Clapton's Door S Layla S 掲示板

♪エリック・クラプトンの名のもと!ここに集まりましょ〜う♪

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来日  投稿者:バカボンパパ  投稿日:2018年06月16日 (土) 09時49分  No.6369
 
いま家族で関西を旅行中なのだ。
あ、もちろん皆さんの言う「殿、御大」のことなのだ。
今日あたりに上京するかもしれないのだ。
プライベート旅行なのだから邪魔をしちゃダメなのだ。

御大旅行中?  投稿者:パンプ  投稿日:2018年06月16日 (土) 16時28分  No.6370
バカボンパパさんの情報網はいつもスゴイですね。御大、日本やっぱり好きなんですね。
プライベートと言いながら、日本公演の打ち合わせの予定もあったりしたら嬉しいのだ。

地震  投稿者:NY461番街  投稿日:2018年06月19日 (火) 03時28分  No.6371
大丈夫でしょうか?
・・・・・関西って
DA PUMPのDAICHI?  投稿者:パンプ  投稿日:2018年06月15日 (金) 22時50分  No.6368
 
この写真、以前、どなたかがこちらの掲示板に載せてくださったものですが、写っている写真の人物が、DA PUMPのDAICHI(ダイチ)さんに似てるなあと思っています。
下記映像で、2分くらいにダイチさんが出てきます。
今はダイチさん、ちょっと雰囲気変わって、この頃の映像の方がECと一緒に写ってる写真に近いです。

https://youtu.be/EKrhM5OR4wI

DA PUMPって、今、"USA"という曲がヒットしてるグループです。芸能人じゃないとECと一緒に写真とれないと思うのですが、どうでしょう?
耳鳴り?  投稿者:ファン  投稿日:2018年05月28日 (月) 21時05分  No.6365
 
こういうシーンが何回かありましたね。

ニューアルバム⁈  投稿者:ファン  投稿日:2018年06月07日 (木) 22時45分  No.6366
間もなくロンドンでスタジオ・インの情報有り。
Greenwich Town Party  投稿者:ブルー爺  投稿日:2018年05月27日 (日) 13時21分  No.6359
 
https://www.setlist.fm/setlist/eric-clapton/2018/roger-sherman-baldwin-park-greenwich-ct-2bed08b6.html

1月のパリに続き、客層限定のライブ。
ポールに代わってウォルト・リッチモンド参加、High Time We Went抜きの15曲。

お元気そうで  投稿者:B1  投稿日:2018年05月27日 (日) 23時40分  No.6360
あの曲まだセットリスト落ちしてませんね、日本まで続けてね❗

the core  投稿者:kenken  投稿日:2018年05月28日 (月) 06時24分  No.6361
来日へのきたいが高まりますね。

https://m.youtube.com/watch?v=GvHBnPNM6-I#

他にもいろいろ  投稿者:kenken  投稿日:2018年05月28日 (月) 06時46分  No.6362
別アングルで THE CORE
https://www.youtube.com/watch?v=PW9EuZzyu-A&app=desktop

Key To The Highway
https://www.youtube.com/watch?v=iELK70RxqfM&app=desktop

Got To Get Better in a Little While
https://www.youtube.com/watch?v=-r-lrtPwPrQ&app=desktop

Crossroads with Susan Tedeschi & Derek Trucks
https://www.youtube.com/watch?v=bCi8x142Uy0&app=desktop

豆知識  投稿者:ブルー爺  投稿日:2018年05月28日 (月) 17時30分  No.6363
The Coreのライヴ初披露は77年来日時。ショウのオープニングだった。
初日の大阪では、いきなり当時未発表の新曲、しかも歌い出しがマーシーだったので、客席の反応はとまどい気味。クラプトンが歌い出したときになってやっと拍手が沸いた。

Cocaine  投稿者:B1  投稿日:2018年05月28日 (月) 19時36分  No.6364
Cocaineもこの年まだ未発表ながら演奏され、イントロが演奏された瞬間、Sunshine of your love かと思って驚いた っていう文章が大昔出てたChar監修の「エリッククラプトン奏法」って本に載ってたなあ。
木ブ一  投稿者:木ブ一  投稿日:2018年04月07日 (土) 10時35分  No.6343
 
木ブ一

木ブ一  投稿者:木ブ一  投稿日:2018年04月07日 (土) 10時36分  No.6344
木ブ一です。投稿し忘れました。

木ブ一  投稿者:木ブ一  投稿日:2018年04月07日 (土) 10時37分  No.6345
木ブ一です。
投稿します。

木ブ一  投稿者:木ブ一  投稿日:2018年04月07日 (土) 10時38分  No.6346
木ブ一です。
木ブーじゃないです。木ブ一(ぶいち)です。
投稿します。

♪クラクラクラクラクラカメレオーン  投稿者:ブルー爺  投稿日:2018年04月08日 (日) 10時44分  No.6347
キーボード弾いてるクラプトン!
でもサウンドチェックかリハのひとコマっぽいね。キーボードの上に無雑作に粘着テープが置きっ放しにしてあるところから見て。
しかしドミノズって結成から解散まで1年持たなかったのに、ECの髪型からヒゲの長さからギターから服装からコロコロ変わるね。短期間であれほど外見が変化した時期はほかにないんじゃないか。

ウホッ  投稿者:内田裕也(本人)  投稿日:2018年04月17日 (火) 11時13分  No.6349
木村拓哉、エリック・クラプトンと行きつけの店で遭遇して驚く「まさかな…」
http://numbers2007.blog123.fc2.com/blog-entry-8729.html#more

うひ  投稿者:内田裕也(本人)  投稿日:2018年04月19日 (木) 13時19分  No.6350
ムゥー

ポール  投稿者:内田裕也(本人)  投稿日:2018年04月19日 (木) 13時20分  No.6351
楽しいよ

キター!  投稿者:内田裕也(本人)  投稿日:2018年05月04日 (金) 04時45分  No.6355
うぃ

  投稿者:内田裕也(本人)  投稿日:2018年05月19日 (土) 06時38分  No.6358
アテネでライヴをしていた「ジュニアーズ」というバンドのギターの代役
加藤茶  投稿者:加藤茶  投稿日:2018年05月09日 (水) 12時29分  No.6356
 
加藤茶

加藤茶2  投稿者:加藤茶  投稿日:2018年05月09日 (水) 12時31分  No.6357
加藤茶2
Blues Fest London 2018  投稿者:ブルー爺  投稿日:2018年04月21日 (土) 10時56分  No.6352
 
https://www.bluesfest.co.uk

10/25〜28
最初の2日間のラインナップが出たが、この時点でもう凄すぎ。

ブルース・フェスと呼べるのかどうかはともかく  投稿者:ブルー爺  投稿日:2018年04月21日 (土) 11時00分  No.6353
その前の日がこれ。

前菜がこれまた  投稿者:ブルー爺  投稿日:2018年04月21日 (土) 11時04分  No.6354
で、その前の2日間に同じ所でやるのがこれ。

観、観たい!
クラプトンの来日と重ならんことを祈る(笑)。
ECのバイオ映画完成  投稿者:ブルー爺  投稿日:2017年08月07日 (月) 20時40分  No.6238
 
http://www.whereseric.com/eric-clapton-news/303-world-premiere-eric-clapton-life-12-bars

何年も前から制作が伝えられていた『Eric Clapton: Life In 12 Bars』が完成し、9月のトロント国際映画祭で上映される運びとなった。ほぼ10年越しのプロジェクトで、この間、WE!のHPやコンサートで販売されるプログラムで、6〜70年代にファンが撮影した珍しい8ミリ映像等があれば収録検討したいので提供してほしいと呼びかけていた(日本公演のプログラムにも告知が載ったことがある)。ここからも窺えるように、かなり気合いの入ったアプローチがされているようなので、内容は期待できそう。

