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♪エリック・クラプトンの名のもと!ここに集まりましょ〜う♪

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RAH写真館  投稿者:ブルー爺  投稿日:2019年05月20日 (月) 06時36分  No.6997
 
現在お化粧直し中。これがぐるりと周囲を取り巻いて、訪問者の気分を盛り下げてくれます(笑)。

グッズ売場  投稿者:ブルー爺  投稿日:2019年05月20日 (月) 06時38分  No.6998
いつもの表玄関、ドア6にて

ジミー・ヴォーン  投稿者:ブルー爺  投稿日:2019年05月20日 (月) 06時40分  No.6999
今回のサポート(7時半〜8時10分の演奏)

休憩中、EC登場前の場内  投稿者:ブルー爺  投稿日:2019年05月20日 (月) 06時45分  No.7000
いつ来ても「オレのロックじゃない」このお上品な感じ(笑)。

Motherless Children  投稿者:ブルー爺  投稿日:2019年05月20日 (月) 06時49分  No.7001
スライド・ギター用に持ちいられたストラト。遠目には黒に見えたが、ピューター・グレイ系の黒灰色だったのかもしれない。

Hoochie Cochie Man  投稿者:ブルー爺  投稿日:2019年05月20日 (月) 06時52分  No.7002
2曲目、Pretendingからアーモンド・グリーンに持ち替え。日本公演同様、今回のRAHでもこれがメイン。

I Shot The Sheriff  投稿者:ブルー爺  投稿日:2019年05月20日 (月) 06時55分  No.7003
入魂のソロ

Driftin’  投稿者:ブルー爺  投稿日:2019年05月20日 (月) 06時58分  No.7004
ダークな感じで迫るアコギ/シットダウン・セットの始まり。うろ覚えだが、日本じゃここでドイル外れていなかったっけ?

Nobody Knows You (or Tears In Heaven)  投稿者:ブルー爺  投稿日:2019年05月20日 (月) 07時01分  No.7005
アコギ・セット全景

Change The World  投稿者:ブルー爺  投稿日:2019年05月20日 (月) 07時04分  No.7006
今回のは都会的なソフィスティケイションが後退し、アーシーな感じに仕上がっていた。指パッチンしながらのバック・コーラス。

Tearing Us Apart  投稿者:ブルー爺  投稿日:2019年05月20日 (月) 07時09分  No.7007
ふたたびグリーンのストラトを手に、ハイライト曲のひとつ。

Holy Mother  投稿者:ブルー爺  投稿日:2019年05月20日 (月) 07時11分  No.7008
黒のストラト(スライド用とはまた別)を用いての演奏。もうひとつのハイライ
ト。

Crossroads  投稿者:ブルー爺  投稿日:2019年05月20日 (月) 07時14分  No.7009
コンサートも佳境に

Little Queen Of Spades  投稿者:ブルー爺  投稿日:2019年05月20日 (月) 07時16分  No.7010
かなりリキ入った演奏。各メンバーのソロへの拍手も大きかった。

Layla  投稿者:ブルー爺  投稿日:2019年05月20日 (月) 07時20分  No.7011
弾け弾けもっと弾け〜

Purple Rain  投稿者:ブルー爺  投稿日:2019年05月20日 (月) 07時22分  No.7012
紫の光を浴びて

Before You Accuse Me  投稿者:ブルー爺  投稿日:2019年05月20日 (月) 07時25分  No.7013
ジミー・ヴォーンとともに

Thank you, good night!  投稿者:ブルー爺  投稿日:2019年05月20日 (月) 07時26分  No.7014
最後のご挨拶
来た見た今度は勝った(笑)  投稿者:ブルー爺  投稿日:2019年05月17日 (金) 07時53分  No.6985
 
当日券で観れた。
日本公演が手抜きだったとは自分はまったく思わないが、結果だけを見れば、RAH3日目最終日は武道館を数段上回る出来だったと言わざるを得ない。絶賛とまでは行かないかもしれないが、来て、観てよかったと感じさせるだけのものはあった。

続きはまた明日にでも。

最終日のレポ  投稿者:Jasmin  投稿日:2019年05月17日 (金) 09時02分  No.6986
楽しみにしております。よろしくお願い致します。

Just One Night in London  投稿者:ブルー爺  投稿日:2019年05月17日 (金) 22時55分  No.6987
24時間に満たないロンドン滞在。が、いろいろあった。ありすぎた(笑)。

遠方から電車でロンドンに出て、宿泊先最寄りの地下鉄駅に移動。改札を出て間もなく、金銭に絡むある非常に不愉快な出来事(警察沙汰レベル)に見舞われることになった。到着早々気分ぶち壊し、1日の残りを暗澹として過ごすことになるのは確実である。ライヴへの期待で華やいだ気持ちに水を差され、もうこのまま何もせずに帰ろうか、という思いさえ頭を掠めた。その一件への対応とそこから立ち直るのに時間を要し 、オプションとして計画していた、RAHから歩いて行ける距離のデザイン博物館で催されている<スタンリー・キューブリック展覧会>への訪問は諦めざるを得なかった。

重い腰を起こし、ゾンビ化した気分で宿泊先から北にトボトボ歩くこと15分、5時半過ぎRAHに到着。改修中で外側のかなりの部分が工事用櫓に覆われている。見てくれ悪し。ひと月前訪れた武道館の現状を思い起こして苦笑い。ブルーな気分がさらにブルーに。

ドア12からセキュリティ・チェックを経て入場、そこがボックオフィス。”Returned Tickets”と書かれた立札の前に行列が出来ている。その時点で10人ぐらい。自分のひとつ前に並んでいた女性と立ち話になる。かなり年季の入ったECファンで、3日全通するとのこと。前は日本人がたくさん来ていたのに、今回は少ないわねえ、と彼女。やはり来日直後のせいだろうか。代わって会場で目に付いたのが中国人のファン(話す言葉でそれと分かる)。どこも同じ。
話しているうちに、彼女がWhere’s Eric創刊に立ち会った元スタッフのひとりと分かる。編集発行人トニー・エッザーの元いた家のすぐ近くに(今も)住んでいて、ファンジン手作り時代にはエッザー氏の家で版下作りを手伝い、記事の貼り込み等を一緒に行なったそう。トニーとは自分も多少の面識があるので、そこからまた話が弾んだ。

7時を回った頃、当日券(正確には「返還券」)の放出が始まる。ひとり、あるいはひと組ずつカウンターに向かい、チケットを購入。自分の番になって提示された入手可能の席はステージ正面向かい側のボックス席、200ポンド也。高い上、エリア的にも好みではないので列の後ろの人に譲る。さらに待つことしばし、カウンターの人がこちらを見て頷いたので、再度近寄って確認。ストール席Mブロック7列目浮上、悪くない。これで手を打った。175ポンド(日本円にして約2万5千円)。オンライン購入ならこれに手数料や送料が上乗せされ、190〜200ポンドする。ボックスオフィス直接購入の利点である。ロンドン入りする前は125ポンドのサークル席(最上階席。ギャラリー立見エリアの直下)かクワイア席(ステージ斜め後ろ)を狙っていたのだが、昼間の出来事がこちらの心境を変えてしまった。多少はいい席で観て、塞いだ気分を少しでも変えたくなったのだ。

江戸の仇を倫敦で  投稿者:ブルー爺  投稿日:2019年05月17日 (金) 22時58分  No.6988
7時半ちょっと前に場内暗転、ジミー・ヴォーンによるサポート開始。彼を観るのは15年以上前のブルース・カーニバル(ブルカニ)以来である。亡くなった弟のスティーヴィに比べてギターがヘタだ、と悪口叩かれることが多いが、 去るアメリカのベテランECファンに言わせると、スティーヴィよりもテクは劣るがストーリー性のあるギターを弾くジミーのほうがEC好みのプレイ・スタイルなのだそうだ。あれこれ理屈を捏ねるよりも楽しむのが一番。40分やって第1部終了。

休憩と器材セッティング後、8時35分再度場内暗転、クラプトン登場。武道館で受けた印象と比べて、若干ながら調子よさそうである。出張と自宅出勤の差か(笑)。黒のストラト、スライド・バーを指にはめてMotherless Children。2006/7年よりもゆったり目、余裕を感じさせるペース。これは最近の演奏に少なからず共通するアプローチ。自分に無理強いせず、負担は少なめに、ステージ生命を長引かせる秘訣みたいな。
同じことが後半でやったTearing Us Apartにも言える。これやるのかれこれ20年ぶりぐらいか。ケイティ復帰でフィーチャー曲として蔵出しされたんだろうけれど、一本調子でメロディの起伏に乏しい勢い勝負の曲という印象があった(ストーンズの曲で似た例がYou Got Me Rocking)のが、テンポを落としたことで演奏に膨らみが出た。昔よりもいい感じ。ティナのパートを歌うケイティ、懐かしいねえ。あの頃がフラッシュバックしたよ。
ケイティといえば、Holy Motherではエリックの歌に見事なスキャットで付き添っていた。よみがえるWonderful Tonightの面影。やっぱいい曲だね。捧げた相手は誰だかもう分からなくなったけど(笑)。
Change The World、これも15年ぶりぐらいの登場か。かつては一世を風靡した曲だが、こんだけ間が空くと新鮮。なんで日本でやってくれなかったんだろ。
本日のSheriffだが、まあ悪くなかった。実を言うと、ここ数年のSheriff、自分にはよいのか悪いのか判然としないことが多い。「クラプトンのその日の調子を測るモノサシ」という役割も、そろそろ当てはまらなくなってる気がする。
定番ブルース「スペードの女王」に続きましては、お待ちかね「電気レイラ」。それまでおとなしかったアリーナの皆さんも、前の曲の終わりを待たず前方に殺到。ほぼ10年間、その間目が覚めたのが2回(笑)の冬眠期間を埋め合わせようとするかのごとく、エリックのソロがホールの空間に咆哮する。弾け弾けもっと弾け〜。と思う間もなく演奏はピアノ・コーダになだれ込む。バババ〜ン!というこれも懐かしの盛大なスネア音とともに演奏終了へ。今日の終わり方はちょいとイレギュラーで、全員一斉終了ではなく、エモリーが最後にドラムをダカダン!と強打してお終い。

さてモンダイのアンコール。いったい何をやるのか。High Time復活で悪夢は正夢となるのか(笑)。へ・・・このイントロ。まさか・・・正直またやるとは思っていなかった。RAHに紫の雨がもう一度降る。現場の強みで、ナマで体感すると、YouTubeで見たときほどの違和感はなかった。曲そのもののよさと雰囲気で持って行かれたようなところはある。ECのライヴにいるような気はどうもせんが(笑)。

