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愛書家の雑談室

本サイトへの雑談・御指摘・その他を適当に書いてね

 

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[841]苦情処理なう。 投稿者:鐵太郎@管理人

投稿日:2012年04月01日 (日) 00時15分

 むむむ、作家の上田早百合さんと思われる方よりメールをいただいていましたので、対応しました。

 ま、こんなサイトですので、こう言う問題に関しては発生主義で対応します。つまり、抗議・指摘があったら動く。それ以外は自分の気分でサイトを書く、ってことで。
 ともかく、このサイトを書く上で一銭ももらっていませんので、カネ儲けって訳じゃないもんね。
 

[837]ばれんつ海 投稿者:Takeahero

投稿日:2012年03月12日 (月) 23時34分

 えー、HMSベルファストは、確かに6in巡洋艦ですが、最上級やブルックリン級の対抗として建造されたタウン級大型軽巡の一艦でして、余裕で1万dあります。

 まーでも、普通1万d巡洋艦って言ったら重巡だと思いますよねぇ・・・。
[838] むー。原理主義者的に言うとなぁ投稿者:鐵太郎@管理人
投稿日:2012年03月17日 (土) 22時23分
 軍縮条約移行、第二次大戦終了時までは、巡洋艦には簡単な、でも厳密な定義がありますよね。
 8インチ砲を搭載したフネは重巡洋艦、あるいは一等巡洋艦であるということ。
 たとえば、軍艦最上(二代目)については、計画時8,500dとされてそのまま海外へシレッと公表されているけど、新造時はすでに1万1千トンのドでかい大型巡洋艦。でも、搭載している主砲が6インチなので軽巡洋艦、あるいは二等巡洋艦として種別されていますよね。こいつに開戦直前にこっそりと8インチ砲を載せ替えて、始めてこいつは重巡洋艦となったわけですよね。

 8千トン級の古鷹、青葉級が、8インチ砲を無理してのっけただけで重巡扱いにされて日本海軍があせったこともあったっけ。

 まぁ、WW2の時代の重巡というのなら、絶対にきっちりと厳密にと言いたくはないけれど、ある程度わきまえてほしいものですなぁ。
 マカッチャンとこの訳者、このへんをわかっているのか疑問があるので、時効ではありますがちくちく指摘してます。(笑)

[836]訂正する予定(は未定) 投稿者:てつたろ@放浪中

投稿日:2012年02月29日 (水) 19時12分

☆ぐしょう

居住級に向かいます
  ↓
居住区に向かいます

好感条件として
  ↓
交換条件として

三台の具象の力は
  ↓
三体の具象の力は

☆たたかい

傅作義傅作義 (ふ・さくぎ 1895-1974) 
  ↓
傅作義 (ふ・さくぎ 1895-1974)
 それとこの引用のページ数を入れてね!


ま、そんなところかな。

[833]とりあえずアップ 投稿者:鐵太郎@管理人

投稿日:2012年02月26日 (日) 19時11分

 なんだかスランプだけど、ブログは放置しても本編は落とさず頑張っております。
 ちょっとめでたい。

 現時点で読んだのに記事にしていない本。
  「戦国時代の終焉」
  「北の十字軍」
  「ポアンカレ予想」
 いつ書けるんだろうなぁ。(; ´Д`)
[834] あ、書き損ねた。投稿者:鐵太郎@管理人
投稿日:2012年02月26日 (日) 19時13分
 例によってhush猊下のサイト、参考にさせていただいております。
 多謝多謝。 m(_ _)m

 あちらも一歩一歩更新が続いているご様子。めでたい。
[835]投稿者:hush
投稿日:2012年02月28日 (火) 22時46分
 そんな参考になるようなページは作っておりませんが、牛のように道草をしながら進んでおります。
 最近読んだ本では、近藤史恵さんがよかったかなぁ(ホテル・ピーバリー)。あと、「タイ語の本音」というのが笑えます。
 

