への嫌がらせ、いかにもありそうな話ですね。やたら演奏が上手かった印象がありますが、75年の久保田真琴と夕焼け楽団のほうが音楽的にクラプトンの前座役にはハマっていたな、とそのときは感じました。

Just One Nightの録音日はこれまでもここでしばしば取り上げました。「一夜だけ」のタイトルとは裏腹に、内容は2日間の編集です。Tulsa Time、Early In The Morning、After Midnightが12/3、それ以外は全部12/4。1日分の収録、それも自分の気に入らないほうの日が選ばれたというクラプトンの後年の回想は明らかに思い違いで、アルバムが出た直後のインタビューで、初日は録音を意識しすぎて演奏に納得できなかったが、2日目はリラックスできたので上手く行ったと発言していたのを覚えています。

皆さんの思い出話歓迎!

ML 1974 12   投稿者:ES330  投稿日:2020年12月04日 (金) 23時16分  No.7890
こんにちは。
切り抜きあり500円でした。

初参戦は87年ぐらいなので知らない世界ですが、クラプトンの来日記事以外がおもしろいです。


ミカ・バンドの「黒船」、ジョンの「心の壁〜」、第1回ブルース・フェスティバル。
二光通販、春日楽器(ハービー)。

久しぶりで、HN忘れました。

記事  投稿者:ES330  投稿日:2020年12月04日 (金) 23時24分  No.7892
「ビブロス」で飲んで朝4時に帰ったとか、ほろ酔いでリハーサルとか。

懐かしいですね  投稿者:ブルー爺  投稿日:2020年12月05日 (土) 12時16分  No.7893
当時、本屋で『音楽専科』と一緒に来日記事を立読みしたのを覚えています。表紙がクイーンというところに時代が出ていますね。

羽田に到着したクラプトンを偶然カメラに収めた読者の投稿写真が載っていたはず。
Back to RAH  投稿者:ブルー爺  投稿日:2020年10月07日 (水) 00時00分  No.7833
 
ワオ! 久々のいいニュース!
5/14・17・18

http://www.whereseric.com/eric-clapton-news/303-eric-clapton-announces-2021-performances-royal-albert-hall

クラプトン、反ロックダウンに賛同  投稿者:ブルー爺  投稿日:2020年10月08日 (木) 13時22分  No.7841
先日来、ヴァン・モリスンが「ライヴ・ミュージックを救え」を謳ってロックダウンに反意を表明し、反ロックダウン・ソングを3曲連続発表したり(今現在1曲が配信済み)、ライヴを率先して実施したりして物議を醸していたが、クラプトンがこれに賛意を表明した。

ファンがどういう見方に立つのかはまた別の話。

https://stiriinternationale.ro/eric-clapton-backs-van-morrisons-call-to-save-live-music/

油断は禁物  投稿者:ブルー爺  投稿日:2020年10月08日 (木) 14時33分  No.7842
一方でこんなニュースも入ってきている。

https://www.bbc.com/japanese/54444333

正直、RAH開催の報にも喜んでばかりはいられない気がしてきた。
ある海外のロック系掲示板での反応 ―
「このショウが開催されるとはどうにも想像できない」
「同意。一応チケットは買うつもりだが、チャンスは多く見て1対3というところだろう。良席が入手できたら2022年のリスケまでキープしておくつもり」
「RAHがなくなるとなれば、直後の、延期されたヨーロッパも望み薄だよね」

始めにリンクしたWE!の記事にも「イベント中止に際してはチケットは換金される」と明記されている。

演る気だけでも嬉しい(*^^*)  投稿者:LIZ  投稿日:2020年10月09日 (金) 07時49分  No.7843
お久し振りです。
ウドーさんとこで、グッズのプレゼント企画を始めて、9月の第4弾にエリックのスマホケースが登場しました。その時に念のため覗いたECオフィシャルで、2021春の公演を知ったところです。
グッズの申し込み終わりに、よくある御意見御感想の枠が有りましたので、ECがツアーを再開する様子なので日本にも是非招聘して欲しい旨、書き込んでいます。
ただ、もし、実現したら(しても)参加するか否かは…
当にその時(日付)の状態による、と思います。

チケットは、キープする、かな。

とりあえず、演る気だけでも、嬉しかったですね(^^)v

ポチってしまった(笑)  投稿者:ブルー爺  投稿日:2020年10月10日 (土) 13時49分  No.7844
しばらくはチケットを買わず、様子見のつもりだった。金曜日のチケット発売時刻、英時間午前10時=日本時間午後6時を半時間ほど過ぎた頃、RAHのチケット販売ウェブページをチェック。表示された待ち人数は24人。前は500人とか、そんな感じだった。この状況だからなあ、無事開催されるかどうかも分からないしなあ。みんないろいろ考えあぐねてんだろうなあ。ファンの過半数は今や60歳以上、コロナのハイリスク直撃層だもんなあ。

チケット代は見たところ前回と同じ。アリーナ前半分と、3層あるボックス席の1階と2階が200ポンド(手数料込み216.50ポンド)。アリーナ後ろ半分と、もっとも人気のあるスタンド1階に当たるストール席、そして3階ボックス席が175ポンド(手数料込み189.30ポンド)。3階ボックス席の上、サークル席のうち、ステージから離れてはいるが死角のない後方2/3、そしてステージ真後ろと斜め後ろのクワイア席が125ポンド(手数料込み135.88ポンド)。残るサークル席のステージに近い前方1/3、座席表にR(=restricted view)と表示されている見切れ席が85ポンド(手数料込み92.88ポンド)。サークル席のさらに上、ギャラリー=天井桟敷の立見エリアは今のところ売りに出されていない。

以上4カテゴリーを現在のレート、1ポンド=135〜8円に置き換えると、上から順番に、手数料込みで約\30,000/\26,000/\19,000/\13,000となる。・・・高いorz
これがVIP席とかになると、手数料込みで下から上へ、430ポンド、1,840ポンド、3,920ポンド。日本円に直して、約\60,000/\250,000/\540,000という高額。後ろふたつはそれぞれ4人、8人まとめての個室の値段とはいえ、いったい誰が買うのやら。21世紀はロックだ! なわけない。何かが間違ってる。

発売開始から7〜8時間後、販売状況を再度チェック。売出し直後は座席を選べなかったが、状況が落ち着いたので座席表から希望のポジションを選べるようになっていた。チケット販売会社のいいように牛耳られて殿様商売がのさばる日本よりもいいところ。初日、5/14は金曜日だけあって大半の席が売れていたが、17(月)と18(火)の安いほうの席はまだかなり売れ残っている。とくに見切れ席はほとんど買われた形跡がない。見ているうちに気持ちがムラムラ(笑)。ネットに上がっているRAHのエリアごとのビュー、ステージの見え方が分かる写真を参考にしながら、見切れ席でもなるべく視界を広く確保できそうなポジションを選んで1枚づつ押さえた。17日はステージ向かって左、18日はその反対側。若干の郵送料を足して187.76ポンド、日本円でおよそ26,000円。2日分でこれならリーズナブルというべきだろう。