12小節の中の人生、12小節を生きる・・・タイトルからしてキマってる感じ。

予告編  投稿者:ブルー爺  投稿日:2017年09月08日 (金) 16時36分  No.6242
本人の暗部にも踏み込んだ内容のよう。

http://deadline.com/2017/09/eric-clapton-life-in-12-bars-trailer-showtime-slowhand-docu-bows-at-toronto-this-week-1202163592/

お宝映像  投稿者:ブルー爺  投稿日:2017年09月09日 (土) 19時05分  No.6244
見たことないクリームのライヴ映像(たぶん8ミリ)がチラッと映るが、ECの髪の毛と口ヒゲ、バックドロップの感じからすると、NY、カフェ・オ・ゴーゴー(67/9/26〜10/1、10/3〜8)ではなかろうか。
横尾忠則がたまたま渡米中にクリームを観たのがここ。

映画関連記事  投稿者:ブルー爺  投稿日:2017年09月14日 (木) 17時09分  No.6249
「音楽はすべて良いもの」
「ギターはもう終わっちゃったのかもね」

https://rockinon.com/news/detail/166934

https://rockinon.com/blog/nakamura/166979

先行上映レポ  投稿者:ブルー爺  投稿日:2018年01月11日 (木) 11時12分  No.6315
イギリスで、12日からの一般公開に先がけ、10日に先行上映が行われた。夜7時からの上映終了後、ロンドンの映画館ではクラプトンと監督、リリ・フィニー・ザナックが壇上に登り、ジュールズ・ホランドがインタビューする様子が全国の映画館に同時中継された。自分も滞在先最寄りの映画館に馳せ参じることに。

いきなりガッカリさせるようなことを書いて申し訳ないが、正直、音楽的な面については期待に届かない内容だった。上に書いたとおり、珍しい映像の提供をファンに呼びかけていたのだが、これまでに見たことのないライヴ・シーンはごくわずか。10年近くかけて集まったのはこれだけか、と愚痴のひとつもこぼしたくなる。

監督の興味は音楽よりもクラプトンのパーソナリティ、人間的な側面に向けられている。複雑な生立ち、女性関係、薬物/アルコール中毒etc、いずれも書物や雑誌で再三語られてきたものばかりだが、映像と音声で伝えられると、より生々しい感触がある。誰がどこで撮ったのか知らないが、「白い粉」を鼻から吸引したり、何か得体の知れないものをナイフですくって鼻先に持っていったりと、50年近く前のこととはいえ、こういう薄汚い映像を本人がよく公開する気になれたものだ。クラプトンのそういう率直さは映画にしっかり反映されていたと思う。酔った勢いで「シャラップ!」と観客を罵倒していたのは日本だけの出来事ではなかった(笑)。

そして本日の目玉、ロンドンからの生中継。全国の映画館の観客に向けてのホランドの挨拶に続き、クラプトンとザナック登場。本人はダークスーツにゴールド基調のネクタイ姿。お元気そうで何より。スクリーン越しとはいえ、生の姿に接してこちらも気持ちが昂る。自分はそれでもう満足してしまって、話の中身は二の次になってしまった。そう大したことは言ってなかったはず。演奏中は観客のことは眼中にない、目に入るのは居眠りこいてる奴だ(笑)、とか。まあ、全容はそのうちどこかにアップされるでしょう。

25分ほどで中継終了、ハイドパークの宣伝で締め。

Q&A内容  投稿者:ブルー爺  投稿日:2018年01月17日 (水) 11時40分  No.6318
音楽サイトにアップされた。

https://www.udiscovermusic.com/news/eric-clapton-london-12-bars-qa/

日本語訳
https://www.udiscovermusic.jp/news/eric-clapton-london-12-bars-qa

文章に起こされていない部分で自分が覚えているのは、ザナック監督の次のふたつのコメント。
1. Toadは7つの違うパフォーマンスの映像を合成したもの(クレジットではフィルモア/ウィンターランドと出ていたが、音源はそこからのものということか)
2. エリックの指の動きと音がシンクロしていない映像が多々あること(監督もECも苦笑混じりだった)

サントラ盤の内容  投稿者:ブルー爺  投稿日:2018年04月12日 (木) 06時33分  No.6348
日本公開の話が一向に聞こえてこないLife In 12 Barsだが、DVD/BR発売を待つしかないのだろうか。

アマゾンUKにサントラ盤の情報が上がってる(6/8発売予定)。CD2枚組。
32曲中5曲が未発表テイク、2曲が別ミックス。手が伸びるには正直微妙な割合だが、Goodbye収録時=68/10/19、LAフォーラムからのSpoonful(17分27秒)、ドミノズ版High(3分10秒)、Sheriffのスタジオ録音全長版(6分54秒)が目玉か。
Spoonfulは流出音源を聴いたことがあるが、インタープレイで3人が挑みあってる最中にジャックがマイクを通してアジるひと幕があり、そこがめちゃめちゃカッコいい。公式盤からカットされていなければいいが。

https://www.amazon.co.uk/Life-12-Bars-Various-Artists/dp/B079NCCK2S/ref=sr_1_2?ie=UTF8&qid=1523479765&sr=8-2&keywords=life+in+12+bars+cd
今年も来ました誕生日  投稿者:ブルー爺  投稿日:2018年03月30日 (金) 09時16分  No.6336
 
おめでとうございます。
また日本でお目にかかれますように。

アリガトウ・・・  投稿者:エリック・クラプトン(本人)  投稿日:2018年03月31日 (土) 15時17分  No.6337
ブルージイ・・・

2  投稿者:エリック・クラプトン(本人)  投稿日:2018年03月31日 (土) 15時18分  No.6338
うふ

3  投稿者:エリック・クラプトン(本人)  投稿日:2018年03月31日 (土) 15時19分  No.6339
む〜

4  投稿者:エリック・クラプトン(本人)  投稿日:2018年03月31日 (土) 15時20分  No.6340

5  投稿者:エリック・クラプトン(本人)  投稿日:2018年03月31日 (土) 15時21分  No.6341
うほ

秋には日本に行くよ  投稿者:エリック・クラプトン(本人)  投稿日:2018年04月01日 (日) 09時13分  No.6342
誓って言う、これが最後、もうあとはない
今年もやりますMSG  投稿者:ブルー爺  投稿日:2018年03月10日 (土) 12時48分  No.6333
 
http://www.whereseric.com/eric-clapton-news/303-october-2018-eric-clapton-returns-north-america-2-shows

10/6&7。

1月のパリのときのメンバーにコーラスふたりが追加。ミシェルは復帰かなわず。
去年のMSG同様、サポートはゲイリー・クラーク・Jr.とジミー・ヴォーン。前座ふたつとなるとECの出番は1時間半コースかね。

この流れで行くと、来日は充分ありそうに思える。来い来いクラプトンの秋。

LA  投稿者:ファン  投稿日:2018年03月10日 (土) 18時34分  No.6334
スタジオ?

  投稿者:紫推し  投稿日:2018年03月14日 (水) 21時12分  No.6335
また来たらいつもの初日当日券で
あちゃー・・・  投稿者:ブルー爺  投稿日:2018年01月25日 (木) 13時47分  No.6320
 
パリでプライベート・ギグやったんだと。

https://www.setlist.fm/setlist/eric-clapton/2018/theatre-mogador-paris-france-23eeb8eb.html

まさかと思ったが、あの曲やってますやん!

