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♪エリック・クラプトンの名のもと!ここに集まりましょ〜う♪

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ロンドン公演写真  投稿者:RAH  投稿日:2009年07月01日 (水) 00時41分  No.925
 
わりとよくとれている写真なので、アップしました。
一応、写真をとっちゃいけないことになっているので、誰だかわからないようにいつもと違うHNで投稿していますがあしらず。


尋ね人  投稿者:alberta  投稿日:2009年06月22日 (月) 00時32分  No.919
 
こんばんは。こちらには初めておじゃまします。
いつも楽しく拝見させていただきお礼申し上げます。
きょうは、尋ね人のお願いがあってカキコさせていただきます。

5月28日、29日初めてRAHに行って来ました。
その際、28日のチケットを2枚、現地の方に譲っていただきました。
私たちにとっては、とても良い席でラッキーでした。
「日本から友達が来てるから、終わってから一緒にディナーどう?」というお誘いを受けたのですが、私たちは都合で帰ってしまいました。
もう一度お会いしてお礼を言いたかったのですが、残念です。

そこで、譲ってくれた彼(名前が思い出せません)の日本のお友達という方が、このボードをご覧ではないかと思いまして、、、
手がかりは次のとおりです。

彼は、アリーナ2枚とスツール2枚もっていて、スツールを譲ってくれました。
28日の7時過ぎ、ボックスオフィス前です。
彼は、2006年のツアーで、東京と大阪に来ています。
胸にECのロゴ入り紺色のジャケットを着ていました。

お心当たりのある方は、彼に、私たち(夫婦)はとても喜んでいたとお伝えくだされば、うれしいのです。
実は、到着した日で眠くてしょうがなかったので、失礼しました。
やっと夢が叶い、素晴らしい時を過ごして来ましたが、この点だけが心残りで、思い切って書かせていただきました。
どうぞよろしくお願いいたします。

re:尋ね人  投稿者:匿名子  投稿日:2009年06月23日 (火) 02時17分  No.920

albertaさん、はじめまして。
もしかしたら、尋ね人のお役にたてるかもしれません。

私の会った「彼ら」は翌日会った私に、前日に日本人のカップルに会ったと言ってました。
「彼ら」はカップルで、女性はアジア系(英語のネイティブ)でしたでしょうか?


それなら、「日本のお友達」は私かもしれません。
彼らは日本から来た人たちと話したと楽しそうでしたよ。

もし、違ったていたらごめんなさい。
合っていたら、今度伝えておきます。

かしこ

お礼  投稿者:alberta  投稿日:2009年06月24日 (水) 00時50分  No.921
匿名子さま

レスありがとうございます。うれしいです。
私たちの会ったのは、彼一人で、お連れがアジア系女性かどうか分かりません。
ディナーする予定の日本のお友達は2人だったような気がします。
彼の名前は、よくある名前でした(なのですぐ忘れました。ごめんなさい)
でも、もし日本人にチケットを2枚譲っていらしたら、お礼をお伝えくださいますか?

なにしろ、20時間寝てないまま、RAHにたどり着き、
ぼーっとしたまま、背中を押されるようにステージ横に突入した感じで、
初めて足を踏み入れたホールで、目はチカチカ、
彼に、あとでアリーナから手を振るからと言われたのも、上の空でした。
そして、すぐにアークエンジェルスが始まったのでした。

後でよ〜く考えてみると、ラッキーだったな。
彼のおかげだと気づき、お礼が言いたくなりました。
どうぞ、よろしくお伝えください。ディナーもご一緒したかったですと。。
ロンドン公演  投稿者:リル  投稿日:2009年05月23日 (土) 07時58分  No.904
 
今さっきRAHの公演から帰ってきてホテルから書き込みしてます。
席がアリーナだったのですが、他の方がアンコールには前へ行けるって言っていたので、いきました。
超まじかで見れて夢のようでした。
こんなまじかでは海外の公演ではセキュリティが
厳しすぎて実現しないだろなーって思いました。
自国ならではですね。来た甲斐ありました。

今日はRAHのHPから買ったチケットで見ましたが、
17日の公演がたいへんでした。
とりあえずチケットUKでは絶対に買わないように。

http://www.ticketuk.com/site/html/

まだ書きたいことありますが、今は夢のような気分にひたっていたいので、現実の日本に帰ってからチケットにまつわる珍騒動など書きます。



ロンドン公演 ECは最高! でもticketukというところでチケット詐欺にあいました  投稿者:リル  投稿日:2009年06月01日 (月) 21時56分  No.910
帰国して1週間たちました。時差ボケなど疲れもあって、なかなか投稿できませんでした。
22日のECのコンサートはものすごく楽しかったのですが、17日に買ったticketukというところ、実はだふやでした。アリーナ10列目以内が取れるということでしたので、定価75ポンドのチケットにチケット代175ポンド+郵送料30ポンド計205ポンド(日本円で3万円強)も払いました。22日のRAHのHPから買ったチケットはわずか4日で届いたので、ticketukがアリーナ10列目以内を最初から持ってなかったのは明らかです。

海外郵送費、30ポンドもとっておきながら、「チケットがまだプロモーターから届かないから4月に届くから送る」とか1月の段階で言っていて、しかし、4月になっても届かず、「ホテルに送る」とか言ってきて、5月8日になっても送ってこなかったので、「キャンセルできないか」とメールしても無視され、「ロンドンのホテルに送るのならば、郵送料返せ」と言っても無視され、結局、ロンドンのホテルに到着してみても、チケットは届いておらず、ホテルのフロントに「ここに電話しろ。Alan」と伝言だけあって、電話したら、RAHのボックスオフィスの前で待ち合わせで、行ってみてもアランはおらず、仕方ないので、"Alan ticket"と書いた紙をもって立っていたら、白人男性のだふやが近づいてきて、「アランならあっちにいるよ」とか言われてもおらず、その時になって初めてticketukというところがだふや組織ということに気付きました。結局、開演時間の7時半を過ぎてから初老白人男性のアランは現れましたが、アリーナ10列目以内ということで買ったのに、そのチケットはもっておらず、「サークル」席のチケットを渡されそうになったりして、「アリーナを欲しければさらに金払え」とか言われたりして、「アリーナじゃなければお金返して。ロイヤルアルバートホールのボックスオフィスで当日券買うから」とか「警察に言う」と言ったら、「静かにしろ」と言われ、そういった言い争いをしていたら他の観客などにジロジロ見られたりして、最悪でした。「アリーナ席が欲しければさらに金払え」とかそういうこと平気で言ったりするということは、今まで泣き寝入りして、払ってしまった人がいるのでしょう。日本人をなめています。本当に見るのが1回だけでなくてよかったです。
まだ22日に見れたからいいものの、それでも許せません。
イギリス人は当日券もあるし、そんなところでは買わないでしょうね。きっと海外の人、特に日本人をターゲットに詐欺を働いているのでしょう。


17日は、もう開演時間を過ぎていて、ticketukが1番いい席でも「ストール」席しかもっていないことがわかり、時間がないので仕方なくそれで入りましたが、脅迫されたり、5月のロンドンの夜は明るいけれど寒いのに、立たされたり、時間がなくて、グッズを買えなかったり、開演前の楽しみがなかったです。軽い食事をしたり、トイレにいったりして準備万端で見たかったのに、チケットのトラブルでそれができませんでした。日本人でticketukで被害にあったのは私だけではありません。
http://www.ticketuk.com/site/html/
のサイト、撲滅してほしいです。
22日はアリーナ8列目で見ましたが、真正面で見れたし、やっぱりストール席とは違います。アリーナ席だと日本もそうですが、会場に入ってからさらにチェックがあったり、扱いも違います。
何よりもアンコールで前へ行けたのが楽しかったです。

ticketuk許せません。
こういう場合、イギリス大使館に言えばいいんですかね?
とりあえず、ヨーロピアンポリスオフィス
http://www.europol.europa.eu/
にメールしました。
クレジットカード会社にも連絡して、現地カード会社に対して取消申請中で結果待ちです。
某銀行系VISAカードですが、「最初、あなたがストール席を受け入れてそれで見たんだから」とか言われて、なかなか補償に応じてくれようとしませんでしたが、いきさつを詳しく話したり、「キャンセルしようとしたができなかった」と言ったら、やっと郵送料の30ポンドだけはクレジットカードの補償で返金に応じましたが、クレジットカード会社の対応も納得できるものではありませんでした。とりあえず、結果を待ちたいと思います。

ポール・マッカートニーをアメリカのプレミアムチケットのサイトで買った時はちゃんとすぐに届いたし、こんなトラブルなかったのに、イギリスはインチキ臭い組織があるんですね。噂では韓国系組織ということですが、どうなのでしょう。
だふや組織にクレジットカードが使えるのが許せません。日本のだふやよりもタチ悪いです。ECのコンサートをわざわざ見るためにはるばる日本からイギリスへ行っているのに、そういう海外の人まで巻き込んだ国際犯罪を行うticketukという組織が許せません。
私がアリーナ席に座っている時も、隣の人は、英語でない言葉をしゃべっていたり、海外からわざわざ行くという人も少なからずいるはずです。

みなさんもくれぐれも気をつけてください。
また、色々な掲示板に、ticketukの悪評を載せて警戒を呼びかけて、ticketukサイト撲滅に協力してくだされば幸いです。

http://www.ticketuk.com/site/html/

  ↑
いかにも信用できそうなサイトに見えるこのサイトに注意!


しかし、このサイト、今日も、
We Stock Tickets In The Front 10 Rows For All Concerts Including Michael Jackson, The Rolling Stones, Madonna, Robbie Williams, Simply Red, Bruce Springsteen, George Michael, Britney Spears, Bon Jovi, The Killers, Scissor Sisters, Beyonce Knowles, Christina Aguilera, Cliff Richard, Keane, Justin Timberlake, Kenny Rogers, Muse, Eric Clapton, Madness, Paul McCartney, Liza Minnelli, REM, Queen, Paul Rogers, Westlife, Take That, Pink Floyd, Simply Red, Paul Simon, Green Day, Genesis, The Cure, The Flaming Lips, Rod Stewart, Glastonbury Festival, V Festival, Reading & Leeds Festivals, T In The Park, Bestival And All Major Concerts In Europe.

とか超メジャーなアーティスト名をづらづらと並べ立て、「前から10列目以内の席をもっています」とか嘘八百を書いています。

  投稿者:GodHand  投稿日:2009年06月02日 (火) 16時06分  No.911
リルさん

ロンドンでは、大変な経験をされましたね。悪質な業者のお知らせいただきありがとうございます。

私の経験でいくと、プレミアムチケットを扱っているところは、大抵国際宅配便の料金をとっておきながら、ホテルへのデリバリーとなるのが普通だと思います。日本まで送ってくる確率の方がかなり低いです。チェックイン時にホテルについていない場合は、大抵ホテルがしっかり見てくれない場合が多いです。ホテルに届いてなかったことは、1度だけあって、アテネオリンピックのときでしたが、アテネのエージェントに電話したらすぐ持って来てくれました。私の場合はプレミアムチケットで会場受取となったことはありません。
プレミアムチケットを扱うところは、いずれにしてもブラックマーケットからチケットを調達するルートを持っていて商売をしている場合が多いと思います。従って、チケットの受取ではある程度の苦労およびリスクは考慮しておく必要があるとかもしれませんね。
リルさんが、使われたところは、その中でもかなり悪い業者だったと思います。

座席のこと言えば、RAHのStallsはArenaより私は好きですね。ArenaのRow1ー8なら、もちろんいいですが、それ以外ならStalls G, H は見やすいし、音もいいですから。もちろんは、Arenaなら最後の方でステージ前に駆け込むことができる魅力はありますけど。

実はこれよりもっと問題は、Ticketmasterが ”公式に”プレミアムチケットを扱っていることでしょう。Ticketmasterが扱うので、安心という面があるものの、公式に定価でチケットを売っているところが、プレミアムチケットを扱うというのは大問題だと思います。
Ticketmaster USAは、Ticket Now!を傘下にしていて、Ticketmaster UKは、GET ME IN!を提携パートナーとしてしまっています。
公式なチケット発売先が、プレミアムチケット発売先を兼ねたり、提携して、チケットをそのまま流せば、どうしようもない事態になってしまいます。この問題点をBruce Springsteenの公式サイトでも触れられていました。

あちらのチケットシステムで良い点は、公式に自分で買ったチケットであれば、チケットを紛失や盗難にあっても、再発行をしてくれる点です。今回私は再発行を電話で依頼したら、簡単にBox Officeで2日分のすべてのチケットを受取れるようにしてくれました。帰国後、念のために、チケットぴあで、チケットを盗難にあったので、再発行を依頼したら、かなりねばってみましたが、”いかなる理由でも再発行はできない”の一点張りでだめでした。このチケットぴあの対応も困ったものです。誰だって、大事なチケットを誤って、紛失してしまうことはありうるわけですから、再発行くらいできるシステムにしてもいいと思います。盗んだ人や拾った人が得をする世界では困りますから。みんながコンサートを楽しめる状態にするのが大切なんですから。

リルさん、このたびは大変な目に合われて大変でしたが、22日は十分楽しめて良かったですね。エリックも絶好調だったし!