すべては終わった・・・のだろうか(笑)。

(写真=チケット購入直後の5/18販売状況スクリーンショット。この時点で216.50ポンドの席はすでに完売していたので表示がない)

チケットの詳細  投稿者:LIZ  投稿日:2020年10月11日 (日) 19時41分  No.7845
ポチッ
ってしまいましたか…
裏山…

RAHのサイトとにらめっこする事…
数時間×数回 (^o^;)

色付きの🟣やら🟠やらチョイスしてはキャンセル…
懐事情で「ポチッ」っとさえ出来ません(>_<)

開催の際には、レポをお待ちします〜

チョイスの詳細をありがとうございました(*^^*)

問題山積み  投稿者:ブルー爺  投稿日:2020年10月11日 (日) 21時22分  No.7846
そもそも開催できるのか、来年5月にはそれが許される状況になっているのか、というのがまずありますな。

ファンには高齢者が多いだけに、コンサートに行くのも文字どおり命がけということにもなりかねない。強行して、万一クラスターでも発生したらどうするのか。エリック本人がヴァン・モリスンの姿勢(彼は英政府のコロナウィルスへの対応を「疑似科学的」「全体主義的ないじめ」とまで呼んでいる)に共鳴して反ロックダウンを支持しているだけに、そうなったら相応の批判を覚悟しなければならないだろう。場合によっては非難轟々、アーティスト生命にも関わってくるのではないか。
外国からの渡航者は入国・帰国に際しての自主隔離期間も考慮に入れなければならないかもしれない。渡英したからといって、そのまま会場に直行できる保証はない。

状況しだいでは、私もチケットを捨てる覚悟で購入に及びました。最安値のカテにした理由はそれもあります。

I pray …  投稿者:LIZ  投稿日:2020年10月13日 (火) 22時48分  No.7848
ヨーロッパが厳しくなってきましたね…

半年先、見えるような、見えないような

エリックさんの公演が無事に開催される事
ブルー爺さんの渡英、観演、帰国が普通に出来る事

祈ってマス(*^^*)

もうひとつの、ありえるシナリオ  投稿者:ブルー爺  投稿日:2020年10月13日 (火) 23時30分  No.7850
見通しとしては、ワクチンが開発されるのが来年後半、それが多くの人に行き渡るのが再来年春というのが一般的によく聞く話だが、仮にRAHとヨーロッパ・ツアーが2022年に延期(正確に言えばヨーロッパは「再延期」)されるとしたら、それに先立って日本公演が予定に組まれるのもありえない話じゃない。

日本=2022年4月
RAH=2022年5月
ヨーロッパ=2022年5〜6月

つまり2019年と同じパターンを踏むことになる。日本がライヴへの復帰の場ということに。
ウドーさんがそれまでなんとか持ち堪えてくれるように祈りたい。

  投稿者:GodHand  投稿日:2020年10月24日 (土) 09時33分  No.7862
イギリスは、イングランド、スコットランド、ウエールズ、北アイルランドでそれぞれ、規制があるので、国内移動でも楽でないこともあるかもしれませんね。
現在はエリックさんが住んでいるところより、アンディさんの住んでいる場所は制限がもっとも厳しくなっていますが、ベテランミュージシャンも今まで元気にいてくれていいですが。

欧州の第2波の状況は酷くても、スポーツは再開しても問題なく、東京五輪の開催は,99%間違いないですが、音楽のライブが一番遅れるので、関係者の冬は長く続くきますが、持ち堪えていただきたいです。

東京オリンピック  投稿者:Toru  投稿日:2020年11月10日 (火) 09時47分  No.7880
今のヨーロッパの感染状況、そして日本の感染拡大状況の中で、どうして開催が99%も間違いないといえるのでしょうか?
その根拠が全く分かりません。

  投稿者:GodHand  投稿日:2020年11月10日 (火) 19時59分  No.7881
欧州はひどい現状でも、サッカーなどスポーツは普通にやっていますし、大きな大会としては、五輪同様に今年から延期された来夏のサッカー・ヨーロッパ選手権もやるでしょうし、南米WC予選も今、普通にやっています。

またCOVID-19が、4−5年は続くと言われていることを含めて考えると、オリンピックをやらないという選択肢がなくなっていると思います。
問題は無観客も含めて観客をどの程度入れるかということだと思っています。
入場可になれば、ぜひ、感染、いや観戦(笑)に行きたいと思っています。

問題は、エリックのRAH及びヨーロッパツアーです。
ライブはオリンピックよりかなり難しいと思います。RAHも経営が厳しく、寄付を求めていますし、ライブで裏方さんのことも心配をしています。

五輪の件はもうこれ以上書きません🙇‍♂️

RAH追加公演決定  投稿者:ブルー爺  投稿日:2020年12月03日 (木) 21時32分  No.7888
http://www.whereseric.com/eric-clapton-news/303-ec-rah-extra-2021-show-added

5/15(土)。チケット発売は12/4。
最初に発表された3回はほぼ売切れ。追加を出すというのは開催の可能性が高まったとも言えそう。

ワクチン接種のメドが予想よりも早く立ちつつあるので、それに後押しされたのもあるのかも。
ナニコレ(笑)  投稿者:ブルー爺  投稿日:2015年05月09日 (土) 20時29分  No.5158
 
www.youtube.com/watch?v=zgZfg-YvtN0

1975年9月、翌月に控えた二度目の来日直前、アイルランドで催された"CIRCASIA '75"と称するチャリティ・イベントに出演したときの記録だそう。この件についての記述はロバーティのDAY BY DAYにすら見当たらない。

http://irishphotoarchive.photoshelter.com/search?I_DSC=Circasia%2075&_ACT=search&I_DSC_AND=t

笑笑笑  投稿者:ファン  投稿日:2015年05月09日 (土) 21時39分  No.5159
Autobiography には書いてるらしいですね(笑)

・・・  投稿者:内田裕也(本人)  投稿日:2015年05月10日 (日) 20時28分  No.5160
・・・

  投稿者:内田裕也(本人)  投稿日:2020年11月21日 (土) 10時13分  No.7884
It's In The Way That You Use Itって曲はオールドファンからは無視されている気がしますが、個人的にはとても好きな曲です♪

この曲はザ・バンドのロビー・ロバートソンとの共作ですね。クラプトンはライブで本領発揮するタイプで、スタジオ演奏では本気をださないイメージですが、この曲のスタジオバージョンでは本気で弾いているように感じます!

この曲が「クラプトンの魅力」を堪能できる楽曲だと思います!歌もギターもイイ!