この人  投稿者:あの人  投稿日:2018年01月25日 (木) 16時23分  No.6321
その曲続けるなら是非 あの方に歌って欲しい〜

どの人  投稿者:77年組  投稿日:2018年01月25日 (木) 20時49分  No.6322
コアなご意見でしたw

これですな  投稿者:kenken  投稿日:2018年01月26日 (金) 10時50分  No.6323
このまま日本に持って来てくれたら嬉しいですね。

https://www.facebook.com/jeanpierre.soublin/posts/10214128924444595

(・_・D フムフム  投稿者:NY461番街  投稿日:2018年02月02日 (金) 06時39分  No.6324
77年組 様

コアなご意見でしたw>今気づきました  ( ´∀` )

うぃ  投稿者:内田裕也(本人)  投稿日:2018年02月02日 (金) 07時24分  No.6325
エリック・クラプトンが語る、薬物依存、クリーム時代、ギターの未来
http://rollingstonejapan.com/articles/detail/27916/1/1/1

  投稿者:内田裕也(本人)  投稿日:2018年03月03日 (土) 04時34分  No.6332
ピンク・フロイド、クイーン、クラプトン、ジェネシスによる幻のチャリティライブ を振り返る
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180222-00028056-rolling-ent
Back in ‘74  投稿者:ブルー爺  投稿日:2018年02月10日 (土) 18時24分  No.6329
 
某mさんのツイッターを覗いたら、1/29付けで下のコメント付きで写真が数点貼ってあった(参照用にこちらにも2枚転用させてもらう)。

>こいつらは初めて見る74年の写真。
>イギリスらしいです。

自分はツイッターしないので、ここで異次元レス(笑)させてもらうが、それらは74/10/4-5、メリーランド州ラーゴ、キャピタル・センターのもの。初来日直前、9/28〜10/6で行われた461USツアー2ndレグで、計8公演しか行われなかったこのレグからの写真は極端に少ない。自分はこれ以外の写真は見たことがない。
注目点は、74年では他に見当たらないヒゲを剃ったエリック、そして現在見つかっているなかでは、エクスプローラをプレイしている最初期の写真。WE!のギャラリーで初めて左の写真を目にしたときは、初来日より前にEXPが使用されていたと知って衝撃を受けた(なお、WE!のクレジットに74/7/14とあるのは間違い。その日にも同会場で公演してはいるのだが、マーシーは2ndレグからのツアー参加というのが見分けるポイント)。

EXPとブラッキー  投稿者:ブルー爺  投稿日:2018年02月10日 (土) 18時26分  No.6330
日付けだが、EXPを弾いているのが初日、ブラッキーが2日目。写真が出回っていないだけで、後日の日本公演同様、どちらの日も曲に応じて違うギターを弾き分けている可能性はあるが。
ちなみに74年の英公演は、461ワールド・ツアーの千秋楽となった12/4-5、ロンドン、ハマースミス・オデオン2回のみ。『安息の日』の裏ジャケ等で、多くの写真を見ることができる。

あのとき君は若かった  投稿者:ブルー爺  投稿日:2018年02月12日 (月) 17時49分  No.6331
同じ組写真からもう1枚引っ張らせてもらう。EXPが目に眩しい。

74年というとヒゲボーボーのイメージがあるが、ご覧のとおり剃ったらずいぶん若々しく見える。EC29歳。まだ青年と呼んでいいだろう。この3週間後、彼は初めて日本の地を踏むことになる。初来日体験者はギリ二十代のECを目撃できたわけだ。
The xx@Zepp Osaka Bayside  投稿者:ブルー爺  投稿日:2018年02月10日 (土) 00時49分  No.6328
 
話題もないので・・・(笑)

ザ・ペケペケでもバツバツでもありません。ジ・エックスエックスと読んであげてください。日本ではなぜか「ザ」エックスエックスと表記されているが。
イギリスで今もっとも波に乗ってる感のあるバンドの大阪初公演。フジロックにはもう3回出演済み。
クールなサウンドにウォームな人柄、奏者の人間性に手でじかに触れたような、人をもう一度信じてみようという気にさせるような、そんな感じさえ抱かせるハートフルなライヴだった。
彼らの人気はこのところうなぎ登り。去年グラスゴーで観て、評判どおりのいいバンドだと納得したが、大阪はそれ以上によかった。ショウの終わり近く、ヴォーカル/ギターのロミーが何か感極まった様子で”This is my favorite show...”と発してフロアーを湧かせたが、お世辞で言ってるんじゃないな、と感じた。

関東公演は2/11、幕張メッセにて。
  投稿者:AUTU  投稿日:2018年01月13日 (土) 20時04分  No.6316
 
英ラジオ局「BBC Radio 2」でのインタビューの様です。痛々しいですね〜以下の内容の考えると、マンネリのセトリも致し方無いと思えてきます。
本当生きてステージに立っている事が奇跡ですね!

『これからも働く予定でいるよ。ライブもいくつかやっているしね。7月にはハイドパークでのショウ(も決定している。
でもひとつだけ心配しているのは、70代になった今でもまだ熟練者としての演奏ができるかどうかっていうことなんだ。つまり、聴力は失くなりつつあるし耳鳴りもするし、手はぎりぎり動くぐらいの状態だからね。だから、ファンの人たちには珍しいものを見るつもりでライブを観にきてほしいと思ってるんだ。それもひとつの楽しみ方だよ。だって、僕がまだ生きてるっていう事実がすごいことなんだからさ』

  投稿者:底辺が頂点を見下す  投稿日:2018年01月24日 (水) 01時15分  No.6319
どうでもいい人間ほど偉大な人間をリスペクトできないのは当たり前。だからレベルの低いまま、どうでもいい人間として年を取ってきたわけで(笑)傲慢な音楽消費者のいい例ですね。

セットリストを客に合わせて変えることは最も簡単なことでしょう。普通のミュージシャンであれば真っ先にやることだし、それしかやれることもない。

ECは過去の偉大な音楽に対するリスペクトやあくまで自分の感情に従ってプレイすること(演奏する曲も含めて)を大切にしているだけで、サービス業と化した音楽業界のトップで彼のように本物のアーティストとして活動する人は皆無。


聴力〜手はぎりぎり〜も謙遜で言ってるだけで、少なくともあんたの頭や耳や手よりも遥かに価値があるし、分ける人にはわかりますが、今でも他のギタリストやミュージシャンより演奏のレベルは高いです。常にそのレベルを求める故のミスや不調はありますが。

ライブ未発表の素晴らしいオリジナル曲やカヴァー曲(しかも天才的な即興演奏を伴う)を披露できないのは、ECの年齢よりも時代や社会状況の問題であって、最高の音楽を創造・演奏するモチベーションなんてどこからも得られない。ECと同年代はもちろん、若いミュージシャンのレベルが証明してる。

  投稿者:AUTU   投稿日:2018年02月02日 (金) 20時16分  No.6326
大変不愉快です。あなたこそ傲慢で一般の音楽ファンを見下してませんか?哲学者にでもなったつもりですか?ライブ会場でも始終腕組みしてる様な方とお見受けしました。気軽に書き込んだのが間違いの様でした。もう二度と来ませんのでご安心ください。

5W1H  投稿者:ブルー爺  投稿日:2018年02月03日 (土) 12時59分  No.6327
2番目の書込みだが、誰に向けて言葉を発しているのか、自分にはよく分からなかった。
パーカーにジーンズ  投稿者:clappy  投稿日:2018年01月13日 (土) 21時26分  No.6317
 
1月8日のポールジョーンズのチャリティーライブでの演奏どうでしょう?
ラフなスタイルで。

Somebody's knocking
Little queen of spade
Before you accuse me
EC 2018  投稿者:ojisan  投稿日:2018年01月10日 (水) 22時13分  No.6314
 
EC 最新の演奏動画きたー
今年もお世話になりました  投稿者:ブルー爺  投稿日:2017年12月31日 (日) 23時51分  No.6307
 
67/9/26-10/8、ニューヨーク、カフェ・オ・ゴーゴー(推定)

  投稿者:ブルー爺  投稿日:2017年12月31日 (日) 23時53分  No.6308
68/10/11、コネチカット州ニューヘヴン・アリーナ、1stショウ(推定)

(18/1/2追記)
フリル付きジャケットに帽子というのが星の王子様ルック、グループサウンズみたいでイカスw
実際、クリームの活動期間はGSブームの時期とドンピシャ重なる。
フェアウェル・ツアーでアメリカを周っていた頃、日本ではタイガース「廃墟の鳩」がヒットしていた。
というか、タイガースのデビューはクリームより後w

  投稿者:ブルー爺  投稿日:2017年12月31日 (日) 23時54分  No.6309
68/10/18、LAフォーラム(推定)

  投稿者:ブルー爺  投稿日:2017年12月31日 (日) 23時56分  No.6310
68/11/26、ロンドン、RAH、2ndショウ(クリーム・フェアウェル・コンサート)

来日を祈願しつつ2018年へー

ウン  投稿者:内田裕也(本人)  投稿日:2018年01月01日 (月) 04時33分  No.6311

  投稿者:SNS  投稿日:2018年01月01日 (月) 23時29分  No.6312
こんばんわ!
写真を見ると、やっばりクリーム時代のメインギターは、
SGとファイヤーバードなんですね!

