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愛書家の雑談室

本サイトへの雑談・御指摘・その他を適当に書いてね

 

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[520]だぁーー! 投稿者:鐵太郎(てつたろ)@管理人

投稿日:2008年02月02日 (土) 09時54分

 HDレコーダーの具合がおかしくなったと思ったら、ハードディスクがまたまたフリーズしました。
 ナンテコッタイ、東芝め。

 たまってきたらDVDに落とそうと思っていた撮り溜めが、みんなリードオンリーになりました...
 これで三回目。しくしく。

 しかたないので、約40時間分のデータをひっくるめてフォーマットし直し。まったく、もう。


 寒さのせいか、腰をやられました。年だなぁ。
 関係あるかどうかわかりませんが、ベッドの毛布を一枚追加。
 今年はわりと暖かい冬なんですけどねぇ。

[518]謹賀英雄伝説 投稿者:藤埼 ヒロ

投稿日:2008年01月03日 (木) 22時27分

 今年こそゴールデンバウム王朝を打倒するのだ。(ラインハルト・フォン・ローエングラム:談)

(ホントは”銀河新年”としようかな、と思ったんですが、↑の方がダジャレっぽいや。)

 さて、今年もよろしくお願いいたします。賀状届きました。私も本日送りましたので(爆)。
[519] 慶事は待てるが凶事はどうたら、投稿者:鐵太郎(てつたろ)@管理人
投稿日:2008年01月04日 (金) 13時43分
 という一節は、ラインハルトの結婚式の時に出てきた言葉だよな、と思ったのですが、銀英伝の本が見つかりませんでした。引用ができないよぉ。

 謹賀新年です。ヒロさんの所もいろいろと大変そうですね。
 まあ、まったりとやりましょうや。人生は長い... かな?(笑)

 「レパルス」をいじっています。いじっているだけ。(爆笑)

[514]謹賀新年 投稿者:Takeahero

投稿日:2008年01月01日 (火) 11時34分

 明けましておめでとう御座います。
 今年もよろしくお願い致します。


 さて、今年は何件ツッコめるかなぁ?
 
 あ、早くも一個発見。
 メートル法の異議ってなんだろう?
[515] あけましておめでとうございます。投稿者:鐵太郎(てつたろ)@管理人
投稿日:2008年01月01日 (火) 14時24分
 今年もよろしくお願いします。

>メートル法の異議
 わっはっは、明智君。もう直してあるのだよ。


 ・・・ほかにもあったかな?(笑)
[516]投稿者:Takeahero
投稿日:2008年01月02日 (水) 06時04分
>わっはっは、明智君。もう直してあるのだよ。


 くっ、流石は怪人、手が早い。
 小林君だえ居れば・・・。

[517]投稿者:Takeahero
投稿日:2008年01月02日 (水) 06時05分
 だぁぁぁぁ!!!

 ”小林君さえ”だぁぁぁ!!

[513]やっと終わった〜 投稿者:鐵太郎(てつたろ)@管理人

投稿日:2007年12月31日 (月) 20時33分

サボっちゃったからなぁ。
年内に間に合ったけど、冊数も少ない。(苦笑)

[512]ご挨拶 投稿者:鐵太郎(てつたろ)@管理人

投稿日:2007年12月31日 (月) 05時19分

今年もネットで楽しい時間を過ごしました。ありがとうございました。
個人的にはとんでもない一年でしたが、皆様にはどうだったのでしょうか?

次の一年が、皆様にはよい一年でありますように。

[509]空気も読めず 投稿者:鐵太郎(てつたろ)@管理人

投稿日:2007年12月29日 (土) 12時06分

 空気も読めず、入っていた投稿も読めず、へばっていました。
 まあ、いろいろとありまして。

>hush閣下、にっけ様
 「聖王ルイ」、アマゾンでググってみたら、ジャック ル・ゴフ氏の本がありますね。値段でビビリます。なんと¥12,600だとか。
 厚そうですね。読むのが大変そうですね。
 でも、それ以前にそんな高い本買えません... 図書館で探してみるかなぁ。

 今年はもう一回更新しておしまいです。
 個人的にはいろいろありましたが、もう一息です。
 良い年を迎えましょう、皆様。
[511] あ、おまけ投稿者:鐵太郎(てつたろ)@管理人
投稿日:2007年12月29日 (土) 13時05分
 サン・ファン・バウティスタ号の記事ですけど、そのまま消えてしまうには惜しいので、過去の記録をサルベージしてみました。消えてしまったものは、写真だけはありますので、それだけでも一覧にしてみました。
 ま、自分のメモみたいなものですけどね。
       ↓
ttp://homepage2.nifty.com/Tetsutaro/index/Hyoshi.html

[505]大遠征 投稿者:にっけ

投稿日:2007年12月15日 (土) 17時43分

……一年かかりました、「聖王ルイ」。
閣下に遅れること一週間、でも私もやっと読み終わりましたので、おしゃべりに寄らせていただきました。
人名だの家系図だの障害は多かったけれど(ははは)、やっぱり面白かったです。

十字軍行の顛末をわかりやすく書いて下さっていたので、ふむふむと拝読。煙を吹く頭を冷やさせていただきました。

そういえば、感想内で書いておられた
>コンスタンティノープル攻略戦と同じ戦略
これは、気づかなかったです。この話も読んではいたのですけど。やはり、読み手によって目をとめるところが違いますね。
エジプト遠征の章は、矢の下をかいくぐり、落馬しながら剣をふるう騎士たちの姿にはらはらしながら読みました。