チケット  投稿者:リル  投稿日:2009年06月06日 (土) 01時59分  No.913
GodHandさん、
別のECサイトで、チケットの購入について行く前から相談させていただいていたので、あちらに書くつもりでしたが、あちらは字数制限のある掲示板で書ききれなかったので、こちらに書かせていただきました。

私もまだホテルにちゃんとアリーナ10列以内のチケットが届いていれば、いちいち郵送料の数千円のことでクレジットカード会社に交渉するのも手間ですし、文句言っていなかったと思いますが、注文した席で見れないというのは、やはりひどいなあと思いました。GodHandさんが、「リルさんが使ったところは、その中でもかなり悪い業者だったと思います」って書いておられましたが、やはり、そのとおりだと思います。

GodHandさんが、前にGET ME INを紹介していくれていたと思うので、そっちで買えばよかったです。ただ、そちらよりもticketukの方がお得だったので、そちらを選んでしまいました。プレミアムチケットでありながら、詳しい席が書いていないのも変ですね。GET ME INの方は、「アリーナ10列目以内」という売り方ではなく、5列目とか書いてあって、ちゃんとそうやって売っています。

GETMINIでも、アリーナ10列目以内とストールHでは、ジェフ・ベックの例を見たら、£40(6000円)ぐらいの差はありますね。
ECのチケットだったら、もっと差があったように思います。
http://www.getmein.com/tickets/jeff-beck-tickets/london-106264.html
しかし、このサイトのマイケル・ジャクソンのチケットは驚くほど高いですね。アリーナの前のブロックは日本円で10万円くらいしますね。(って関係ないですが。)マイケルはRAHよりもっと大きい会場でやるとは思いますが、マイケルの公演でストールとアリーナだったら、数万円の差がつくと思います。

やっぱり悪質業者は放置せずに、ギャフンと言わせたいですね。既にお金を払っているのに、「アリーナが欲しければ金払え」とか更にお金を要求してきたり、やり方がヤクザすぎて許せないですね。

「アリーナだとアンコールで前に行ける」って、確かGodHandに教えていただいたと思います。
17日にストールで見ていた時に、アンコールで前へ行っていた人がたくさんがいたので、「よし、22日の時には私も行ったるー」って思いました。

今回、ECの髪が伸びていて嬉しかったです。
あの髪型、よかったです。あの年にしては、やっぱりかっこいいですね。
お腹もちょっとは出てはいたけれど、一時気よりはひっこんだような。

ECは、自分でフェラーリやポルシェを運転して会場入りしてたそうですが、そうやって、自分の国だけあって演奏中もリラックスしていたし、ものすごく楽しそうにやっていてそれがよかったです。
ただ、RAHが思ってたよりもずっと小さくて驚きました。舞台もライブハウスみたいな感じで、武道館の半分くらいに感じました。"Concert for George"の時に、よくあんな大人数が舞台に上がれたなーって思うほどでした。

チケット紛失システムはそのとおりだと思います。
なぜぴあはダメなんでしょうね。
更に当日忘れる人もいると思うので、身分証明書や買ったクレジットカードがあればいいとかそういう風にして欲しいですね。前回のECの日本公演、私も家が遠いのに、チケット忘れて高速道路を運転してとりに帰りました。まだ早めに家を出ていたのでいいですが、アリーナ前の方のチケットを無駄にしかねないところでした。

海外の場所を最初から選んで買えるシステムとか、日本は見習うところ、たくさんありますね。

今度はいつECに会えるのでしょうか。
ただ、日本だと、「帰っちゃったー」ってものすごく寂しくなるのですが、海外だと自分も帰国するので、そういう寂しさはないですね。
ECが長生きしてコンサートをやってくれる限り、また海外まで追っかけしたいです。
でも、これからは悪質業者にだまされないよう気をつけねば・・・。





  投稿者:GodHand  投稿日:2009年06月08日 (月) 13時18分  No.918
以前は、Artist入場口で、エリックさんの車での入場、帰宅が見えましたが、映像によると今でも、裏の下の道路の出入り口で見えるですね。

エリックさんは何台も持っていて、取っ替え引っ替えみたいですが、DVDの"Session for RJ"では、シルバーのポルシェ911 4Sでしたが、今回は更にアップグレードされていて、白の911ターボカブリオレになっていたんですね。5年も経っていれば、当然ですよね。次回はどうなっているでしょうか。


もうすぐ、SW & ECのツアーが始まりますが、楽しみですね。

ECツアー  投稿者:リル  投稿日:2009年06月29日 (月) 23時25分  No.923
GodHandさん、お車にも詳しいですね。
EC&SWの公演、youtubeで見ていいなあと思いました。ECとSWの声、似ているなあって思いました。
行けないので、マジソンのDVD買ってしまいました。ドラムはマジソンと違ってAbeさんになってますね。"


ところで、マイケル・ジャクソンが亡くなって驚きました。
10年以上前ですが、東京ドーム公演を見に行ったことがあります。
ロンドン公演のチケット、未発送だそうで、ほとんどが払い戻しするんでしょうが、幻の記念チケットになってしまったので、希望者には発送する可能性もあるようなことが書いてありました。
ポール・マッカートニーもHPでマイケルに対して追悼のメッセージを発表してました。
ポールも8月からアメリカでコンサートやりますが、ポールやECにはいつまでも元気で素晴らしい演奏を聞かせ続けてほしいものです。

ticketuk被害者が世界のあちこちに!  投稿者:リル  投稿日:2009年07月03日 (金) 00時07分  No.926
http://www.xomreviews.com/ticketuk.com

を見たら、私がECのロンドン公演のチケットを買った tickeUKというサイト、被害者が続出していました。 イタリアから買ったりしている人もいました。

これだけ被害が出ているのに、未だにVISAやマスターなどのクレジットカードが使えるのが不思議です。
Why, why  投稿者:B is for blue  投稿日:2009年06月26日 (金) 23時58分  No.922
 
Tell 'em that it's human nature...
チケット再発行  投稿者:ユニックアウト  投稿日:2009年06月06日 (土) 14時41分  No.914
 
>更に当日忘れる人もいると思うので
盗難はともかく、紛失や忘れ まで考慮していたらキリないと思いますがね。

チケット再発行  投稿者:リル  投稿日:2009年06月07日 (日) 19時51分  No.915
ユニックアウトさん、
そうでもないようです。
盗難だったらよくて紛失や忘れはダメというのは理にかなっていないと思います。チケットがないことには変わりないですし。第一どうやって「盗難だ」って証明するんですか?

「チケット紛失」や「チケット忘れ」について検索してみました。

中には、「開演直前にチケットを紛失してしまったけれど、運よく誰かが拾ってくれて、買った履歴を調べてもらって、中に入れた」という人もいました。
http://d.hatena.ne.jp/trickstar2/20090601/p1

あと、「忘れたけれど、空席確認がとれたら再度お金を払って、10日以内に忘れた(紛失した)チケットを郵送すると支払った重複したチケット代(-手数料)を返してくれた」ということで観劇できた例もありました。
http://q.hatena.ne.jp/1224378086

公演ごとに異なるかもしれませんが、「再発行ダメ」って言われても、当日にクレジットカードで購入した控えなどを持って会場に行ってみると、希望があるかもしれません。


  投稿者:GodHand  投稿日:2009年06月08日 (月) 13時06分  No.917
基本的な解釈であちらち日本では大きく違いがあるみたいですね。
あちらの場合では、理由はそれほど重要でなくて、チケットを買った本人確認さえできれば、会場での再発行は当然する、というのが基本にある。
そのためには、予約番号と予約した際のクレジットカードまたはIDがあればいいということ。買ったチケットがオークション等で売られることが問題とされているだけしょう。

ですから、CREAMの時が一番よくでていて、
CREAMのRAH公演の時は、チケットすべて郵送されず、すべてBox Officeでのチケット受取になり、予約番号と予約した際のクレジットカードまたはIDでチケットを受取ることになっていました。

一番厳しかったのが、CREAMのNYでのMSG公演で、アリーナのワンブロック目のチケット受取は、予約番号と予約した際のクレジットカードに加えて、本人の写真が入ったIDも同時に提示の必要があった。
いずれも転売の阻止が目的にあったものです。

転売目的阻止やブラックマーケット阻止として、サッカーのワールドカップでは、前回大会までは予約されたチケットは宅配便にて送付されていましたが、来年の南アフリカ大会のチケットは送付はされず、予約済みを含めてすべてチケットは、現地南アフリカで予約番号とID持参での受取に改められいます。これにより私の場合はFIFAの1次抽選にて日本戦5試合の本大会のチケット予約が完了しましたが、行けなくなった場合はチケットが送られないので、全部ぱあになることになります。

いずれにしても、日本でもチケットについて世界基準にしてほしいですが、『会場受取』という文化というか、システムがないのが難しい点かもしれません。でも改める気さえあればできるでしょう。目的は買った本人がコンサートを楽しめるようにすることが一番大切なことなので。

セトリ警報・・・なのか?(笑)  投稿者:ブルー爺  投稿日:2009年05月13日 (水) 01時28分  No.889
 
アイルランド/英国ツアーがやっとこさ始まったというのに、たいがいの掲示板を見てもさしたる動きがないね。セットリストを云々する人がいないのも、以前ここでひと悶着あったように、これから観に行く人の気持ちを考えて、というよりは、そういうものへの関心自体がガタ〜ンと低下していることの顕われではないかな。
ECの動向にファンが一喜一憂した時代はもはや過去のものになってしまったのだろうか。

初日のセトリだが・・・フム、サプライズと言うには少々ビミョーな感じだね。単にこれまでライヴでやらなかったから、というだけでは驚きとしては不十分で、どのアルバムに入っていたかも覚えていないような地味な曲を持ち出してきても、気持ちはそんなに昂らないわな。2004年ツアーでWalk Out In The Rainを採り上げたときのように。

ひとつだけ引っかかったこと。むかしむかし、同時期に出た『ピルグリム』とボブ・ディランの『タイム・アウト・オヴ・マインド』はどこか共通した何かを感じさせる、と書いたことがあったっけ。単なる思いつきだったのかもしれないが。

RAHに行かれる元ML少女の皆さん! 前座の再結成アーク・エンジェルズで、ドイルと一緒にステージに立つ「チャリ坊」にも声援をお忘れなく!(笑)

Beats so lonely...♪

5/13、リヴァプール、エコー・アリーナ  投稿者:ブルー爺  投稿日:2009年05月15日 (金) 01時38分  No.890
ダブリンでの初日を終え、英国に移る。2曲落ち(笑)。
Where's ERIC!にUPされたレビューからは、全体にイマイチという様子が伝わってくる。かなり辛辣な書き方のものもあった。

マンチェスターで盛り返すか?

5/14、マンチェスター・イヴニング・ニュース(MEN)・アリーナ  投稿者:ブルー爺  投稿日:2009年05月16日 (土) 01時50分  No.892
98年暮れ、ここでニュー・オーダーとアンダーワールドのダブルヘッダーを観たことがある。当時は「ナイネックス(NYNEX)・アリーナ」というカッコいい別名でも呼ばれていたのだが、経営媒体だかスポンサーだかが替わったかして、その呼び名はいつのまにか使われなくなってしまった。キャパといい造りといい、大阪城ホールに似ているな、と思った。やっぱり「イギリスの大阪」なのかね、マンチェスターは。逆か(笑)。

レビューを読むと、リヴァプールとはダンチの出来だったみたい。ハズレの次に当たりが来るという、毎度のパターン。
が、セットリストは同じ、つまり初日の2曲減のまま。このまま行くのかね、これもいつものパターンで。

この後はいよいよRAH11公演。3日間の、いわば「ウォームアップ」を終えたわけだが・・・

私はやっぱり、アンディとスティーヴじゃなく、ドイルとエイブのメンツで日本公演をやってくれてよかったと思っている。どっちがいい悪いじゃなく、過去に何度も体験済みの前者よりも、後者のおかげで新鮮なバンド・サウンドを味わえたと感じるからだ。

さらに、あくまで現時点での感想として言うと・・・

いろいろ難クセを付けられていた来日時のセットリストだが、まだしも今回よりはマシなんじゃないか?

確かに2008年ツアーの改定版という趣きで新鮮味に欠けるところはあったろう。でも、「恋は悲しきもの」、Isn't It A Pity、Here But I'm Goneの代わりに、今更感のある「あれ」や「これ」が復活したところで、あなたはそれを手放しで喜べただろうか。

今回の目玉とみなされている例のカバーにしても、名曲ではあるが地味な感は否めないし、YouTubeで見たかぎりでは、ハッとさせる何か、サムシングが足りない。単に著名なアーティストの曲だから、レアだから、という「意外性」だけでありがたがられるのなら、それはあまり健康的とは言えないだろう。むしろ自分としては、Travelin Aloneのようなクセのあるナンバーを日本でやってくれたことに感謝したい。

RAHで何かが起きるのか?

ブルー爺さん  投稿者:すっとこどっこい  投稿日:2009年05月16日 (土) 12時01分  No.893
はじままして。おじいさんの独り言にだぁ〜れも反応しないので全く違った角度から一言。
実は先日、とあるアーティストの還暦ライヴに行ってきました。
内容はあまりにも演奏力が落ちてがっかりでした。
リズム感、瞬発力、演奏のタメ、ドライヴ感…全て×でした。
そこで思ったこと…
去年のECのショーって良かったじゃぁんか!
そりゃぁ、見た目はジジイで曲もマンネリでギターも相変わらずストラトだけど…。
欲張っちゃぁいけねぇなぁ、と思いました。
ちなみに還暦ライヴを行ったアーティストは最後に「かたじけない」って言ってた。


よろしくおながいしまつ  投稿者:ブルー爺  投稿日:2009年05月16日 (土) 20時39分  No.894
・・・とでも返しときましょうか(藁
古〜っ。

>去年のECのショーって良かったじゃぁんか!