月額980円のアマゾンミュージックで「エリック・クラプトンの曲」をシャッフル再生(自動でランダムに再生)すると、以外すぎる選曲できたりして聞き飽きた曲も新鮮に感じます♪

他人の作品にゲスト参加したものや、公式には発売されていない?80年代のエルトン・ジョンをゲストで連れてきたライブ音源や、CD化されていないラジオでのスタジオライブ音源などランダムに再生されます。

クリームの4枚組のライブボックスもありますよ♪スローハンドの拡大版?も・・・




当時piさんは、たまに姿を消し死んだのかと思わせたのち、再び書き込みをするといった事がありました。長期間どこかに行っちゃって再び戻ってくる猫のように・・・piさんはかなり目立ちたがり屋っぽい性格だと思わるので、10年もの長期間、書き込まずに潜伏していると考える事は現実的ではないと思います。

しかしながら、piさんはハンドルネームやキャラクターを変更して書き込み活動をしている可能性もあります。piさんはこう述べていました。「pi」を名乗る前、別の名前で書き込みをしていたと・・・掲示板の馴れ合い的な空気感に嫌気がさし、キャラを変更したと・・・


仮にpiさん本人が書き込みを再開しても、本人だと確認する術がないのだが・・・

もしかしたらpiさんは犯罪を実行し豚箱に・・・

なら書き込みが長期間ないことに納得がいくが・・・

これもギフト(才能)なのか  投稿者:ブルー爺  投稿日:2020年11月21日 (土) 13時32分  No.7885
なんでまた5年以上も前のスレにレスを付けてわざわざ上げるようなマネをするかね。しかも流れとは全然何の繋がりもない書込み。

それもさることながら、何と申し上げてよいのやら、リプに窮する書込みやね。話題までランダム再生しとるぞ(笑)。

It’s In The Way That You Use It(邦題「ザ・ギフト」)は私も好きな曲だよ。いかにも80年代って感じのオラオラ感全開、ギラギラテカテカした派手な音作りも含めて。その辺、Augustってアルバム、同時期にジェフ・ベックが出したFlashとどこか共通した匂いを感じさせる。ふたりともデザイナージャケット着て写ってるし(笑)。バブルに向かう時代臭プンプン。87年来日では「ザ・ギフト」やってくれなくて残念。日本に来る前のオーストラリアではやってるのに。まあ、ライヴでキメにくそうな曲ではある。

piさんなあ・・・。まあ人には人の事情があるからして、詮索するのはほどほどにしておいたほうがよいのでは。去る者は追わず。

勝手に犯罪人にすな(笑)。

It's In The Way That You Use It 嫌いだと思っていました・・・  投稿者:内田裕也(本人)  投稿日:2020年11月22日 (日) 04時46分  No.7886
2002年にクラプトンを知った時、It's In The Way That You Use Itは聴いたことあるなと思いました。トムクルーズの映画の主題歌でテレビでよく使われていたのかな・・・

アマゾンミュージックのランダム再生で、自分では行わない、以外すぎる選挙区!※画像参照・・・ピンクの枠内・・・

同じ曲が何度も流れたりもする・・・通常のスタジオアルバムの他に、ベスト盤は複数枚あるので・・・

「アマゾンミュージック 3ヶ月無料」キャンペーン中♪
ジェフ・ベック、英国ツアー再延期  投稿者:ブルー爺  投稿日:2020年11月17日 (火) 11時33分  No.7883
 
ワクチン開発成功の報に世間が安堵するなか、ロック・ファンには気になるニュースが飛びこんできた。

2021/4/21〜5/2、計9公演の日程でイギリスを周るはずだったジェフ・ベック、このほど2022/5/27〜6/7へのツアー延期が発表された。日程には2日間のRAHが含まれているだけに、同時期に公演が予定されているエリックの動向が気になるところ。

元々は今年5/17〜27でやる予定で2/14にチケットが売り出されたのが、その後来年に延期され、それが今回さらに再来年に延期されるということに。ベックに限らず、アーティスト、ファン双方にとり、しばらく試練の時が続きそう。
秋深し、人来らず  投稿者:ブルー爺  投稿日:2020年11月16日 (月) 16時07分  No.7882
 
クラプトンのライヴに長年通ってきて、いいショウもそうでないショウもそれなりの数体験した。

いいショウにもふたとおりあって、すごい、すばらしい、もう最高と感激、それがその後もずっと色褪せず、何年何十年と過ぎても、思いだすたびに気持ちが昂ぶり、その日その時その場の心境に引き戻されてしまうみたいなのがひとつ。75年、79年、93年なんかがそれ。

他方、そのときはよいと感じたのに、時が経つにつれて印象が薄らいでゆき、よかったという記憶だけで、さしたる感興が湧かないものもある。こちらは90年、95年、2006年辺り。鳴り物入りのイベント、2005年クリーム・リユニオンも今となってはどちらかと言えばこれに近い。

よかったという当初の印象は同じなのに、この違いはどこから出てくるのだろう。それとも歳食って感情が擦り減ってきてるんだろうか。

クラプトンが秋に来なくなってからもうずいぶんになるが、ふとそんなことを考えたりする今日この頃。

(写真はネットにアップされていた77年大阪公演のチラシ裏面。3度目の来日にしてすでにクラプトン=秋のイメージができつつあったのが分かる)
カーク船長、ブルースを歌う  投稿者:ブルー爺  投稿日:2020年11月10日 (火) 02時22分  No.7879
 
『スター・トレック』(爺婆世代には昔のTV放映時のタイトル=『宇宙大作戦』のほうがシックリ来るかも)で宇宙船エンタープライズ号の指揮官を長年演じた初代俳優、ウィリアム・シャトナーが4枚目のアルバムをリリース。その名もThe Blues。曲目もメンツもスゴい。

シャトナーは来年3月で90歳になる。エリックもまだまだやれる。

01. Sweet Home Chicago (feat. Brad Paisley)
02. I Can’t Quit You Baby (feat. Kirk Fletcher)
03. Sunshine Of Your Love (feat. Sonny Landreth)
04. The Thrill Is Gone (feat. Ritchie Blackmore)
05. Mannish Boy (feat. Ronnie Earl)
06. Born Under A Bad Sign (feat. Tyler Bryant)
07. I Put A Spell On You (feat. Pat Travers)
08. Crossroads (feat. James Burton)
09. Smokestack Lightnin’ (feat. Jeff “Skunk” Baxter)
10. As The Years Go Passing By (feat. Arthur Adams)
11. Let's Work Together (feat. Harvey Mandel & Canned Heat)
12. Route 66 (feat. Steve Cropper)
13. In Hell I’ll Be In Good Company (feat. Albert Lee)
14. Secrets Or Sins
今年も来ました11月6日  投稿者:ブルー爺  投稿日:2020年11月06日 (金) 14時00分  No.7873
 
私が初めてナマでクラプトンを観た日。あれから46年。クラプトンはこのとき29歳だった。

日本公演最終日、15曲と初来日公演中もっとも曲数が多く、Honey Bee (acoustic)、Steady Rollin’ Man、Crossroads、Mainline Floridaの4曲はこの日しかやらなかった。Honey BeeとMainline Floridaが日本で聴けたのは今でもこの1回だけである。が、前日はやったPresence Of The Lordをやらなかったのは痛かったなー。いちばん聴きたかった曲だけに。

使用ギターは本篇=エクスプローラ、アンコール=ブラッキー。アンコール1曲目、Mainline Floridaでヴォイス・モジュレーターを使ってソロをやったような気もするが、その辺記憶あやふや。続けてやった最後の曲、Let It Rainでマーシー・レヴィを後ろからから抱きかかえてギターを弾く場面があったのを覚えている。