また、単純に現代人の感覚で読んではいけないのでしょうが、ジャンの王への心服ぶりというのは、彼の若さも関係あるような気がしました。
解説にありましたが、騎士叙任の頃に初めて王と会い、二十代前半にこの遠征に加わってるのですよね。
何と言うか、若い時にはじめて携わった仕事とか勉強って、のちのちまで影響を受けるものだという気が、私はするんですけど。
やたら「王が私の考えを支持された」と書いているところは微笑ましい、と思いました(^^)。

しかし、腹を下した話(嗚呼)をこうも熱く語られるとは思いませんでしたね。この本を後世に残したフランス王家は太っ腹だ。

あ、しまい込んでいたのでしたっけ(爆)。
[506] ご無沙汰です。ようこそですね。(笑)投稿者:鐵太郎(てつたろ)@管理人
投稿日:2007年12月16日 (日) 00時39分
 「聖王ルイ」読破されましたか。
 一年がかりですか。ぼくは買ってから10ヶ月です。(だからどうした)
 本気になって読んでみると、面白い本でしたね、これ。
 とっかかりが読みにくいように見えたのは、やはりあの注釈でしょうか。それとも古めかしい構成でしょうか。

 下ネタからユーモア小咄まで、いろいろつまった面白い本でしたね。さてこの路線では、今度は第四回十字軍のお話「コンスタンチノープル征服記」(ド・ヴィルアルドゥアン)が積ん読本の下の方にあるのですが、いつ読むかなぁ。いつの間にか50冊を超えてしまった積ん読本にため息です。
  (; ´Д`)
[507]勘違い投稿者:hush
投稿日:2007年12月26日 (水) 18時01分
 お二方のやり取りを読んで県立図書館に参りましたら、「聖王ルイ」という本がございましたので、早速借りてまいりました。
 しかし、広辞苑とまがうかのような厚さのこの本を読破されたとは凄いと思って読み始めたのですが、全然面白くない!
 だからこそ読むのに一年間もかかるのかと思っていたのですが、検索した結果、タイトルは同じでも全然違う本だということにようやく気づきました。
 どうしよう、借りちゃったよ。

 えーっと、しばらく休ませて戴きます。
 どちら様もよいお年をお迎えになりますように。
[508]それはもしや投稿者:にっけ
投稿日:2007年12月28日 (金) 23時47分
鐵太郎閣下をさしおき、ついおしゃべりをば。

hush様

それは、もしや著者がル・ゴフさんの「聖王ルイ」ではありませんか?

もし、そうならば。
私も読みたいとは思っていたのですが、そうですか、つまんないですか(爆)。
反伝記として書いた、と著者の方が他所で語っていたので、そのうち図書館にリクエストしようとおもっていました。
(こんなお値段は買えん!)

図書館から重い本を持って帰って、「これではなーい!」と気づくのは結構ショックですね。
お雑煮で傷心を癒して下さいまし。

よいお年をお迎えください(^^)

[504]いかんなぁ 投稿者:鐵太郎(てつたろ)@管理人

投稿日:2007年11月04日 (日) 17時20分

 ぼーっとしていたんじゃありませんが、今週は3冊のみ。
 読んだ本はほかにもあるんだけど。

 頭痛の原因が眼鏡かもということで、眼鏡を買いに行きました。読書用として使ってみようか。
 乱視を含めた視力の度合いが変化していないのは、年のせいか?(笑)
 気になるお値段は、多焦点じゃないので3万円ちょっと。やたら安い眼鏡の宣伝は多いけど、眼鏡を安かろうのところで買うのは、ちょっと考えますね。安くて良いものと、それじゃ危ないものとあると思うなぁ。

[502]『シャーロック・ホームズ大人の楽しみ方』 投稿者:諸兄邦香

投稿日:2007年10月31日 (水) 23時43分

 拝復
 コメント返信をどうもありがとうございました。本日のこと、ご指摘が気になったので、拙著を読み返しました。
 王制廃止論については、「V.R.」の文字を銃弾で撃ち込んだホームズの愛国論も併記するのを忘れておらず、ほっとしたところです。エドワードさんに関しては、1891年に彼が売春婦事件で恐喝されていた時事ネタを題材としたのが『ボヘミアの醜聞』であることを、シャーロッキアン的すぎるかなと思って、原稿から落としていましたね。『未婚の貴族』にいう「愚かな君主」も、ジョージ三世に限らず、次代の国王たるエドワードさんを含むのでしょうか。作品の発表年を考えるに『緑柱石の宝冠』で、エドワードさんを暗示する人物が多額の借金をしたのも、恐喝事件のあてこすりなのかもしれません。
 そういえば、『第二の血痕』ではヴィルヘルム二世、そして『ウィステリア荘』ではレオポルド二世をからかったという説が有力ですが、ふたりともイギリスの王位継承権者なんですよね。エドワードさんの不行跡とヴィルヘルムさんの傲慢は、血友病が遺伝しているのではないかという不安感を紛らわすためで、レオポルドさんの贅沢三昧は、血統がヴィクトリア女王に優先するのにイギリス国王に迎えられなかった鬱憤を晴らすためだったと解釈すると、なにやら皆さん、お気の毒な……。『高名な依頼人』は、すでに他界していましたが、たびたび作品中でからかったエドワードさんに対する埋め合わせだったのかもしれません。性格的にはエドワードさんも、他人に親切で気前のよい好人物だったそうです。最近の歴史研究家によれば、ヴィルヘルムさんも世間で誤解されているように傲慢ではなかったという説が有力になりつつあるのだとか。
 なお、ドイルがボーア戦争を擁護したのか否かは、記憶ちがいかもしれませんが、ブリタニカの記述を採用したような気がします。彼は従軍記者による告発文に対する反論を書いたのだったかと思います。 敬具
[503]投稿者:鐵太郎(てつたろ)@管理人
投稿日:2007年11月01日 (木) 22時29分
 ドイルがボーア戦争に対してどのような考えを持っていたのかと言う点については、いくつか誤解があるようです。