って、もちろん今年のことですよね(笑)。
年頭の来日ってどうもシックリきませんね。私も何だかあれは去年の秋だったような気がしています(笑)。

振り返ると・・・よかったなー  投稿者:A  投稿日:2009年05月17日 (日) 10時04分  No.895
今年の「恋は悲しきもの」は驚きこそ無かったものの06のに比べると凄いシャープなイメージがあって特に曲の終わり方とか良かったなー。Isn't It A Pityも感動的だったし。シェリフも淡白で良し。中盤の古いブルース群にベックとの共演の選曲もかなり渋くて、全体としてどの公演もいぶし銀のような、いつまでも取っておきたい気に入った物のような公演でした。ワンダフルトゥナイトのオリジナルを数年ぶりに最近聴いたのですが、ジャパンツアーのあのドラムのアレンジはオリジナルを意識した物だったのでしょうかね?

個人的にはいろいろ小技が隅々まで行き届いたガット、ジョーダンのほうが俄然すきだけど、今回の2月のジャパンツアーはエイブで観れて良かったなとつくづく思う次第。加えてスライド小僧が抜けた後のドイル、EC、ウィリーとセットリストの無骨さが際立ってまさしくいぶし銀世界!!

スレとは違う話になってしまいましたが、ふと思ったので・・・・

今回NOT DARK YETはかなりうらやましいな〜、平坦な曲だけれど牧歌的ななんとも気持ちよい曲、まさかこれを取り上げるとは・・・何気に自分はずっとBORN IN TIMEと兄弟曲だと思ってました。

セットリストに関して言えば最近は特にテーマはないのでしょうかね?ただラストのマンネリだけは公演自体の良さが大分マイナスになる気がするからツアー毎には変えて欲しいな。

そして、RAHへ・・・  投稿者:ブルー爺  投稿日:2009年05月18日 (月) 00時25分  No.896
16日から31日まで、2日に一度のオフを挟んで半月の公演。
初日のセトリはリヴァプール、マンチェスターと同じ。演奏は概ね好評のよう。
ここから先は現地に飛んでいる方のレポを待つとしよう。

実は6月のクラプトン/ウィンウッドUSツアーを観に行くのを検討していたのだが、これを書いている現在、実現の見込みは限りなく遠のきつつある。理由は言うまでもない。この状況であの方面に渡航するとなると、周囲の目がきびしくなるのは容易に予想されるからだ。科学的・客観的な意味での危機の時期が去ったとしても、ほとぼりが冷めるまではしばらくかかることだろう。

ECも家族を持つ身、ここは大事を慮って、ツアーを延期してくれないだろうか、って自己中復活(笑)。

アーク  投稿者:あーく  投稿日:2009年05月23日 (土) 00時05分  No.901
チャーリー渋くなったじゃ。

mis-shot sheriff  投稿者:ファン  投稿日:2009年05月31日 (日) 20時53分  No.909
Gaddさんは96年のハイドパークでもこんなことがあったような。。。
http://www.youtube.com/watch?v=KFHy1BXJmFM&feature=related
後半のソロで挽回しました!!!

嗚呼ロ井ヤル アルバァト ホォル  投稿者:ブルー爺  投稿日:2009年06月08日 (月) 01時43分  No.916
今期RAHも終了してしまったが、No.892で書き込んだコメントに私からそれ以上付け加えることは、残念ながらと言うべきか、あまりない。

が、メンツやセットリストがどうであれ、RAHでECを観ることの醍醐味は、あの場、あの雰囲気に身を置くことそのものが何にも増して重要なので、行ける人は行ったほうがいいのは確かだ。とくにこれまで行ったことのない人は。

87〜96まで毎年開催されていたRAH公演も、2001年に復活してからは、04、06、そして今回と、そう頻繁には行われなくなってきている。ジョージ・ハリスン・トリビュート(02)やクリーム・リユニオン(05)も含めれば多少回数は増えるが、通常のソロ公演と同列には見なせないだろう。ECの年齢を考えると、観れるうちに観といたほうがいいと思う。

♪あ〜あ〜、あこがっれ〜の、アルバート ホォォル〜ッ♪

                             ・・・か(笑)。
  投稿者:アップルジャム  投稿日:2009年05月23日 (土) 00時41分  No.902
 
Joe Bonamassaって誰???

是非聞いて  投稿者:Joeのファン  投稿日:2009年05月29日 (金) 13時05分  No.908
You and MeのCDいいですよ。
若き日は、トムダウトのDVD『いとしのレイラをミックスした男』にでてる。

Joe Bonamassa  投稿者:Bon  投稿日:2009年06月05日 (金) 12時04分  No.912
彼は、凄いミュージシャンだよ!
以下を、参考に!

Joe Bonamassa
(official website)
http://www.jbonamassa.com/
(myspace)
http://www.myspace.com/jbonamassa


http://en.wikipedia.org/wiki/Joe_Bonamassa
来日  投稿者:EX7  投稿日:2009年05月23日 (土) 12時15分  No.905
 
デレク と ドゥービー のカップリング来日のようですが、なんかなあ。 

思いつき  投稿者:ブルー爺  投稿日:2009年05月24日 (日) 00時09分  No.906
アーク・エンジェルスとデレク・トラックス・バンドのペアにしたらよかったんじゃないか。音楽的にもよっぽど食い合わせがよいんではなかろうか。
ギャラもドゥービーより安い、ということはチケット代も安く設定できるだろうし、ドイル&デレクということでクラプトンのファンも動員できるだろうから、いいことずくめと思うんだが。

理解に苦しむ  投稿者:why  投稿日:2009年05月27日 (水) 19時04分  No.907
最近、このようなカップリングライブ目に付きます。単独公演の方がじっくり楽しめるけどね。デレクとドゥービー、組み合わせも考えないといけませんね。
古い話で恐縮ですが、その昔『サディスティック・ミカバンド』と『キャロル』が同じステージに立ったことがある。案の定通常交わることのないであろう、多色髪のきんきら上底ブーツのサイケデリックな人と革ジャンにリーゼントが同じ場所に混在。
ミカバンドは何とか無事に終わったが、キャロルがオープニングのルイジアンナ始めたら、数人の2種類の人種が殴り合いの喧嘩を始める始末。さすがの栄チャンも演奏やめて、お前らやめろ!と一喝。こわもてクールスのメンバーがそいつらを排除してライブは続きました。
今のお客さんはつまらなかったら帰るだろうし、まさか殴りあいの喧嘩はしないだろうけど。同じ檻に水と油のような物を混ぜたら爆発するのは必定。
デレクとオールマンはどう?デレクは出ずっぱりで、最後ジョイント。良くない???ウォーレンヘインズとデレク見たいな。
ツアーはじまりましたね!  投稿者:さかちゃん  投稿日:2009年05月21日 (木) 02時19分  No.897
 
みなさんこんばんわ。

いよいよ始まりましたね。
ブルー爺さんのはなしにもあるように、まだ来日から3か月くらいなのに、もう去年のことのようです 笑

さて、個人的には、Forevermanの復活とKeep on Growinをやってくれないかなと。
もしもやるんなら、ジョーダンに戻ってほしいですけどね 笑

さてさて、僕も現地へは行けないので、皆さんのお話や、レビュー、youtubeなどで動向をうかがっているのですが。。。

ひとつ気になることが、というか、すごくどうでもいいんですが、機材マニアの僕としては、とってもとっても気になることが!

それは彼のストラップです。先日、Joe Bonamassaさんのコンサートに出演した時から、ストラップが変わってますよね!?
アーニーの安いストラップだったのが、なんか筒状のものが並んでるストラップになってました!

よくメタラーのかたが持ってる、銃弾みたいのがついてるストラップなんて使うわけないし 笑

ということは、あれ、低反発のクッションが入ってるストラップではないですかね!?

そう考えると、いままでのじゃつらいのかなぁとか考えてしまいます 笑

もちろん、普通の人でもギターを担いで2時間のギグを連日行うのはかなりきついですが、いままでそうやって生きてきた人が急に、楽そうなものに変えると、もう年!?って気にしちゃいます 笑

かなりどうでもいいですが 笑

でもいつまでも若々しい大将の姿、輝いてますね!

  投稿者:さかちゃん  投稿日:2009年05月21日 (木) 13時47分  No.898
いま、映像見てたんですが、よく見ると。クッションっていうよりも、なんだか模様に見えますね!
いったいなんだろう 笑

それにしてもやっぱ黒系統のストラトのがかっこいいですね!

ストラト変わりました!  投稿者:たけ  投稿日:2009年05月21日 (木) 23時12分  No.899
ブラック系に変わってうれしい!!以前使ってたメルセデスブルー?それとも新しいモデル?気になります〜!

なんか  投稿者:Cocaine  投稿日:2009年05月22日 (金) 00時21分  No.900
ブルーぽっいですよねー
ハイドパークで使ってたメルセデスブルーぽい…かなーと我が輩も思いました。

ギター  投稿者:さかちゃん  投稿日:2009年05月23日 (土) 01時05分  No.903
個人的には、あのライトブルーはいただけなかったので、今回のチョイスはいいと思います!

2006年の時のグレーではないように見えます。
たしかあれは、エリックのFerrari430のカラーだったような気がします!

今回のは確かに、メルセデスブルーやミッドナイトブルー系統にみえますよね!僕はメルセデスブルーが大好きで、自分のカスタムショップのレースセンサーもメルセデスを探しました!

ライトアップの反射でいろんな色に見えちゃうんで、正直、何色か不明ですね 笑
無理だす  投稿者:niko  投稿日:2009年05月08日 (金) 12時52分  No.885
 
Beat Sound をみました。

あのジャケットをそのまんま弁当に作れということだったのですね。
あんな手のこんだことできまへん。
やっぱりSLSさんにお願いしましょう。

「人間とは、挑戦し続ける動物である♪」  投稿者:マジュヌン  投稿日:2009年05月08日 (金) 15時04分  No.886
・・・
by マジュ○○


>無理だす

そうですかぁ〜〜、nikoさんをしても無理。。。

然らば・・・、やはり此処はS.L.Sさん・・・、トメちゃんしかないかっ?

トメちゃん駄目だす  投稿者:niko  投稿日:2009年05月10日 (日) 01時57分  No.887
シングルでパラサイトで未だかあちゃんの作ったごはん食べてるから。
SLSさんならうっそーとかいいながら作っちゃって
写真のせたりして♪
笑劇の大名盤(大名弁?)♪  投稿者:マジュヌン  投稿日:2009年05月05日 (火) 11時17分  No.882
 
先日発売された音楽・オーディオ季刊誌『Beat Sound』に、御大絡みの最高にイカシタ?特集記事が掲載されておりました。


*『Beat Sound / No.12-2009年』(株)ステレオサウンド刊

P-94〜P97 「愛するがゆえに作る「ジャケ弁」〜蘇る名盤のアートワーク」

http://www.stereosound.co.jp/bsweb/12.php#contents


ロックの名盤・迷盤のジャケットを、何んと「お昼のお弁当」で完璧?再現!
今回の『Beat Sound』への特集掲載へ向けて、特別に御大の大名盤をお弁当化♪
こんなナイスなオバちゃん(失礼!m(_ _)m お姉ちゃん?)が居たなんて!
皆さん、最寄りの書店の音楽雑誌コーナーへ走れぇ〜〜♪


この彼女、ご自身で『ジャケ弁』専門?のブログも運営されちょります!
彼女の毎朝の力作?も是非々見てあげて、皆さんも挑戦してみてね♪


*『オバッチのJacket Lunch Box』

http://jakeben.blog111.fc2.com/


今回のこの御大の名盤『ジャケ弁』、わたすとしては数年前にリリースされた
王様の『いとしのオイラ/しろあんこ伝説』以来の衝撃(笑劇?)どした!

http://www.hmv.co.jp/product/detail/1991870



PS.
この『大名盤ジャケ弁』、うちの奥さんにお願いしたとしても「あんた、何様っ?」と雷が
落ちるだけで絶対に作って貰えそうもないので、誰かわたすに愛を感じて下さる希少な方
(SLSさん?nikoさん?トメちゃん?)、是非々作って下さいませぇ〜♪

ごめん  投稿者:niko  投稿日:2009年05月06日 (水) 08時27分  No.884
No.883は
「返信」をクリックしてから書かなきゃいけなかったのにぃ。
ただの休みボケですから。。。はい。
よぐわがんねぇ・・・  投稿者:niko  投稿日:2009年05月06日 (水) 08時21分  No.883
 
電話で話していた友人は広い意味で東北の出身で
もう何年も標準語をしゃべるのやめています。
話の内容は六割くらい理解しているつもりですが
たまに会うと三割くらいだったんだと認めざるを得ません。

♡マジュさん
弁当の件ですが
炊き立てご飯に中辛の塩ジャケをドーンと乗せゴマをちょいとふり
たまご2コをうす甘くしてスクランブル、しゃけ(ジャケ...ット)の横に乗せ
きゅうりの斜め薄切り3枚を添える。
600円でどうですか?(ジャケットはどーすんのよ!)