これでショウも終わりか、と思いきや、メンバーが持ち場を離れる気配がない。ジミー・ヴォーンも加わって、Before You Accuse Meの嬉しいボーナス。最終日だからといって特別何か変わったことをしないのが普通のECにしては珍しい。

メンバー横一列に並んで三度のお辞儀ですべてが終了。時計は10時半。1時間55分と最近のECにしては相当長め。アンコール2曲というのも含めて、出し惜しみなしの印象を与えるライヴだった。

昼間の嫌な出来事も、少なくともショウのあいだは不快感が和らいでいた。今も鈍痛のように体の中に感じられるが。胸糞悪い経験とすばらしいコンサート。今回のRAH、将来複雑な思いで振り返ることになるだろう。

でもまあ、直前まで迷いつつ、観てよかった(笑)。

立てば官軍座れば賊軍?  投稿者:ブルー爺  投稿日:2019年05月18日 (土) 19時46分  No.6992
GodHandさんも書いていたが、2015年、2017年に比べて、今回のRAHのお客さんはおとなしかった。とくに前回最終日など、ショウの中盤以降、ほとんど曲が終わるごとにアリーナはスタンディング・オベイションが起こり、立っては座るの繰り返し。それが今回はショウの終わり近くまでほぼ全員着席、「電気レイラ」の登場をもって我がちにダダッと前方へのダッシュが始まり、それに伴ってアリーナが総立ちになるという火付の遅さだった。アコギ・セットのあと、アリーナの前のほうで女性がひとり立ち上がって踊っていたが、そうしているのは彼女ひとりで、他の人がみな座っているフロアーで悪目立ちしていた。

思い返してみれば、RAHでは長らくそれが普通だった。前2回が例外だったのだ。ちなみにそのときでさえ、アリーナ以外、ストール席から上のレベルではアンコール前までほとんどの人が基本着席で通していた。

RAHでECがやる気を見せるのは、セトリがいいのは、武道館のお客の地蔵ぶりと違って、総立ちノリノリでアーティストを迎えるからだ、なんて書込みをネットで見かけるが、そんなの大ウソである。武道館が地蔵ならRAHも地蔵、日によってはRAHのほうがさらにおとなしいと感じることすらある。立つことだけを言うなら、今回最終日の武道館のほうがRAHよりもショウの初めのほうから立つ人の数は多かった。

ところで私の解釈するところでは「地蔵」というのは本来、座っているお客というよりも、突っ立ってるだけで何のリアクションも返さないオーディエンスの様子を指して言うと思っている。立てば目的完了、立つ即ノリがよいと思い込むことがそもそも浅知恵なんじゃないだろうか。

(写真=ショウの出だしのほう、演奏しているのはPretending。ひとつ上の写真、Laylaを演奏中のオーディエンスの様子と見比べていただきたい)

  投稿者:GodHand  投稿日:2019年05月19日 (日) 07時47分  No.6993
これも以前から書いているように、観客の熱狂度は、MSGが一番高いのは明らかです。
2015,17,18年といつも変わらず、観客の熱狂度は高い。2017、18年は体調の不良もあって、低レベルの演奏でも、すぐスタンディングオベイションになる。
今回のRAHへ日本から行った人は少な目と言っても、15名程度は行ったと思います。
これはどこの会場より、一番多いと思います。

一方、日本からMSGに行かれるファンはいつもかなり少ないのは、非常に残念です。
2005年のCREAMの時でさえ、少なかった。
ぜひ、次回のMSGに日本から多く行って欲しいと思います。
同じアメリカでも、西海岸のお客さんは比較的おとなしいです。

MSG  投稿者:ブルー爺  投稿日:2019年05月19日 (日) 18時02分  No.6994
一度はニューヨークでECを観たいとは思ってるんですが・・・
観客の熱狂度だけじゃなくお代も一番高い(笑)。

先の日本公演のプログラムに序文を寄せているリンダ・ネックさん(WE!のアメリカ・コレポンを務めている方)はNY近辺にお住まいですが、「MSGのオーディエンスは音楽そっちのけで隣の人と四六時中お喋りしたり、飲み物を買うのとトイレに行くのとで出たり入ったりで、こちらは音楽に集中できない。おとなしくても私は日本のお客さんのほうが好き」と以前ECのライヴを観に訪日された際おっしゃってました。”隣の芝生”というやつかも知れませんが。

それ言っちゃったら韓国すごかったよ  投稿者:DOMINOS  投稿日:2019年05月19日 (日) 22時00分  No.6995
韓国公演を1997年に観たけど、
バイトらしきセキュリティが我先にステージ前に殺到してすげー盛り上がってて笑った。

韓国! それそれ  投稿者:ブルー爺  投稿日:2019年05月19日 (日) 23時11分  No.6996
2007年と2011年のソウル公演を観たが、自分がこれまでに経験したすべてのECライヴで一番オーディエンスが盛り上がったのがそのふたつ。どちらの回も最後の挨拶のあとでエリックがお客にトゥ・サムズ・アップ(親指2本立て)をして見せていた。他の公演で彼がそれしたの、見たことない。サウンド係氏も”Great audience!”と賛嘆していた。
大事なこと言っとくと、メンバー登場時と終盤以外、お客さんはみな着席していた。あれ見りゃ、座る=ノリが悪いなんてこと言えなくなる。
ありがとうございます  投稿者:Jasmin  投稿日:2019年05月18日 (土) 10時34分  No.6991
 
ブルー爺さま

不愉快な出来事があってお気持ちが優れないなか、長いレポートを有難うございました。でもお怪我とかそういったことはなくて良かったです。

「出張と自宅出勤の差」という表現はぴったりですね(笑)。ECも日本では気を使って少しおとなしめにしているのか。もっと思い切りやって欲しいのに……やっぱりホームのほうがリラックスできたのでしょうか。
アンコールが2曲、それもパープルレインとBefore You Accuse Meとは素晴らしい。
以前、プリンス追悼の辞を読みましたがここまで傾倒していたとは意外でした。
繰り返しになりますが、心身ともにお疲れのなか、臨場感溢れる長いレポートを有難うございました。


文才あるのに  投稿者:DOMINOS  投稿日:2019年05月17日 (金) 23時32分  No.6989
 
なんだか随分と淡々としたレポートだなぁ(笑)
もっとブルー爺さんの思いのたけを聞かせてください。

そうけ(笑)  投稿者:ブルー爺  投稿日:2019年05月18日 (土) 01時41分  No.6990
粘着度が足らんてか。これ以上どこをどう弄れと。
朝方ロンドンを発つ帰りの電車の中でダラダラ書いたよ。いつもとトーンを変えたつもりはないんだが。
まあ例の出来事が尾を引いてたんで、気持ちが沈んでたのもちょっとはあれしたのかもしれんな。なんかダウナーな感じになってる?
アップしたらえらい長さになっててビックリしたよ。
ロイホ初日到来  投稿者:ブルー爺  投稿日:2019年05月14日 (火) 00時40分  No.6956
 
「電気レイラ復活」から早ひと月・・・今夜は何が飛び出すか。

・・・あるいは飛び出さないのか(笑)。

ケセラセラ  投稿者:ブルー爺  投稿日:2019年05月14日 (火) 05時00分  No.6957
ドリス・デイを追悼した模様

https://www.instagram.com/p/Bxai3SwgQvi/

予想の上を行かれた  投稿者:ブルー爺  投稿日:2019年05月14日 (火) 06時46分  No.6958
たった今しがたセトリを知った。
予想していたのよりは変えていた。
アンコールにはマジで驚いた。

前よりは行く気にさせられたのは確か(笑)。

RAH set listなのだ。  投稿者:BBPP  投稿日:2019年05月14日 (火) 09時41分  No.6959
RAH set listなのだ。
ずるい!ずるいのだ。
ワシはこのセットで観たかったのだ。

セトリ  投稿者:kenken  投稿日:2019年05月14日 (火) 09時45分  No.6960
全容を知りたい方は下記のサイトでどうぞ

https://www.setlist.fm/setlist/eric-clapton/2019/royal-albert-hall-london-england-4b903fb2.html

この位置のレイラは!そしてオープニングとアンコールは意外も意外。やっぱ有名なあの曲ですよね?
観れた方、これから観る方は羨ましいかぎりです。

凄い!  投稿者:ファン  投稿日:2019年05月14日 (火) 12時39分  No.6961
凄すぎるので詳細みたくない…
Tearing と Five long years羨ましい!

Don’t (Purple) Rain on My Parade  投稿者:ブルー爺  投稿日:2019年05月14日 (火) 14時26分  No.6962
♪パープーリン、パープーリン・・・
その場にいた人にはいかばかりの驚きであったろうか。
ネットに映像が上がっているので覗いてみたんだがー

まさにサプライズというだけであって、それ以上の意味はないと感じるね。ハッキリ言ってクラプトンには似合っとらんよ。
プリンスその人の代名詞、化身みたいな、こういうアイコン的な曲は軽々しくやらないほうがよい。それも本家がよくやっていたようにアンコールという大切な場面に持ち出すなんて・・・客も一緒に感極まってフーウーウウ、フーウーウウって、プリンスのコンサートじゃないんだぜ、って当たり前か(笑)。
ストラトのトーンもそれで弾くソロもぜんぜん曲に合っとらんし、コレジャナイ感満載。

サプライズったって、やればいいってもんじゃない。何をやるかというのが重要なんであって。今回新たにピックアップした他の曲も久びさに聴けて嬉しいというのはあっても、コレコレ、これが聴きたかったんだ、というのは自分にはひとつもない。そういう「蔵出し感」の量では、日本でやったWanna Make Love To Youのほうが上。なんでよりによってこれを落とすかね。ハイウェイとかフチクチとかドリフティンとかノーバディとか(以下略)。

当初のビックリが鎮まってあらためてセトリを眺めての感想としては、自分には2016年武道館のほうが未だにありがたい。

現場ではどれぐらい違和感を味わえるのか、ロンドンに行って確かめてくる(笑)。

初来日から観てます  投稿者:アビー  投稿日:2019年05月14日 (火) 15時03分  No.6963
なんでやねん!

もうあれしか出来ない人になったかと思ってたら

やったらなんでも出来るやん

怒り・・・

そして笑い・・・


次回の来日に期待します

大阪も来てね

やったらなんでも出来るでしょ


今のクラプトンを受け入れる事こそ
真のファン、なんて優等生はきょうはやめる!