 ボーア戦争に関しては、当時の英国国内ではさまざまな批判があったようですね。そう、ベトナム戦争と似ていたようです。断じて帝国主義時代の行け行けどんどんではなかったらしい。
 そんな中で、兵士の義務を果たしながら非難される退役兵士などへの同情(というより義憤)から、彼は年齢的には40歳前後でしたが、軍医として従軍したそうです。そして前線で黙々と戦闘に従事する兵士を見つめ、故国に帰ってその姿を文章で描いたそうです。その文は軍隊を非難する一方だった英国の朝野に一石を投じる事になり、在郷軍人、兵士の遺族などはドイルに感謝と賞賛を捧げたとか。

 話としては出来すぎているかも知れません。
 でも、この説明を読んだとき、これこそドイルだ、と思いました。
 とは言っても、一冊の本だけでこれが事実だと決めつけるのは怖いかも。そうあれかしと思う心があって、結論に飛びついたかも知れません。もしかしたらぼくの得た情報は間違いかも知れません。
 確認してみます。(,⌒-⌒) v

[500]『シャーロック・ホームズ大人の楽しみ方』 投稿者:諸兄邦香(田中立恒)

投稿日:2007年10月30日 (火) 13時06分

 拝啓 はじめまして。
 拙著『シャーロック・ホームズ大人の楽しみ方』を、こちら様の書評欄でご紹介くださいまして、どうもありがとうございました。拙著は必ずしも通説にはこだわらず、各自でいろいろな読み方を模索してみると面白いですよ、という考えで執筆しました。
 でも、『未婚の貴族』が発表された頃、血友病の遺伝やら、王太子エドワードによる数々のスキャンダル(特に売春婦との関係は深刻)などで、イギリス王室は難しい立場にあったはず。ヴィクトリア女王が貴族を激増させたのにも、貴族院を完全に王室の与党化させる目的があったかと思われます。そうかといって、王太子エドワード以外の王子は、いずれも血友病の可能性がありましたし、王位継承権を有していたベルギー国王レオポルド二世や、ドイツ皇帝ヴィルヘルム二世は、イギリスとしては絶対に迎えたくない君主でした。ホームズが王制廃止論者だったという解釈も、まったく根拠がないものではないような気がします。まあ、なにごとも通説というものを疑ってかかるのが、法学部出身者の習性だとお考えくださいませ。 敬具
[501] これはこれは、ご本人においでいただくとは光栄です。投稿者:鐵太郎(てつたろ)@管理人
投稿日:2007年10月30日 (火) 22時04分
 鐵太郎を名乗ります管理人です。お見知りおきを。

 小生こと、ホームジアンというか、シャーロッキアンというか、ホームズをはじめて読んで以来数十年、ホームズオタクというには浅いですが、長い間お世話になっております。
 いろいろな見方があり、いろいろな解釈があり、それなりに正しく、それなりに面白いのがホームズですね。

 そういう意味で、新しい切り口としての諸兄さんの本も、逆に突っ込みたくなるような面白さがありました。ですから、身勝手な反論もありますが、新しい視点にはこういう反論もあるよ、という方針で書いたつもりです。

 うーん、ホームズが王政廃止論者であったか、と言う点についてはいろいろ論があるネタかも知れません。とりあえずぼくは、ホームズはそういう方向に考える人ではない、と主張したい。
 ホームズは矛盾を抱えたヴィクトリア時代の大英帝国の人ですが、国家の政体自体に批判の目を向けるほど憂国論者ではなかった、と思うのです。ある種の反逆心みたいなものはありましたが、むしろそれは愚かさへの軽蔑ではなかったのか。迂遠な書類仕事に時間を潰されて依頼者を殺してしまった事もあるホームズは、国家の法を無視することはありましたが、国家へのゆるぎない忠誠心と正義への希求は持っていたと思うのです。

 ですから、ご指摘の『未婚の貴族』の中でアメリカからの客に愚かな王(ジョージ二世か、三世か?)への批判を言いましたが、むしろこれは遠来の客への、ホームズの不器用な接待の言葉ではなかったのか、と考えているのですよ。
 むろんこれは、事実に証明されない個人的解釈ですので、結論は出ませんね。

 そして、シャーロッキアンの解釈に関する議論には結論はありません、むろん。(笑)

 ヴィクトリア時代の、毅然とした女王とそれに対比される王室の退廃とについては、悲しむべき事ですが歴史マニアにはおいしいネタですね。皇太子バーティの放埒と、あきらかに痴呆の症状が見られた孫プリンス・エディなど、どこまでが根拠のない風聞でどこからが事実なのか、調べれば調べるほど面白い。