(写真=兄の友人に頼んで買ってもらったチケット。3階の後ろから3列目だった)。

大阪公演告知ポスター  投稿者:ブルー爺  投稿日:2020年11月06日 (金) 14時03分  No.7874
初日をご覧になったGrowさんが以前アップしてくださったものを再掲載。余った分を会場で売っていたそうだ。自分も買っときゃよかった。今じゃプログラムなんて目じゃない価値あるお宝。

チケット発売開始から公演日までの短さ(ひと月ちょい!)、チケット代金の設定に注目。今より安いのは当たり前。そこではなく、座席数2,400でも値段が4段階に分かれていて、懐がキビしい人たちにも買えるよう配慮されていた点。今ではアリーナクラスの会場でもSとAの2種類が普通、値段の差もあってないようなもの。

昭和はよかった(老害のボヤキ 笑)。

思い出したいろいろ  投稿者:clap461  投稿日:2020年11月08日 (日) 09時47分  No.7875
1974年は私は見てませんが、1975年のパンフに名前は忘れましたが、評論家の方が、Presence of the lordを聞きたくて、三日間武道館に通ったという話を書かれていたのを思い出しました。

当時はその日に何の曲が出るかわからないというびっくり箱のようなライブだったように思います。初日のオープニングでいきなりSmileがでて拍子抜けしたという話もありましたね。

日本でエクスプローラが見れたのはこの年だけだと思いますが、当時のMusicManのポスターがエクスプローラをもったECだったのを思い出しました。

それが格好良くて、その後、エクスプローラのカットモデルを買いましたが、やたらケースがでかくて、電車じゃとてもスタジオにいけるギターじゃなかったですね。門外不出になってしまいました。

初来日よもやま話  投稿者:ブルー爺  投稿日:2020年11月08日 (日) 12時42分  No.7876
Presence Of The Lordを聴きたくて3日間武道館に通った評論家というのは小倉エージ氏ですね。東京では3日目になってようやく披露されました。大阪初日を最後にその後33年間演奏された形跡がなく、2007年になってウィンウッドが主役のチャリティ・ギグで復活、その後のMSG公演とツアーでも毎回演奏され、私も積年の思いを果たすことができました。

エクスプローラですが、メインで使われたのは東京初日と大阪2日目のみ、なかには東京3日目のようにまったく登場しなかった日もあったにもかかわらず、印象がよっぽど強烈だったと見えて、その後何十年も、初来日でクラプトンがプレイしたエレキギターはエクスプローラ(だけ)だったという話が広く信じられていました。今でもそう思っている人はいそうです(笑)。

  投稿者:GodHand  投稿日:2020年11月09日 (月) 10時01分  No.7877
ライブを隠し録りしたものを販売では、当初は海賊盤と言われて売られていましたが、いつからか分かりませんが、ブートと言う様になりました。
会場で売られいるプログラムがいつの間にか、パンフレットと言われるようになったようですが、いつからですかね?
僕はいつもプログラムと思って買っていたので、パンフレットと言われると戸惑ってしまうことがあります。

モノは言いよう  投稿者:ブルー爺  投稿日:2020年11月09日 (月) 14時32分  No.7878
おっしゃるとおり、昔は「海賊盤」というそのものズバリの名前で呼ばれることが多かったように思います。でも当時から「ブートレッグ」という英語のカタカナ表記も用いられてはいました。聞こえがいいからか、こちらのほうが時代を経るにつれて優勢になってきましたね。今ではさらに体裁のいい「プライベート盤」という言い方もよくされます。

私の記憶で言うと、日本では昔から「プログラム」「パンフレット」両方の言い方がされていたように思います。英語の用法的に正しいのは前者ですが、後者も一向に廃れませんね。私も気を許すとつい「パンフレット」「パンフ」と口から出たりします(笑)。自分がこんな具合なので、もういっか、となし崩し的に許容しているしだいです。
81年の話  投稿者:clap461  投稿日:2020年11月05日 (木) 14時00分  No.7870
 
続いて1981年の話です。一番人気なかった時ですね。東京は武道館1日だけで追加の今はなき新宿厚生年金会館でした。

武道館のチケットは早々に買いました。結婚前に嫁と初めて行ったクラプトンでした。Laylaはやらないし、AnotherTicketが出ていた時でしたので、あわよくば聞けないかと思ってましたが、散々でしたね。なんだこれはと、自分が怒っていてことは覚えてます。あとから聞いた話では体調が最悪だったと。

このままでは終われないということで青山のUDOまで追加公演のチケットを買いにいった次第です。2Fのチケットしかないですが、これ買うしかないですから。

あんなに小さいホールで見たのは後にも先にもあのときだけですね。結果的に裏切られたものを倍返ししていただいたというところでしょうか。

LaylaもAnotherTicketも聞けて、ステージに小さな人形みたいなものがたくさん出てきたような覚えがあります。結構、酔っていたと思います。

今考えると厚生年金会館の演奏に行かれた方はそれなりに満足できたと思いますが、人気としては最悪の時だったようで、次の来日まで結果的に4年間かかることになりましたね。

  投稿者:COLD TOP  投稿日:2020年11月05日 (木) 18時43分  No.7871
clap461様、大変興味深いお話ありがとうございます。
81年はスタッフを吊り下げてみたり、日本のハッピを羽織って演奏してみたりと、体調が最悪な割に色々と遊んでる年のようですが、小さな人形とはどのような演出というか悪ふざけ(苦笑)だったのでしょうか。詳細をご存知の方にお聞きしてみたいものです。

土壇場の余興、イタチの最後っ屁?  投稿者:ブルー爺  投稿日:2020年11月05日 (木) 20時19分  No.7872
新宿厚年の追加のニュースを聞いたときは驚きましたね。それまで東京は武道館でしかやってませんでしたから。今日までの東京の公演数は100回を超えていますが、いまだにあれが唯一のホール公演ですね。

COLD TOPさんも書いておられるとおり、この日はいろいろヘンテコな演出があったというのは聞いています。が、人形の件は私も初めて知りました。まだあったのか、という感じ(笑)。
"Let It Rain" The Doobe Brothers with Peter Frampton  投稿者:LIZ  投稿日:2020年10月30日 (金) 10時39分  No.7863
 
オフィシャルかEC accessだったかにあった
ドゥービー・ブラザーズwithピーター・フランプトン
による『Let It Rain』のカバー

https://youtu.be/T7Dm77k-tZo

思いの外、良かった(*^^*)
こんなの出ましたが  投稿者:オールド  投稿日:2020年09月22日 (火) 14時57分  No.7819
 
先日発売されましたが、
内容は評価する?しない?
私は手元にあるけど、まだ未聴。
個人的にはdisc2のおまけ「インサイドレイラ」が気になるんです

  投稿者:内田裕也 (本人)  投稿日:2020年09月23日 (水) 04時20分  No.7821
←以前、テレビで録画しました。60年代の方は見て消しました。内容は覚えてないですね。