きょうはこれから映画を観にいきますので
本屋を覗いてみましょう。
F1  投稿者:いしぎん  投稿日:2009年04月25日 (土) 21時43分  No.872
 
バーレーンGPの予選、ECがフェラーリのパドックにいる映像がうつりました
アナウンサーも解説者もすぐに反応!

思い起せば20年前、若きいしぎん、鈴鹿、名古屋、東京と追っかけしたな〜〜〜

  投稿者:kenken  投稿日:2009年04月26日 (日) 08時19分  No.873
情報ありがとうございます。
再放送録画しなくっちゃ!
今晩の決勝にも観に来るんでしょうかね!?

  投稿者:kenken  投稿日:2009年04月26日 (日) 10時30分  No.874
今再放送で観ました。
解説者が絶句したように「エリック・クラプトン・・・!」と小声で言い、もう一人の解説者が「ゲストリストに無かったんですけどね」と付け加えてましたね。

  投稿者:ターミン  投稿日:2009年04月27日 (月) 14時35分  No.875
決勝にも来てました!
自らエクレストンじっさまの肩をたたいて、にこやかに握手していました。
F1ではかなりの顔みたいですね。

そのかいあって? やっとフェラーリ初ポイント!(^^;;

  投稿者:kenken  投稿日:2009年04月28日 (火) 09時58分  No.876
ありゃ!?決勝にも来てましたか?
当日は仕事だったので、帰ってから録画したものを早送りでざっと見ましたが、来てないと勘違いして消去しちゃいました。きっと見落としちゃったんですね。
また改めて再放送録画します。

重ね重ね情報ありがとうございました。

プラントも!  投稿者:ターミン  投稿日:2009年04月28日 (火) 14時35分  No.877
来ていました!
貴重なツーショット! いつ以来かな?

チェッカーフラッグも  投稿者:ターミン  投稿日:2009年04月28日 (火) 14時39分  No.878
振っています!
フェラーリのルカ会長ともお友達みたいだし、F1ではかなりの顔なんだ!!

  投稿者:kenken  投稿日:2009年05月04日 (月) 10時40分  No.879
再放送チェックしましたが、やっぱりよく分かりませんでした(苦笑)

どの辺で映ってましたか?(スタート前とか、レース終了直後とか)
ちなみにフジテレビNEXTの放送を録画したのですが・・・

  投稿者:ターミン  投稿日:2009年05月04日 (月) 15時58分  No.880
始まってすぐ、スタート前のパドックでした。
わたしはフジの地上波で見ましたが。

  投稿者:kenken  投稿日:2009年05月05日 (火) 07時19分  No.881
CSの放送ではスタート前にパドックが写るシーンは無かったですね。
地上波とは編集が違ったんでしょうかね。

ご教示くださいましてありがとうございました。
おやおや、さみしぃねぇ  投稿者:ひとみ  投稿日:2009年04月17日 (金) 16時36分  No.868
 
古い写真。

いやいや・・・  投稿者:マジュヌン  投稿日:2009年04月19日 (日) 17時07分  No.869
独りには、させまへんでぇ♪
  投稿者:ひとみ  投稿日:2009年04月16日 (木) 17時40分  No.867
 
お久しぶりです。
古い写真です。
freddy king.
放送見た方  投稿者:wowow  投稿日:2009年03月16日 (月) 00時27分  No.804
 
どーでした?
教えてよー

WOWOW  投稿者:・・・  投稿日:2009年03月16日 (月) 01時19分  No.805
最高!

やっぱりすごいです  投稿者:ファン  投稿日:2009年03月16日 (月) 02時47分  No.806
レジェンドコンサートです。

曲目  投稿者:owow  投稿日:2009年03月16日 (月) 07時22分  No.807
全曲放送されましたか?

良かったですよぉ  投稿者:why  投稿日:2009年03月16日 (月) 12時54分  No.808
完全録画中継でした。音良かったですね、プレイも手堅くまとめてと。会場では分からなかった細かい部分がよく分かった。目と目のにっこりとか、シャツの前身ごろの細かいプリーツとか(上品なシャツです)。ステージの後ろの部分の面白い画面もありました。
ステージ側から見たら、アリーナ中盤くらいまで顔が確認できるようです。楽しそうかどうか、見られてますよ。
難点を言えば、カットの切り替えが多くて落ち着かない印象でした。
なかなか良い番組でした、WOWOWさんありがとうございました。

笑顔だったのね。  投稿者:ATR  投稿日:2009年03月16日 (月) 17時52分  No.812
ウイリー・ウイークスさんがあんなにニコニコしつつ演奏していたとは気がつきませんでした。   何か嬉しくなりました。まああっちいったり、こっちいったりのカメラ割り?には不満ですが、エリックさんの演奏シーンよりドイルさんの指使いに興味をもってしまったのは私だけ? 

サウンドは  投稿者:ファン  投稿日:2009年03月16日 (月) 22時39分  No.816
放送はI Shot...辺りからだんだん音が良くなりましたね。1〜3曲目までは大分手を加えたようで、クリスのピアノが前面に出てがモコモコした感じの音になっていた上、クラプトンのギターがかなり引っこんでました。会場では全く逆、Key to the highway, Hoochie Coochie Man辺りのピアノはソロも含めてほとんど聞こえませんでした(武道館4回行きましたが、4回ともそうでした。これもちょっと残念なんですが)。せっかくのライブなので、忠実に再現してほしかったです。
再放送の時は是非お願いしまぁす。

WOWOW  投稿者:???  投稿日:2009年03月17日 (火) 06時42分  No.820
見ましたが、カメラ割り最悪ですね。
落ち着かなく、目がちかちかしました。
肝心のソロのとき、カメラがあっち行ったり、こっちいったりで・・・・・
1997のNHKには遠く及ばず・・
演奏はいいのですが・・・・

1997  投稿者:・・・  投稿日:2009年03月17日 (火) 17時30分  No.822
1997年はNHKではなく
今はなき DIREC TV ではなかったでしたっけ?
1999年と2001年はNHKでしたけど。

音はサウンドボードですもん  投稿者:why  投稿日:2009年03月17日 (火) 18時26分  No.823
オーディエンスの位置ではなく、サウンドボード録音でミックダウンしているだろうから、当然バランスよくなりますよね。オーディエンスも臨場感があっていいけど、バランスよくまとまった物も、細かい音まで聞けて好きです。

  投稿者:???  投稿日:2009年03月19日 (木) 03時27分  No.833
ごめんなさい
1999の横浜アリーナ(NHK)でした。

遅まきながら・・・  投稿者:ブルー爺  投稿日:2009年04月13日 (月) 14時08分  No.865
ここんとこ書込みが激減したので、燃料投下させてもらうかね。

WOWOWのTV放送だが、親切な友人が高画質でコピってくれたのをようやく観ることができた。言われているとおり、カメラ割りはたしかにカットの切り替えが多く、落ち着きがないが、最悪というほどでもなかったな。6〜70年代の映像を見慣れた目にはべつにどうということもなかった。他掲示板で、クリームのアルバートホールの映像を思いだした、という書込みがあったが、それはあまりにも極端な物言いというものだ。10点満点で言うと、RAHが1点だとして、せめて6点ぐらいはあげたい。
99年のBS放送は手元のアップが多いのが秀逸だったが、それには及ばずともその点はそこそこがんばっていたと思う。とくにアコギ・セットに入ってすぐ、Driftin'でのショットにハッとするような瞬間があった。
ライヴ映像記録では臨場感というのも大切なポイントだが、これは99年、2001年をともに上回っていたと思う。オーディエンスのショットが多すぎるのもどうかと思うが、BS放送は逆に2回ともステージに肉薄しすぎて、客席の様子がよく伝わってこなかった(とくに99年)。今回のは会場全体を俯瞰するアングルが適度に挿入されていて、武道館でのライヴ、というのが観る者に感じとれる仕上りになっていた。

この日2/25については、直後は、すごく力の入った演奏だった、TV放送が楽しみ、という書込みが多く寄せられて、期待が高まったものだ。その後、個別的に、力が入ってたのはいいが前半リキみすぎ、2001年のBS放送の日(12/4)はパワーとシャープさを併せ持っていたが、今回はひたすらパワーのみで押し切っていた、等々ネガティヴな意見もチラホラ聞こえてきた。で、観た感じどうかというと、やっぱりいい演奏をしているな、というひと言に尽きる。メディア化される過程で音は整理されるので、現場でどのように聴こえたかはそこにいた人でないと分からないが。それでも、Cocaineのソロ等、パワーだけでなく、ちゃんと考えて展開し、フィニッシュに持っていこうとしているのが汲み取れる。

ところで、ECがノッたときのモノサシと見られている、例の左足上げ&キックまたは一本足奏法(笑)だが、これっていつ頃からやってるんだろう。ファンが掲示板等で話題にしだしたのはそう昔のことじゃなくて、私の記憶では前回2006年あたりからだと思うのだが・・・
Allmans公演に客演  投稿者:Duaneファン  投稿日:2009年03月20日 (金) 18時03分  No.840
 
かねてからの噂通り、本日(昨夜?)のABB Beacon公演にEricが客演、アンコールも含め6曲続けて演奏しました。

客演曲は以下の通り。

Key To The Highway
Dreams
Why Does Love Gat To Be So Sad
Little Wing
Anyday (w/ Susan Tedeschi)
--- Encore ---
Layla



こんなイベントあり?  投稿者:タッピ  投稿日:2009年03月21日 (土) 22時17分  No.841
オールマンの分厚いリズムサポートに加え、デレクの流れるようなプレイ、エリックのプレイが融合したら、南部のうねるようなグルーブに吸い込まれてしまった。Allmanをバックのドミノスだなぁと思います。
20日はもっとすごかったらしい(まだ見てませんが)。Stormy MondayにIn Memory of Elizabeth Reedまでやったらしい。Allman Bros with Eric見たかったね。

CD出ますね  投稿者:Why  投稿日:2009年04月07日 (火) 17時55分  No.862
ビーコンシアターのイベントを網羅してCD出ますね。エリックの登場した2日間だけ買おうかなぁ。デレクとのWHY DOES LOVEはやはりいいですね。


入念に準備  投稿者:Duaneファン  投稿日:2009年04月08日 (水) 08時49分  No.863
された上での演奏だったようで。
EricからAllmans各メンバーに手渡された記念品だそうです。

あぁ〜今年も又、この日がやって来たかぁ。。。。。  投稿者:マジュヌン  投稿日:2009年04月01日 (水) 08時54分  No.858
 
爺さん


いつものやつ、お願いしますぅ♪苦笑

4月になればバカは  投稿者:ブルー爺  投稿日:2009年04月01日 (水) 23時42分  No.859
粘着ウンチク屁理屈はもうやめ
天然をめざします




























・・・ウソだよ〜ん!!!

ワシとブルー爺  投稿者:バカボンパパ  投稿日:2009年04月02日 (木) 09時13分  No.860
みんな、よ〜く覚えておくのだ。
ブルー爺→粘着ウンチク屁理屈→天然
ワシ→天才

これでいいのだ。

クラプトンに続いて  投稿者:ブルー爺  投稿日:2009年04月03日 (金) 00時01分  No.861
テポドン来日、とか行ってみよーか、と思ってたのよ実は(笑)。

このご時世にケシカラン、4月バカにもほどがある、と袋叩きに遭うかもしれんなあ、と思って自粛したが。

抑圧されたものは回帰する、「王様の耳はロバの耳」ってやつで、その後もケシカラン妄想がムクムクと・・・

She don't lie, she don't lie, she don't lie, テポドン! とかね(笑)。

あわわわわ・・・皆さん許してチョーダイ。
天然ですんで(笑)。
お誕生日、おめでとう♪  投稿者:マジュヌン  投稿日:2009年03月30日 (月) 06時38分  No.854
 
何時までも、わたすの”永遠のスーパー・ギタリスト”でいて下さいね♪

E.C♪♪♪

When I'm 64 Tours  投稿者:ブルー爺  投稿日:2009年03月30日 (月) 11時06分  No.855
来日が終わって書込みが減っても、お誕生日おめでとさん!
RAH+αツアーはティム・カーモン追加で、懐古的ラインナップにまた近づいたね。
ウィンウッドとのUSツアーはドラムにアベさん復帰。こりゃイアン・トーマスがドラム叩いてたMSGよりさらにいいんじゃないか。

(以下Where's ERIC!より)
2009 TOURING BAND II (Ireland / England)
Eric Clapton (guitar / vocals), Andy Fairweather Low (guitar / backing vocals), Chris Stainton (keyboards), Tim Carmon (keyboards), Willie Weeks (bass), Steve Gadd (drums), Sharon White (backing vocals), Michelle John (backing vocals)

2009 WINWOOD / CLAPTON BAND (U.S.)
Eric Clapton (guitar / vocals), Steve Winwood (piano / hammond organ / guitar / vocals), Chris Stainton (keyboards), Willie Weeks (bass), Abe Laboriel, Jr. (drums)