4月17日参戦した残念者

Purple RainとHoly Mother  投稿者:yamakendrix  投稿日:2019年05月14日 (火) 20時42分  No.6964
この2曲を同日に演奏したことに意味があるのでしょう。
https://nme-jp.com/news/18703/

しかしChange The WorldといえばAndyのイメージが強いだけにDoyle版気になりなすね。

  投稿者:紫推し  投稿日:2019年05月14日 (火) 21時11分  No.6965
RAHセトリ凄いですね
ファイブロング、パープルレイン
日本で聴きたかったな

武道館内の写真がここに挙がっているけど
自分がいます

  投稿者:GodHand  投稿日:2019年05月15日 (水) 01時14分  No.6966
初日はサプライズの連続で、僅か1ヶ月でこれほど、セットリストが変化するのは経験がありません。
Wonderful Tonight, Cocaineがやらない日が来るとは・・・
それにしても、I shot the sheriffのソロは、まさかここで終わるの?、というところで、終わってしまいました。I shot the sheriffももうそろそろ、セットリストから落とす時期を迎えているように思います。

演奏以外で気づいたことでは、初めて見ましたが途中で右足の紐が緩んだようで、靴紐を締め直しをしていました。
履いていた靴は武道館と全く同じものでした。
またPurple Rianで、エリックさんは耳に手を当てて、みんな大きな声で歌って聞かせてくれ、というポーズを取ったのも、初めて見るシーンでした。
Holy Motherは2003年にパヴァロッティとデュエットで歌ったのを観て以来、観れて、一番感激しました。
Five Long Yearsは、Little Queen of Spadesのアレンジと同じになっていて、火花を飛ばすような歌とギターソロでなく、ちょっと残念でした。
Tearing Us Apartの最初のギターソロを自分でやらずドイルにやらせたのも、”なぜ?”という驚きがありました。
Change The Worldも久々にやってもらって嬉しかったですが、かつての感じとはかなり違う感じでした。
Change The WorldやTearing Us Apartがこのままやり続けるのか?落とされるのか? または熟成していけるのか、楽しみではあります。
最後の方は別ですが、2015年、2017年より意外にも観客は大人なしく感じました。
何故なのか。

  投稿者:loose bank.com  投稿日:2019年05月15日 (水) 08時07分  No.6967
Holy Mother ...!!
日本で聞きたかった・・

ハッ  投稿者:ブルー爺  投稿日:2019年05月15日 (水) 13時39分  No.6969
Purple Rainが落ちてHigh Timeが復帰する夢を見た。
それはそれでまた困ったもんだが(笑)。

老害  投稿者:Worst and Best  投稿日:2019年05月16日 (木) 02時45分  No.6971
もちろんクラプトンではなくブルー爺のこと。

また自分が参加できなかったライブで評価が良い時は嫉妬で拒否反応?果てしない自己中心さ、傲慢さに脱帽。

単なるサプライズでそれ以上の意味はない?
軽々しくやるな?
意味不明。プリンスの曲がECにとって浅いし軽いのは確かだけど。

スティルゴットと同じのようにECのセンスが発揮されているし、過去の素晴らしいカヴァー同様に本家と全く違う良さと深さがある。ディランのように語るような歌い回しと迫力のあるシャウトでかっこいいし。YouTubeの評価が高いのも会場が沸いてるのがすべて。カラオケコピーを求める人間の評価はどうでもいい。

しかも典型的なギターヒーロー&天才ナルシスト演出が凄かったプリンスの方が上みたいな言い草だけど、とにかくクラプトンを心からリスペクトして理解しようとする謙虚さと意志がなさすぎるんだよあんた。もうECはいいからマッカートニー追っかけてろってw

自分の知識と思い込みと願望と偏見をECと他人に押し付けてあーだこーだ。サービス業を求める消費者にECのような究極的な芸術家は無駄。

2016年はcircusという名曲を突如繰り出したのは良かったけど(しかもメロディを変えた名演。まさに天才)、今回のRAHと比較する時点でナンセンスだし無意味。

いつだってECは自分のやりたいことをやるだけだし、
どうしたら観客に評価されるか、何をしたら喜んでもらえるかなんて全く考えてないんだから。

それでも企業も顔負けのプロモーションをしまくり、ファンや評論家の高評価を得ることを目的に活動する大半のミュージシャンと対極なのに、大半のミュージシャンが目標にするような会場で何十年も演奏し、ワールドツアーし続けられる74歳。

97年の演奏と比べ06年の今は技術的に下降線なんて並みのミュージシャンなら死んでも言わないことを平気で言い、自分の才能すらまともに評価できない「謙虚さ」が、作曲、ギター、歌など、すべてにおいて異次元の才能の要因だし(その才能を存分に発揮できない原因でもあるけど)、実際には2009年のRAHや2014年とか、気分や仕様機材などの条件次第では97年以前を軽く超越するライブや演奏も多数ある。

だから本人のやる気次第でセットリストも演奏もどうにでもできるけど、サービス業と化して2流、3流が評価され、それで満足する今の時代では創造的なエネルギーは沸かない。ファンや評論家に評価されることはモチベーションにはなりえないから。

ちなみにECの90年以降の人気を「バブル」とかほざいてたけど、その理屈ならビートルズもストーンズもプリンスもジミヘンも全部同じだろ。

何よりずっとECを追いかけてきたくせに、自分の望むことをしない、くだらない人間のヒーローにならないECにグチグチ嫌味を言うだけのあんたの存在意義「バブル」だったね。

  投稿者:凡人 and 老害  投稿日:2019年05月16日 (木) 06時18分  No.6972
クラプトンを心からリスペクトして理解しようとする謙虚さと意志の持主であるらしいWorst and Worst様におかれましては、貴兄言うところの「凡人中年」集うこのような場所にわざわざお出ましになり、老害の戯言に食ってかかったり、くだらない人間相手にありがたいご高説を開陳することに無駄な時間を費やす前に、他人に物を言う際の最底限のマナーとエチケットを学ばれたほうが有意義かと存じます。

皆さんにスルー、総スカンされるよりもねw

  投稿者:GodHand  投稿日:2019年05月16日 (木) 08時01分  No.6973
今日は、残念ながらPurple rainのあの衝撃は消えましたが、この4.5年では一番良い演奏が聴けたと思います。

変更の曲は下記です。
Change the world → Alberta
Five long years → Little Queen of Spades
Purple rain → Before you accuse me

心配したI shot the sheriffも中々良い演奏でしたし、
Tearing us apartも初日より、ずっとキマった演奏に進化していました。
やっぱり、一番好きだったのは、Holy Motherでした。パヴァロッティとのデュエットを今日も思い出してしまいました。
エリックファミリーから5mくらいのところで観ていました。

やっぱり、Laylaがあるべき位置で、しっかり演奏されるというのは大きいと思いました。
また嬉しいことに、エリックさんの体調もこの5年では一番良いようで、動きの軽さがあり、元気だなと思いました。
エリックさんが元気で演奏してくれることが何より、素晴らしいことであります。😁

レイラのイントロの始まり出なくて、LQSが終わった瞬間に、アリーナ席の人はステージに、走って殺到していました!
ステージ前のポジション取りは大変です!😀
今晩はどこでステージに走り込むか!?

他人の批判しかしない人へ  投稿者:通行人  投稿日:2019年05月16日 (木) 12時20分  No.6974
Worst and Best様へ
あなたは以前こんな発言もされていましたね。

>アーティストの価値は平均点ではなく最高得点。人生を通じてどれだけ名作を残してきたか。 まずは自分とECの人生の差を認識してから意見を述べましょう。

そっくりそのままお返ししますね!

またもう一度言わせてもらいますが、他人のコメントへの批判ではなくコンサートへの批評で対抗しませんか?
それが、おとなです。早く大人になりましょうね。

ロイホと武道館……  投稿者:RAHに行けなかったJasmin  投稿日:2019年05月16日 (木) 21時18分  No.6977
あの、武道館に行けたけれどRAHに行けなかった者のボヤキと受け止めてもらって良いのですが……

なぜエレクトリック・レイラをRAHでおやりになる?
なぜパープル・レインをRAHでおやりになる?
なぜFive Long Yearsを……以下同文。

武道館ではアンコールはキャラックおじ様、レイラはアコースティックという密約でもあるのでしょうか。
RAHに行けなかったのが悲しい!

  投稿者:凡人アウトサイド  投稿日:2019年05月16日 (木) 22時33分  No.6980
Worst and Bestさんにきいたら分かるんじゃないかw

パープルレイン  投稿者:ファン  投稿日:2019年05月16日 (木) 23時53分  No.6981
ドイルに「パープルレインやりたいんだけどどうかな?」くらいの感じでやったんだろうね笑…誰かのリクエストかもしれない。
Five longはいつぞやの東京のStormy Mondayくらいの感じだろうか。
初日のレイラは東京の勝ち。見たくなかったけど見た笑
東京初日のBadgeのソロは良かった。クリスも笑ってた。
東京の心残りはKatieのソロが聴けなかったことだけ。
初日行ったから。
2000年のRAHドイルの前座思い出した。今回はDoyle Bramhall with Eric’s bandて感じ。



セットリスト  投稿者:DOMINOS  投稿日:2019年05月17日 (金) 00時38分  No.6982
こんにちはー!!