そういうことです  投稿者:ブルー爺  投稿日:2018年01月02日 (火) 01時02分  No.6313
最初の半年はレス・ポールを中心に数種のギターを取っ替え引っ替えしていましたが、67年春から翌年春までの1年間がサイケSG、最後の半年がファイアバードというのが、クリーム時代にライヴで用いたギターのおおよその説明になります。

ES-335がクリーム後期のメイン・ギターであったかのような話が長年流布していたのは、ひとえに映像化されたフェアウェル・コンサート2ndショウでたまたまそれが単発的に用いられたことによって誤解されたイメージが広まってしまったせいです。

今のところ確認できる事実としては、クリームのライヴでES-335がプレイされたのは、上記以外では、68/10/19、LAフォーラムの1曲目、White Roomがあるのみです。
わっ!  投稿者:ファン  投稿日:2017年11月27日 (月) 19時23分  No.6291
 
ハイドパーク!

  投稿者:Eプランクトン  投稿日:2017年11月28日 (火) 09時49分  No.6292
いいですね〜。その前にぜひ 日本公演を!                             

チラ裏ごめん  投稿者:ブルー爺  投稿日:2017年12月03日 (日) 09時41分  No.6293
12月1日、チケット一般発売があった。
当日券派の私だが、予約画面を開いてチケットの動きを見守った。Gold Circle(手数料抜き129.95ポンド)を買おうかどうか気持ちが揺れ動いたが、結局決心が付かないまま終わった。あとでチェックしたら、いちばん枚数の多いGA(=General Admission/手数料抜き69.95ポンド)と、同種だが1時間早く入場できるPrimary Entry(手数料抜き79.95ポンド)以外はその日のうちに売切れになっていた。ちょっと後悔。まあ、RAHの10倍ぐらいは入りそうなハイドパークなので、そのうち追加券が出る可能性は大いにあるし、最悪当日でもGAなら会場窓口で販売されるだろう(発売初日に完売になった2013年ストーンズがそうだった)。

いつもと違う動きに出たのは個人的な思いが絡んでいる。
12月1日というと、忘れもしない1979年、大阪府立体育館で、私にとってのECベスト・ライヴを体験した日。終了時、今後これを超えるECライヴに遭遇することはないんじゃないか、と直感的に思ったが、その予想は外れないまま38年が経った。
そして、私が初来日からこれまでに観たECライヴの本数は、今年のRAH最終日で99回、次のショウで100回になる。城ホールでも武道館でもRAHでもなく、ハイドパークでその日を迎えることになるのかー。フェス、単発公演というのも特別感があってこれもまたよし。

その前に日本公演が決まらなければの話だが(笑)。

わわわっ!  投稿者:ブルー爺  投稿日:2017年12月13日 (水) 01時27分  No.6300
ハイドパーク、クラプトンの前日にザ・キュアー出演決定!
この界隈では、狂喜乱舞しているのは若い頃ポスト・パンク〜ニュー・ウェイヴに入れ込んでいたワシぐらいのもんかもしれんが(笑)。

1984年10月15日=大阪・サンケイホール
同16、17日=東京・中野サンプラザ
2007年7月27日=フジロック・フェスティバル(金曜日トリ)
2013年7月28日=フジロック・フェスティバル(日曜日トリ=フェスの大トリ)

以上がザ・キュアー来日のすべてである。自分が観たのは初来日大阪と最初のフジロック、他に89年ダラスと去年のマンチェスター、ECとえらい違いでこちらは4回。2007年フジへの出演が報じられた際には、初来日以来実に23年ぶりの日本公演ということでずいぶん話題になったものだ。

関心ない人、とくにECを好きそうなファン層からは、金曜日がロジャー・ウォーターズ、日曜日がクラプトンで、なんで中日がキュアーやねん、というグチが聞こえてきそうだが、自分的にはツボどまん中。この日のラインナップは他のメンツも大なり小なり自分の興味の範囲内。

‘Cause there ain’t no cure for the British Summer Time...

チラ裏パート2でした(笑)。

Gold Circle券ゲット!  投稿者:ブルー爺  投稿日:2017年12月17日 (日) 13時45分  No.6305
さっきBSTのサイトを開いたらECのGold Circleが入手可になっていた。無事購入完了。

ECよりずいぶん前に発売されたロジャー・ウォーターズもGold CircleがECと同時に入手可になっていた。追加券の放出にはタイミングがあるのが分かる。

キュアー一番人気  投稿者:ブルー爺  投稿日:2017年12月17日 (日) 20時20分  No.6306
おととい金曜日チケット一般発売されたばかりのザ・キュアーだが、現時点でGA含めた全券種完売になった。ウォーターズが10/6、クラプトンが12/1、それぞれ一般発売されて、GAがいまだ入手可能であるのを考えると、驚異的人気と言うほかない。
当日はヨーロッパ、いやアメリカも含めた全世界からゴス族がハイドパークに集結するのだろう。さぞや壮観と思われる。

ワシも30数年ぶりにカラスルックでキメていこうか(笑)。

(注:あえて黒文字にしてみた 笑)
ウォームアップ、なんて言っちゃいかん(笑)  投稿者:ブルー爺  投稿日:2017年12月16日 (土) 07時31分  No.6302
 
http://www.whereseric.com/eric-clapton-news/303-eric-clapton-coming-cologne-and-hamburg-2018

ハイドパークに先立ち、ドイツでもやるそうな。

7/2 ケルン、LANXESS arena
7/3 ハンブルグ、Barclaycard Arena

来年ヨーロッパでやるのはこれだけとのこと。
野外は苦手、という人はこっちのほうが狙い目かも。

  投稿者:GodHand  投稿日:2017年12月17日 (日) 08時47分  No.6303
残念ながら、ニアミスで行けそうもない😭

EC対W杯  投稿者:ブルー爺  投稿日:2017年12月17日 (日) 11時03分  No.6304
サッカーファンは辛いよ、ってな感じですか(笑)。
Happy birthday, Jimi  投稿者:ブルー爺  投稿日:2017年11月27日 (月) 02時01分  No.6290
 
存命していれば今日で75歳になるはずだった。ポールと同い年。

写真=1957年撮影、当時14〜5歳。
身なりから判断するかぎり、暮らし向きは悪くなさそうだ。この時代にカラー写真だし。
ちなみに私の子ども時分、カラーフィルムは高価な贅沢品で、自分の中学生以前の写真はすべて白黒、カラー写真は1枚もない。70年万博を撮った写真もみな白黒(笑)