 本を読むことを楽しみたい、と思っています。これからも。

[498]「フライジング条約事件」  投稿者:柴崎 薫

投稿日:2007年10月23日 (火) 18時55分

ご無沙汰しております、もしくは、初めまして

>「フライジング条約事件」 
この本、私も買ってしまいました。以下自粛。

さて、面白い本を見つけたのでご紹介を。

笹本祐一『複葉の馭者(バーンストーマー)』ソノラマノベルズ

以前、ソノラマ文庫から出ていたものの再版だそうです。私の好きなソッピース・キャメルが大活躍しますし、1次大戦機が次々出てきたり、翻訳の小ネタもあり、サービスが揃ってました。
[499] おお、ご無沙汰ですね!投稿者:鐵太郎(てつたろ)@管理人
投稿日:2007年10月24日 (水) 00時06分
 こちらは初めて... じゃないですよね?(自信がない)

 「フライジング条約事件」・・・柴崎提督の「自粛」が気になる。(笑) フリーマントルの「シャーロック・ホームズの息子」みたいなものかな? ホームズを背景にしながら結局自分のお話というヤツ。面白ければいいんですけどねぇ。暴れなくちゃいけないかな?(笑)

 ソッピーズ・キャメルを始めて知ったのは、ハセガワのプラモではなくスヌーピー(正確には「ピーナツ」)でしたっけ。(笑)
 ソノラマノベルズというと、文庫ですか? その方がどこにでも持ち込めて楽なのでよね。最近、風呂に入ってぼけっと読む悪い癖がつきました。

 体調はいかがですか?
 実は今日、たぶんストレスから来ると思われる頭痛に耐えかねて、会社をフけちゃいました。毎日9時頃と2時頃に何もできなくなるほど頭が痛いとなると、こりゃあ精神的なものだなと思って一休み。
 でも、家でぼけっとしても回復したような気がしない。σ(・_・)?

 ま、明日は明日の風が吹く。なんとかならァな。(,⌒-⌒) v

[495]店長、もしかしてブログの方に書きました? 投稿者:鐵太郎(てつたろ)@管理人

投稿日:2007年10月19日 (金) 23時46分

 あっちの方はうまく表示できないので、書き込みでるモードにしたつもりが、どうも設定が変わっているらしいです。(おいおい)

 ブログに書いたルブランの話、テーマ曲が「ルパン三世」でした。ノリのいい音楽で、面白かった。
 ルパン三世とオリジナルのルパンは、違いがあるといえばありますが、モンキー・パンチの原作を見ると、ルブランのルパンを楽しんで書いているんだなとわかります。

 番組の中身は、ルブランのルパンを読んでいないとつらいかも知れないけどね。
[496]うん・・・投稿者:( ´8`)
投稿日:2007年10月20日 (土) 19時22分
もしかして・・・連続投稿状態になってました?
[497]投稿者:鐵太郎(てつたろ)@管理人
投稿日:2007年10月20日 (土) 22時35分
 ブログの書き込みの表示がおかしいので、しばらく書き込み設定できないようにしておいたのです。うまく治ったようなので、書き込める設定に戻したんですけどね、うまく表示できないようです。
 不思議だ。(笑)
 設定をブログに書き込まれたらメールで転送できるようにしてあるので、それでわかりました。今までブログに書き込んでくれた人に失礼していた頃もあったと思うなぁ。
 まいった、まいった。www

 ところで、今日愛車の「前足」が治りました。左前のホイルだけの問題なのですが、タイヤも逝っちゃっているので、バランスを取るため前の両方交換です。しかも、なんとかというシャフトを交換したし。6ヶ月点検まで含めて、これで約6万円かぁ... 保険を使えばよかったんだろうか?
 さあ飛ばすぞ、と思ったんですが、もう夕方だったし、一週間でゆっくり走行の癖がついてしまって、ぶっ飛ばしませんでした。
 人間、堕落するとどこまでも墜ちていくなぁ。(違う)

[492]WPW症候群 投稿者:鐵太郎(てつたろ)@管理人

投稿日:2007年10月14日 (日) 17時29分

 久しぶりに、WPW症候群の発作が出ました。
 症状としては、のどの奥と気管の間あたりに筋肉痛のような引き連れがおきて、胸がつまるような感じ。そして、脈が読み取れなくなります。
 これを初めて見つけてくれた内科医の先生は、要するに心臓がいきなり倍速モードにはいるだけだという、軽い説明をしてくれました。寝込むことではないし、意識が飛ぶ訳じゃないので、まあ生活には差し支えないかな。でも、その発作に捕まるとちょっとつらい。

 たぶん、一生直らないのでしょう。でも、これで死ぬ訳じゃないらしいので、我慢するしかない。

 我慢して一生を終えるのって、どうも嫌だなぁ。(; ´Д`)
[493]こんばんは〜ダス♪投稿者:( ´8`)
投稿日:2007年10月19日 (金) 19時46分
遊びに来ましたよん♪持病の発作はしんどいですねえ・・・
病気ボキは3年前に風邪をこじらせてしまい、それが原因で咳が出やすくなってしまいました。
もしかして今流行の咳喘息ってやつでしょうかねえ、相変わらず最新トレンドに敏感なボキです
[494] こんばんは〜♪投稿者:鐵太郎(てつたろ)@管理人
投稿日:2007年10月19日 (金) 23時05分
 ようこそ、この愚痴のたまり場へ!(わはは)
 なんにもないけど、好きに暴れてください。