大変ご無沙汰してます。

今回のRAH初日、衝撃的でしたね。

ドリスデイとプリンスに対する追悼だろうと言われてて、まずそれで間違いはないと思いますが、

ではなぜBBキングは追悼されなかったなかなぁってのは個人的に思っちゃった。

命日5/14でほぼドンズバじゃん。

とは言えパープルレインは衝撃的だなぁ。
観たかったなぁ。
観客のレスポンスを促す耳に手を当てるジェスチャーも見たかったし一緒に歌いたかったよー。

選曲に関しては個人的にはドイルの進言があったのではと思っています。

かつてのツアーで定番化されていたGot to get bettel in a little while もドイルの発案だったって聞いたことがあるから、

2006年のドミノス・オン・パレードや昨年のザ・コアとかもドイルの発案かなぁなんて。

いずれにせよやはり曲のクオリティもさることながら、新しい曲に挑戦するクラプトンってのは絶対貴重だよね。

ブルー爺さんのRAH最終公演の絶賛評を期待してます。

サウンド  投稿者:GodHand  投稿日:2019年05月17日 (金) 01時13分  No.6983
サウンドはRAHはクリアーな良い音ですが、
ロックらしい迫力では、武道館のサウンドが上だと思います。
私の好みは、武道館のサウンドです😅

RAHの音響  投稿者:DOMINOS  投稿日:2019年05月17日 (金) 01時29分  No.6984
あのエコーのかかった音聴くとロンドンにキターってすごくかんじるんですよー
16日チケット  投稿者:家鴨帽子  投稿日:2019年05月16日 (木) 12時36分  No.6975
 
STALL H を定価で1枚如何でしょうか。
 
19時頃にRAHのボックスオフィス付近にいます。お声掛けお待ちしてます。

問題有るようでしたら、削除してください。宜しくお願いします。


リファンドも考慮されては如何  投稿者:ブルー爺  投稿日:2019年05月16日 (木) 21時19分  No.6978
家鴨様

100%の保証はできませんが、イギリスでは今回のクラプトンのように実質ソールドアウトのイベントの場合、余ったチケットはボックスオフィスで引き取って換金してくれることがままあります。そういうのが当日券の一部に回ります。心情的に直接人に譲りたいというのでなければ、早めに会場に行って尋ねられるとよいと思います。

日本では興行側がそういう計らいをしてくれることはまずありませんが。

ありがとうございます  投稿者:家鴨帽子  投稿日:2019年05月16日 (木) 22時16分  No.6979
ボックスオフィスで尋ねてみます。
シェイクスピアズ・シスター再結成  投稿者:ブルー爺  投稿日:2019年05月10日 (金) 23時27分  No.6954
 
マーシー・レヴィ改めデトロイトと元バナナラマのシボーン・ファーイのデュオが26年ぶりに組んで、10月末からUKツアーに出る。
解散以来ふたりは犬猿の仲で、その後いっさい口をきかなかったそうなのに、何でまた。

マーシーがエリックとThe Coreをデュエットする日はまた来るのだろうか・・・

エッ  投稿者:ブルー爺  投稿日:2019年05月16日 (木) 18時16分  No.6976
マーシー、今イギリスにいるんだって?(某氏ツイッター情報)

ふ〜ん・・・
すっご〜い  投稿者:パープル爺  投稿日:2016年04月24日 (日) 02時35分  No.5754
 
追悼を兼ねての回想。

タイムマシンがあったら、あの日あの場所に戻って、もう一度体験したいというライヴ。誰にもそういうのがあると思うが、私の場合、プリンス&ザ・レヴォリューション<パレード・ツアー>がそのひとつ。1986年9月6日、大阪城ホール。あのエネルギー、あの美しさ、そして華やかさ。あれは本当に起こった出来事だったのだろうか、夢ではなかったのかー今でも思いだすとそんな気持ちに捉われる。正面スタンド上段で観ていたのだが、アンコール催促中、すぐ傍に座っていたOL二人組のひとりが、惚けたようにひとこと「すっご〜い・・・」と発していたのを、昨日のことのように鮮明に覚えている。

あの初来日から30年が過ぎてしまった。そして、プリンスの場合「すっご〜い」のは、そんな「タイムマシンがあったらもう一度」クラスのライヴを、全盛期を過ぎてなお体験させてくれたこと。2002年11月28日、大阪城ホール。同じ会場を2日満杯にしたのは過去のこと、1回の公演は、それでもせいぜい7割方の入り。が、3人編成のバンドをバックに、本人ステージで曰く「本物のミュージシャンによる本物の音楽」の粋を堪能させてくれた。2回のアンコールを終えて客電点灯してもフロアーからの催促は止まず、接収作業の始まったステージにひとり戻ってきて、前方に殺到した会場居残り組を相手に、アコギ弾き語りをサービス。上機嫌、得意満面のプリンスがステージ袖に消えたとき、開演からほぼ3時間が過ぎていた。

結局、それが最後の来日になってしまった。コンサートでの来日計6回(他にプロモーション目的が1回)、全盛時にはそこそこの頻度で日本に来てくれていただけに、今世紀に入ってから、ロウソクが消えるように来日が途絶えてしまったのには、かつての至上のライヴを忘れられない者にとって、時を経るに連れ寂しさが募るばかりだった。そして今、それは二度と叶わぬ夢と化してしまった。

それもひとつの成行きなのかもしれない。プリンスのライヴは、この世知辛い現世に蜃気楼のように立ち現れた幻、夢のような現象だったのだからー

(左は2002年大阪公演チラシ。「プリンスはあらゆる優れた音楽の生まれ変わりだ。ちょうど世界が求めているもの。非常に議論的だが、完璧な音楽の天才だ」というクラプトンの言葉が引用されている)

(更にクラプトン繋がり)
http://www.guitarworld.com/artists-artist-videos-viral-videos/prince-plays-while-my-guitar-gently-weeps-making-his-guitar

EC、フェイスブックでプリンスを追悼  投稿者:パープル爺  投稿日:2016年04月24日 (日) 13時05分  No.5756
https://www.facebook.com/ericclapton/

プリンスの訃報は余りに悲しい、彼は本物の天才、私にとって真の意味での大きなインスピレーションだった。
80年代、酒とクスリで底なしの下り坂状態のままツアーに出て、カナダの映画館で『パープル・レイン』を観た、彼が誰だか知らなかったが、それはカミナリに打たれたかのようだった!・・・
鬱気分と、酷い状況にあった当時のミュージック・カルチャーの最中、それは希望を与えてくれた、彼は暗闇の中の一条の光明のようだった。
ホテルに帰り、ビールの空缶に囲まれて、Holy Motherを書いた・・・
彼が逝ったなんて信じられない・・・

  投稿者:loosebank.com  投稿日:2016年04月24日 (日) 14時45分  No.5760
大好きな名曲「Holy Mother」のインスパイアが
プリンスとは、驚きました。
ポールマッカートニーが、本人の暴露本を発売
するみたいですが、クラプトンも自伝では無い
本人よる暴露本を是非、見たいです。

この歌詞が身に染みる  投稿者:ファン  投稿日:2016年04月24日 (日) 18時09分  No.5761
Holy motherより

Oh I feel the end has come,
No longer my legs will run.
You know I would rather be
In your arms tonight.

プリンス追悼  投稿者:ファン  投稿日:2016年04月25日 (月) 16時16分  No.5766
改めてYahooニュースより。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160425-00000543-bark-musi

紫の豪雨  投稿者:パープル爺  投稿日:2016年04月25日 (月) 23時03分  No.5769
http://amass.jp/71923/

ちょいとクラプトンとは離れてしまうが・・・
チラシが出てきたところへ、ネットに元スタッフが折りよく当日のリハ風景の映像を上げてくれたので。

1990年<ヌード・ツアー>。9/2、阪神甲子園球場。
この日私は、南周りで足掛け2日かけて、オランダ・ベルギーの旅から帰国したところだった。早朝伊丹空港に着き、帰宅して入浴と仮眠、その足で会場に馳せ参じた。我ながら熱心だったこと。

<ヌード・ツアー>のコンセプトは、その名のとおり、余計な演出を一切剥ぎ取って、剥き出しのアーティストの姿を提示するというもの。畳み掛けるように曲を繰り出し、演奏時間は1時間20分前後、電光石火のようなライヴを目論んでいた。お客の大半はそういうこととは知らず、アンコール終了時には、今回のクラプトン同様「へ? これで終わり?」という反応。スタンドから再アンコールを要求する催促の手拍子が沸き起こったが、当然のごとく叶えられなかった。終了後ほどなくして、いきなりの夕立ちに見舞われ、あわれ観客は逃げまどうことに。

「そんな記憶もみな、時とともに消えてしまう。雨の中の涙のように・・・。死ぬときがきた」(映画『ブレードランナー』より。レプリカント、ロイ・バッティの今際の言葉)

元プリンスより公演延期のお知らせ  投稿者:パープル爺  投稿日:2016年04月26日 (火) 10時58分  No.5770
来日は永遠に延期になってしまいましたとのこと。

Holy Mother  投稿者:バンド  投稿日:2016年04月26日 (火) 12時28分  No.5772
「Holy Mother」って、ザ・バンドの故リチャード・マニュエルに捧げた曲だという情報で、たぶん何百回も感動して聴いてきました。
正直、複雑な気分です。

追悼  投稿者:盆蔵  投稿日:2016年05月01日 (日) 15時04分  No.5790
お久しぶりです、皆様。
13年前にクラプトンのコンサートに行った者です
プリンスの初来日に横浜スタジアムに行きました。
ショックを受けております。
懐かしくて改めて曲を聴いています。

PRNRIP  投稿者:パープル爺  投稿日:2016年05月07日 (土) 20時39分  No.5857
数日前、ECのフェイスブックに何のコメントもなく投稿されていた。
なぜか話題になっている気配がないが、プリンス追悼曲だよね、これ?

http://www.whereseric.com/eric-clapton-news/303-prnrip

それは自分も思ったんだが  投稿者:パープル爺  投稿日:2019年05月15日 (水) 14時21分  No.6970
3年前、プリンス逝去時のスレを参考用に引っ張り上げ。
Holy MotherとPurple Rainを一緒に取り上げたことにある意図を見出す向きもあるが。
本当にそうだとしたら、なぜ今になって、という唐突感が頭をもたげるな。
  投稿者:RAHのライブは武道館より成熟していた!  投稿日:2019年05月15日 (水) 10時17分  No.6968
 
昨日、YouTubeでチェックしましたが・・・
シェリフのエンディングソロもなかなかの出来映え!パーブルレインには驚きi-mode emojii-mode emoji
何やらのメッセージかな?
初のRAH  投稿者:tetsu_cyg  投稿日:2019年05月10日 (金) 14時31分  No.6952
 
5/13(月)と16(木)に初のRAHを楽しんで参ります。
両日ともアリーナCブロックとFブロックなので、武道館との差を確認出来るのも楽しみです。

初日第一報はGodHandさんにお任せ致します。

5/14(火)はレンタカーでサリー州リプリーへも足を伸ばそうと計画しています。

初ロイホ  投稿者:ブルー爺  投稿日:2019年05月10日 (金) 22時28分  No.6953
初めてとなるとモチベーションも高まるわな。来日直後とかこの際カンケーなし。あの場に身を置くというのがイチバンの体験なわけで。

楽しんできてくださいね〜。
レポのほうもよろしく。第一報でなくてもいいので(笑)。

  投稿者:GodHand  投稿日:2019年05月11日 (土) 16時33分  No.6955
初のRAHを楽しんで下さい!
16日のFは相当に良い席ですよね!
そのFはポジションによっては、エリックさんのアンプから、生音が聴ける可能性がありそうですね!
レイワ初ロイホ  投稿者:ブルー爺  投稿日:2019年05月06日 (月) 00時27分  No.6949
 