RAHよりUSツアーを観たいなあ・・・ムニャムニャ。

お誕生日!おめでとうございます  投稿者:管理人S.Layla.S  投稿日:2009年03月31日 (火) 04時15分  No.856
エリックさん!お誕生日(現地時間)おめでとうございます♪
2月には日本に来てくれてありがとね。。

wowowのエリックさん、かっこよかった〜惚れ直しました!武道館、双眼鏡の中のエリックさん、もっと聴きたい曲いっぱいあったから、また来てね。きっと来てね。


今回は武道館周辺にて「ひとみさんて誰?」と何度も訊ねられました。すごく気になる存在感。ひとみさんはじめまして!そしてボードに集まってきてくださるみなさん、いつもありがとうございます。
ECは  投稿者:Titigon  投稿日:2009年03月29日 (日) 14時47分  No.853
 
ECは神? 何度かそう思える経験しました。ピートタウンゼントがロジャー・ウォーターズとのツアー時ECに言ったそうです。『君が神と言われるのは本当だよ。君が弾き始めると空気の色が変ったんだもの・・・』。日本でもジョージとのツアーがそれだった。彼のソロパートは確実に会場の空気が変っていた。ジョージがいくら大スターでも・・
写真解説お願いします。  投稿者:ひとみ  投稿日:2009年03月25日 (水) 16時45分  No.850
 
ブルー爺さま
いろいろな写真を出してもしっかりした解説が帰ってくるから助かります。
これからも解説のほう、よろしくね。

庭の木さま
はじめまして。ひとみです。
気にかけてくれてありがとうね。
みんなが思っている人物はわたしじゃないよ。
少しだけヒントね。
私は横浜生まれの華僑(わかるかな?)なの。
横浜で生まれ育って米軍の将校の息子と付き合っていたの。
その人がハワイ系日系2世でお互い似た環境で育ったからかな、とても良くしてくれたの。
ホントにいい人でいろんな音楽を聞かせてくれた。
お互いにインタースクールに通っていたから洋楽の情報は早かったのよ。
付き合っていた彼はベトナムへ物資補給という作業を自分で志願して行ったの。
それ以来、彼とは合っていない。でも必ずどこかで生きていると思うわ。
まぬけに思うかもしれないけど、彼の好きなアーティストのショーに行けばどこかで逢えるはずだって、今でも信じているのよ。
若いうちは彼に逢いたくて香港経由でアメリカに渡ったり、ハワイに行ったりいろいろ旅したのよ。
当時の海外の旅はお金が大変でしょ、少しでも節約してね(笑)
昔話はこれで終わり。
これからもよろしくね。
ひとみ



ひとみ様  投稿者:浦口  投稿日:2009年03月26日 (木) 00時56分  No.851
 横浜、華僑といえば洪栄龍さん、エディ藩さんを思い浮かべますね。
ひとみさんは、カップスの皆さんとも知り合いなのですか?
エディさんとデイブさんもドル360円時代にアメリカに行っていたそうでとてもうらやましい話です。
またいつか昔話おねがいします。

あちゃ〜・・・  投稿者:ブルー爺  投稿日:2009年03月27日 (金) 01時55分  No.852
失礼千万なのは百も承知ながら、告白せずにはいられない。

ワシ、婆さんのこと、本当はヤローなんじゃないか、と勘ぐってたわ(笑)。

あの時代に女の身で単身渡米なんてそうそう簡単にできるもんじゃないだろ、と思ってたのね・・・てなこと言ったら、また女性差別だとかお叱りを受けるかもしれんが、実際あの頃はまだそういう世の中だったんだからホント。婆さんにはあらためて、おみそれいたしやした、と言わせてもらおう。

華僑の方となると、前に書かれていた「今より世相は差別観に満ちていたね」という言葉もまた違う重みを伴ってくるね。デリケートな事柄なので、ここでこれ以上立ち入るつもりはないが・・・

解説を頼まれた矢先にこう言うのも何だが、今回の写真の正確な出所は分からんなァ。以前、これと同じ日の別アングルの写真をどこかで見たような漠然とした覚えがある。確か、ボーンマスって言ってたような気が・・・だとすれば、70/8/18、The Pavilionか、10/7、Winter Gardenのどちらかになる。短い期間に2回もボーンマスなんて僻地で公演やってるんだドミノズは。現在の高い評価とは裏腹に、当時の実態は地方巡業もするドサまわりバンドだったってこと。いずれにせよ、UKツアーからのものであることだけは間違いない。第1次(8/1〜22、クラブ・ツアー)、第2次(9/20〜10/11、ホール・ツアー)のうち、写真で見る会場の狭さから推して前者だろう。だからボーンマスなら8/18、The Pavilionのほうだ。ボーンマスというのが当たってたとしたらね。。
色換えします。  投稿者:庭の木  投稿日:2009年03月24日 (火) 21時47分  No.848
 
何せ初めて投稿したものですから文字色の選択に左隣をプッシュしてしまった私。。 

お二人の会話が好き。
オトナですね。

返信したつもりが…  投稿者:庭の木  投稿日:2009年03月24日 (火) 21時52分  No.849
悲しい。。。

爺さんありがとな。  投稿者:ひとみ  投稿日:2009年03月24日 (火) 14時37分  No.844
 
あったかいコメント、ありがとね。
感謝します。
ひとみ

良かったですね!  投稿者:庭の木  投稿日:2009年03月24日 (火) 20時21分  No.846
人の言葉に傷つき、人の言葉に癒される。

初めての投稿ですが、ずっと気になってました。
あなたの素が誰であろうと、それはそれ。
同じ女性としてあなたの生き方が羨ましくさえ思えます。なかなか出来ないことですから。。

ピース('_')  投稿者:ブルー爺  投稿日:2009年03月24日 (火) 20時50分  No.847
婆さんとデタント継続中ってことで、さらにウザく迫ってみよーか(^o^)。

今回UPしてくれたのは、クリームのフェアウェルUSツアーから、68/10/13(日)、シカゴ・コロシアムだね。休日とあってか、午後3時から地元のバンド、Conquerer Worm(グループ名はエドガー・アラン・ポーの小説から採ったんだろうね)の前座を含め、1回だけステージが行われた。スタンド席上方の大きな天窓から日光が差し込むなか、暗くなりきらない会場でのライヴ写真がかなりの枚数残されている。
この公演でクリームが得たギャラは$13,000ドル。1ドル=360円の固定相場制時代で、当時の日本円に換算すると468万円。オレの年収でクリームが呼べるってか。時代が違いますがな。
この日はたまたまメキシコ・オリンピックの開会式に当たっていて、公演を観た多くの人びとが、興奮を家に持ち帰り、TV中継を見たと想像される。

なんか同じようなことを前にも書いた気もするが・・・気のせいか(笑)。
UDOさん〜・・・・  投稿者:クマ  投稿日:2009年03月24日 (火) 19時37分  No.845
 
商品遅いよー
ひとそれぞれ  投稿者:くらっぴー  投稿日:2009年03月24日 (火) 12時41分  No.843
 
なかなか面白い内容です。
コメントもいろいろです。
http://yaplog.jp/shootist-k/archive/1672
ブルー爺殿・皆様  投稿者:嫌な奴  投稿日:2009年03月17日 (火) 04時31分  No.819
 
今回の日本ツアーについて投稿した者です。ただ今、携帯からの投稿で返信の項目がなく、新たに投稿させて頂いてる事を御許し下さい。

皆様の御返事を拝見しまして、やはり福井氏の論評に異議を唱える方が多かった事に対し少し溜飲の下がる思いがしました。
CDのライナーや雑誌の論評など、評論家と呼ばれる方々のエリックに対する文章は、非常に個人的な想いを書き綴った物が多いと以前から感じていました。思い入れが強いと言いますか、とにかく強く感情移入されて執筆される方が多いですね。 それだけエリックに不思議な人間的魅力が備わっているという事なのかも知れませんね。

ただ、福井氏のような論評を読むと 「あ〜 クラプトンは東京以外の地方公演では手を抜いているのか〜」なんて誤解を与えかねないのも事実だと思います。
熱くなるのも良いですが、評論家ならば一点にこだわらず、冷静に落ち着いて総体的に論評して欲しいものです。


クラプトンと大阪、私は1991年のジョージとの共演ライブから、毎回来日時は大阪で最低1回は観ております。武道館は過去に1回だけ参加しました。ベテランファンの多い中では まだまだ新参者ではありますが、私も大阪は名演が多いのではないかと思っていました。個人的な思い出を語り出したらキリガありませんが、とにかく素晴らしい演奏を大阪で聴かせてもらいました。

クラプトンが大阪をどう思っているのか気になる所ですけど、近年日本ツアーの初日が大阪という日程パターンが多いのは、東京より比較的ノリの良い大阪で弾みをつけたいという思惑でもあるのでしょうか? ジョージとの共演ライブの時は、東京より大阪の公演日の方が多かったです。(東京ドームと大阪城ホールの会場の違いもあったかも知れませんが‥) このあたりもクラプトンが大阪や大阪の観客に対してどう思っているのか、ヒントが隠されているかも知れませんね。

あとセットリストも気になりますね。前回の来日時と殆んど変わらないメニューでした。バンドメンバーが代わり、前回とは違う聴き所は多かったのですが、やはりファンは欲張りですし 来日回数も多いエリックですから、マンネリと思われない為にもセットリストにはもう少し慎重になってもよいとは思います。
今回の公演告知は エリックのキャリア集大成をみせるライブと謳われていたのに、実際は2006年とあまり変わらないライブでガッカリしたとの声も聞きました。今の不景気、チケット代が一万円を超す料金だと余程のファンでない限りライブを観る目もシビアになると思いますが、次回の来日公演で どれだけのファンが再び戻ってきてくれるか少々不安ですね。さらに公演の規模が縮小されていくのでしょうか‥エリックは良い意味でも悪い意味でもマイペースな所があるように感じられますので、ファンの想いとして また観たいと思わせるような、新鮮な雰囲気を感じられるセットリストの改編をお願いしたいと思います。(贅沢だとは思いますが‥)

長々とつまらない事を書き綴ってしまい申し訳ございません。


2009年来日をふり返って  投稿者:ブルー爺  投稿日:2009年03月17日 (火) 22時10分  No.825
あちこちから結構不満や批判の声が聞こえてくるなか、今回の来日がかなり気に入っていることに、自分でも驚いている。2008年ツアーの報が伝わったとき、演奏曲目を一瞥して、えらく魅力に乏しいと感じ、方々の掲示板に失望したと書き込んだのはほかならぬ私だからだ(笑)。

初日公演終了後、会場外で出会ったE.C.エリックさん(アメリカとヨーロッパで去年のツアーを観ている)に「これって内容的には2008年ツアーの延長線上にあるの? だとしたらワシ、セットリストだけで判断して見くびってたわ」と正直に思うところを言うと、そうだろうそうだろう、とわが意を得たりという顔で頷かれたのだった。

今回のは2006/7年ツアーの焼き直しという声がよく聞かれる。大阪以外はTell The TruthとKey To The Highwayのオープニング2連発、アコギ・セットの最後、Running On Faithから以降、終盤からアンコールに至る流れは、セットリスト的にはそう言われても仕方がないところがある。が、それ以上に私が感じたのは、2006/7年ツアーとは「似て非なるもの」であるということだ。

皮肉にも、デレク・トラックスを擁した前回来日よりも、今回のほうがプレイにブルース的な味わいが濃厚に感じられた気がするのは私だけだろうか。全体に地味シブ、アーシーでルーツィーな感触があり、そこが何より気に入った。それはまた、私の大好きな93年来日公演とも共通する点である(私は後年のNBTBツアーよりもこちらをよしとするものだ)。何がそう感じさせたかというと、いちばん大きいのがエイブ・ラボリエルJr.のドラミングだろう。ヘヴィでドッシリしたプレイが演奏全体に重心の低さをもたらしていた。そういえば、93年のときのドラマー、元リトル・フィートのリッチー・ヘイワードも、似たようなタイプじゃなかったろうか。2008年ツアーでも、アメリカでは前回と同じスティーヴ・ジョーダンがドラマーを務めていた(しかもベースは白人のピノ・パラディーノ)から、あるいは違う感じの演奏だったのかもしれない。

2008年ツアーの様子を聞いて当初感じていた不満で見逃せないのは、2月のMSGでのスティーヴ・ウィンウッドとの共演の成果をほとんど生かせていなかったこと。とくにForever ManとPresence Of The Lordが引き続き採り上げられなかったのには心底ガッカリしたものだ。逆に言えば、仮にウィンウッドとの共演がなかったら、2008年ツアーの選曲にもさほど失望はしなかったんじゃないか、という想像もできる。

結局、選曲的には2008年ツアーのマイナーチェンジに終わったが、新たに登場した曲はどれもそれなりに味わいがあったし、レギュラー入りしたのが嬉しかった「恋は悲しきもの」や新鮮なカバー曲Isn't It A Pity、Here But I'm Gone(とくに後者)等、セットリスト的にもそんなに悪いものではなかった、と今では言うことができる。

全体的には前回よりも気に入ってると言ってもいいぐらいだ。何か自分でも不思議な気分だが。

ドラム  投稿者:クラプ丼  投稿日:2009年03月18日 (水) 03時53分  No.828
昨年のツアーにスティーブ・ジョーダンは参加してないよ。
エイブの前はイアン・トーマスだよ。

ドラム2008  投稿者:クラプ丼  投稿日:2009年03月18日 (水) 03時54分  No.829
文字色が見づらいからもう一回

昨年のツアーにスティーブ・ジョーダンは参加してないよ。
エイブの前はイアン・トーマスだよ。

ブルー爺様  投稿者:sin  投稿日:2009年03月18日 (水) 04時44分  No.830
まったく同感です。
セットリストからみるとつまらない感じですが
聴くと別物と感じました。
味わいはそれぞれにあります。
さすがECです。
今回のステージを受け止めた上で、
ブルースナイトをやってほしいです。