[832]帝政ぢゃなくて訂正予定 投稿者:てつたろ@放浪中

投稿日:2012年02月20日 (月) 19時00分

 後で直しておくんだぞ! ←自分へのメモです

☆けんしん

幼児期層になるように祖誰垂れたという説がありますが、
  ↓
幼児期、僧になるように育てられたという説がありますが、

総じて読んだいて心地よい読後感のする上杉謙信の伝記でした。 (2)
  ↓
読んでみて心地よい読後感のする上杉謙信の伝記でした。 (2012/2/15)

☆おーよど

一行も機載がなかったそうな
  ↓
一行も記載がなかったそうな

自速計のメーターが大きく触れて振れ止めの
  ↓
自速計のメーターが大きくふれて振れ止めの

☆ばるこん

レバーの操作の仕方もまともに出来なかった
  ↓
レバー操作もまともに出来なかった 


☆すぱろーごう

核砲門ぞいに小窓があって
  ↓
各砲門ぞいに小窓があって

[829]あいやー 投稿者:Takeahero

投稿日:2012年01月22日 (日) 21時47分

>特務機関

 なんかのっけから・・・

 再度推敲を強くお勧めします。

>なりまさ

 ケツのほうに誤字アリ。
[830] どもです。投稿者:てつたろ@放浪中
投稿日:2012年01月26日 (木) 19時38分
 現在放浪中です。
 渡しへのコンタクトは、矢切りにて受付していません。(おい)
 急いで書くとロクな事がないなぁ。
 現在読んだ本を5冊ほどため込んでいますが、いつネタを書けるのかわかりません。
 ごめんね。

 出張先のホテルのVista機とOfficeIME、使いにくくて気が狂いそうなので無理をしないことにしました。
 ごめんね。

 以上、言い訳モードにて失礼します。(ぺこ)
[831]投稿者:Takeahero
投稿日:2012年02月01日 (水) 20時23分
 いやー、別に謝られる必要は無いかと。
 お仕事ご苦労様です。


 P.S.

 返信不要

[827]イスラムの「英雄」サラディン 投稿者:Ginga

投稿日:2012年01月21日 (土) 01時06分

十字軍物語を読み終わった後、この本を図書館で借りてきて読み始めたところでした。

図書館の蔵書を”サラディン”で探したら、この本と、
”織田信長 対 サラディン”て本の2冊が見つかったので、両方借り出した。

なかなか読み進めてないです。
[828] Ginga様 これはこれはお久しぶり投稿者:鐵太郎@管理人
投稿日:2012年01月21日 (土) 22時47分
 「出稼ぎくん」から先ほど帰宅した所です。
 なかなか更新が進みませんので、まだ「サラディン」が最新ですね。
 この本、なかなか面白いのですが、内容が濃すぎました。

>とりあえず落ち着いてからもう一度読み返してみようかな。
 などと書いていますが、読み直しをあまりしない人なので、まったくの口からでまかせです。(こらこら)

 現在、工藤美代子さんの「山本五十六の生涯」を購読中ですが、これについてサイトに書くのはいつのことやら。(笑)

[825]謹賀新年 投稿者:Takeahero

投稿日:2012年01月01日 (日) 22時47分

 あけおめ、ことよろ、です。

 失礼な書き方かなー?とも思うんですが、ぶっちゃけアチコチ回ってると、メンドクサイってのが先に・・・。

 まー、イマドキって事で許してつかぁさい。
[826] あけおめことよろ!投稿者:鐵太郎@管理人
投稿日:2012年01月02日 (月) 11時06分

 ...ってのは、古式ゆかしき小笠原流、ぢゃなかった、にふてぃ流の挨拶ではありませんか! 前世紀の遺物ですぜ。なんせ拙者がご幼少のみぎり。いやその。

 まぁ、今年はいい年になりますように!