そうこうしているうちに、RAHまで早あと一週間。
来日があったばかりだし、今回はもひとつ気乗りせんなあ、という人は結構いるんでないかい。内容がそんなに変わるとも思えんしね。
チケット代も高い。主な席は日本公演のほぼ2倍、約3万円する。
どうするか自分は迷っているが、行くとしても最終日1回かな。初日のセトリ次第。

  投稿者:GodHand  投稿日:2019年05月08日 (水) 11時23分  No.6950
でもね、ブルー爺さんは百も承知のことですが、
RAHのキャパは約5,500人、武道館のほぼ半分。
それだけでなく、ステージの小さく、観客席の臨場感は武道館ではとても味わえないもの。
チケット代は安いにこしたことはありませんが、臨場感と見易さの違いに、価格の差に見合うものがあるようにも感じます。
また武道館との違いで大きいのは、ステージに近い席とストールズにあると思います。

とはいえ、 MSGが武道館の2倍弱の大きさなのに、RAHのチケット代よりも3割高くなるので、数の論理でチケット価格を決めているようにもみえないですが。
セットリストで行き先は決めませんが、武道館のアコースティックセットが次第に締まりがなくなって行き、心配でしたが、RAHではどうなるのか。

ビンボー人のためのRAH  投稿者:ブルー爺  投稿日:2019年05月08日 (水) 22時27分  No.6951
今回RAHで武道館より唯一安いエリアがある。ギャラリー=天井桟敷立見。80ポンド(約1万2千円。ちなみに先の武道館の立見券は1万4千円)。自分は2005年クリーム最終日で体験済み。あのときは50ポンドだった。

GodHandさんの初日第一報も参考にさせていただきますw
令和! おめでとうございます〜🎵  投稿者:管理人s-layla-s  投稿日:2019年05月01日 (水) 00時29分  No.6942
 
エリッククラプトンさんと共に過ごした平成の時代!
おかげ様で、みなさまにも大変御世話になり、誠にありがとうございました。

たった今迎えた令和の時代!これからもどうぞよろしくお願いいたします(^^)/

  投稿者:いしぎん  投稿日:2019年05月02日 (木) 12時15分  No.6945
こちらこそ、これからもよろしくお願いいたしますm(__)m

  投稿者:Toru  投稿日:2019年05月03日 (金) 02時01分  No.6948
昭和であろうが、平成であろうが、令和であろうが、
こちらこそよろしくお願いいたします。

この掲示板があって、いろいろなつながりなどができました。
また2年後ぐらいに来日して、皆さんに武道館で会えたら、と思います。
豆知識  投稿者:ブルー爺  投稿日:2019年05月02日 (木) 21時26分  No.6947
 
令和最初の書込みにクラプトンと関係ない話題でアレだが、話のネタに聞いてやってくだされ。

日本のマスコミでクイーンに初めて言及したのは音楽雑誌ではなくSF・ミステリー雑誌だった。
『奇想天外』誌(盛光社刊)1974年4月号(店頭発売は2月25日)掲載のコラム「SF・オン・ザ・ロック」での、岡田英明氏(作家・翻訳家・評論家の鏡明氏の変名)による次の記述:
「それよりもクイーンてバンドを聴いてやってよ。やたらドライブがかかってて凄いの。リードのブライアン・メイの全部自作のマホガニー製ギターがファンタスティックな音で迫るし、ボーカルはいい声してるし、ドラムスはまるで女の子みたいに可愛い顔してるし、見かけたら絶対買い。エレクトラの75604。日本じゃ出ないかもしれない。無名だもんね」

日本盤が出たのはそれからしばらくしてのこと。その後の成行きはご存じのとおり。

後日談だが、2ndアルバムのリリース直後、岡田氏は音楽雑誌に寄せてその内容と方向性に軽いツッコミを入れたところ、人気急上昇のさなか、ファンから多くの抗議の声が届いてアワワとなったということである(笑)。
インスタ  投稿者:Japanese  投稿日:2019年04月29日 (月) 13時54分  No.6938
 
ドイル君のインスタに武道館ステージ側から撮ったライブの動画や日本滞在時のフォト数点がアップされております。

ありがとうございます  投稿者:jasmin  投稿日:2019年05月02日 (木) 20時39分  No.6946
ドイル君のインスタ見ました。御大も映っていて嬉しかったです。食事とかけっこう皆で楽しむんですね。
令和にも来てくださいね。
エリック・クラプトン 平成来日公演の記録  投稿者:ブルー爺  投稿日:2019年04月30日 (火) 14時08分  No.6939
 
平成2年12月4日〜13日(7公演)
平成3年12月1日〜12月17日(12公演)
平成5年10月12日〜31日(14公演)
平成7年10月1日〜13日(10公演)
平成9年10月13日〜31日(13公演)
平成11年11月9日〜30日(14公演)
平成13年11月19〜12月15日(16公演)
平成15年11月15日〜12月13日(18公演)
平成18年11月11日〜12月9日(18公演)
平成21年2月12日〜28日(11公演)
平成23年11月17日〜12月10日(13公演)
平成26年2月18日〜28日(7公演)
平成28年4月13日〜19日(5公演)
平成31年4月13日〜20日(5公演)

14回来日・計163公演

1974年(昭和49年)初来日から今年までにクラプトンが22回の来日で行った216公演中、3/4に達する。平成3年(1991年)、東京ドーム3回を含むジョージ・ハリスン公演で多くの人がクラプトンのライヴに初めて接して新たなファンが生まれたこと、平成5年(1993年)、グラミー6冠受賞を契機に始まり、15年(2003年)まで続いた<クラプトン ・バブル>ともろに被っていること、このふたつが公演数の増加に繋がっている。

令和に何回来日し、何公演上乗せされるのか。それに願いを馳せつつ、さらば平成。

♪タリラリラリラ〜ン

[追記]
平成18年は前回15年と並び、1回の来日では最多の全18公演が組まれたが、多くの会場で空席が目立ち、<クラプトン ・バブル>が終わったことを窺わせた 。

平成のクラプトン  投稿者:jasmin  投稿日:2019年04月30日 (火) 20時19分  No.6940
ブルー爺さん、平成のクラプトンをまとめてくださってありがとうございます!

  投稿者:loose bank.com  投稿日:2019年05月01日 (水) 19時43分  No.6944
令和も、日本武道館で、
クラプトンに会いたいですね。

https://youtu.be/PdMPrJRsLDs
e-Layla  投稿者:ファン  投稿日:2019年04月30日 (火) 23時21分  No.6941
 
youtubeにTears in Heaven〜e-Laylaのブート映像があがってますね。

YouTubeアドレス  投稿者:masa  投稿日:2019年05月01日 (水) 11時27分  No.6943
これはNankerの映像ですね。

https://youtu.be/96n0Bl2IKGw
カバー  投稿者:ワンダーさん  投稿日:2019年04月27日 (土) 21時11分  No.6937
 
スティービーワンダーの Tears in Heavenの弾き語り、イイですね。これ即興かな?
ポール・キャラックのフェイスブックより  投稿者:ブルー爺  投稿日:2019年04月26日 (金) 00時25分  No.6934
 
開場前のステージ映像

http://amass.jp/119734/

「スモー・レスリング・アリーナ」なんて言ってる(笑)。

ポールマッカートニーは  投稿者:ファン  投稿日:2019年04月26日 (金) 19時52分  No.6936
確かにスモーレスリングアリーナでやった(笑)
大ローリング・ストーンズ展  投稿者:ブルー爺  投稿日:2019年04月05日 (金) 10時05分  No.6766
 
皆も当然行くよな?

行きません  投稿者:エリック命  投稿日:2019年04月05日 (金) 10時29分  No.6767
行きません笑
もちろん嫌いではないけど好きでもないから笑

そうか  投稿者:ブルー爺  投稿日:2019年04月05日 (金) 11時30分  No.6768
そうか笑

すみません  投稿者:エリック命  投稿日:2019年04月05日 (金) 14時18分  No.6769
すみません。
20日平成最後の公演で燃え尽きる予定なので笑
それまではエリック一筋に浮気はしません笑

やっぱり行っときな  投稿者:ブルー爺  投稿日:2019年04月23日 (火) 01時32分  No.6923
当日入場料金3,500円に見合う価値は充分あった。
3時間以上過ごしたが、まったく飽きなかった。

盛り沢山な内容だが、展示物の解説がちゃんと日本語訳されているのがポイント高い。英語は読めんこともないが、これだけ量が多いと読むのに時間が掛かるからね。ほんと助かる。

行ける人は行っとけ。5/6まで。

(写真=「悪魔を憐れむ歌」でミックが着用した歴代のステージ衣装。後ろ姿の黒い毛皮は当時のミックの彼女で、先年自ら命を絶ったローレン・スコットのデザインによるもの。なんだか悲しい)

好評につき6/5(水)まで会期延長が決定!   投稿者:ブルー爺  投稿日:2019年04月26日 (金) 14時14分  No.6935
皆様お見逃しなく
ポールキャラックは  投稿者:質問  投稿日:2019年04月24日 (水) 14時06分  No.6932
 
電気レイラを演った、聴いたのは今回が初めてでしょうか?

No.  投稿者:ブルー爺  投稿日:2019年04月24日 (水) 22時17分  No.6933
2013年ツアーからメンバーに加わったから、3/14初日フェニックスで電気レイラをプレイしている。
来た見た負けた(笑)  投稿者:ブルー爺  投稿日:2019年04月22日 (月) 08時57分  No.6917
 
東京ではライヴのほかにもやること一杯で、息つく暇がなかった。昨夜遅く帰宅したが、東京滞在中から風邪を拗らせて現在体調悪し。

最終日のEC。前日はオフ日だったが、ややお疲れの気配ありで、口数少なかった。もともと喋るほうではないが、この日はほとんど曲間を置かず、1曲終える先から次の曲に入り、前へ前へとスピーディにショウを進めて行く。自分の感じるところでは、18日のほうが全体にソロの切れ味が優っていた。といっても、総合的なショウの印象は似たようなもの。前回来日時もそうだったが、近年のECライヴ、昔と違って、日ごとの出来不出来に目に見えての大きな差がなくなってきている。

電気レイラはついに復活なかった。予想はあらかた付いていたが。初日は、試しに久びさにやってみるか、ぐらいの気持ちだったと想像。ファンの願望をよそに、本人にしてみれば、やっぱり今の自分にはどうもしっくり来ない、ということなんじゃなかろうか。It is what it is.