あ〜、そのとおりですじゃ  投稿者:ブルー爺  投稿日:2009年03月18日 (水) 23時16分  No.832
スティーヴ・ジョーダンじゃなくてイアン・トーマスね。ウィンウッドのバンドで叩いてた人でしたっけ。
バンド・メンバーみたいな基本的なことを間違えるぐらいだから、2008年ツアーへのワシの関心がその程度のものだったってことを物語ってるね。

ブルー爺へなのだ。  投稿者:バカボンパパ  投稿日:2009年03月19日 (木) 13時17分  No.835
ブルー爺へ
ワシは1番好きなドラマーはジムゴードンなのだ。
2番目はリッチーヘイワードなのだ。
リッチーヘイワードはエイブよりも小技が効いているのだ。
1993年武道館のBADGEを聴きなさい。
これが凄いのだ。

よぉ〜くおぼえておくのだ。
パパ。

天然転じて粘着と成す(笑)  投稿者:ブルー爺  投稿日:2009年03月19日 (木) 20時36分  No.836
1番好きなのがゴードンで2番目がヘイワード?
リッチーはエイブよりも「小技が効いている」?
おまけに「1993年武道館」? 
場所なんて関係ないんじゃないのか?
バカボンパパがそんなウンチクを垂れてどーする(笑)。
タリラリラ〜ン♪はどこ行ったんじゃ。

・・・ま、いっか(笑)。
またInto The Fire聴いとくわ。

ブルー爺へ  投稿者:バカボンパパ  投稿日:2009年03月22日 (日) 07時17分  No.842
ワシだってウンチクぐらいたれたいのだ。

・・・・・・ブルー爺のまねをしてみたかっただけなのだ。

これでワシも評論家なのだ。



ダフィー  投稿者:ブルー爺  投稿日:2009年03月20日 (金) 01時28分  No.839
 
・・・つったって、コンサート会場の外で「チケット買うよ」「アリーナあるよ」ってやってるお兄サンのことじゃない。ウェールズ出身の、今年24歳になる女性シンガーである。イギリスではとにかく売れまくってて、ちょうど1年前のエイミー・ワインハウスがそうであったように、今や「時の人」の勢い。ウドーHPにUPされたクラプトン日本滞在記でも、ECが東京で彼女のCD『ロックフェリー』を買い求めたことが記されていた。

去年9〜10月、プロモでの来日(10/1、恵比寿リキッドルームでのショーケース・ギグを含む)を経て、今週、東京(17日、渋谷AX)、大阪(18日、クラブクアトロ)と正式な来日公演があった。大阪を観てきたが、いや〜、よかったね。とにかく張りのあるいい声してる。歌うまいし、飾らない人柄もチャーミングだったし。日本語のMCも堂に入ったもので、えらく盛り上がって、なぜか東京ではなかったと聞くアンコールまでやってくれた(これがアルバムでも極めつけの1曲、Distant Dreamer)。

モータウンや60年代のガール・ポップが好きな人なら絶対お薦め。知合いのイギリス人女性に言わせれば「ペトラ・クラークみたい」。ルルとかダスティ・スプリングフィールド、最近ではジョージのトリビュート・ショウに出演したサム・ブラウン、あの辺の英国女性ポップシンガーの系譜、と言ったらピンと来るかな。CD買うならためらわず、曲数てんこ盛りの2枚組デラックス・エディションをどうぞ。

見た目は英国人女性によくあるタイプのゴツイめ、いかついめ系美人なので、日本人にはちょいとあれかもしれんが。しかし出待ちをして(珍しくもワシにそういうことをさせた魅力ある娘なのだ)間近で見た彼女は顔も小さいしえらくカワイかったな。送迎用バンの座席に着席した彼女に、開いたドア越しに"Bye for now!"と呼びかけたら、パッと笑顔で"Thanks very much!"と返してくれたよ。そして車は御堂筋に消えていった。

爺もクラプトンもオキニのダフィー関連ウェブサイト。YouTubeで検索すれば他にもいろいろ出てくる。
           ↓
UNIVERSAL MUSIC JAPAN
http://www.universal-music.co.jp/u-pop/artist/duffy/index.html
オフィシャル
http://www.iamduffy.com
マイスペース
http://www.myspace.com/duffymyspace
写真  投稿者:写真  投稿日:2009年03月19日 (木) 13時03分  No.834
 
1968CREAM

「何が欲しい?」「情報だ、情報だ、情報だ・・・」  投稿者:ブルー爺  投稿日:2009年03月19日 (木) 22時03分  No.837
60年代英国が生んだ伝説的カルトSFTVドラマ『プリズナーNo.6(原題The Prisoner)』のクリエイターにして主演、ときに脚本・監督まで勤めた俳優パトリック・マッグーアンが、1月13日にサンタモニカの病院で亡くなっていたことをこないだ知った(享年80歳)。合掌。
この番組を通じてマッグーアンがワシに与えた影響は計り知れない。人生の恩師のひとり、と言ってもいいぐらいだ。
ネットでつまらん奴からつまらんイチャモンをつけられるとき、No.6の崇高にして不屈の反抗精神がワシを導いてくれるのである。

「投稿者」さんって、一部でお亡くなりになったとも囁かれているひとみ婆さんだろ? 少々叩かれたからって気にするこたあねえよ。常連は叩かれてるうちが華よ、ぐらいに考えときゃあよい。

今回の写真の出所だが、1968/6/16、ニュージャージー州ハドンフィールド、カムデン・カウンティ・ミュージック・フェアだね。2/23からの長期にわたるUSツアー(4/15〜25の臨時ブレイク・英国への一時帰国を挟む)の最終日で、キャパ500人程度のテント内に設けられた回転式ステージでの演奏が、かなりの枚数残されている。

直前のデトロイト、グランディ・ボールルーム(6/7〜9)でのステージ写真ではまだ残していた口ヒゲを、このUSツアー最終段階ではそり落としていて、伸びきった長髪に口ヒゲがない、珍しいECが見られる。クリーム・リユニオンのプログラムにもこの時期の写真が1枚載っているが、男前もここに極まれりって感じだね。

St Patrick's Day  投稿者:ブルー爺  投稿日:2009年03月19日 (木) 23時58分  No.838
先の投稿をしてから気づいた。偶然にも今日3月19日は、パトリック・マッグーアンの誕生日であることに。存命していれば81歳になられたはず。これも何かのお導きと受け取めたい。再度合掌。

「1928年3月19日生まれ」ー実際がそうであるのみならず、『プリズナー』のドラマ中でも主人公No.6の誕生日はそう設定されていた。マッグーアンはアイリッシュ系で、アイルランド最大の祝祭日、聖パトリックの祝日(3月17日)の直後に生まれたのでそう名付けられたということだ。
今回の日本ツアー  投稿者:嫌な奴  投稿日:2009年03月02日 (月) 16時00分  No.668
 
今回の日本公演、不毛な議論かも知れませんが、どの公演日がベストライブだったのでしょう?
某誌のライブ評では、大阪2公演は、武道館公演のウォーミングアップという酷評を掲載していましたが、その執筆者は大阪初日しか言及しておらず、2日目のライブについてはセットリストのみしか語られておられませんでした。
個人的には、大阪2日目は初日よりもテンションの高いクラプトンが聴けましたし内容も良かったと思っていただけに、某誌の論評には少々ガッカリしました。

それとも武道館公演は、大阪を遥かに凌ぐ「神の領域」の素晴らしいライブだったのでしょうか?


あと、セットリストについても個人的には少々不満もありまして、内容が良ければ選曲はあまり関係ないのかも知れませんが、もう少しコアなファンも楽しめるような 思い切ったセットリストの改編、公演数も多いのですから、何度も足を運ぶファンの為にも、日替りで数曲差し替えるなど セットリストに工夫が欲しかったなと言うのが本音です。(贅沢なのは承知ですが‥)

ベスト公演日やセットリスト諸々、今回の日本ツアーの総評みたいな物を、皆様から伺い出来たら思います。

個人的には大阪2日目はギターがも冴えていましたしボーカルも素晴らしかったです。ドイルも好調で良かったと思います。

宜しくお願い致します。

私の意見ですが・・・  投稿者:ファンタスティック  投稿日:2009年03月02日 (月) 18時02分  No.669
私の意見ですが、私の場合、貴殿とは逆に東京公演(含さいたま)しか観ておりませんが(といっても一応、全公演、拝見しました。
意見が偏りすぎるのが、この手の論評ですが、私は2月15日武道館、22日さいたま、25日武道館、28日武道館はとても良かったと思います。
彼のショーの場合、1回1回が真剣勝負的な側面を持っていると思うので会場による演奏レベルの差はないと思います。
では、なぜ上記の日が良かったのかというと…
2月15日は大きなミスやトラブルもなく、安定して演奏に加え、やはり、エリック自身のソロがとても高音域+チョーキングを多用した素晴らしいものでした。
22日のさいたまは前日より曲が良かった、本人はそこまで考えていないかもしれませんがやはり、この2人の共演は2人が同じ条件(ストラト)を持ち、ステージをともにするところに1番の関心事があったはずです。よって(これは私の意見ですが)アコースティックセットは必要なかったのではないでしょうか。とはいえ、シェリフやテルザ〜のような曲を入れてきた22日はやはり良かったと思います。
25日の武道館はテレビ録画のためか、若干緊張気味に加え、丁寧に演奏していました。
28日の武道館、これは私的には1番良かった。ここの掲示板の人は違う意見かもしれませんが、本当に良かった。この日のファインプレーヤーはドイルブラムホールだと思います。
テルザトゥルース、恋は悲しきものの序盤から彼はいつもに増してレコードにかなり近いフレーズを出してきました。これはエリック本人も驚いた、というか、喜んだ顔をして彼の演奏も誘発されたはずです。後半のブルースナンバーもドイルのパートはとても良かった。私は彼のギタリストとしての評価は低すぎると思います。エリックの演奏を聴き慣れているファンの皆様は彼の艶やかな音色を基準として捉えがちかもしれません。
しかし、(もちろんエリックは最高ですが…)ドイルの持つ、プレイヤーとしての味はヘンドリクスやアルバートキングなどに近いと思いました。
それに対し、エリックはフレディキングやBBキング寄りで、私はとても今回のショーが楽しかったです。
あと1つ、今回のツアーはデレクトラックスは同行しませんでしたが、これが私はかえってよい結果だったのでは…、と思いました。
マザーレスチルドレンやピティも音の貧弱さは全くありませんでしたし、前回3本のギターで演ったものを今回は2本で演れることを証明されたのではないでしょうか。
デレクトラックスは繊細、多弁、饒舌といった感のスライドですが、レコードで弾いているデュアンオールマンのスライドはハープかブラスか?と思い違えるほど音が太く、デレクトラックスのようにフレーズをコマ切りにしていません。
ドミノスの演奏はこのデュアンの音に乗っかった浮揚感(スカイドッグ?)に加え、アグレッシブな切り口でフレーズを挿み込むエリックのギター、万全なリズム隊、泥臭いほどのコーラス、オルガンが気持ち良いと私は感じるのです。
私はこれを基準とした場合、やはりドイルのギターほうがしっくりくるのです。
ただ、欲を言えば、クリスステイントンはもっとオルガンを鳴らし、ドラムはもっとリズミカル+軽快+重厚なサウンド(ドラムはザックスターキーがいつかエリックのツアーで叩いてくれれば…とひそかに願っています)が良いと思います。
これにボビーホイットロックが乗れば、エリック、ドイル、ザック、ボビーの4人が私の考えうるベストメンバーではないでしょうか。
なんだかドミノスに近いのがベストみたいな話になってしましました、すみません。
まとめ。
今回のツアーメンバーを見てどうしてもブルースロック寄りの布陣でしたので、私は何一つ不満もなく楽しめました。
ただ、チェンジザワールドやピルグリム系の音を期待するのであれば、やはり、スティーヴガッドやアンディフェアウェザーローといった布陣が良いと思います。
支離滅裂な文章、ご容赦ください。


蔵出し。  投稿者:ひとみ婆さん  投稿日:2009年03月02日 (月) 19時15分  No.671
オールマンの話題が出たねぇ。懐かしいねぇ。
これは蔵出しだ。前にもアップしたからもう出回っているかな?

某誌  投稿者:掲示板ファン  投稿日:2009年03月07日 (土) 00時00分  No.750
某誌の執筆者の記事は、今回のコンサート評に限らず、主観が入り過ぎており、鵜呑みにするべきではないと思います。

メジャーな音楽雑誌は、最早流行の音楽しか取り上げないので(それもメジャーな雑誌の役割でありますが)、クラプトンの話題はネットで得るのが主流の時代でありますが、やはり、紙媒体で読みたい、知りたいというのもクラプトンのファンの世代の方々には多いのではないでしょうか?