ジミとイギリスの奇妙な縁  投稿者:ブルー爺  投稿日:2017年12月15日 (金) 14時29分  No.6301
ところで、ジミについては前々から周知したかった事柄がある。どこかですでに語られているのかもしれないが、この機会に触れておきたい。
1966年9月24日、マネージャー、チャス・チャンドラーに伴われて、ロンドン空港(現ヒースロー空港)に降り立った時点から、1970年9月18日、ロンドン北西部、サマルカンド・ホテルの一室で睡眠薬過剰摂取が原因で他界するまでの4年間を、ジミ・ヘンドリックスがロック・スターだった期間と見なしていいだろう。イギリスがジミをスターにしたと言われる所以だが、彼のコンサート活動を年で追っていくと、ある意外な事実が浮かび上がる。以下はジミのイギリスでの年間ライヴ日数である。

1966年=10
1967年=118(内45日は1日2セット)
1968年=1(7/6、ウォバーン・ミュージック・フェスティバル)
1969年=2(2/18&24、ロンドン、RAH)
1970年=1(8/30、ワイト島フェスティバル)

ジミが名実共に国際的ビッグネームになった68年以降、死ぬまでの3年間に、彼をスターにした国=イギリスではたった4回しか公演していないのである。長期のツアーで各地を周ったアメリカはもちろんのこと、これはスウェーデン、デンマーク、西ドイツ、イタリアそれぞれの国の、この間の公演回数よりも少ない。異国での音楽活動を開始して1年余りで新しい土地から気持ちが離れたのだろうか。68年2月に始まるUSツアー終了後、ジミはそのままニューヨーク、そしてLAに留まり、以後イギリスに長期滞在することはなかった。

それを知ると、ジミが人生を終えたのが、ヨーロッパ・ツアーが中途キャンセルされたせいでたまたま滞在していたロンドンだったというのが、なんとも不思議な巡り合わせに思えてくる。世を去るに際して、音楽の神様が彼を最後にもう一度この地に呼び寄せたのだろうか。
最新インタビュー  投稿者:ブルー爺  投稿日:2017年12月05日 (火) 14時50分  No.6294
 
http://www.rollingstone.com/music/features/eric-clapton-on-addiction-cream-the-future-of-the-guitar-w512759

ハイドパーク公演発表の2週間ほど前に行われたもの。映画『Life in 12 Bars』についての話題が中心。

「スタジオ盤新作に取りかかっている」
「来年、いくつかショウをやる予定」

  投稿者:SNS  投稿日:2017年12月06日 (水) 12時43分  No.6295
ブルー爺様。
貴重なインタビューのご紹介、有難うございます。
当方の拙い英語理解力ではありますが、
エリックさんにとって、「人生でベストのライヴパフォーマンスはクリーム時代の1968年のフィラデルフィア公演だった」と仰せで間違いないでしょうか?
他に英語にご堪能な方のご意見も伺えれば幸いです。
宜しくお願い致します!!

クリームのフィラデルフィア公演  投稿者:ブルー爺  投稿日:2017年12月07日 (木) 08時05分  No.6296
インタビューの該当箇所を訳してみます。

「(前略)クリームでのフィラデルフィアの一夜を覚えている。一緒にやったツアーの最後のほうだった[1968年]。すべては終わったと自分たちは知っていた。それがもうゴキゲンな感じのプレイになってね。この先これを超えることはないんじゃないか、と思ったのを覚えているよ。自分が満足したことがあるかって? イエス、一晩は確実にね」

ECは以前にもインタビューでこのショウについて触れています。そちらでは会場名=スペクトラムも出していました。ということは、68/11/1(MSGの1日前)がそれに当たります。

これがキャリア上のベスト・ワンの日になるかどうかはともかく、別々のインタビューで2回も言及していることから、とくに印象の強いショウであることは間違いないでしょう。

残念ながらこの日の音源は出回っていません(笑)。

[以下参考]
http://billsmusicblog.blogspot.co.uk/2007/08/cream-and-blind-faith-at-spectrum-1968.html

http://thekey.xpn.org/2016/11/01/cream-the-spectrum/

http://forums.stevehoffman.tv/threads/cream-philadelphia-nov-1-1968-clapton-one-of-my-greatest-gigs-ever.188079/

  投稿者:SNS  投稿日:2017年12月09日 (土) 00時12分  No.6297
ブルー爺様。

ご返答、有難うございます!!
今から約50年前の事なのに、ベストかどうかはともかく、やはり忘れられない印象深いライブだったんですね!

僕も以前にクリストファー・ヨーク著「ストレンジブルー」という本の中のエリックさんのコメントで、下記を記録しています。

"I remember one show at the Philadelphia Spectrum...and I was playing the Gibson Firebird...and it was one of our greatest gigs ever. I was flying; no confusion, no indecision about when to stop, start, come in, go out; I wasn't tired, I seemed to get more elevated through the evening, one of my greatest gigs ever."

これを要約すると、「ファイヤーバードを使ったフィラデルフィアでのクリームのライブは、もう夢心地の、間違い無く、クリームベストのライブだった」とも読めます。

また別のインタビューでも、
「僕が一番印象に残っているクリームのライブは、SGの後に後期メインギターとして使っていた、小さなマイクが一つ付いていたファイヤーバードで演奏したフィリーでのライブだ」
との発言も記憶しています。

このライブに一体何があったのか?
音源も残されていないと言う事であれば、尚の事、興味が湧きます!!
いつか、何らかのカタチで聴ける日が来る日を願って止みません。

フィリー・マジック  投稿者:ブルー爺  投稿日:2017年12月09日 (土) 10時25分  No.6298
ECがこの公演に言及しだしたのは比較的最近のこと、21世紀に入ってからです。唐突なタイミングに加えて、マニア筋の見方としては、フェアウェル・ツアーは集金目的、音楽的には絶頂期を過ぎていたというもので、この時期にそういうベストなプレイが行われたという発言は、いささか腑に落ちませんでした。

フィラデルフィアと言えば、ECにとっては黒歴史、彼の口からいい言葉が出てこないブラインド・フェイスについても、69/7/16、スペクトラムでの公演後、珍しく肯定的なコメントを残しています。原典が手元にないので記憶が頼りですが、ショウの出来に非常に満足したECが、ぼくらはブラインド・フェイスなんだ、ツアーが終わる頃にはそれを認めてもらえるようになるだろう云々と希望を込めて語ったとのこと。

もっと最近の話ですが、2004年ツアーの際、海外の掲示板で、MSG3日間は”very good”、フィラデルフィアは”great”だったとファンが書き込んでいたのを覚えています。

トリビアの範疇になりますが、フィラデルフィアにはECを乗らせる何かがあるのかもしれませんね。

  投稿者:SNS  投稿日:2017年12月09日 (土) 21時58分  No.6299
貴重な情報、重ねて感謝致します。
とにかく早く映画が見たいですね。
楽しみです!!
貰ったのかな  投稿者:ファン  投稿日:2017年11月12日 (日) 22時24分  No.6283
 
スティービーワンダーのトリビュートコンサートより

知らんけど  投稿者:ブルー爺  投稿日:2017年11月13日 (月) 01時30分  No.6285
レプリカと聞いているが。

確かにレプリカ  投稿者:ファン  投稿日:2017年11月13日 (月) 15時46分  No.6286
ヘッドにサインもプリントされてますね。

こっちはどうでしょか?  投稿者:ファン2  投稿日:2017年11月16日 (木) 23時58分  No.6287
ヘッド裏にシールらしき物が貼ってあり、本物っぽいですが・・・ただECモデル使ってるだけでしょか?

  投稿者:ファン2  投稿日:2017年11月17日 (金) 00時03分  No.6288
url忘れてました

https://www.youtube.com/watch?v=6Ge8kGd2i38

  投稿者:ファン2  投稿日:2017年11月17日 (金) 00時36分  No.6289
ちょっと調べたら解決、失礼しました
しかし06年のあのギターだと思うと少々複雑...


https://www.instagram.com/p/0d3lEMoklj/?taken-by=todd.krause
RAH2017  投稿者:ブルー爺  投稿日:2016年09月20日 (火) 18時01分  No.5950
 
またやるそうです(笑)。

  投稿者:まつやままちはる  投稿日:2016年09月21日 (水) 18時32分  No.5951
武道館もよろしく

  投稿者:ES335  投稿日:2016年09月22日 (木) 05時42分  No.5952
何はともあれ、良いニュースですね!