 店長、喘息ですか? 大昔、小学生の頃喘息でしたっけ。走るとすぐに息が上がってゼイゼイでした。20歳すぎるころには治りましたが。
 とれんでぃな病気なんですか? 知らなかった。店長は流行にはめざといですね。(くすくす)

 愚痴といえば、タイヤとホイルが入荷しているんですが、明日にならないと修理にいけない。この一週間、60km/h以上出せない状態で、フラストレーションがたまっていました。足回りをなおしたら、めいっぱい飛ばしてストレスを解消...(こらこら)

[491]だぁーー! 投稿者:鐵太郎(てつたろ)@管理人

投稿日:2007年10月13日 (土) 14時20分

 車の足回り、やっちゃったかなぁ。
 帰宅途中、側溝らしき段差にがつんと落ち込んだあと、車のハンドルがいきなり細かく振動を始めました。あきらかにホイールバランス。
 なんだこりゃ、と思ってゆっくり走っていたら、ダッシュボードに久しぶりのパンク警報。
 これって、左右のタイヤの回転数の差を読み取って警報を出すらしい。世の中、進歩してます。

 降りて様子を見たら、左前のタイヤがおかしい。いきなりパンクではなくゆっくり空気が抜けているらしい。じゃあ、帰宅までは保つよなと思って、きのうはそのまま戻りました。
 今朝見てみたら、ぺちゃんこではないがかなり抜けている。そろそろとディーラーに持ち込みました。
 タイヤを外してみると、ホイルの内側がくぼんで変形しています。叩いて直せる状態ではないようです。
 しかたない、ホイル交換。ついでの今期の冬までで使い切ろうと思っていたスリップサインの出たダイヤも、前だけ二輪交換です。
 部品取り寄せまで数日かかるというので、来週の土曜まで例の黄色いホイルのスペアタイヤって事になりました。

 これって、60km/h以下なのよね。
 とばせないじゃん... しくしく

[483]芹(セリ)   ? 投稿者:鐵太郎(てつたろ)@管理人

投稿日:2007年08月30日 (木) 08時24分

 芹というと、むかし母と一緒に沼地にしゃがんで採った覚えがありますね。ご幼少のみぎり。(笑)
 この草は、花の高さが1.2メートルぐらい、花自体の大きさは拳骨ぐらいありました。芹だと、湿地帯の下草という記憶なのですが、そんなに背が高いものもあるのかな? よく分かりません。
 Wikiで見ると、似ていますね。→http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%8A%B9

 就職したての時、最初に飛ばされた(笑)ところが米作地帯で、「芹田」という住所でした。下宿のまわりが田圃でしたっけ。
[484] これかな???投稿者:鐵太郎(てつたろ)@管理人
投稿日:2007年08月30日 (木) 08時34分
 検索していたら、こんなセリがありました。
 ドクゼリ、別名オオゼリだそうな。
http://aoki2.si.gunma-u.ac.jp/BotanicalGarden/HTMLs/dokuzeri.html

 これに似ているようです。(しかし無学だなぁ)
[485]親の小言と茄子の花は千にひとつの無駄もない投稿者:hush
投稿日:2007年09月14日 (金) 18時00分
 
 なすびの花は何か懐かしいです。
 実を収穫しながら、そのトゲの思いがけない痛さに驚いた日々を思い出します。
 
[489]投稿者:hush
投稿日:2007年09月27日 (木) 19時14分
 もしかするとウド(独活)かも知れません。
 サイレント・ランニングとは、さすがに
閣下であります。
 良い御趣味をお持ちであります。
 もっとも私の一番好きなB級映画は「まぼろしの市街戦」なのでありますが。
 
[490] 「シシウド Angelica pubescens」ではないかと教えて貰いました。投稿者:鐵太郎(てつたろ)@管理人
投稿日:2007年09月27日 (木) 22時40分
 某掲示板でネタにと振ったら、これではないかと。むかし山歩きをしていた人です。同年齢ぐらいなのかな。
 調べてみたら、こんな絵がありました。なるほどね。
  ↓http://had0.big.ous.ac.jp/plantsdic/angiospermae/dicotyledoneae/choripetalae/umbelliferae/sisiudo/sisiudo.htm

 「まぼろしの市街戦」とは、渋いところを。どこかでその名を見たような記憶はあるのですが、たぶん見ていないようですね。記憶にない。
 アマゾンで探してみたら、廉価版は出ていないようですね。良いお値段です。

 「サイレント・ランニング」は、何度かTVで見ました。少なくとも三回。
 覚えていることはたくさんありますが、解説の淀川さんのピント外れのコメントに腹が立った事を思い出しました。(笑) あの方は、どんな自分に会わない映画でも何か美点を見つける事をモットーとしてたそうですが、だからといって全然関係ないコメントはねぇ。いくら何でも。(笑)

[486]久々に 投稿者:Takeahero

投稿日:2007年09月17日 (月) 20時13分

 ツッコミをば。

>日本海海戦
#太平洋戦争海戦→開戦でせう。

>エルリック
#妻となった可憐なザロジニアを妻としたエルリック

 ・・・重婚ですか?(笑)
[487] わはは。ご指摘多謝。投稿者:鐵太郎(てつたろ)@管理人
投稿日:2007年09月17日 (月) 21時22分
 開戦と海戦は、よく間違えますねぇ。注意しているつもりでも。ザロジニアも言い訳の言葉なし。