こんなのも出ますけどぉ  投稿者:ブルー爺  投稿日:2020年09月24日 (木) 00時24分  No.7823
『クロスローズ・ギター・フェスティバル2019』CD/LP/DVD/BD

出るのか出ないのかはっきりしなかったが、まずはメデタシめでたし。
このところいいニュースがなかったからねえ、なおさら。

http://www.whereseric.com/eric-clapton-news/303-crossroads-guitar-festival-2019-available-november-20-cd-lp-dvd-and-blu-ray

CGF 2019からBadgeのライヴ映像公開  投稿者:ブルー爺  投稿日:2020年10月22日 (木) 21時04分  No.7859
http://amass.jp/140495/

こんなギター弾いてたのね。

それ観たら…  投稿者:LIZ  投稿日:2020年10月23日 (金) 00時52分  No.7861
今朝のニュースに入って来ましたね(*^^*)

覗いたら…
CGF2019スルーのつもりでしたが、
欲しくなっちゃっいました。

年末、入り用多数だけど…

2022 JAPAN TOUR
このメンバーで、お願い!
と、前座がアンディFLバンドで、
アンコールに合流!
(ウドーさん、宜しくお願いします(^^ゞ…)
素朴な疑問  投稿者:ブルー爺  投稿日:2020年10月20日 (火) 20時29分  No.7851
 
話題がないので適当なネタで場繋ぎ。

3大ロック・ギター=テレキャスター、ストラトキャスター、レス・ポールということで異論はないと思う。なかでも、そのうちの2本、ストラトとレスポは両横綱としてロック界に君臨してきた。

昔から今に至るまで、有名無名のプレイヤーたちが手にしてきたこの2機種を観察してみると、その扱い方には対照的と言っていい大きな隔りがあることに気づかされる。概して言うと、レスポは丁寧に、なるべくキズを付けないように、言ってみれば楽器相応の取扱いをされているのに対し、ストラトはその逆、ぞんざいに扱ってナンボ、みたいなところがある。長年酷使されてきたブラッキーはその典型だが、極端な例になると、ロリー・ギャラガーの愛器みたいに、塗装は剥がれ放題キズは付き放題、何か野武士か落武者のような荒んだ、凄みのある風情を漂わせる物もあったりする。

ギター・クラッシュにしても、ピート・タウンゼンドはよく知らないが、ジミ・ヘンドリックスもリッチー・ブラックモアもステージで叩き壊すのはいつも決まってストラト(笑)。ジミは曲に応じてレスポやフライングVを弾いたりもしたが、これらがぶっ壊されたという話は聞いたことがない。

製造年代の古い、ヴィンテージと呼ばれる製品は骨董品と同じで今や一般人にはおいそれと手が出ない値段が付いているが、作られてからまだそんなに年月が経っていない60年代末には、それらの楽器もリーズナブルな価格で中古市場に出回っていた。そもそも、エレキギターに対して「ヴィンテージ」という考えそのものがまだなかった。そんな時代でも、ジミの例に見るように、ストラト、レスポの扱われ方は今とそんなに違ってはいなかったような印象がある。

「ギブソンは楽器屋、フェンダーは電気屋」という例えがあるが、レスポの状態のよさ、虎目の鮮やかさを愛でる一方で、ストラトは汚れや傷が勲章みたいになっている、この違いはいったいどこから来ているのだろうか。自説・他説問わず、どなたかその辺の事情を説明してくださればありがたい。

  投稿者:loosebank.com  投稿日:2020年10月21日 (水) 08時37分  No.7852
ブルー爺様、皆さま、
お早うございます。

レスポールなどのギブソン系は、
セットネック(ネックをボディに接着)
ストラトなどのフェンダー系は、
ボルトオンネック(ネックをボディにネジ止め)

なので、強度の関係で、
フェンダー系は、壊しやすくw再生がしやすい。
だと、思いますよ。

レスポは楽器、ストラトは道具?  投稿者:ブルー爺  投稿日:2020年10月21日 (水) 12時34分  No.7853
レスどうもです。
あとで折れたネックを付け替えて、みたいなことやってたんですかね(笑)。

クラッシュはひとまず置いといて、それ以前の扱い方の差はどこから来てるんですかね。

  投稿者:COLD TOP  投稿日:2020年10月21日 (水) 17時50分  No.7854
重さ?

  投稿者:COLD TOP  投稿日:2020年10月21日 (水) 17時53分  No.7855
うまく言えませんが、あの重量感の差というか…。それが少なからず影響してんじゃないかと思います。

  投稿者:COLD TOP  投稿日:2020年10月21日 (水) 18時39分  No.7856
char氏も言ってますが、投げても壊れないのがストラトやムスタング。レスポールはぶん投げたら壊れるのが明白。だから無下に扱う輩もいるのでは、、、

確率の違いですかね  投稿者:wired  投稿日:2020年10月21日 (水) 20時26分  No.7857
フェンダーのビンテージについては楽器としては全く鳴らないものもあると聞いたことがあります。まさに電気屋が作ったギターで、当時としてはかなり効率的な設計で量産できて比較的安いが出来のいいものばかりとはいかず、プロの楽器としては簡単に替えがきかなかったので傷だらけになってしまった。もちろん素晴らしい出来のものもたくさんあったのは間違いありません。
一方ギブソンは昔からマンドリンやバンジョーを作ってきた老舗ですので確率よくいい楽器を作っていたがなにせ大量に生産できるものではないので、そう簡単に入手できず自然と大切に扱われた。最も有名な58年から60年のレスポールは1500本ほどしか生産されてませんし、68年まで再生産されませんでしたから壊しようがなかったかもしれません。
なんて仮説はいかがでしょう。もちろん私はどちらのビンテージも弾いたことはありません。ただの想像です。
ジミはフェンダーの工場から出荷される前のギターをロットごと試奏して気に入ったものをピックアップしたなんて逸話も残っていますし、クラプトンはフレディー・キングのようなゴールドトップでシングルコイルのレスポールを入手したかったが、結局見つからなかったなんて話もあったんじゃなかったかな。

レスポは工芸品、ストラトは実用品?  投稿者:ブルー爺  投稿日:2020年10月21日 (水) 20時57分  No.7858
お二方、更にレスどうもです。
ストラト=安くて丈夫、故に扱いもついぞんざいになりがちってことでOK? それがいつしかダメージそのものが一種の「箔」と捉えられるようにもなったと。

今ではそうでもないが、その昔、ジーンズは色褪せたり穴が空いたり綻びがあったりするのをよしとした風潮と似ている気がしないでもない。
エディ・ヴァン・ヘイレン逝去  投稿者:ブルー爺  投稿日:2020年10月07日 (水) 06時12分  No.7834
 
享年65。死因は咽喉癌とのこと。ご冥福をお祈りします。

彼は言わば、3大ギタリストその他の威光が薄らいだ時代の”遅れてきたギター・ヒーロー”だった。ヘンドリックス、クラプトン、ベック、ペイジ、ブラックモアetcよりも、エディにまず憧れたという人も少なくないはず。

まさにギターヒーロー  投稿者:wired  投稿日:2020年10月07日 (水) 19時02分  No.7838
エレキギターを弾いてみたいと思って、その名を聞いたことのない人がいるんだろうかというくらいのギターヒーローでした。
音色は歪みたっぷりに聞こえるのに意外にクリーンサウンドで、影響を受けたギタリストとしてクラプトンの名を挙げながら、全くというほどそれを感じさせないくらいにオリジナルのスタイルを確立した稀有なギタリスト。
後でわかったことでしたが、彼のギターを最初に聞いたのは「Beat It」のソロでした。
R.I.P.