"I swear this is it, no more"  投稿者:ブルー爺  投稿日:2016年09月22日 (木) 19時29分  No.5953
「誓って言う、これが最後、もうあとはない」
(ー2015年MSG/RAH共通プログラムの序文より)

来年のプログラムにどんなことを書くのか見ものである(笑)。

  投稿者:coll  投稿日:2016年09月23日 (金) 12時24分  No.5954
いい方のボケであれば嬉しいですね!

また「誓って言う、これが最後、もうあとはない」って書いてあったら少し怖いですが(笑)

<クラプトンの秋>復活なるか?  投稿者:ブルー爺  投稿日:2016年09月23日 (金) 21時48分  No.5955
こうなってみると、来年ウドー50周年記念を看板にしての来日も満更ありえないことではないような気がしてきたね。こないだの来日直後になにやらリーク臭い書込みもあったし。武道館でやるかどうかまでは分からんが。

I STILL DO !  投稿者:GodHand  投稿日:2016年09月24日 (土) 20時16分  No.5956
プログラムに言い訳けを書くまでもなく、アルバム名で、その答えとしているような!(笑)

おばさんの言っていたこととの、ダブルミーニングの様に感じます。

MSG  投稿者:ファン  投稿日:2016年11月27日 (日) 22時00分  No.5969
3月。

武道館  投稿者:NK  投稿日:2016年11月29日 (火) 17時43分  No.5972
4月、待ってます(笑)。

よっ、待ってました  投稿者:まつやままちはる  投稿日:2016年11月29日 (火) 19時20分  No.5973
これなら4月に東京でやらない手はありませんね。せっかくバンドを集めるんだし。

秋にもアメリカでまたやるそうです  投稿者:ブルー爺  投稿日:2017年01月30日 (月) 21時24分  No.6000
9/7&8 MSG
9/15&16 LAフォーラム

・・・しかし行きたいか、今のアメリカ?(笑)
それにしても、誰もが期待するRAHの追加はやっぱりないのかね。

November?  投稿者:ふくやままちはる  投稿日:2017年01月30日 (月) 23時29分  No.6001
以前は恒例だった11月ですかね。アメリカやイギリスもいいですが日本で観れるなら、それが一番です。

えらいすんまへん  投稿者:ブルー爺  投稿日:2017年05月28日 (日) 10時28分  No.6085
今度はどんなことを書いてるんだ? とプログラムを開いてみたが、いつもならある本人による序文が今回はなかった(笑)。
さてはバックれたか・・・

あらためて、えらいすんまへん  投稿者:ブルー爺  投稿日:2017年10月07日 (土) 09時31分  No.6266
10月に入ってしまった。

今年中にウドー50周年記念行事を謳っての来日があるんじゃなかろうか、と自分でも結構本気で予想していたんだが、もはや望みは薄そうである。

セトリを変えて来年来てくれるのを皆さんで祈りましょう。

来年  投稿者:トワイライト  投稿日:2017年11月12日 (日) 21時40分  No.6282
ワールドツアーがあるかもしれないですね・・。体調も悪くないようです。

来年の活動  投稿者:ブルー爺  投稿日:2017年11月13日 (月) 01時27分  No.6284
ワールドツアーとなると、正直いまのECには荷が重い気がするな。
RAH/MSG/武道館をピンポイントで周るというのが今後のパターンになるんじゃないか。
順番で言えば、次は武道館になるわけで、春か秋の来日に期待。
クラプトンとエジンバラ  投稿者:ブルー爺  投稿日:2017年11月12日 (日) 01時38分  No.6280
 
話のついで。
風光明媚な観光地として旅行者に人気のエジンバラだが、先の書込み(No.6272)で触れたようにECの公演とはご無沙汰が続いている。が、ECのキャリアを振り返ると、ひとつ注目に値するトリビアに行き当たる。
1967/8/6、当地のディスコ、McGoosにクリームが出演したときのこと。器材トラブルで、SGに代えて数曲をストラトでプレイしたのだ。今のところ記録に残っている、クリーム時代唯一ストラトが用いられたライヴとなっている。
当時ECが所有していたストラトというとただひとつ、同年5/7にロンドンの楽器店で購入したサンバースト、通称「ブラウニー」と見て間違いあるまい。それより早い目撃談が寄せられるまで、エジンバラは「ブラウニー」ステージ・デビューの地と暫定的に結論していいだろう。

ECファンのための観光ガイド  投稿者:ブルー爺  投稿日:2017年11月12日 (日) 01時40分  No.6281
McGoosには、キンクス、ザ・フー、スモール・フェイシズ等、モッズ系のバンドが多く出演した。地元の若い人たちの溜り場だったが、60年代終了前にクローズ、現在は土産物店となっている。エジンバラでもっとも有名な通り、ハイ・ストリート(通称「ロイヤル・マイル」)にあり、エジンバラ城とホリルード宮殿を繋ぐ、旅行者が100%通る道。元McGoosだった土産物店は、スコットランドの宗教改革者、ジョン・ノックスの家(John Knox House)の向かい側にある(18-20 High St.)。観光で訪れる機会があれば、土産物を買うついでに、ここが「ブラウニー」の、「レイラ」を録音したギターのデビュー地なのか、と思いを馳せるのも一興だろう。

(写真=McGoos閉鎖後、70年代のもの。寂れた雰囲気が悲しい。建物のフロント部分は今も当時とほぼ同じ状態で残っている)
シ〜ン・・・  投稿者:ブルー爺  投稿日:2017年11月08日 (水) 20時04分  No.6270
 
相変わらずここは静かだのう。
御大が半ば隠居している状態では止むなしか。来日でも決まればまた盛り上がるんだろうが。

またまた横道に逸れてしまうが、エジンバラでヴァン・モリスン観たんだけど、穴埋めにでも話聞きたいという人いる?

最後の  投稿者:NY461番街   投稿日:2017年11月09日 (木) 16時26分  No.6271
来日していない大物だとか・・・・
聞きたいですね〜ブルー爺
誰も、コメしないのですが・・・・(笑)

Last Waltz 見てしまいました

お一人様ごあんな〜い(笑)  投稿者:ブルー爺  投稿日:2017年11月09日 (木) 23時45分  No.6272
24時間経ってレスが来なかったら、HNをスルー爺に変えようかと思案してたわ(笑)。
マジな話、こんだけ書込みが少なくなると、ここ常時チェックしてる人の数はここんとこだいぶ減ってるんじゃないか。ページ開いても、今日も昨日と同じか・・・という気持ちになるわけで。過疎化した掲示板が陥りがちなパターン。

んじゃ、行かせてもらいます。

9月にアルバム、Roll With The Punchesを出したばかりなのに、なんと12月にもまた新作を発表するというモリスン。ECと同じ1945年生まれだというのに、引退する様子など微塵もなく、アメリカ、イギリス、ヨーロッパと、毎年のように精力的にツアーに出ている。日本に来てくれそうな気配はないが。

11/6、エジンバラ、プレイハウス・シアターは英国ツアー初日。setlist.fmで検索してみると、モリスンは1979年から現在までにエジンバラで27回ものショウを行なっているが、少数を除いて会場はすべてここである。ECファンのための豆知識として触れておくと、1985年Behind The Sunワールド・ツアーの皮切りがこの会場だった(2/27、28)。同アルバムの白眉、Just Like A Prisonerがライヴ演奏されたのはこの2日間と3/1バーミンガム初日のみ、以降セット落ちしてしまう。そしてECはそれを最後に今日までの32年間、スコットランドの首都では演奏していない。