 今回、久々に「聯合艦隊解散之辞」を真面目に読み直しました。たしかに、これは名文です。例の「百発百中」の所だってよく読めば、根性や精神に頼るな、訓練しろ、と言っているわけで、慢心するなと言う戒めに貫かれています。名文であるために、その意図を違う方向に解釈されたのは残念。

 しかし、とは言っても、句読点が一箇所しかなく、むろん空白もない文章は、読みにくいったらありゃしない。(笑)
[488]投稿者:Takeahero
投稿日:2007年09月21日 (金) 13時42分
#解散
 まぁあの文は、

 「勝って兜の緒を締めよ」

 に総てが集約されてると云っても過言では有りますまい。

 とは云え、幾ら錬度が高くとも、燃料もタマも無ければ、どうにもならないのも厳然たる事実なんですよね。

 この辺を弁えて無かったんでしょうね、数十年後の軍部は。

[475]図書館にて 投稿者:hush

投稿日:2007年08月19日 (日) 11時27分

 表紙のユリはヤマユリでは御座いませんか?
[476] ヤマユリ... ですか?投稿者:鐵太郎(てつたろ)@管理人
投稿日:2007年08月19日 (日) 15時21分

 やー、植物には(いや正確には「にも」)疎いものですから、実はよくわかりません。博識のhush猊下とか、博物学のオーソリティであられる にっけ様などにぜひ解説をいただきたいものであります。
 拡大写真です。(もやがかかっていたのをカットしたら、ピントが甘かったのがわかりました。恥w)
     ↓
ttp://homepage2.nifty.com/Tetsutaro/Top/070819-Yuri.jpg

 きのうは雨が降ったので涼しかったのですが、今日はむしむししています。休みもこれで終わりかぁ...
[477]Wikipedia所収の図版の花と投稿者:hush
投稿日:2007年08月20日 (月) 11時51分

 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A4%E3%83%9E%E3%83%A6%E3%83%AA

 は、Wikipediaのヤマユリの項目でありますが、こちらの図版の花と似通って見えるのでありますが…いかがでありましょうか?
 なお、私のHPのヤマユリの写真は間違っておりますので(多分、タカサゴユリ)、もしもよろしければ
閣下御撮影の御写真を借用できればありがたいのですが。
 
[478] ほう、やはりヤマユリですか?投稿者:鐵太郎(てつたろ)@管理人
投稿日:2007年08月20日 (月) 21時42分
 きれいな花なのですねぇ。よく見てくればよかった。
 かすみのような霧と雲の中間ぐらいのもやが通り過ぎる中で撮った写真ですので、あまりぴしっと撮れなかったのが残念。ソフトで写真のシャープさを上げると画面が荒くなるし。

 こんなものでよろしければ、何なりと。
 そういえば、hush猊下の「やまゆり」のページは、今はつながらないようです。
[479]山百合1号投稿者:hush
投稿日:2007年08月21日 (火) 18時29分
 早速、利用の上、アップさせて戴きました。
 ただ、勝手にトリミング等をさせて戴いたのですが、これはやはりあんまりでありましょうか?
 http://hush.gooside.com/name/y/Ya/yamayuri.html
 
[480] あのぐらいのサイズで、よろしいんじゃありませんか?投稿者:鐵太郎(てつたろ)@管理人
投稿日:2007年08月22日 (水) 18時06分
 メモリの制限もありますからねぇ。
 うちのサイトなど、30Mを越えているとかで、そろそろ契約変更を考えないといけないようです。
 先日直接にリンクしていない画像を大量に削除しましたけど、焼け石に水。

 「Photo by 鐵」の文字がうっすら入っていたりしますね。
 これはオッケーですか?(笑)
 まあ、ほとんどつぶれていますけど。
[481]お許しを戴き、感謝申し上げます投稿者:hush
投稿日:2007年08月23日 (木) 10時22分
 
 実はHPの構成上、小さく表示してありますが、アップしてある画面はリンク先に示すように意外と大きなものだったりするのです。
 なお、クレジットを消すなんて恐ろしいことは給仕長には出来ません(笑

 本日、一日だけ残っていた夏休みを消化致しておりますが、する事がないので図書館に来ております。
[482]今回の表紙投稿者:hush
投稿日:2007年08月28日 (火) 18時35分

 よく分からないのですが、もしも1mぐらいの高さがあるのでしたら芹ではないかと…
 低いようでしたら、うーむであります。

[472]艦長、進路指示を求む! 投稿者:にっけ

投稿日:2007年08月12日 (日) 19時03分

こんにちは。
西瓜など頂きつつ、ビジョルドさんの「戦士志願」近辺を航行中です。

この先、どちらへ進むべきでありましょうか? サー(私がいうと、取ってつけたようです)
[473] 投稿者:鐵太郎(てつたろ)@管理人
投稿日:2007年08月12日 (日) 21時02分
 おやおや、ヴォルコシガンにハマっちゃいましたか。
 ハマりますよね、あれって。(笑)

 こう言うのって、女性と男性で面白さの着眼点が違うんような気がします。
 とーこ様とかサマキ様とか、女性陣のファンの感想を聞いて、こういう楽しみ方もあるのかと目からウロコ状態になりましたっけ。ボサリに注目するなんて、ぼくは思いつかなかったなぁ。そういえば。(あはは)
 いろいろな角度から楽しめる本を書ける作家って、すごいですよね。