[822]くっくっくっ 投稿者:Takeahero

投稿日:2011年11月29日 (火) 04時35分

 シッタカなら負けませんよー

>防衛戦隊

 18インチが云々と仰ってますが、この場合魚雷艇がモチーフなんですよね?
 何気にWWU当時の魚雷は21インチか18インチってのが相場なんですにゃ。
 航空魚雷はほぼ18ですにゃ。
 魚雷艇に積まれたのも18が主流。デカい奴なら21もあったみたいですがにゃ。
[823] まいどォ!投稿者:鐵太郎@管理人
投稿日:2011年11月29日 (火) 20時43分
 うん、魚雷もたしかに18インチがあるんですが、この「艇」に搭載された18インチ・パルスレーザー砲は、大型戦艦に搭載されるものなのだそうです。むろん、その場合連発も可能。また戦艦は、氷の分厚い装甲を持っているため、防御力も高いらしい。
 巡洋艦などは、それより口径(?)の小さいレーザー砲を装備しているという設定。
 だから、この場合の18インチのモチーフは、大和に搭載された46サンチ砲なんだろうなと思った訳。
 大和級だけでなく、ほかにも18インチ砲を搭載したフネがあったようなかすかな記憶があるんですが、面倒なので突っ込んでいません。(おい) ハッシュハッシュ・クルーザーじゃないよな、たしか。

 装甲などなきに等しいこの「艇」は、喩えるならなんでしょうね?
 ナポレオン戦争時代に、大口径砲を小船に積んだ「砲艦」がありましたが、あの系譜なのかな。
[824]投稿者:Takeahero
投稿日:2011年11月29日 (火) 23時23分
 大艦も食える再装填不可の主兵装を持つ小型艇となれば、魚雷艇しか無いですねー。
 大和を引き合いに出されたのは解ります。
 あー、18in主砲なら、HMSフューリアスですね。
 2門積む予定が1門になって、それすら速攻で撤去されて、結局空母に化けたハッシュの末娘。

 帆船時代の砲艦は、主砲は臼砲で対地砲撃がメインだったみたいですから、これの系統じゃ無さそうです。

 小艦艇に巨砲ってのは、火砲である限り反動を吸収し切れないって枷がありますから、SFならではのギミックと考えておくのが吉かと。

[820]今回はツッコミのみ 投稿者:Takeahero

投稿日:2011年11月07日 (月) 17時57分

>十字軍

 だいぶ下のほう・・・

 機関× 帰還○

>SBS

 これも下のほう。

 効きまた危機? お?




#戯言

 ラノベに限らず、どのジャンルにもアタリハズレはあるわけで・・・。
 特にラノベは、ジャンルとしての定義が確立してませんから、玉石混淆の度合いが著しいんですよね。
 まー十中八九石どころか砂利ですが(笑)。
 現在はなんか粗製乱造状態なんですよね。初期のほうが質は高かった気がします。
 今はTV番組みたいな感じで、「とりあえず出してみて、売れれば続刊、売れなきゃ絶版」って姿勢が見受けられますんで、質的にはかなり落ちてるような。
[821] どもども。投稿者:鐵太郎@管理人
投稿日:2011年11月07日 (月) 20時00分

 ラノベラノベといっても、表紙絵とか挿絵とか口絵とかを見れば、遙か昔ソーゲンが「火星シリーズ」で行った若者向けのアピールと同じなんですよね。中身がどうかというと、それまでのお堅い文庫本のイメージから中高校生がワクワクドキドキできる本に鳴ったという点で画期的だし。
 そう考えてみると、歴史は繰り返しているのかも。

 それに乗れないってことは、単にこっちが年取っているだけなんでしょうかね...
 いかん、なんだか悲しくなってきた。(-_-);