既視感満々のセトリだが、ハイウェイ、フチクチマン、ノーバディ、ここら辺はもういい加減落としてほしいね。

せっかくのアンコールなのに気分をハイにしてくれないHigh Time(笑)。ポールをフィーチャーするのは全然かまわないが、やるならアコギ・セットの前か後にしてほしい。別の曲でね。

終わってみての印象だが、自分としては前回2016年来日のほうが好感度高い。足の不調が祟ってECの様子がやや精彩を欠いていたのが残念だが、2010年代の公演内容としては、2013年に次ぐ意欲的な姿勢で臨んでいたと思う。

細かいことだが、今回のプラス点。ここ数年、ショウの曲数はイギリス、アメリカどちらでも15曲、日によっては14曲のこともあった。それが全日16曲。セトリの用紙にあった初日の予定曲数は15曲だったから、例の曲順変更による1曲追加がその後の日にも棚ボタ的に影響を及ぼしたのかもしれんね。

てえことで、東京からロンドン、武道館からRAHにバトンタッチ。

同感いたします  投稿者:jasmin  投稿日:2019年04月22日 (月) 11時18分  No.6918
ブルー爺さん、初めまして。

アンコールに関してまったく同感です。メンバーが再登場した喜びがあれあれ……という間にしぼんでゆくHigh Time。キャラック叔父様には悪いですが、やはり最後は御大で決めて欲しいです。素晴らしい曲がたくさんあるのですから。セトリにもう少し新しい曲を加えて欲しいと思いました。でもでも、やはり74歳というお年で日本に来てくれただけでも感謝するべきでしょうね。有難う、エリックさん。そして皆さん。

お身体どうぞお大事になさってください。




ただいまLow Time  投稿者:ブルー爺  投稿日:2019年04月23日 (火) 01時04分  No.6922
うう、ノドが痛い・・・

2017年、MSG9月分は2日とも16曲やってるね。それ以外の米公演6回は15曲セット。

  投稿者:でんすけ  投稿日:2019年04月23日 (火) 02時01分  No.6924
20日のみ参加しました。
またこの武道館の空間で会えてよかった!が総論なのですが、前回2016と比べて、あまりにも弾けてなかったのが心のもやもや感として残りました。
前回は足の具合などもあり、全体的にはしんどそうってのはありましたが、そういう総評とは別に、自分がやろうと思うことに対して指は動いてた気がします。もともと気乗りしてるかどうかでソロも大分できに差がでるタイプではありますが、頭や心でどう弾こうと思ったことは指で表現はできているというのは、若いときは別にして、ある程度年を取ったこの10〜20年を観ている感覚と比べて前回までは違和感はありませんでした。だいぶソロも年とともにやることが落ち着いてきたなぁぐらいの感じでした。
今回、指が自分の思うように動いてない?とあちこちで思うところがあり、前回からの70代の3年間はこれほどまでに大きいのか、もしくはここで書かれているようになんらかの指のトラブルがあったのか、初日と最終日ではどの程度違ったのか違わなかったのか、など気にかかっております。そのあたり、願わくば何か情報をm(__)m


youtube  投稿者:ファンファン  投稿日:2019年04月23日 (火) 08時38分  No.6925
youtube見ると4/15はかなりソロ弾けてると思いましたが?

サウンドのせい  投稿者:ファン  投稿日:2019年04月23日 (火) 08時39分  No.6926
アリーナ最後列でしたが最終日は音悪くなかったですか。
あんなに良かったグリーンのストラトは鳴らなかったし、アコースティックは独特のエアー感みたいなのがなかったしレイラの前奏部分は聞こえませんでした。ポールのハモンドはソロ中ノイズがあるしドラムもシェリフのあの軽快なリズムが聴こえてこない。
17:00スタートはいろいろきついと書いたのはこのあたりのことなんです。

Going down slow  投稿者:ブルー爺  投稿日:2019年04月23日 (火) 11時27分  No.6928
前回最終日の「スペードの女王」は2コーラス・ソロで締めていたね。

年齢を考えれば多くを望む気にはなれんな、自分は。

「先日、97年のツアー映像を見て、自分の多彩さに愕然とした。今は技術的に坂道を降りていると、はっきり突きつけられた」

これ、2006年来日に先立って朝日新聞が行なったインタビューでの発言。13年前ですぜ。

もはや歌舞伎の域?  投稿者:ぬりくま  投稿日:2019年04月23日 (火) 21時43分  No.6929
ブルー爺さん、みなさん
お元気そうでなによりです。
ものすごく久しぶりに投稿します「ぬりクマ」です。
今回私は18日に参戦しました。
みなさんの投稿を拝見しますと、エリック先生の出来の良し悪し各人各様の感想があるようですが、私にとっては、エリック先生が来日してギターを弾いて歌ってくださるだけ、それだけで十二分に満足です。
確かに以前…そうですねえ、エリック先生60代前半までは、出来も気になりましたが、先生の齢70の声を聞きますと、本当にライブを日本で演っていただけるだけで満足なのです。
その上で、18日は私にとっては大変よい演奏、出来?だったと思っています。
セトリのマンネリ?確かにそれもあるかもしれません。
でもそれも私には気になりません。
とにかく動く生のエリック先生が拝見できれば、という気持ちで参戦した次第です。
で、この観戦の感覚って何かに似てるなあと思いましたら、
歌舞伎の観劇に似てるのではないかと思いました。
演目は決まっていても、その日の吉右衛門が見たい、見れれば良い…そんな感じでしょうか。
そう考えると、エリック先生の演目、歌舞伎十八番のようではありませんか。様式美の域に達したと言えましょうか?
大向こうから「エリク屋」と声もかかることもありますし(笑)。

そういえば、エリック先生74歳、吉右衛門も74歳でした。
お後がよろしいようで。

マンネリセトリだけ  投稿者:JJJ  投稿日:2019年04月23日 (火) 22時31分  No.6930
解消されれば、ギターが衰えようが客側としては十分にエキサイト出来るのだけど、、、あれがエリックさんの方針なら客側は黙って着いていくしかないですね(笑)

>ぬりくま様
18日の演奏は良かったですねー、今後の海外公演に期待してしまいました。

セトリ侮るべからず  投稿者:ブルー爺  投稿日:2019年04月24日 (水) 00時15分  No.6931
セトリやプレイのレベルを云々する前に、ECがあの齢でステージに立って演奏してくれることそのものがありがたい、というのにはまったく異議を挟みようがない。

それは認めた上で、演奏が最上であったという声がほとんど聞かれない初日にあそこまでファンがエキサイトしたのは、ひとえに電気レイラ復活の為せる技と言い切っていいと思う。初日が他の日と同じセトリだったとしたら、果たしてあれほどの反響を呼んだか、熱狂で迎えられたかということ。自分は否と答える。
USミニ・ツアー発表  投稿者:ブルー爺  投稿日:2019年04月23日 (火) 00時53分  No.6921
 
クロスローズ・ギター・フェスに先立つ3公演

9/11 サンフランシスコ Chase Center
9/13 ラスヴェガス T-Mobile Arena
9/14 フェニックス Talking Stick Resort Arena

日本でも地方周ってくれりゃあいいのに。移動がたいへんって、ヴェガスとフェニックスの間はオフ日すらない。

スティーブガッドですね  投稿者:ファン  投稿日:2019年04月23日 (火) 09時31分  No.6927
そういえばガッドはフェニックス在住ですね。
フェニックスからラスベガスまでドライブでもするんですかね。
でもガッドとなるとますます電気レイラはないかも(笑)
High Time We Went  投稿者:ファン  投稿日:2019年04月22日 (月) 20時27分  No.6920
 
“そろそろ行く時間だ”みたいな意味だろうからクラプトン自身アンコールでやるのをかなり気に入っているんでしょうね。
♩ハーィ タイム ウィ ウェン (歯磨いたか!)
♩ハーィ タイム ウィ ウェン (風邪ひくなよ!)
的な(笑)

もちろんクリスが作曲なのもあるし、ポールがメンバー紹介みたいにやるのも妙にしっくり来ているのかも!?
海外でのウケはどうなんでしょうね。


お年は取られましたが・・・  投稿者:jasmin  投稿日:2019年04月20日 (土) 23時05分  No.6901
 
20日のコンサート聴いた者です。エリックさん確かにお年は取られましたし少し体調が悪いのではと思われるときもありました。でもなんとも言えない風格が出てこられましたね。素人の私はただもう来てくれるだけで嬉しいです。かつての超絶演奏は聴けなくても、ステージに立つだけで何十年も一線で頑張ってきた人の重みが感じられて胸が熱くなりました。歌は相変わらず素晴らしく、観客の声援、スマホによるライトも綺麗で良かった。
ただ一つ……アンコールはキャラック叔父様ではなく御大の曲でお願いしたいものです……

ツアー後半に  投稿者:ファン  投稿日:2019年04月21日 (日) 13時23分  No.6910
指に血豆ができたと言う話もありますね。
ツアー前半のバッジなんかはいいソロ弾いてましたよね。
ところで昨日はホテルを出たもののネイザンが忘れ物したのか引き返してくるという小ハプニングあり。
もうシベリア上空飛んでるね。

  投稿者:jasmin  投稿日:2019年04月21日 (日) 20時37分  No.6913
血豆とは野球の投手みたいですね。でもそれほど悪くならなかったのは幸いでしたね。

ネイザンの忘れ物ですか。彼も年取ったように感じましたがラストコンサートではかつてのお茶目ぶり(「ミナサン、オツカレサマデシタ」)が復活したようでちょっとほっとしました。ドイル君もクリスも皆全力投球でした。絶対にまた来てくれると信じています。

最終日  投稿者:Toru  投稿日:2019年04月21日 (日) 23時43分  No.6915
指に問題が起きた、という話を私も耳にしました。

年齢も年齢ですから、なかなか思うようには体がいかなくなっているというのもあるのかもしれません。でも状態が十分ではなくとも、その時にできるベストを尽くしてくれていたと思います。ギターソロもチョーキングは少なかったと思いますが、今までとは違った組み立て方だったような気がします。

本当に5日間も武道館でライブをしてくれたことに感謝です。前回、前々回と違い、最終日にECから何もコメントがありませんでしたが、また来るつもりなので何も言わなかったということに期待したいです。

本当に  投稿者:jasmin  投稿日:2019年04月22日 (月) 11時27分  No.6919
年齢を重ねた故の気迫を感じたステージでした。
さまざまな障害が生じても、弾き続ける御大に感謝あるのみです。
ご無理はして欲しくないですが、大好きな日本にまたいらしていただきたい。ゆっくりとした日程で、いろいろ楽しみつつツアーもこなしていただけたら良いですね。
生存確認のつもり  投稿者:トメちゃん  投稿日:2019年04月14日 (日) 06時27分  No.6798
 
余り期待していなかったのに!
こんなときに限って、あれやらこれやらやるんだもん。
ミストーンやら曲順間違えやらあったけど、終始ご機嫌だったのがなにより。
ゲストのオマケ付きで、至福の週末をプレゼントしていただきました。
何だかやたらボソボソ一人しゃべりしてましたね。なんだか元気オーラが満ちていて、見ているこちらまで元気をいただきました。あの調子だと武道館公演百回超え期待出来そう。
それにしてもグッズ売り場の盛況ぶりにただただ驚愕。今時のコンサートてこれが普通らしい?びっくりi-mode emojii-mode emoji
会場でお会いした前期高齢者の皆さん!みんな元気そうでなにより。また土曜日に!