 ええと、マイルズの年齢から言うと、
  「戦士志願」 17歳
  「ヴォル・ゲーム」 20歳
  「天空の遺産」 22歳
  「親愛なるクローン」 24歳
  「ミラー・ダンス」 28歳
 ですが、三つの中編で構成されている「無限の境界」のなかで、20歳、23歳、24歳のマイルズが描かれますので、「戦士志願」の次に「無限の境界」を読むのが正しい(?)順番でしょうかね。
 特に、「無限の境界」の三番目の同名の中編は、終わった場面のすぐ先が、そのまま「親愛なるクローン」の導入部になりますので、順番に読まないと面白くないかも。

 以上、偏見と思いこみの読書案内でした。(わはは)
[474]投稿者:にっけ
投稿日:2007年08月13日 (月) 18時32分
Thank you,captain,sir! ありがとうございました(^^)。

ちょうど「戦士志願」を読み終えたところなんですが……やっぱり私も、ボサリ、です(これはきっとサマキさんね)。

前作でコーデリアの目を通してみるボサリより、ずっと細やかに書かれている気がするのは、マイルズの視点だからなのか?
もっと、もっと、もっと活躍して欲しかったです。

まだ、読み終えたばかりで頭の中が渦を巻いているのですが、ひとまず、一番ツボにはまった台詞は……

……「ドライバー」でしょうか。

私も思わずプレゼントしたくなりました。

[466] 投稿者:Takeahero@職場

投稿日:2007年07月31日 (火) 02時31分

 腰の具合は如何でせうか?
 あまり無理はなさらぬように・・・。

 さて、DVDで「武士の一分」と「蝉しぐれ」を借りて観ました。
 双方とも、云わずと知れた藤沢周平原作。無論両方とも読んでます。
 特に、「蝉しぐれ」はお気に入りと云うか大好きでして、映画化と聞いた時には、かなりの不安が(期待は0.0001%くらい:笑)。

 ハカラズも不安は的中してしまいまして、なんじゃこりゃ?な出来・・・(滝涙)。
 もっとも、あの長さを2時間に縮める時点で敗色濃厚だったんですがね。案の定。

 ただ、その点を差し引いても及第点はやれません。殺陣ヘタ過ぎとか色々文句はありますが、何と云っても最大の不満はラスト!

 この原作は、ラストが全てです。
 ラストの「あの台詞」が全てなんです。嗚呼それなのに、それなのにィィィィィ!(歯軋り)
 あの情感を描き切れないならば、映画化なんぞしてはならんかったんです。バカタレめぇ!!(嚇怒)。


 対して、「武士の一分」は良かったです。前2作も泣けましたけど、これも・・・。個人的には、1作目の「たそがれ」が一番好きですが。

 それにしても、キムタクって巧くなったんですねぇ。正直驚きました。
 こちらは、何本かの原作を接ぎ合わせてるんですが、その辺のアレンジも巧いですね。脚本家はこうでなければ。

 こいつも、キモはラストなんですが、泣けます。モロ泣きました。
 原作者同じで、どうしてここまで差が出るのか。監督、脚本、諸々の力量差なんでしょうけど・・・。
 「蝉しぐれ」を、山田監督に撮って欲しかった(悔涙)。
[467] 藤沢周平さん、最近ブームなのかな?投稿者:鐵太郎(てつたろ)@管理人
投稿日:2007年08月01日 (水) 08時58分
 恥ずかしながら読んでいません。時代劇って面白いのですけど、出だしが翻訳文学で始まったせいでしょうか、重心がなかなかそちらに行きません。
 機会があったら読んでみましょう。
 先日NHKのラジオ、「日曜喫茶室」のゲストが、北大路欣也さんと佐伯泰英さんで、時代劇を熱く語ってくれましたが、佐伯泰英さんの本も読んだことがない。けっこう無学なボク。(笑)
http://www.nhk.or.jp/kissa/

 腰は、おかげさまで回復中。やっぱり運動不足だよなぁ...しくしく
[468]投稿者:Takeahero
投稿日:2007年08月01日 (水) 21時32分
 個人の趣味ですからねぇ、読んだ読まないはそれこそ自由。
 小官とて、クリスティは全部読破しましたが、「ホームズ」は全部読んではいませんし。どっちかつーとポアロ派かも。

 え?もう来るな?お、お慈悲を〜〜

>藤沢ブーム
 なんか4,5年前からソレっぽいですね。
 司馬や池波とかと違って、今まで映像化される事が少なかったからだと思います。
 要するにネタ切れだったんでしょうが、連作長篇が少ないのも一因かも。TV化しづらいでしょうから。