  投稿者:loosebank.com  投稿日:2020年10月07日 (水) 20時55分  No.7839
改めて、
クリームのクラプトン師匠から
多大な影響を受けたと公言していたエディが
ギターソロで、クラプトン師匠に感謝を示した
When it's loveを・・

https://youtu.be/OZGXRCI-JzQ

R.I.P  投稿者:ryuyomo  投稿日:2020年10月07日 (水) 22時34分  No.7840
けっこう好きでしたけど、見たのは80年代に東京ドームで1回のみになってしまいました。野球でなくそのコンサートがドーム初体験だったんです。もう1度ライブ行きたかったな、残念です。病気の事は聞いて知っていたのにかなりショックです。クラプトン、ベック、ペイジには彼の分まで長生きして欲しいものです。

エディについての個人的な覚書き  投稿者:ブルー爺  投稿日:2020年10月13日 (火) 14時56分  No.7847
3大ギタリストを崇めた世代のひとりとしては、テクニカルなギター・プレイの行き着く果てを極めたようなエディにはどこか馴染めないものを感じて、凄いなあと思いながらも最初は敬遠していた。似たような理由でリッチー・ブラックモアも私は苦手だったが(彼を観たのはレインボー初来日の京都公演1回きり)、エディは更にそのはるか先を行っているように感じられた。勝手にピロピロやってろ、みたいなところがあった(故人には失礼つかまつる)。が、曲単位では惹かれた曲もあるにはあった。Ain’t Talkin’ ‘bout Love、Panama、Why Can’t This Be Love辺り。われながらベタ(笑)。
1回ぐらいはライヴを観とくか、と思って、95年10月、大阪城ホールに行った。クラプトンのNBTBツアー直後。これが思った以上に楽しめた。2時間のエンタメとしてよくできていたし、エディのプレイもテクの見せびらかし大会とかじゃなく、長年やってきて彼なりに培った味わいを感じさせる何かがあった。3年後の10月、城ホールにまた足を運んだ。ヴォーカルがサミー・ヘイガーから元エクストリームのゲイリー・シェローンに変わっていた。一部で不評を買ったラインナップだが、元々思い入れがそんなにない身にはこれといった不満はなく、95年同様に楽しめた。

自分が観たのはその2回だが、日本公演は、78・79・89・95・98そして2013と行われている。計6回。もっと来ているのかと思っていたが、意外に少ない。初代の名物ヴォーカリスト、デイヴ・リー・ロスが再加入しての最後の来日での東京ドーム公演は公式ライヴ・アルバムになってリリースされている。調べてみて更に意外だったのが、イギリスで彼らが最後に公演したのが、1995年、ボン・ジョヴィのスタジアム・ツアーでのサポートだったこと。トリで周ったのは93年、アリーナで3回やったのが最後だった。日本での人気がイギリスを上回っていたのが分かる。

好き嫌いは別にして、ギターによる芸というものが頭打ちになっていた70年代後半、エディがイノヴェイター、革新者の役割を担って、ロック界に新風を吹き込んだのは間違いない。彼の代名詞となったタッピング=ライトハンド奏法にあざとさを感じる旧世代のロック・ファンからは「クラプトンはアーティストだが、エディ・ヴァン・ヘイレンはそうではない」という声を聞いたりもしたが。ネットで見た追悼の書込みに「ディープ・スペース(深宇宙)からのギター」というのがあった。SFチックでカッコいいよね。これでキマリって感じ。

個人的、とことわってダラダラ書いてきたが、締め括りも個人的な感想ってことで。日本にヴァン・ヘイレンが紹介された当初、ブリティッシュ・ロック風という触込みでラジオでよくかかったAin’t Talkin’ ‘bout Love、ジューダス・プリーストが後年に出したSome Heads Are Gonna Rollと作風が被ってる気がしてしょうがない。プリーストがパクったとまでは言わないが。

(写真=1976年、アレックスとエディの兄弟がまだ乾いていないコンクリートに名前を刻んだパサデナの歩道。ファンの聖地になっている)

イタズラ兄弟の遺したもの  投稿者:LIZ  投稿日:2020年10月13日 (火) 23時06分  No.7849
↑📷️ありがとうございます(^^)

幾つも有ってはNGだけど
貴重なsigneですね

縁石の打ったコンクリート、日本ではほとんど有り得ないかなぁ。

安らかに、エディ(._.)
GOD&GREEN GOD  投稿者:SANDY MARY  投稿日:2020年07月30日 (木) 11時38分  No.7680
 
追悼もあって最近ピーターグリーンのプレイリストをspotifyで作成して、毎日聴いています。的確なピッキングのうえにアグレッシブでエモいニュアンスをのせるもんだから、非の打ち所のないプレイ、ゲイリーやカークがフォロアー?。ほんとに冗談はよしこちゃん笑笑。ゲイリーは百歩譲ってアリだとしても、ハメットさんに至ってはただのリズム悪いワンパターン指の運動ギタリストですやんか。トリビュートのグリーン・マナリシでは怒りすら覚えた。

本題ですがこのBBSの主役とグリーンのジャムは66年から70年あたりまで、究極のデータ本ストレンジブルーを読んでいても度々実現していたようなのですが、我々が聴けるのはライブインボストンに収録された1970/2/7のフリートウッドマックのティーパーティーでのステージに、前座のジェイムスギャングのジョーウォルシュと、エリックが飛び入りしたとされる13分ほど(現存するのが、です。実際はもっと長く続いたと思われます)のジャム。
もう一つは翌日の同会場でのデラニーアンドボニーのステージにピーターが飛び入りしたジャム。これも16分ほど二つのソースを繋いだものを聞くことが出来ます(同上です)。

で、この7日はクラプトンはニューヨークのフィルモアイーストでデラニーアンドボニーのステージに出演していました。車で移動すれば3時間ほどの距離ですが、わじわざ移動して参加したとは考えにくいのと、おそらくクラプトンぽい序盤に聞かれるソロはオープニングのリフから続いてジョーウォルシュのプレイだとおもいます。このジャムで聞かれる全てのクラプトンらしいプレイはおそらくジョー・ウォルシュのプレイだとおもいます。彼はこの時期イギリス勢のプレイヤーに心底惹かれていたと思われます。同時期の彼のプレイはペイジとバックを足してクラプトンで割った、みたいなプレイです。クロスロードとジェフズブギーとアイキャンクイットユーベイビーをコピーしまくった痕跡が彼のプレイからは聴かれます笑。
おそらくクレジットの誤りで、これは参加していない。と、とりあえず断定できる結果に至りました。