  投稿者:GodHand  投稿日:2019年04月14日 (日) 07時37分  No.6799
昨晩は、久しぶりのビッグサプライズでしたね。
なんで、この曲をここでやるの!?って、感じで、森元首相の"Who are you ?、Me,too"事件と共に、記憶に強く残るコンサートでした。

"Layla"でなんで、アリーナの多くの方が立ち上がらないの!?、という点もありましたが、最後の観客の盛り上がりも凄かった。
エリックさんの体調もいいんだね(笑)。
ドイルが入るとレパートリーも増えるね。

生存確認って  投稿者:ブルー爺  投稿日:2019年04月14日 (日) 12時51分  No.6802
それ他人に言う前に、ってな感じじゃな(笑)。

平成最後の来日!次は令和最初の来日も…  投稿者:管理人s-layla-s  投稿日:2019年04月14日 (日) 14時51分  No.6805
初日の様子、ありがとうございます。
エリックさんがご機嫌でなにより〜🎵

武道館での生存確認…なんて最高ですよね!

まだ行ってない管理人にとっては明日が初日。。
今回はどーしてもアリーナ席で観たいということで、ウイークデイのみの参戦。

開場の歓声やミストーン、アクシデントも楽しみです。

管理人様、明けましておめでとうございます  投稿者:ブルー爺  投稿日:2019年04月14日 (日) 15時02分  No.6806
今年もよろしくお願いいたします(笑)。

こちらこそよろしくお願いいたします。  投稿者:管理人s-layla-s  投稿日:2019年04月14日 (日) 16時05分  No.6807
あけおめですか〜🎵
本当にご無沙汰ばかりの管理人です。

思い起こせば、1年前の今頃は車椅子の生活でした。
それから人生初めてのいろんな事があって、一つ又ひとつクリアーして、明日無事に娘と一緒にエリッククラプトン来日公演を観ることができます!

夢のようです。。。

虚脱感  投稿者:Toru  投稿日:2019年04月21日 (日) 23時53分  No.6916
おそらく今までもあって、
それを忘れているだけかもしれませんが、
今回の5回の武道館公演が終わってからの虚脱感が半端ないです。

今度は3年後ではなく長くても2年後には来て欲しいですが、年齢のこともあるので体に無理はしないで欲しいという気も・・・

何もなければ、また来てくれると思いますが、いつまでも約束されることではないので、寂しさも感じています。

また皆さんとお会いして、「全部来たの?」とか話をしたいですね。
男は黙って当日券!  投稿者:田舎もん  投稿日:2019年04月16日 (火) 22時06分  No.6838
 
この言葉が無きゃ始まんないよー
いつも勇気をもらうーのだー(^-^)/

言い出しっぺがこの体たらく  投稿者:ブルー爺  投稿日:2019年04月17日 (水) 01時27分  No.6843
前にも書いたが、今回は並ぶ時間が取れないので、オンラインで申し込んだ。長年サンザン煽っておいてスマンm(__)m

紫推しさんの報告を読むと、早めに並べば良席入手の可能性はありそうに思える。田舎もんさんに福よ来たれ。どの辺ゲットしたか後でまた教えてくだされ。

ちなみにワシの席だが、黒澤楽器にオーダーして、18日がアリーナB5、20日が一階南西。わりと遅く動いたわりには悪くなかった。次があったら、またここから買うのを検討している(爆)。

  投稿者:17日当日券  投稿日:2019年04月18日 (木) 07時48分  No.6859
17日の当日券情報です。
15:40到着時に4人待ち。
16:00頃に10人待ち。
入手したチケットは、一階南Dでした。
18時過ぎにもまだ並んで買っていましたね。

ちなみに13日はウドーの先行予約で買って、
アリーナB1でした。当日券の方が良い席でした。

またもや一階南D!  投稿者:ブルー爺  投稿日:2019年04月18日 (木) 08時47分  No.6860
良席ゲットおめでとうございます。
やはり当日券の神はいると見た。

わりと時間遅めや開演間際に買った人、終演後に翌日以降分のチケットを買った人がどの辺の席だったかの報告も聞きたいです。よろしくお願いします。

  投稿者:当日券でGO  投稿日:2019年04月18日 (木) 12時38分  No.6864
昨晩当日券にて参加しました。
私も1F南Dでした。
私の前に並んでいた方もとなりの席だったので、今回の当日券はこのあたりの場所が最初から確保されている??のでしょうか。


当日券の出どころは?  投稿者:ブルー爺  投稿日:2019年04月19日 (金) 07時04分  No.6877
夜遅くに眠りに就いて、朝早くに目が覚めた(笑)。ライヴ遠征の際にはよくあること。普段と違う環境に体が馴染んでないんだろうね。

>今回の当日券はこのあたりの場所が最初から確保されている??のでしょうか。

そうかもしれないし、あるいは位置的に見て、ゲスト用に押さえられていた席がたまたままとまった数で余ったのかもしれません。もっと後から列に並んだ人はサイドステージ等の、ステージが一部見切れるポジションになったんじゃないでしょうか。あまり見切れない限り、私は臨場感のあるあの辺の席が好きですが。ただし1F前方に限る(笑)。

人気の高い最終日土曜に当日券が出るとしたらどの辺が売り出されるのか興味があります。トライされる方は引き続き報告よろしく。

終演後にそのEC最終日を含むウドー主催のコンサートのチケットが販売されていましたが、どれを買っても今回のECツアー告知ポスターがオマケに付くとのアナウンスでした。アレ欲しい(笑)。

  投稿者:紫推し  投稿日:2019年04月19日 (金) 19時33分  No.6891
ふと思い出したのですが
2014年の武道館初日の時スタッフが当日券になる
エリアの紙を見たことがあります
そのときは1階北東、北西の10番台以降だったと記憶しています
今回の当日券は私の推測ですけどほぼ1階南エリアだと思います
ただ当日券に回す枚数が無くなったら
2階ステージサイドエリアになるかな
どうも2日目に行った時より昨日のほうが黒幕エリアが少なくなってる気がして

追伸
ちなみに私の初クラプトンは87年です

勇気が無かった  投稿者:田舎もん  投稿日:2019年04月21日 (日) 23時02分  No.6914
18日を先行予約で買い17日を当日狙いで行く予定だった
でもサイド席の発売を見たらつい買ってしまった
田舎から行くには当日券はキケン過ぎる
でも一度は買って見たい当日券!!!!

18日の南東2F-Cから見た17日の席です
感想  投稿者:ファン  投稿日:2019年04月21日 (日) 19時56分  No.6912
 
やっぱり17:00スタートはいろいろきつい。
感想  投稿者:Lord  投稿日:2019年04月21日 (日) 13時56分  No.6911
 
Pretendingは、あまり好きな曲ではなかったけど、ライブで観る度にお気に入りになってきた。お爺さんがとてもかっこ良く見える曲。
Running on Faithはもともと大好きな曲で、アレンジもとても良かった。今回の公演での私のベストソング。
Presence of the LordやAll Our Past Timesなどもやって欲しかったけど、やる訳ないし、そこは欲張らずがまん。
全般的には「初日にも行って良かった!そして来てくれてありがとう!」につきます。
いや、よかったよ  投稿者:ブルー爺  投稿日:2019年04月19日 (金) 01時26分  No.6876
 
今夜が自分の初見。
どの曲がハイライトとかいうのはないが、全体にレベルの高い演奏が聴けた。
昔のクラプトンはもっとすごかったとか何とか、どうこう言い立てる気にもなれない。

エリックの大学教授みたいな風情と機嫌のよさが印象に残ってる。足の不具合が痛々しかった前回との違いはそこ。これなら来日はまだあるね。

スマホを使っての「ワンダフル・トゥナイト」のライト・ショウは思いがけない今回のヒット。ザ・耳タコ曲の出番をチャーミングなひと時に変えてしまった。新たなお約束誕生。

あとグリーンの新ストラト。あれがよく鳴ってたねえ。ぶっとくて艶のある音で。

  投稿者:kenken  投稿日:2019年04月19日 (金) 09時20分  No.6880
17,18と2公演観ました。

同じライブでも観る席の位置やその時の自分の精神状態でも(笑)印象は変わりますよね。わたしは今回は及第点に達しているかどうか、怪しいかなと思いました。18日のシェリフなんかもいつもの高みまで達せてなかった様に思います。スペードあたりからはなんとかやっと盛り返して来た様に思いますが。

セトリも含め今回のライブに不満が無いと言えば全く無いわけでは無いのですが、それ以上にクラプトン氏の身体の事が心配になったライブでした。体調が悪いと言う訳ではないと思いたいですが、なんだかお疲れというか、いまいちノリきれてないというか、歌唱も声が出てないし、演奏も今ひとつ精彩さに欠けていた様に思いました。全体的にPAの出音もちょっと小さいですよね?耳鳴り対策でしょうか?前回は膝にサポーター巻いての壇上でしたよね。末梢神経の障害とかもありましたよね。

93年の来日時ににわかファンと揶揄された私達ですが笑、気がつけばもう四半世紀です。それだけ私も皆さんも、そしてクラプトンも歳取ったって事ですね。あの頃まだ40代だったクラプトンも、もうすぐ後期高齢者。満身創痍の身体でこんな東洋の果ての地まで定期的に来てくれる事は、素直に感謝しなければと思います。。

この10年ほど代わり映えしないセトリはもう諦めるしかない。しかし演奏の良し悪しにはまだ期待したかった。が、正直、それももしかしたらクラプトンにとっては酷な難題になりつつあるのかもしれない。あの時にわかファンだった小僧が生意気言いますが、もうここまで来たら例え堕ちていく姿をみる事になっても、最後の最後まで見届けたい。不謹慎な言い方で不愉快に思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、いつかくる最後まで、悔いの残らない様にしっかり追い続けたいです。。。



余談ですがPretendingのアタマのピアノ、あれ録音(打ち込み?)なんですね。クリス全然手動かしてませんでした笑

思えば遠くに来たもんだ  投稿者:ブルー爺  投稿日:2019年04月19日 (金) 10時27分  No.6881
93年と言えば公演としては11回目の来日。そして今回が22回目。
kenkenさんもファンとしては充分ベテランの域に達してますよね。

初来日から通ってます、みたいなオールド・ファンよりも、案外kenkenさんの時期ぐらいから観始めた人のほうが見方が厳しいのかもしれませんね。あの頃のエリックのプレイはよかったもの!