こういうキャラがウリ  投稿者:ブルー爺  投稿日:2017年11月09日 (木) 23時48分  No.6273
自分がモリスンを観るのは2012年のロンドンとマンチェスターに続いて3度目。前2回と同様、前座なし。これだけでもこちらのショウでは珍しいのだが、開演予定時刻に始まるのが稀なロックのライヴに反し、告知どおり8時キッカリに客電が落とされた。ここからしてもうアーティストの性格が伝わってくる感じ。
6人編成のバックバンドがジャジーで軽快なイントロを奏でるなか、サックスを抱えて主役登場。ダーク・スーツに山高帽、そしてサングラス。見た目マフィアの親分かギャングみたい。前に観たときもそんな風体だった。ECがもう何年もシャツとジーンズ姿のイメージが定着してるのとどっか似てる(笑)。

老いてもヴァン・ザ・マン  投稿者:ブルー爺  投稿日:2017年11月09日 (木) 23時50分  No.6274
肝心の歌はというと、上手いとしか言いようがない。あの野太く張りのある声は今も健在。それだけでもう充分。
以前から名前と評価の高さは耳にしていたヴァン・モリスンという歌手を本格的に意識したきっかけは、NY461番街さんも名前出してたが、ザ・バンド解散コンサート<ラスト・ワルツ>に客演しての熱唱「キャラバン」。ラジオで聴いてぶっとび、その後映画を観ても一度ぶっとんだ。あのイベント一番の名演と言っていいのではなかろうか。私と同じぐらいの世代の人には多いパターンでは。
今のモリスンからはそんなアドレナリンを全開で放出するようなパッションは窺えない。あれから40年も経っているんだから当たり前。

「あらヴァンってギターも上手いのね」  投稿者:ブルー爺  投稿日:2017年11月09日 (木) 23時53分  No.6275
ショウの中で、モリスンが1曲だけエレキギターを弾きながら歌う場面があった。サンバーストのレス・ポールを抱えてスロー・ブルースを演奏したのだが、雰囲気満点のオブリ、そして短いソロも。親指を用いてのフィンガー・ピッキング、技術的にどうこうなんてのは言えないが、立ち姿そしてプレイから醸し出されるえもいわれぬ情感、ディープな風情に目と耳を釘付けにされた。陶然となってしまったのだ。ああ、この人もまたクラプトン同様ブルースの奥深さに魅せられたひとりなのだ、というのが一発で分かった。
ここでは、ステージ向かって左側の女性奏者がエレピで巧みなソロを弾いた。他にも曲に応じて、ビブラフォン、コンガ、トライアングル、ウィンドチャイムといった多彩な楽器をこなし、コーラスも付けるなど大活躍。名前は知らないが、メンバー中いちばん印象に残ったのがこの人。

昔気質のR&Bレビュー風  投稿者:ブルー爺  投稿日:2017年11月09日 (木) 23時55分  No.6276
曲間はほとんどなく、バンドは曲が終わる先からどんどん次の曲に入ってゆく。本篇終了の際にも、バックの演奏が続くさなか、「ヴァン・モリスン! ヴァン・モリスン!」と連呼するMCの声を背に、本人だけが舞台を去り、ほどなくしてまた戻ってきて、そのまま切れ目なくアンコール「グローリア」に移る。9時40分にショウ終了したが、そういう構成なので、曲数は結構多かったんじゃなかろうか。

ないないずくし  投稿者:ブルー爺  投稿日:2017年11月09日 (木) 23時58分  No.6277
モリスンはしゃべらない。ただ歌うだけ。クラプトンはお客とコミュニケートしないとよく言われるが、モリスンの比ではない。なにしろショウが終わって振り返ってみれば「サンキュー」を一度も発した記憶がないのである。「グローリア」の最後で、アウトロを演奏するバック・メンバーを紹介しただけ。孤高それとも偏屈?
3階席の最前列で観ていたのだが、下に目をやってみると、アンコールの段になっても、1階も2階も立つ人は、前のほうでさえ誰ひとりいない。その状態でショウは終わりを迎えた。スタンディング・オベイションでアーティストを讃えるのが普通のこちらのオーディエンスにしては、これは相当異例のこと。異例と言えばもうひとつ、このご時世にグッズ販売がない! 何ひとつ売っていない!.

清々しさとストイックな気分が入り混じって会場を後にした。

マフィアの親分  投稿者:NY461番街   投稿日:2017年11月10日 (金) 00時14分  No.6278
うんうんってうなずきました  (笑)

興味深いレポート、ありがとうございました。
ヨーロッパ、アメリカツアーやってるのに、なんで日本に来てくれないんでしょう。
飛行機嫌いという、うわさが原因じゃないですね。

蝋人形までこんな姿  投稿者:ブルー爺  投稿日:2017年11月10日 (金) 04時09分  No.6279
ダブリン、<アイリッシュ・ロックン・ロール博物館>の展示物。
似たような出立ちだが、マフィアの親分というよりカトリックの宣教師っぽい。

飛行機嫌いというのは理由としては成り立ちませんね。
アメリカ、ヨーロッパには渡航してるんだから。
日本人相手のパフォーマンスに意義を見出していないんじゃないでしょうか。
宗教的なものもあるのかもしれませんね。
ユーチューブで2017年のライブをチェック  投稿者:信ちゃん  投稿日:2017年10月19日 (木) 01時20分  No.6269
 
またまたアイショットザシェリフエンディングソロでアメージングなプレーを披露していた。また、武道館で直に体感したいものです!
期間限定ライヴ・ストリーム映像  投稿者:ブルー爺  投稿日:2017年09月29日 (金) 09時24分  No.6264
 
ご存じの方もいらっしゃると思うが、LA公演のオフィシャル映像がネット上で公開されている。
SheriffとDriftin'(以上15日)、Tears In HeavenとWhite Room(以上16日)。
どちらもGodHandさんがご覧になった日。

9月30日まで(たぶん米時間)。

http://www.whereseric.com/eric-clapton-news/303-last-chance-watch-eric-clapton-live-la

White room  投稿者:クラリ  投稿日:2017年09月29日 (金) 15時32分  No.6265
"White room"は、GodHandさんが書いておられたとおり、ぐッときました。
サイト、最近訪れてなかったので教えていただきありがとうございました。ちゃんとした映像を見れて嬉しかったです。
The Forum 15日  投稿者:GodHand  投稿日:2017年09月16日 (土) 17時31分  No.6250
 
初めての会場でしたが、やはり武道館と比べて遥かに見やすく、またエリックさんの渾身のプレーが観られて、感激の夜になりました!
1音1音、ソウルを感じる。
ソウル、ソウル、ソウル、色々な意味があるけれど、このエリック・クラプトンのソウルをビデオや音源では感じ得ない。
前に立ってプレーをするエリック・クラプトン、ありがたい!

フォーラムでやるのは、1990年のジャーニーマンツアー以来。
あの時は、"I shot the sheriff", "White room"を続けてやりましたが、今回は間にアコースティックセットが入ってはいますが、久々に聴ける"White room"はプレーも良かったし、ぐっと来ました。
"Lay down Sally"では、"Lay down Sally"の歌うところで、会場で一緒に歌う人も多く、鳥肌が立った。
大満足のWonderful Tonight でした!

レポありがとうございます  投稿者:ブルー爺  投稿日:2017年09月17日 (日) 00時15分  No.6252
LAフォーラムはGood-bye Creamのライヴ録音が行われた会場ですね(68/10/19)。客席にはジミ・ヘンドリックスもいて、終演後顔を出したクラブ、ウィスキー・ア・ゴーゴーで、居合わせた友人に「いまクラプトンを観てきたんだけど、信じられないほどすごかったよ。おれはギターを弾くのをやめるよ」と語った逸話が残されています。

White Room、ライヴで演るのは2003年日本公演以来でしたっけ?