今でもクラプトンを取り上げる某誌は、月刊誌としては唯一であり、貴重な存在でありますが、だからこそ、某誌を買い求め、手に取って、写真を見、文章を読むという方々に対してもう少し客観的な論評、正確なレポートをしてもらいたいです。

確かに、〜日より〜日の方が良かった、というのは実際その通りであるとは思いますし、近年の日程も大阪からスタートすることが多いので、大阪はウォーミングアップなのかと勘繰ったりすることもありました。

しかし、実際ステージを見た後でそんな風に感じたことは皆無です。

今回の論評はあまりに目に余るものであり、雑誌という一方通行の情報の重要性をもっと認識してもらいたいと感じました。


長文ソロ(笑):クラプトンと大阪  投稿者:ブルー爺  投稿日:2009年03月16日 (月) 13時58分  No.810
大阪公演から早ひと月以上過ぎてしまったね。

ブートは「嗜む」程度なので、「某誌」こと『beatleg』誌は外資系CD店でざっと立ち読みで済ませるのが慣わしになっている。とくに興味を惹く特集や記事が載っているときだけ買うことにしている。最近では、去年11月号「音楽の幸福な時代は終わったのか?」が、音楽ファンとしての自分の過去と重なる部分も多くて、たいへんおもしろい内容だった。

ここで話題にされている記事の執筆者、福井サンについては、とにかくクラプトンが好き、という気持ちだけはどれを読んでも充分以上に伝わってくる。文章から窺える人となり(基本的に「熱い」)、キャラ、パーソナリティは嫌いではない。

ただ、人柄への好感はいったん脇に置いて、書かれている内容をフラットな眼で眺めたとき、「ウ〜ン」と頭抱えたくなることもあるのは確かだ。なぜそう感じさせるかというと、ひとつには、筆者が心情的にあまりにもクラプトンに寄り添いすぎているからだろう。エリック・クラプトンというアーティストに心底惚れこんでいる、心酔している様子がこの人の文章にはありありと感じられるが、好きが嵩じて、ご自分とクラプトンの区別がつかなくなってるんじゃないか、と思わせられることもしばしばである(笑)。

具体的にどこにそれを感じるかというと、たとえばクラプトンの発言を言ったそのまま、文字どおりに受け取りすぎなところ。クラプトンは東京が好きで、武道館が好き、というのがその一例。

クラプトンが武道館好きというのはたぶんそのとおりだろう。そりゃあ、あれだけ何度もステージに立っていれば、愛着だって湧いてくるに決まってる。が、あたりまえの話だが、すべての武道館公演が最高の出来になるわけではない。ホームグラウンドのRAHにしたって、日によって出来にバラ付きがあるのはよく知られていることで、それと同じである。

「極論すれば、大阪公演は大好きな東京での3年ぶりのステージで最高のクオリティに持っていくためのウォームアップ的な意味合いを含んでいたのではなかっただろうか」というのが、東京初日をご覧になっての福井氏の感想である。私に言わせれば、大阪以外の公演を観ていようがいまいが、他に比較の対象があろうがなかろうが、あれに接して「ウォームアップ」と感じる人がいるのが、まず信じられない。「極論」なんてもんじゃない、とさえ思う。

クラプトンは大阪では概してよい演奏をする、というのは昔からファンのあいだではよく言われていた。どの年の大阪公演でも必ず最低1回は「当たり」の日があり、21世紀に入ってからでいうと、2001/11/22、2003/11/19&20、2006/11/14が、そういう最高の演奏が聴けた日に数えられる。今回、2/13がそのお仲間入りをしたと私や知合いの常連は捉えている。公演直後は、やや欲求不満を残すポジションで観たこともあり、奥歯に物の挟まったような言い方をしてしまったが、その後さいアリでのベックとの共演1回、東京最後の2回を観終えての感想は、やはりあの大阪2日目のECのテンションの高さはダントツであった、ということ。全公演ご覧になった方(複数)の感想として「単独公演のベストは大阪2日目と東京◯日(後者は人によって異なる)」という声も聞いている。付け加えると、「レイラ」イントロとちり事件が強烈な印象を残す(笑)大阪初日も、それ以外は他の日と比べても何ら遜色ない、ツアー後半の日程と言われても納得するほどのこなれた演奏だった、ということで他の人と意見が一致した。

クラプトンが東京を好きなのと同じような感覚で大阪という街を好いてくれているかどうかは分からない。南船場辺りには行着けの服屋さんもあるようだが、原宿のトンカツ屋さんに足繁く通ってはいても、大阪でお好み焼き屋に日参しているという話は聞かない(笑)。ここはひとつ、この掲示板を見ていると思しき関係者、インサイダーの方に、彼が大阪をどう思っているか、一度語っていただきたいところだ。
ただ、初来日以来、1日を除いて大阪全公演を観てきた者として感じることを言うと、クラプトンは大阪の「オーディエンス」は気に入ってるんじゃないか、ということ。ステージではめったに話さないクラプトンだが、それでも大阪では、お客さんの呼びかけに答える場面が、希ながらある。ステージと客席のあいだを行き交う双方向的なヴァイブが大阪ではより強く感じられる。
大阪2日目、アンコールを終えてステージを歩み去るクラプトンの足元に、誰かが投げた花束が見事に着地、彼はそれを拾って満杯の会場にむけて高々と掲げてみせた。お客さんは大きく沸き、今期大阪公演のこの上ない幸福な幕切れとなった。誰か知りませんが、花束を投げてくださった方、ありがとう!

エリックについて  投稿者:天然  投稿日:2009年03月16日 (月) 16時51分  No.811
一言でいえば「天然」です。
今日夢中になっていても日が変わればケロっと忘れたり、人と約束していても平気でほかしたり…。
まぁ、スーパースターだから仕方ないのか、とは思います。

ECC  投稿者:大阪  投稿日:2009年03月16日 (月) 18時52分  No.813
私も『beatleg』最新号での
「大阪公演は大好きな東京での3年ぶりのステージで最高のクオリティに持っていくためのウォームアップ的な意味合いを含んでいたのではなかっただろうか」という文章には首を傾げました。
関西人なので武道館では今まで数回しか見たことはありませんが
今回は大阪2日間と武道館の最終2日間を見ました。
大阪初日のミスはともかく、演奏でのテンションは東京と全く変わりなかったと思います。
あと客のテンションは大阪の方が全然高いですね。
東京のお客さんはあんまり歓声も出さないし、アリーナでもほとんどの人が座っていますね。

エリックは偉いのだ。  投稿者:バカボンパパ  投稿日:2009年03月16日 (月) 19時10分  No.814
みぃ〜んな勘違いしているのだ。
エリックは偉いのだ。
だからどの日がいいとか全然関係ないのだ。
東京も大阪も関係ないのだ。
誰がどー言ったとか、こーだったとか、関係ないのだ。
2年に1回のタリラリラ〜ン♪のコニャニャチワ〜♪なのだ。
これでいいのだ。

大阪2日目  投稿者:N村  投稿日:2009年03月16日 (月) 20時13分  No.815
はじめまして。
ブルー爺さまの言われる意見に食いついて書き込みさせていただきました。

私も大阪2日目をプッシュです。
ブートで聞き返しているわけではないので記憶が曖昧かもしれませんが、この日は言い方が悪いのを承知で言えば、「妙に」気を張っているという印象を受けました。特にアコースティックまでの前半で各曲のソロでちょっと力みすぎかなというぐらいの高音から入ってぐいぐいいくのが多く、ところどころヴォーカルギターを含めやや荒れているところもあったぐらいです。

ただ後半はこけたかな〜と・・
もっと正確に言えばWhy Does Loveで雑なソロをしてから、エレキセットに戻っても気の張り方がうまくコントロールしきれずに爆発しきれなかった、という印象があります。その分だけちょっとおしかった。

ただ、ブルー爺さまが以前03/11/19日大阪2日目の演奏を評して「しなるムチのようにソロをびしびし決めてきた」と仰っていましたが、今回の大阪2日目は全体としてややまとまりは欠いたところはあったものの、同じ表現があてはまるグッド・ショーだったのではないでしょうか。

3人ギターでソロ回しをしていく演劇性の強い06年ツアーよりも、ソロを自分でひきうけるたくましさを取り戻してくれたコンサートだった、と感じ非常にうれしかったものです。

フェザー  投稿者:たけ  投稿日:2009年03月16日 (月) 23時04分  No.817
ギターマガジンの写真を見たら、15日には1個しかない「フェザー」がJB競演日の写真ではいっぱいついてました。
いつ、買いにいったんだろう(もらったのかな?)?

アタマがタリラリラ〜ン♪  投稿者:ブルー爺  投稿日:2009年03月17日 (火) 01時40分  No.818
バカボンパパにお説教されたんでは勝ち目はないか・・・(笑)。
なにせ相手はバカボンパパであるからして「反知性主義」なんて大層な言葉を持ち出して反論したところでこちらがバカを見るだけだろうし。
ワシも含めて、どの日がいいとか、誰がどー言ったか、こーだったとか、大いに関係あると思っている勘違いさんたちもまた少なくないわけで、だからこそ何人もの方からレスが返ってくるのだろう。誰かも言ってたように掲示板とは語るための場所なわけで、某EC系掲示板の管理人さんの言葉を引っぱらせてもらえば「自分の意見を言いにくい世の中にしては絶対いけない」。
「東京も大阪も関係ない」とか、たとえば「国内10回より海外1回、それほど海外の公演は印象深いものです」と観る場所による印象の違いをよく強調されているその管理人さんが聞いたら、どう受けとめられるだろうか。

ブルー爺に言いたいのだ。  投稿者:バカボンパパ  投稿日:2009年03月17日 (火) 09時53分  No.821
ワシはブルー爺とか婆さんとかいつもすごいと思ってるのだ。
ブルー爺のエリックの音楽の分析能力、情報収集力には頭があがらないのだ。
ワシやウチのハジメちゃんと同じくらい賢いのだ。
婆さんは最近死んだ?みたいだがあのお人よしな感じは…惜しい人を亡くしたのだ(号泣)
ブルー爺に言いたいのだ。
2年に1回のコニャニャチワ〜の人と1か月に10回のコニャニャチワ〜では比べようがないのだ。
でもエリックからみれば1か月に10回のコニャニャチワ〜の人のほうがビビってしまうのだ、でもお金を払ってくれるからありがたいのだ。
でも、いつもしっかり仕事をしないとエリックもオマワリさんにタイホされてしまうのだ〜。
エリックはワシと同じ天才だから、ウォーミングアップなんかいらないのだ。
だから神の領域なんか最初からないのだ。
あるのはエリックの演奏力だけなのだ。(これはブルー爺も解っているのだ)
じゃぁ、なぜ大阪からスタートのするのは・・・・
これも簡単なのだ。
エリックはたこ焼きを食べてからトンカツを食べようと思っているからなのだ。
こんなことも解らないで議論しているブルー爺も雑誌で論評を記載する人もワシのこの答えに結局は遠く及ばないのだ。とても残念なのだ(涙)
泣けるといえば婆さんはワシのようにタリラリラ〜ンだと思っていたのだが、当時の話を聞くと泣けてくるのだ。
でも結局はブルー爺や婆さんよりも正論を語るワシが偉いのだ。
あとは…
おしゃべりしてるとママに怒られちゃうかオマワリさんにタイホされてしまうから失礼するのだ。





城ホールor武道館  投稿者:クマ  投稿日:2009年03月17日 (火) 20時11分  No.824
両者の比較ってナンセンス・・・では?私見ですが、エリックってそんな東京・大阪でプレイを意図的に変える程器用じゃないんじゃないかな?

神は死すとも天才は生き存える  投稿者:凡才ブルボン  投稿日:2009年03月18日 (水) 01時02分  No.826
やはり天才には勝てんのう・・・
我ら凡人にできるのはせいぜいウンチクを垂れ流すのみ。
皆の衆、であるからして、これからもウンチクに励むのじゃ、わかったな。

>エリックってそんな東京・大阪でプレイを意図的に変える程器用じゃないんじゃないかな?