来日があっても、前回、今回と、ファンの書込みもだんだん減ってますね。東京一極化で全国的な盛上りにならないのもその原因かもしれません。

せっかくの来日なんですから、もっとたくさんの方のご意見をお伺いしたいです。

  投稿者:N.Y.  投稿日:2019年04月19日 (金) 12時13分  No.6884
13、17日と見ました。今年はこれで打ち止めにします。
ジョンメイヤーに10、11日と行き余韻に浸りながら、期待を込めて武道館に。

クラプトンを初めて見たのは、新宿だったような。遠い遠い昔の話です。

私の感想では残念ながら、クラプトン頑張って来てくれたけど。。。という感触でした。
ミストーンも多く手数は少なくという。トレードマークの指癖の速弾きすらほとんどしない。
声は出ていましたので、シンガーとしては素晴らしいと感心しましたが。

13日は気合十分という感じでスタートしたが、ミストーンも多く気負いすぎの印象も。
印象的だったのはアンコールでクラプトン、メイヤー共に多くの音数を弾かずに、
とても抑制されたギターソロを披露したこと。途中MCも多く、ご機嫌は良さそうでした。

17日はMCもなくご機嫌も??という感じ。
チョーキングをほとんど使わないソロに違和感を覚えました。
ハイトーンのチョーキングとビブラートがクラプトンのギターの特徴だったはず。

ジョンメイヤーのフルのショーを見た後だけに、ギターの神様には健在であって欲しかった。
心配なのは体調(手とか指)の具合が悪いのかと思えたこと。

考えてみれば、ジョンメイヤーの現在の年齢の時のクラプトンは輝いていた。
ギターという楽器の演奏面では、世代交代を目の前で見たのかもしれません。

そう。でも自分だって武道館までの坂がつらくなったではないか。
改めてストーンズ(ミック)とポール(マッカートニー)は化け物だなと感じます。
あの年齢で歌いっぱなしで3時間を楽々こなす爺さんたちは、あまり居ないでしょう。

ですがクラプトン、また来てください。
あなたの歌には随分と思い出がありますからね。

  投稿者:ryuyomo  投稿日:2019年04月19日 (金) 12時34分  No.6885
私も昨日参戦しました。             電気レイラは聞けませんでしたが、セトリとしてはこのほうが座りがよかった、と自分を慰めております。(笑)N.Y様の言われる通りビブラート等は....という感じでしたが、ソロの間のグリッサンドのスピード感には痺れました。途中でおつかれかな、というシーンもありましたが半分観光でもいいのでまた来日してほしいですね。日本に来てくれてありがとう!!

私だって新参者  投稿者:管理人s-layla-s  投稿日:2019年04月19日 (金) 14時16分  No.6886
ライブは1990年からの参戦で初来日からの方はスゴいなといつも感じております。

4/18は、アリーナ席Aブ6ロックの4列目でもう近っ!
エっリックさんが良くみえました〜🎵

プレミアム会員で購入したチケットでは今までで一番かも。

今回は、アイショット〜が最高に好きでした。もっとずーっと聴いていたかったです。

アコギの時、弾きにくそうな場面が何度かあり、とても気になりました。

武道館の帰り道、中国語をはじめ外国語がよく耳に入ってきましたし若い世代も良く見かけました。

なによりもエリックさんが日本に度々来てくれることが嬉しくて本当にありがたいです。

ほぼほぼ観光でも大歓迎です!!!

シニアを迎えたギター・ヒーロー  投稿者:ブルー爺  投稿日:2019年04月20日 (土) 02時29分  No.6892
そういえば、近年ラン奏法もあまりやらなくなりましたよね。あれ聴くと、ああクラプトンのコンサートに来ているんだなあ、という気持ちになるんですが。18日のBadgeのソロ、終わりのほうでそれやって、客席がざわついた瞬間がありました。

皆さんの書込みですが、思いのほか辛い目の評言が並んでますね。私としては、あそこまでやってくれればもう充分という心持ちです。

なぜそう感じるのか、ひとつ思い当たることとして、前回2016年の来日からあと、2017年RAH、2018年ハイドパークと、毎年ECのライヴに接してきたことがあるんじゃないかという気がしています。体調不良でLA公演を延期し、車椅子で空港を移動する痛々しい姿をメディアに晒してのち、RAH、ハイドパークと復調に向かって歩を進めるそのときどきの様子に付き合ってきたというのが大きいんじゃないかと。18日の演奏はハイドパークとほぼ同等の印象を受けました。

いよいよ最終日。今日はどんな演奏を聴かせてくれるのでしょうか。

  投稿者:loose bank.com  投稿日:2019年04月20日 (土) 20時16分  No.6898
20日、19時前に終わりました。笑
レイラはアコギだったけど、
最終日、クラプトンのボーカルは最高でした。
2.3年後?の再来日を願ってます。


そう、また行かない理由はない  投稿者:NY461番街  投稿日:2019年04月21日 (日) 01時00分  No.6903
今回は、個人的な理由で参戦するか迷ってましたが、行って本当に良かった。
色んな意見あるし、また、色んなファンもいると思う。
でも、私は、歌声さらに衰えて、MCと演出で楽しませるビッグアーチストより、おそらく、自分の気持ちに正直なエリックさんが好きです。
私の年齢的また、個人的な事でしょうが、ほとんどが、リアルタイムで聞いた曲には、いろんな思い出がありますし、Pretendingから、もう、ウルウルしました。電気Layla聞けなくても、 KISSOON姉さんのWonderful無くても、満足でした。歌声は、前回の公演よりしっかりしていたように感じました。

でも、多くの方がおっしゃってるように、アンコールは、エリックさんの歌声で締めて欲しかったです  (笑)

因みに、自分が武道館に到着した16:30過ぎでも、ワタシハチケット持ってましたので買いませんでしたが、まだ、当日券販売してるようでした。

そう、また行かない理由なんてない!!
観光でもよいですから、また、きっと日本に来てください ERIC!

はじまりました。底辺素人の上から目線w  投稿者:Worst and Best  投稿日:2019年04月21日 (日) 01時52分  No.6904
18日の公演後のツイッター、インスタでは絶賛の嵐だったのに。
半端な経験と知識をほじった偉そうな凡人はうるせーな。

まあ所詮はヒーローを祭り上げて自らの低さを満たすことを求める人間。ヒーローが自分の思い通りにならないと愚痴るw クラプトンにとって最もどうでもいい、評価される必要のない存在だね。

なんにしてもECの使ってるギター(アンプ)の音は硬いし鳴らないしペケペケで酷すぎ。40代のECが弾いてもメイヤーが弾いてもどうしようもない。基本的にECモデルはTBXトーンがないと話にならないし、2015以降のモデルは本人の調子の良さでカバーできる次元じゃない。昨年100万近い最新のマスタービルダーもの買ったけど、死ぬほど弾きにくいし音がクソすぎて速攻で売った。あんなの弾いてる時点で致命的なハンディ。

ただそれを平気で使うのも魅力的な曲が腐る程あるのに最悪のセットリストを変えないのも、この計算できない天才音楽家の現実だし、今の時代のレベル。並みのアーティスト、ギタリストが最も簡単にできる当たり前のことをしようとしない。

ポールやストーンズが化け物?あんな見せかけのロックスターの元気なカラオケ大会で感動するしょぼい中年がなんでECのライブに来てんの?

メイヤー?あれのどこにECが残してきたレベルの創造性があんの?典型的な練習しまくりテク見せびらかし連発の印象フレーズラッパーギタリスト。70年代から今まで世界中に腐る程いる。その頂点ではあるかもね。どうでもいいけど。

気持ちだけ若くいたい凡人中年がメイヤーを持ち上げて最先端だと思い込んでる姿は痛々しいよ。大体74歳に観客動員で負けるってw

クラプトンが到達できる「最高の演奏」とほかのギタリストの「最高の演奏」は次元が違う。

30の俺がメイヤーの最新ツアー(過去含め)のベストテイクよりECの過去の名演の方が遥かに凄い(というか次元が違う)と感じる時点で世代交代はできていないし、若いだけで終わってる。メイヤー自身も分かってるからECをリスペクトしてんじゃないの?ヒーロー見習え凡人。

アーティストの価値は平均点ではなく最高得点。人生を通じてどれだけ名作を残してきたか。 まずは自分とECの人生の差を認識してから意見を述べましょう。

  投稿者:カスタムショップ  投稿日:2019年04月21日 (日) 05時15分  No.6905
まぁ、100万近いギターは試奏ぐらいしてから買えよ
それとも通販かw

  投稿者:素人  投稿日:2019年04月21日 (日) 09時50分  No.6909
お若い方へ

他人を素人と言うなら、貴方は何者ですか?
ロックショーは素人の観客を満足させてナンボですよ。
また、批判的な書き込みの方々が長い間ECを愛してきて、今後もと言う部分が読み取れていないようで…

自分のヒーローがけなされて憤慨されているのかな?
それであれば、他人の書き込み内容を批判する前に、ご自分のコンサート評を書きませんか?
それが大人のやり方ですよ。
毎回同じソロを弾かないミスタースローハンド・クラプトン  投稿者:カルロス矢嶋  投稿日:2019年04月21日 (日) 09時22分  No.6908
 
日本のミュージシャンのように尺を決めて、毎度同じソロをとるギタリストが音はずせばミスだが・・・・
クラプトンのようにプレーの寸前まで尺を決めないでアドリブソロを放つ!少しばかりのミスタッチがあってもそれは味と言うものではないでしょうかね〜武道館スリーディズでも良い。また、臨調感に溢れるソロを聞かせて欲しい!
因みに日本のあるチュー○ップというバンドはツアーで使う為に口パクならぬ、ギターとピアノのバックトラックを制作したそうだ。一気に見に行く気が失せたi-mode emoji


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