[816]ご無沙汰しとりま 投稿者:Takeahero

投稿日:2011年11月02日 (水) 17時07分

 hushげいか(漢字出ねえよ、このPC・・・)じゃ無くてすんません。

 いやもう、MyPcが突然死しまして・・・。

 まぁ長患いの挙句逝くPCってのも無いでしょうけど(笑)。

 http://mwbunko.com/product/2011/03_02_isbn.html

 これ、結構面白いです。

 最近2巻目が出たもんで、何となくお勧めな・・・。
 目から鱗・・・とまではいきませんが、「へぇ〜」なトリビアが結構出て来ます。まぁテーマが古本なんで。

 まぁ内容は軽めのミステリなんで、セオリー通り書き手がワトソン役なんですが・・・。

 ワトソン役って、往々にしてすんげー鈍臭いじゃないですか?
 結構立派な肩書きとか持ってるくせに、なんでここまで鈍いねん?な奴ばっかで(笑)。

 まぁ探偵の引き立て役は必要でしょうけど、あまりに不甲斐無い奴が多くて、個人的になんとなくイラついてたりしたんですが、この作品の主人公は結構切れ者なんで、溜飲を下げてたり。

 hushげいかは、別のサイトでカキコしておられましたよ。
[817] ご無沙汰です、Takeahero殿下!投稿者:鐵太郎@管理人
投稿日:2011年11月02日 (水) 21時55分
 殿下、っていうと真っ先に連想するのはパタリロだったりするので、いささか不穏当かも知れませんが。(爆)
 こちらはネット状況が悪く、やっと復旧しました。ヤレヤレです。

 根本の原因は、どこかで事故があった時にサージがここの光回線の大元ルーターを誤動作させたことのようです。そのため、各家庭のルーターもおかしくなってしまったらしい。
 前にも似たようなことはあったんですけどね。
 今回、ルーターの電源をちょっと切ってまた起動させるだけではおさまらず、大元のルーターを再起動させる必要があったらしい。なんやかんやあって、先ほどようやく復旧です。

 お薦めの本、面白そうですね。探してみましょうか。
 コミック仕立ての表紙絵って言うと、ラノベじゃないかと疑ってしまう心の狭さがあって(爆)、見のがしていたのかも。

 明日も仕事ですが、今夜はようやく復旧したネット情報を利用して、レン・デイトンの「電撃戦」をネタにしています。ほうほう、デイトンさんって、けっこうロンメルを貶していたんだなぁ。(笑)
[818]投稿者:Takeahero
投稿日:2011年11月03日 (木) 16時19分
 いやまぁ、コレはラノベって言って良いでしょうねぇ。電撃文庫系ですし。

 本屋でも、ラノベコーナーに置いてあると思いまふ(笑)。
 まーオカルトだの魔法だのは出てこないですし、キャラも全員人間、舞台は日本なんで、正統派?ラノベじゃぁ無いですね。

 そいや挿絵も無いな。口絵はあるけど。

 デイトンの「電撃戦」、むっかぁぁぁしに読んだんですけど、それ以外にも類書を無数に読んでたりするもんで、既に脳内ではどれがどの本の記述だったか類別不能になっております(苦笑)。
[819] ラノベ... ふむ。投稿者:鐵太郎@管理人
投稿日:2011年11月05日 (土) 07時59分
 ラノベって聞いただけで距離をおいてしまうとすると、偏見ですな。情けない。
 とりあえず、探してみようかな。

 仕事が火を吹いて、ホームページビルダーがおかしくなって、その他いろいろありまして、ちょっとスランプ気味です。
 (-_-);

[815]サイト更新ができないよ〜 投稿者:鐵太郎@管理人

投稿日:2011年11月01日 (火) 07時23分

何ともスランプ状態。
困ったね。

そういえば、最近hush猊下にご無沙汰だな。
お元気でしょうか。

[813] 投稿者:X^2

投稿日:2011年09月17日 (土) 19時35分

偶然こちらに辿り着き、初期のローダンシリーズ粗筋を読んで、以前から気になっていた疑問を思い出しました。
「081 祖先の宇宙船」だけを切り取ってジュブナイル化されたものを、子供の頃に読んだ記憶がおぼろげにあるのですが、実際にそのようなジュブナイル版は存在したのでしょうか?