 先鞭を付けたのは、NHKの「腕におぼえあり(原題:用心棒日月抄)あたりですか。20年くらい前だったかな?
 「たそがれ清兵衛」で一気に火が点いた感じですね。

 まぁ時代・歴史もの作家ってのは、相当のスキルが必要ですから、新人が育ちにくいですしねぇ。
 この辺、海洋もの作家と同じでしょうね。

 あと残ってる大物は、津本陽くらいですかねぇ。白石一郎がボチボチ、ってトコですか。

>腰
 ご自愛を。
 ココは人体の要ですけん、気ィつけてつかぁさい(何処の言葉だ?)。

[469]投稿者:鐵太郎(てつたろ)@管理人
投稿日:2007年08月01日 (水) 22時31分
>時代・歴史もの作家ってのは、相当のスキルが必要ですから
 日曜喫茶室の佐伯泰英ネタですが、こんな事を言っておられました。
 佐伯さん、作家を志してから、3〜4冊のノンフィクション関係の本を出したそうなのですが、これが売れない。全部初版で終わり。
 ついに編集者にこう言われたとか。官能小説か時代小説ぐらいしかあなたの書くものはありませんよ、と。

 いくら何でも官能小説は勘弁だよなぁ、と書いたのが『瑠璃の寺』なのだそうな。実はその前に時代小説の短編を書いたけど、見向きもされずお蔵入りになったとか。
 それ以後、膨大な数の時代小説本を立て続けに書いているそうな。今も、平行して10のシリーズを抱えていると言うし。
 最近、執筆速度が落ちたそうです。前は一冊20日でできたのに、最近は30日になってしまったとか。健康を考えて年に18冊から12冊に落としたのだそうな。

 なんなのだ、この人は!
 世の中、不気味な人がいるものです。
 と言いつつ、まだ読む気にはならないのですけど。(笑)
[470]投稿者:Takeahero
投稿日:2007年08月03日 (金) 21時20分
 あ〜佐伯さんですか・・・。
 小官は、

 「トクガワっぽい時代の、エドらしき街の、サムライ風の人間のグダグダ話」

 を書くヒト、と云う程度の認識しか無いんですよ。

 「暴れ○坊将軍」とか「水戸□門」あたりの勧善懲悪モノTVと同列の扱いになってます、個人的には。

 ”主人公がチョンマゲ結って刀差してりゃ時代劇”ってもんじゃないと思いますので。 
[471]>「暴れ○坊将軍」とか「水戸□門」あたりの勧善懲悪モノ投稿者:鐵太郎(てつたろ)@管理人
投稿日:2007年08月04日 (土) 11時42分
 のあるほどォ。
 そういうクラスの作家さんでありましたか。

 そういえば、そういう数だけこなす作家さんには、あまりお付き合いがないなぁ。
 先日本屋に行ったとき、そういえばそんな作家がいたっけと気がついたのに、作家名を思い出せなかったので探せませんでした。我が記憶力も、こんな程度ですワナ。

 台風が迫っているようですが、みなさまの所はどうなんでしょうか。
    ↓
 と思ったら、とっくに通過していたのね...(笑)
http://www.imocwx.com/typ/typ_5p.htm

[462]いててて... 投稿者:鐵太郎(てつたろ)@管理人

投稿日:2007年07月16日 (月) 09時13分

 朝起きたら、眼がウサギさん状態でした。
 ここ数日頭痛に悩まされていましたが、どうやら眼底疲労が本格的らしいです。眼がかすむし、ピントがうまく合わない。
 で、今日の朝は右目が半分充血してずきずき痛い。
 今日は医者はやっていないよなぁ。

 もう一つ、昨日の夜からおかしかった腰が完璧に逝っちゃいました。ぎっくり腰かぁ。久しぶり。
 ブログはきのう書いていたので上げられたんだけどねぇ。まいった。
 動けない。痛いよォ...

 せっかくスタートレック(デジタルリマスター版)が放映される嬉しいニュースがあるのにねぇ。しくしく。
     ↓↓
http://www3.nhk.or.jp/kaigai/startrek/main.html
[463]あらあら(休日出勤中)投稿者:hush
投稿日:2007年07月22日 (日) 09時42分
 何か、満身創痍でありますね。
 年なのですから(いや、御高齢にあられますので…違うな)、お体、御自愛下さいませ。
 拙コンピューターは寝たままですので(直す気がない…)、お見舞い申し上げるのが遅くなり、申し訳なく思っております。
[464] これはこれはどうも。投稿者:鐵太郎(てつたろ)@管理人
投稿日:2007年07月22日 (日) 12時55分
 そうそう、「カラ●スキャン」という商品名の体重計(+アルファ)を買いました。体重計が壊れて放置していたのですが、それの代替に。

 代替・・・いやな言葉だなぁ。仕事でよく使うんですよ、この言葉。不良代替品って言葉を何度書いた事やら。(会社のPCだと、「ふだ」の読みでこの字が変換されます(笑)。)

 いや、そうじゃなくて。
 これに「体年齢」ってのがあったんですよね。まぁ、日ごろ運動不足だから、多少オーバーはしゃあないよなと思ったら、、、、

 これがまた、ひどいもの。運動しなくっちゃ。
 ・・・腰が治ったら。(笑)

 えーと、「体はオトナ、頭脳はコドモ」をモットーにしておりますが(しくしく)、いったん痛めると直らないものですねぇ、なかなか。治りが遅い。困ったもんだ。

 ところでhush猊下は小生より年少であらせられましたっけ?(わはは)
[465]さういえば投稿者:hush
投稿日:2007年07月23日 (月) 19時20分

 最近、新聞に古武術の話が載っているのですが、腰骨の周囲の筋肉を独立して動かすと良いとか。
 ただ、そう簡単に動かせるものではないので、臍から下が脚だと言う意識で歩くと良いとか。
 確かめてはおりませんので、それで直りましたら御報告戴ければ幸甚に存じます(こら
 




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