翌日の8日は間違いなくエリックです。おそらくブラウニーのサウンド。ピーターグリーンとエリック、そしておそらくデラニーも参加してると思われます。基本は2人の絡みが堪能できますが、少し音量大きめのデラニーのギターがやや邪魔します笑。
そしてもちろんドラムとベースはジムゴードンとカールレイドル。最高のジャム。若い時聞いたときは退屈でしたが、今の耳で聞くとなかなか2人のコミュニケーションを肌で感じられる音源で、その場に居合わせたかったと思える音源です。

この日の写真とか、出回ってないんですかね〜。見てみたい〜。

エリック、ピーター、デュエイン  投稿者:ブルー爺  投稿日:2020年07月30日 (木) 13時05分  No.7681
スレを変えて続く追悼。SANDYさんがここまでグリーンに入れ込んでいるとは知らなんだ。

すでにお気づきでしょうが、件のボストン公演は1969年ではなくて70年。2/7、マックのステージへのクラプトン参加の有無については、おっしゃるとおりガセでしょうね。ニューヨークのデラボニ終演後だと、車はおろか飛行機で駆けつけても間に合いませんわ。

出所は覚えてませんが、クラプトンの発言で、ベックとペイジはロカビリーがルーツにある、自分と音楽的にいちばん共通していると感じるのはピーター・グリーンだ、というのがありました。

ドラッグが原因でマックを抜けたあと、グリーンはハートウッド・エッジのクラプトン邸に数週間居候していたそうです。同病愛哀れむというやつなのか。クラプトンと違って完全復帰ならなかったのは返す返すも残念で、その後のロック界にとっては大きな損失でした。

グリーンの誕生日、1946年10月29日で何かアタマん中がモヤモヤしていたんですが、10月29日というと1971年にデュエイン・オールマンがオートバイ事故で亡くなった日ですね。で、そのデュエインの誕生日が1946年11月20日。つまりふたりはわずか3週間違いの同年齢だったということ。ピーターがずっと年上のようなイメージがあるんですが、いかに彼が早熟の天才だったかがこれからも分かりますね。

ピッキングミス、、、  投稿者:SANDY MARY  投稿日:2020年07月30日 (木) 15時27分  No.7682
ブルー爺さま
完全に間違いました!編集しておきました!ありがとうございます。
ハートウッドエッジに居候してたんですね、、、
それは知らなかったです。
エリックがカムバックできて、グリーンが出来なかったのは
まさにエリックの選ばれた人感を強く感じるエピソードすね。
かたやグリーンのような天才はやはり一回だけの光が強烈故に持続は不可能、てよくある感じのやつかなとおもいます。デュアン然り、ジミヘン然り。デビッドボウイとマークボランなんかもこの対比に似てる感じしますね。

元天才という人生  投稿者:ブルー爺  投稿日:2020年07月30日 (木) 18時56分  No.7683
てえことは、編集パスワードをあらかじめ入力されておいたんですね。ええことです(笑)。皆さんにもそうされるようおすすめします。

いや、カムバックはしたんですよ。したんですが、全盛期の才覚はついに戻らなかった。復帰以後にリリースしたどの作品を聴いても、憑きものが落ちたかのように無難で平凡なプレイに終始してますもんね。つくづくエリックは運に恵まれていたんだな、と。

こんなのあり?  投稿者:ブルー爺  投稿日:2020年08月30日 (日) 12時54分  No.7739
70/3/18、当時の西ドイツ、ハノーバーでの撮影とされる写真。
フェンダー・ベースVI弾いてますやんか! クリーム初期にジャック・ブルースも弾いてたやつ。バリトン・ギターっていうの、これ?

同じ日からもう1枚  投稿者:ブルー爺  投稿日:2020年08月30日 (日) 12時57分  No.7740
レスポのイメージが強いブレイカーズ〜マック在籍時のグリーンだが、ストラトを抱えたクリーム時代のクラプトン同様、これはこれでまた絵になる。

fender Y  投稿者:SANDY MARY  投稿日:2020年08月31日 (月) 07時57分  No.7741
ブルー爺さまおはようございます。

70年初頭から脱退までの時期、fenderYをグリーンが使用するのはデフォルトで、ヘヴィメタルの元祖と呼ばれるグリーンマナリシをパフォーマンスする際、その時期のアレンジではグリーンのベースによるソロがインクルードされていました。最初はギターソロからスタートするのですが、演奏が最高潮になったあたりでグリーンだけがレスポールからフェンダーYに持ち替えてドラムと共にデュオでパフォーマンスしてそのまま終わっていくのがこの時期の特徴なんです。やっぱりグリーンはこの時期から色々常軌を良い意味でも悪い意味でも逸していったみたいです苦笑

こんな感じ  投稿者:SANDY MARY  投稿日:2020年08月31日 (月) 08時05分  No.7742
https://m.youtube.com/watch?v=8y0JVMXavvY

多分1970/1/30ニューオリンズだと思います。
5分台前半のところで持ち変えております。

先を行きすぎたアーティスト  投稿者:ブルー爺  投稿日:2020年08月31日 (月) 12時49分  No.7744
The Green Manalishi、ご紹介いただいたものを始め、YouTubeに上がっている演奏をいくつかチェックしてみました。なるほど、あそこでベースVIをプレイしているのですね。ワウワウもふんだんに用いて、浮遊感たっぷり、ぶっとんでますね。これが延々と続いて、最後まで主題に戻ることなく、オーディエンスを半ば置き去りにしたまま、フッと彼方に消えてフェイドアウト。グリーンの人となり、そしてその時点での心のあり方がまんま音になって出ている感じ。70年暮れに出た初ソロ作、The End Of The Gameに通じる何かがすでにここにありますね。あれ、買って聴いてはみたものの、スンナリ入っていけず、その後何十年も聴かずじまい。わりと最近、誰ががネットでこのアルバムとクラウトロック(”Krautrock”=ジャーマン・ロックのスカした呼び方)との類似性に触れていて、自分の中でハタと合点が行くものがありました。言われてみれば、アモン・デュールなんかを思い起こさせる部分もあって、ブリティッシュ・ブルースとクラウトロックの出会いというのがピッタリ来ます。そしてピーター・グリーンとは、クラプトンとシド・バレットを足して2で割ったアーティストなのではないか、と。

ベースVIに持ち替える前に、ブルージーな、オーソドックスなソロが聴けますよね。上手いなあ、と聴き入ってたんですが、これグリーンなんですかね。ダニー・カーワンてことはありませんか。

だいたいマックはギタリストが多すぎる。3人も要らんでしょ。せめてふたりにしときなさいな。と今さら言ったところで50年遅いんですが(笑)、グリーン在籍時のマックが、クリーム、ジミ・ヘンドリックスに比して、イメージ的にイマイチ弱いと感じるのはそれがあるのかもと思ったりもします。

ジミー・ペイジのグリー兄愛  投稿者:ブルー爺  投稿日:2020年08月31日 (月) 14時36分  No.7745
アッー。・・・ちゃうか(笑)。
グリー兄、たってジミーの2歳以上歳下やし。・・・関係ないか(笑)。