そりゃあ「天然」ですから(笑)。それ故に、リアクションの違いを本能的に感じる才にも長けているかもしれないわけで。

one of the best  投稿者:素人ファン  投稿日:2009年03月18日 (水) 02時26分  No.827
どの日がベストか・・・地方によって違うか・・・
こういう事を考えるのはファンとして来日公演後の一つの楽しみじゃないだろうか?
毎回来日を一、二回しか観られない人には多少不愉快な議論になるのかもしれないですが。
少なくとも同じ会場で同じようなセットリストで公演をやっているわけだから、特にエリックの演奏のそれぞれの日の細かい内容は気になる訳で、個人的には掲示板とはそういう生の感想を書き込みする場所だと考えてます、ハナから無意味だと言ってしまうと、ただ”良かった〜”で話が終わってしまうし。

 大阪がどうかはわからないけど、地方公演が大都市公演の『ウォームアップ』的な『試しの場』的な意味を持っているのはどのアーティストでもあると個人的には思う。
現に大物アーティストの多くは大規模ツアーは地方からツアーをスタートする場合が多い。
今回のクラプトンUK公演も数公演地方都市でやってからアルバートホールであるし。
ただ、肝心なのは『ウォームアップ』の方が本試合より結果が良かったなんてことはしょっちゅうあることだし・・・。素人の一ファンの意見としてはエリックの大阪公演で毎回といって良いほど当たりがあるのはウォームアップだろうがなんだろうが気分良くPLAYできる場所なんだなと毎回思う。
良かったとされる大阪2日目は残念ながら観れなかったが、初日は武道館の数公演と比べてもかなり良い公演でその後を期待しすぎたくらいだった。(レイラのミスも観れて貴重だったし)。

あと一つこの掲示板で思うのが東京人の書き込みが少なすぎる気が・・・27日や28日、ジェフとの共演両日なんてとても良かったのにかなりシラーっとしていて少々寂しかった。
大阪公演で良かった日はブルー爺様のように理路整然と書き込みをしてくれる方が居るのに、東京はほとんどなく・・・前回来日の際12/6が終わった後もあれだけの公演だったのに書き込みはLW以外にはそんなに多くなかった記憶が。

・・・話が滅茶苦茶になってしまいましたが、語りたくない人が書込みするのではなく語りたい人が書き込みする、それが何より良いことなのでは?
普段ロムに徹している自分から観ても音楽に関する議論の方が数千倍見ていて楽しいし。

これでいいのだ。  投稿者:バカボンパパ  投稿日:2009年03月18日 (水) 17時11分  No.831
みんなもよぉ〜く考えてみるのだ。

日によってコンサートの出来・不出来がある。
人によってベストショウの日が分かれる。



これでいいのだぁ〜♪
パパ
  投稿者:Duaneファン  投稿日:2009年03月02日 (月) 20時32分  No.678
 
もう一つエリックのもね♪

Duaneファンさん、ありがとね。  投稿者:ひとみ婆さん  投稿日:2009年03月03日 (火) 13時19分  No.686
あたしも蔵出し写真整理中だからさ、ちょっと待ってね。
若いころのエリックのもあるからさ、お楽しみに。
添付はとりあえず…ってことで。
そういやぁ、ドイル君は最終日、antonesのシャツ着ていたねぇ。

dominos 1  投稿者:カルクカンデ  投稿日:2009年03月03日 (火) 17時16分  No.688
バークレー(1970-11-18, or 19)

dominos 2  投稿者:カルクカンデ  投稿日:2009年03月03日 (火) 17時17分  No.689
多分、18日かね?

dominos 3  投稿者:カルクカンデ  投稿日:2009年03月03日 (火) 17時19分  No.690
これら、Dominosの写真は、Steve Carawayが撮ったものです。

何故かDominosネタには燃える!笑  投稿者:マジュヌン  投稿日:2009年03月03日 (火) 21時34分  No.694
カルクカンデさん

(以下あまり長文ではありませんので、ご安心を♪苦笑)

今回のジャパン・ツアーは、自身ではミーハー魂に徹していましたが、カルクカンデさんがDominosネタを上げてくれたおかげで、裏側板で別名HNでカキコしている私のマニアック魂が甦って来てしまいました!笑

↑↑の画像、何と!バークレーでのショットだったのですね♪

2008サマー・ツアーのパンフに掲載されていた(今回のジャパン・ツアー・パンフにも載っていますが)←添付の3マイク・ファイアーバード?を弾いている写真を昨年見た時、我等が「重箱の隅を突つき隊」の仲間内で、この服装&帽子(with FB)でのステージ写真は掛けた事が無いが、一体何処のステージなんだろうか?と論議が交わされていたんですよ!
(パンフにはDominos期とだけクレジットされてましたが。)

シャツといい、帽子といい、髭の伸び具合といい、このパンフの写真とカルクカンデさんがアップしてくれた写真は、まず間違いなく同一日(か前後の日?)のステージ写真ではないか?と推測した次第。
アップして頂いた「dominos 1 」の画像はちょっとした切っ掛けで私も見た事があるのですが、公演地までは不明でした。

しかし、このパンフに掲載のDominos期に3マイクFBを弾いている写真も珍しい(?)とは思いましたが、「dominos 1 」の写真で弾いてるのって、Dominos期では珍しい(?)黒のストラトじゃありませんかね?

だとしたら・・・!!!!!
どうでしょうかね?苦笑

PS.
折角上がったDominosネタ、出来ればこのまま続いて欲しいが。。。(我まま?)

有名なやつ  投稿者:Duaneファン  投稿日:2009年03月03日 (火) 23時16分  No.696
Dominosネタに呼応して(笑)

粘着して下さい(笑)  投稿者:カルクカンデ  投稿日:2009年03月03日 (火) 23時34分  No.697
マジュヌンさん(姉様?、兄貴?、笑)、武道館ではお姿を拝見致しました(爺様の隣にいた生意気そうな糞ガキが、私です、笑)。

えぇ、そうなんですよ、Steve Carawayのホームページ

http://www.stevecarawayimages.com/

で、二年位前(だったかなぁ)に、これらdominosの写真(レアですよね?)を見つけて、先ずは「ビックリ!!」したんですが、更に最近になって「バークレー」でのショットと分かり、「マジ?」となりました。つまり、大概、dominos期のエリックはボーダーかジージャン(腕に関係者「赤」腕章)か(笑)てな、感じのイメージばかりが先行していましたので。

それで、「18日かな?」と思いましたのは、ニールが映っていないからです。多分、ニールが、当時無名であったとしても、「なんか若造がエリックと演っとるやん、ついでに撮っとこ」となるはずですし、後のニールの活躍を思えば、もし、Steveが撮ってれば、上記のホームページにあげていると思うんですよね、ニールとのショットを(実は、隠し持っていたりして、笑)。

はい、パンプの写真は、同日の日だと私も考えております(3マイクFB、私も驚きました)。ただ、dominos 1のギターは、ブラウニーちゃんだと思いますよ(うっすら「茶」色を見て取れます、確認下さい)。

しかし、この頃のエリックは、相当、スライに傾倒していたと言う事が、この写真群から分かりますよね。正に、

''Get to get better in a little while''

です。

思い過ごし(込み?)も恋(ファン)のうち♪  投稿者:マジュヌン  投稿日:2009年03月05日 (木) 00時09分  No.699
カルクカンデさん


>武道館ではお姿を拝見致しました・・・

あらっ見られてたのねぇ〜!以後、武道館へ出向く時には(聖地へも?)、サングラスとマスク着用に心掛けます♪笑


>姉様?、兄貴?

まぁ〜その中間というのが正しい表現かと。。。(此処の板では、9年位前は○○○でしたし♪苦笑)


>それで、「18日かな?」と思いましたのは、・・・

成程!読みとしては、中々頷ける♪
わたすの様な激情派(苦笑)ではない、さすがカルクカンデさんらしい或る意味論理的な推察!
わたすもこの方の一部の写真を発見した時、とにかくエリックの周りに誰かが映ってないか?(わたすの場合は、他のメンバー3人のみにしか頭に無かったのですが)・・・と目を凝らしましたわ♪


>ただ、dominos 1のギターは、ブラウニーちゃんだと思いますよ

おぉ〜、よくよく目を凝らして見れば、そうとも見れなくもない!(しかし、分かり辛い!笑)
何せここ数年老眼の進行が激しくて。。。泣
それと、ここ最近、こうっ!と一旦思い込んでしまうと、「茶色いもの」が「黒いもの」に見えてしまいまして♪笑


>正に、''Get to get better in a little while''・・・

旨いっ♪♪(正直、今回のツアーでも聴きたかったが!苦笑)


ではでは、話が途切れない様に「(←)置き土産」をば一つ♪


PS.
Duaneファンさん

何とタイミングの良い呼応!
まるで、わたすを”よく知っている”かの様な(笑)ナイスな差し込み♪

Why does love got to be so sad?  投稿者:カルクカンデ  投稿日:2009年03月05日 (木) 01時07分  No.703
マジュヌンさん、

>『思い過ごし(込み?)も恋(ファン)のうち♪』

確かに、その通りですが(笑)、dominos 2 の写真もやはり、ダーク・サンバースト独特の「テカリ」を放っていると思いますよ(笑)。ブラウニーちゃんは、輪郭を覆う「黒」の部分が大きいので、あの写真の照明だと、黒く見えるんですよ(笑)、多分。

しかし、置き土産、これも同日日ですよね?(いやぁ〜、参ったなぁ)。もしかして、R. Matheuの写真ですか?

追伸:お土産として、New York (恐らく) でのライブの写真を残そうと思ったんですが、別々にあげてしまいました。すみません。

これはレイラのちょっと前?の頃だよ。  投稿者:ひとみ婆さん  投稿日:2009年03月05日 (木) 08時52分  No.704
これはねぇ、昔にアメリカの友人からもらった写真でな、この頃はいろんなギターを使っていたそうな。
これも有名な写真なのかい?
あと、パティちゃんの写真もたくさん出てきたけど、ここじゃぁ、興味無いんだろうねぇ。

1975〜6年?  投稿者:ひとみ婆さん  投稿日:2009年03月05日 (木) 09時11分  No.705
↑↑↑と同じころにいただいたもの。

遂に「板名」の変更かぁ?  投稿者:マジュヌン  投稿日:2009年03月06日 (金) 01時35分  No.713
皆さん、こんばんわ♪ Dominos秘宝館へようこそ♪
(秘宝館は、ちと違うかね?苦笑)

カルクカンデさん

Dominos期のNew York (恐らく) でのライブの写真、ありがとうございます♪
見たことがある写真の別ショットの数々、こんなに出てくるとは(あったとは!)驚き!
又、日付け場所が特定されていないと思っていた写真が、詳細とまではいかなくとも”ほぼ”特定されていたとは!
これ又、驚き!


ひとみ婆さん

エリックの最もカッコいいと思われる時期(そう思っているのは、わたすだけでしょうかねぇ?)のお写真(それもカラー!)、もう感謝感激・雨よ降れ♪だす!


いやいや・・・しかし皆さん、粘ってみるもんだすなぁ〜♪
ここまで出てくると思いもよらなんだ!(まだ在るかぁ?苦笑)

???  投稿者:ひとみ婆さん  投稿日:2009年03月06日 (金) 11時11分  No.719
貼るとこ、間違えーた。

マジュヌンさん  投稿者:レスポール  投稿日:2009年03月09日 (月) 15時05分  No.766
婆より…。騒がしい輩がいるのであまり多くは出せませんが…。
よかったらどうぞ。
あまり見ない写真かと思い…。
写真裏には5-june-1969とあります。

座布団10枚!!  投稿者:マジュヌン  投稿日:2009年03月11日 (水) 01時15分  No.786
>騒がしい輩がいるので

うぎゃおぉぉぉぉ〜〜〜ん!!!!わたすの方が、騒がしい?苦笑


>あまり見ない写真かと思い…。

あまり見ないどころか、ブったまげのお写真!
わたすの超大好きなこの時期に、エリックがレスポール・・・それもサンバーストを抱えて弾いているとはっ!!


>写真裏には5-june-1969とあります。

↑↑ってぇ事は、その日付がこの写真の撮影日だとしたら・・・6/7(土)のBlind Faith@Hyde Parkの二日前!!その6/5にはBlind Faithの公演は無かったはず(?)ですから、・・・このお写真の撮影場所は、バックの雰囲気からしたら何処かのスタジオでのリハ中のショットかしらねん?


>あまり多くは出せませんが…。

こんな貴重なお写真が拝めるのなら、一度に大量に・・・なんて贅沢な事は全く望みません。
月に一枚で結構です♪(それでも望み過ぎ?苦笑)

マジュヌンさん  投稿者:機内リハ  投稿日:2009年03月11日 (水) 10時59分  No.788
引き続き婆です。
1969年のplastic ono band live in torontoの直前、移動中の飛行機内リハのもようです。
ショーは有名ですが、リハの写真は意外と知られていないかと思い、貼ってみました。

マジュヌンさま  投稿者:珍しいカラー写真  投稿日:2009年03月11日 (水) 14時14分  No.791
ふたたび婆より。
1969年アメリカツアー時のものです。(場所不明。ごめんなさい)
これも珍しい写真だと思います。
カラーだとこんな感じです。

マジュヌンさま  投稿者:レスポール  投稿日:2009年03月11日 (水) 15時01分  No.795
No,766の写真ですが、このギターはクリームアメリカツアー時に購入、しかし、この写真の直後にフリーのポールコゾフのレスポールとトレードしております。
よってブラインドフェイス以降、このギターを弾いているエリックの写真はありません。
コゾフ亡きあと、ポールロジャースがこのギターを所有、つい3〜4年前のクリスティーズオークションで出品されました。
しかし、ドミノス期もレスポールスタンダードを弾いておりますのでこの時期、彼は少なくとも2本以上のレスポールを持っていたという事になります。

> No.791 firebird photo  投稿者:スパーキーズ  投稿日:2009年03月11日 (水) 19時18分  No.796
たいへん貴重な写真を見せていただき、ありがとうございました♪
         
BF期とのことですね。ときめくようにハンサムな ec 表情と FBTを捉えたカラー写真、大感激です♪♪♪

1969  投稿者:1969  投稿日:2009年03月12日 (木) 17時08分  No.801
婆より。

1969-2  投稿者:1969  投稿日:2009年03月12日 (木) 17時10分  No.802
婆より。
1969年3月。

機内リハ  投稿者:・・・  投稿日:2009年03月13日 (金) 17時00分  No.803
>1969年のplastic ono band live in torontoの直前、移動中の飛行機内リハのもようです。
>ショーは有名ですが、リハの写真は意外と知られていないかと思い、貼ってみました。

この写真初めて見ました!写真があったのですね。
ECはビートルズがらみでファンになったので(今ではECの方が好きですが)
エピソードは超有名で20年以上前から知っていましたが写真で見るのは初めてなので感動しました!
自伝でもこの場面の話がありましたがとても興味深かったです。




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