RAHもそうでしたが、近年のECのライヴは、セットリストが変わり映えしないこともあって、その場にいないとよさが実感しにくいものになっていますね。

あと何回観れるか分からないECのライヴ、更なる日本公演の実現を望むばかりです。

16日 The Forum   投稿者:GodHand   投稿日:2017年09月17日 (日) 17時39分  No.6253
エリックさんは、今晩も頑張ってやってくれました。
観れたことを神に感謝致します。
エリックさんは、"Godは辛いよ!"、と言って笑っているかも知れませんが。

LA Forum  投稿者:メイ&モモ  投稿日:2017年09月17日 (日) 20時02分  No.6255
「フォーラムでやるのは、1990年のジャーニーマンツアー以来。」

1994年のブルース・ツアーで演ってますよね?
Kind of blues・・・有名なSBD音源がありますよね!

交通手段  投稿者:クラリ  投稿日:2017年09月17日 (日) 21時34分  No.6256
LA行きたかったですが、会場まで歩いていけるところにホテルはなく、行きはタクシーで行けても、帰りの交通手段がないのであきらめました。
サンフランシスコもそうですが、アメリカ西海岸って、車移動が主な交通手段なんですよね。
GodHandさんはレンタカーを借りたのでしょうか?

Uber 利用しました。  投稿者:GodHand   投稿日:2017年09月17日 (日) 22時56分  No.6257
クラリ様

私もレンタカーの利用を考えましたが、Uberを利用しました。
今はタクシーよりUber を利用する人が圧倒的に多いです。
Uber ならアプリをスマートフォンに入れておけば、Uberを呼んで、向こうもこちらの場所を把握して来てくれました。
コンサートにホテルから向こう時もUberでした。
帰りはみんなが呼びので高い料金が出て来ますが、20分ほど待つと下がって来ました。

ハリウッドから行きが、40ドル前後、帰りが60ドル前後でした。

  投稿者:GodHand   投稿日:2017年09月17日 (日) 23時26分  No.6258
メイ&モモ様

1994年にもThe Forumでやっていましたね。
失礼をしました😅


ブルー爺様

日本公演でのWhite Roomの最後が2003年でしたか!
エリックさんの日本公演はいつも私の忙しい時に当たり、2000年以降では2011年と2016年しか観れていません。

座席によっては違うでしょうが、フォーラムの音は素晴らしい音でした。
座席はFan club枠の席を買ったので、ステージ左端のアリーナのブロックでした。


残念ですが、本日、帰国の途につきます。

Uber  投稿者:クラリ  投稿日:2017年09月18日 (月) 08時07分  No.6259
なんとアメリカではそんな便利なサービスがあったのですね。
Uber、調べてみたのですが、日本ではタクシー業界からの反発とかで、ほとんど普及していないとか。

何にせよ、LAでライブ見れたGodHandさんが羨ましいです。ECも、前回、LA空港で車椅子姿で心配でしたが、無事ライブできてよかったです。日本公演も期待してしまいます。

帰国して  投稿者:GodHand   投稿日:2017年09月18日 (月) 17時21分  No.6260
The Forumを見終わって、18日でECがライブ活動から引退しても、受け入れます・・・
自分が観たからという、そんな小さいことではなくて、

その答えは、
15日の"Wonderful Tonight"の中にあるかな・・・
続けてほしいですが、渡世人も終わりに近づいているかもしれません。

"Godは辛いよ・・・"

レポート、ありがとうございます☆  投稿者:管理人s.layla.s  投稿日:2017年09月20日 (水) 15時13分  No.6262
GodHandさん、お疲れ様です。
エリックさんがステージに立ってギターを弾いている…何より嬉しいニュースです。

行って良かった感と、今後のエリックさんを想うお気持ち、伝わって来ます。

やっぱり日本で  投稿者:オールド  投稿日:2017年09月22日 (金) 12時37分  No.6263
GODHANDさん

レポありがとうございました!
ホワイトルーム聴きたいなぁ〜♫
Forumにはマルセラデトロイト(マーシィ)も車で参戦していたようですよ。
スタンド席のようでしたが、ニアミスされてたかも?
マーシィはどんな気持ちでサリーを聴いていたのかなぁ?

でも、贅沢ですが、日本で観たいです♫
Back in the U.S.A.  投稿者:ブルー爺  投稿日:2017年09月05日 (火) 06時18分  No.6240
 
たまには前向きな話題ってことで。

7日から、NY、そして3月の延期分を含めたLA公演。
行かれる方は何か書いてくださいな。

え? そんなの忘れてたってか(笑)。

NY初日  投稿者:ブルー爺  投稿日:2017年09月08日 (金) 16時11分  No.6241
セトリ警報:

http://www.clapton.de/forum/viewtopic.php?f=4&t=1477&start=90

RAHよりはちょびっとマシかも。

紙一重な(笑)。

NY2日目  投稿者:ブルー爺  投稿日:2017年09月09日 (土) 18時37分  No.6243
セトリ変わらず。

初日の地元紙評(辛口)
http://www.nydailynews.com/entertainment/music/eric-clapton-shows-slower-hand-lackluster-msg-show-article-1.3478931

立ち上がると、後ろから「座れ!」の声を浴びるのはNYでも同様(笑)。

  投稿者:タルゾー  投稿日:2017年09月09日 (土) 19時44分  No.6245
山下達郎は ライブ前半で客が立つと 一喝して座らせる

  投稿者:Grow  投稿日:2017年09月09日 (土) 22時50分  No.6246
2日目はSlowhand Losslessに上がってましたね。

来日時より元気!  投稿者:ファン  投稿日:2017年09月10日 (日) 19時45分  No.6247
シルエットは若い!
初日は長〜いシェリフ(笑)

LA初日  投稿者:ブルー爺  投稿日:2017年09月14日 (木) 16時50分  No.6248
https://www.setlist.fm/setlist/eric-clapton/2017/the-forum-inglewood-ca-13e23979.html

セトリはNYと同じ・・・いや、「サンシャイン」が落ちたか(笑)。

LA2日目  投稿者:ブルー爺  投稿日:2017年09月16日 (土) 21時32分  No.6251
セトリはLA初日と同じ。

初日のレビュー
http://www.ocregister.com/2017/09/14/eric-clapton-opens-a-four-night-stand-and-possible-farewell-at-the-forum-on-wednesday-with-an-impeccable-if-careful-overview-of-his-legendary-career/

LA3日目  投稿者:ブルー爺  投稿日:2017年09月17日 (日) 18時38分  No.6254
セトリは・・・今さら変わるはずもなく(笑)。

いま気づいたんだが、setlist.fmでは15日のみNobody Knows Youが繰り上がっってLay Down Sallyの前に演奏されている。が、WE!に上がったセトリでは13日と同じで、その逆。

GodHandさん、どちらが正解でしょう?

LA4日目(米公演最終日)  投稿者:ブルー爺  投稿日:2017年09月19日 (火) 22時40分  No.6261
setlist.fmによれば、セトリは15日と同じ。

でした(笑)。
2011年 クラプトン ウィンウッドの来日公演写真  投稿者:たま  投稿日:2017年07月22日 (土) 16時02分  No.6235
 
管理人さん、勝手な書き込みすみません。実は、2011年のクラプトンとウィンウッドの来日公演写真を探していますが、なかなか良いものが見つかりません。確か、こちらの掲示板でも会場撮影されたものがアップものがあったと思うのですが、古い書き込みは削除されているのでしょうか?

後ろ向きだけど  投稿者:後ろ向きだけど  投稿日:2017年07月27日 (木) 17時16分  No.6236
後ろ向きだけどクラプトンとウィンウッド、2011年。

  投稿者:たま  投稿日:2017年07月29日 (土) 23時15分  No.6237
後ろ向きだけど さん、ありがとうございます。まさか、オフの写真があるとは思いませんでした。しかも、二人そろっているとは・・・

後ろ向きだけど  投稿者:ファン  投稿日:2017年08月13日 (日) 14時15分  No.6239
2016年の帰国時です。


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