SANDYさんがリンクしてくださったYouTube画像へのコメントを演奏聴きながら目を通していたら、「出だしから5分後辺りでツェッペリン『永遠の歌』アルバムを思い出させる部分があった。バンドが"花のサンフランシスコ"に入る直前の繰り返し部分」というのにぶつかり、本日2度目のハタ!去来(笑)。そこ、なるほど確かに、72〜3年の「幻惑されて」でボウ・ソロに入る前、スピードアップしていくセクションと被る印象がある。ま、それを頭に入れて聴いてみてチョーダイ。

再結成のニュースが伝えられるブラック・クロウズ、ジミー・ペイジと共演ツアーに出てライヴ・アルバムをリリースしたこともあるサザン・ロック・バンドだが、ギタリスト、リッチ・ロビンソンは『ローリング・ストーン』誌上で「ジミーは何度もピーター・グリーンの話をわれわれにしてくれた。彼がピーターの才能にぞっこんなのは明らかだった」と語っている。

話題にされることはまずないが、グリーン在籍時フリートウッド・マックのツェッペリンへの影響は一般に思われている以上に大きいのかもしれない。

GREEN/PAGE  投稿者:SANDY MARY  投稿日:2020年08月31日 (月) 17時42分  No.7746
ブルー爺さま、残暑お見舞い申し上げます。

流石ブルー爺さまの考察、いつもへんな音楽雑誌より100倍面白く読ませていただいてます笑。

まずソロは間違いなくグリーンです。理由は
1.マックはブルースバンドであり、ブルースバンドの流儀でプレイされています。3人のギタリストは自分の歌う曲ではどの曲も全てリードギターを担当します。遍く全てのブルースマン、シンガーはソロも歌もどちらも自分をフィーチャーします。これが白人のロックバンドとの大きな違いですよね。
2.プレイが完全にグリーンのプレイです。youtube4:47秒でソロを弾き終わったら、ギターが一本になります。グリーンが取り替えてる時にはカーワンしかギターを弾いていません。おそらく、この時ジェレミーは楽屋かマラカスです笑。3人揃ってギターをプレイするのは数曲です。だいたいはジェレミーは自分の歌う出番以外はピアノやパーカッションをたたいていたり、下手したら楽屋にいます笑。アルバトロスのように最初からギター3本でのアレンジの時か、最後のロックンロールメドレーの時以外は演奏から離れていること多し、です。

グリーンは69年のアルバムthen play onでもジャーマンロックというか、ミニマルなハンマービートを使ってインストを収録したりしていますので、おそらくCANやクラフトワーク、またはアシュラテンペルあたりは手に入れて聴いていたのではないでしょうか。僕もグリーンのバックにそういったフィーリング、感じておりました。

グリーンがペイジに与えた影響、多いにあると思います。
まずはなんといってもブラックマジックウーマン、黒魔術大好きなペイジの耳に留まったことは想像に難しくないと思いますし、oh.wellは69年にリリースされていますが、一部二部と二部構成になっており、この構成はそのまま永遠の詩/レインソングを彷彿させます。またロックンロールメドレーといえばZEPの70-73あたりのライブのハイライトですが、macのライブも最後はジェレミーを中心とした怒涛のロックンロール大会です。メドレーではありませんけどね。音楽性もギターオーケストレーション、なんなら使用ギターすらよく考えたら一緒ですね笑。物凄く影響受けてそうですね笑



なんかダモ鈴木みたい  投稿者:ブルー爺  投稿日:2020年08月31日 (月) 21時42分  No.7747
SANDY MARYさん、レスありがとうございます

あのソロもグリーニーの手になる技でしたか。それにしても上手いなあ。聴いていて耳を魅きつけられますわ。あれができるからこそ、フリーキーなプレイにも説得力が生まれるんでしょうね。

やっぱりギタリスト3人も要らんわ(笑)。

クラウトロックと言えば、グリーンがLSDか何かのバッドトリップでおかしくなって、その後の逸脱のそもそものきっかけとなったのが、70年3月、誘われて顔を出したミュンヘンのヒッピーコミューンでの出来事でしたね。その辺、何か繋がりがあるのかも。

なんなんコレ(笑)  投稿者:ブルー爺  投稿日:2020年09月01日 (火) 09時23分  No.7748
大阪万博の年、昭和45年(1970年)に国内発売されたシングル。「マイコさん」(笑)。
A面がこれでB面が「がらがらへび」。ぶわっはっは・・・ピーター・グリーン作の名曲とされるRattlesnake Shakeの邦題ですぜ。がらがらへ〜びがやってくるぅ♪ってか?
当時の日本のレコード会社に勤務する洋楽担当者の悪ノリぶり(A面)そしてセンスのなさ(B面)がよく分かろうってもんです。
なんでこんな邦題が付いたかって? いちいち説明するのは面倒なんで、他所様のHPを下にリンクさせていただきます。他力本願許してちょ。

https://blog.goo.ne.jp/rockbit_jp/e/10481d08385e49a77ac41c76c918654c

Oh Well🤷  投稿者:ブルー爺  投稿日:2020年09月01日 (火) 09時26分  No.7749
・・・ったく、あんな邦題を頂戴したひには、掌を上に向け両腕を左右に広げて「お〜、うぇ〜る・・・」とボヤきたくなるのも無理はない。

天才に負けて嫉妬する2流ギタリストのファンw  投稿者:worst and best  投稿日:2020年10月06日 (火) 19時59分  No.7831
まあ各自の知性、感性のレベルに沿った評価しかできないからね。

エリックはシグネイチャー使用以降はジミヘンを超えてるし、むしろジミヘンレベルだから大半のギタリストはその先に行けない。

いつまでもフレーズ合戦。最高レベルの本質的なテクニックと創造性で成り立つフレーズを「手癖」と片付け、幼稚な「反手癖」でジャズギタリスト並みに創造性も連続性もないフレーズをひたすら乱発してご満悦。

エリックのようにソロで物語を組み立てていけるギタリストは皆無。

まあ近い将来社会に現れる天才が事実を突きつけるだろう。実力以下の評価をされてきた天才を評価すれば
凡人の低評価は吹き飛ぶ。

文は人なり  投稿者:凡才バカボン  投稿日:2020年10月06日 (火) 23時05分  No.7832
>まあ各自の知性、感性のレベルに沿った評価しかできないからね

ホントにねーw

分かりやすすぎw  投稿者:誰かさん  投稿日:2020年10月07日 (水) 07時39分  No.7836
コピペ乙

http://blog.livedoor.jp/larry4/lite/archives/8420552/comments/2465749/

あらら  投稿者:誰かさん  投稿日:2020年10月07日 (水) 08時39分  No.7837
No.7835に上がっていたコピペ、あっという間に消えちゃったw
スティング、ECとコラボ  投稿者:ブルー爺  投稿日:2020年10月02日 (金) 01時19分  No.7830
 
https://nme-jp.com/news/93716/

Clapton’s Door女子一同はこういうニュースにももはやトキメかなくなったのだろうか・・・


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