ついでの疑問ですが、多くのジュブナイル版の場合、途中の展開や結末が本来の作品から変更されている場合が多いのですが、この辺りは著作権上問題とはならないのでしょうか?
[814] X^2様 どもども投稿者:鐵太郎@管理人
投稿日:2011年09月17日 (土) 21時46分
 「081 祖先の宇宙船」 のお話は、「094 燃える太陽」に引き継がれました。どちらもダールトンの書いたものですね。
 ダールトンの考える未来世界って、今回最初の頃のエピソードを読み直してみると一種独特で、なんとまとめたらいいのかわかりません。この連作も、いったい元ネタはなんだろうと考えると、小一時間悩んでしまう。(笑)

 さて、お尋ねの前半について。
 わかりません! (きっぱりと)  ・・・おいおい  ^∇^;A
 ありましたっけ、そういうの? うーむ、過分にして記憶にないなぁ。

 お尋ねの後半についてですが。
 これも、責任を持った回答はできないのですが、抄訳や改訳は昔からありました。かつての小中学校の図書館に必ずあったホームズ全集、ルパン全集などは、みな子供向けの抄訳というか、原作を元に書き直したものをさも翻訳のように思わせていたものでしたっけ。一緒に並べられた江戸川乱歩の少年探偵シリーズとバランスが取れていて、子供的には読みやすかったような記憶があります。
 これも、一応正式に著作権の交渉はされていたとどこかで読んだことがあるのですが、いまこの瞬間は思い出せません。

 その他、子供向けの言葉で翻訳されたもの以外でも、原作から大きく書き直されたものも、明治初期の黒岩涙香の「噫無情」、「巌窟王」みたいな翻案ものはともかく、少なくとも戦後のものであれば著作権についてはクリアされているとはず。
 まァ、いやしくもここは日本ですからねぇ。(笑)
 このテーマで、たしか誰かが書いていたよなぁ。だれの本だったかな。

 私の記憶は、自称「遅動信管」なので、刺激を与えられて運がよければしばらくたって思い出すかもしれません。(なんて無責任なw)

[808]あ〜 投稿者:Takeahero

投稿日:2011年08月15日 (月) 13時54分

 何かもう、今回はダメダメですよ先生・・・。

 一々上げてられない位ありますぜ、ツッコミドコロ。
[809] 取り急ぎ、4つばかり小物を発見。投稿者:鐵太郎@管理人
投稿日:2011年08月15日 (月) 20時09分
 あとはなんだろうなぁ?w
[811]投稿者:Takeahero
投稿日:2011年08月15日 (月) 20時57分
 えーと、今ん所残余は・・・

 信長   視聴率を撮りたい×

 双子星  責めかかる×

 モヒカン ナティ・バムボー・・・? スペルは違う気が・・・


 気づいたのはこんなトコっす。他にもあるかもですけど。
[812] あり?投稿者:鐵太郎@管理人
投稿日:2011年08月16日 (火) 15時21分
 ちょこちょこ直してここにその件を書いてPCを閉じたら、どうも掲示板の方がカキコされていなかったらしいですな。
 確認しないですんません。
 あわせて6箇所ほど訂正すますた。(; ´Д`)

[807]今日は書けなかったィ 投稿者:鐵太郎@管理人

投稿日:2011年08月09日 (火) 22時44分

 そりゃあさ、ブログだのツイッターだのにしょうもない話を書いていればさ。しかたないよね。
 寝よ。

[806]うわぁ、書けていない。 投稿者:鐵太郎@管理人

投稿日:2011年08月06日 (土) 19時49分

 今週はまだ全然上げていない。
 ちょこちょこ書いたところはあるけど、できていない。
 こまったな。

 しかし、暑い。
 夏が戻ってきたよ。(; ´Д`)
 室温は今34℃。エアコンを入れずにどこまで粘れるか。(笑)

[805]やっと書いた 投稿者:鐵太郎@管理人

投稿日:2011年07月31日 (日) 22時37分

 やっつけだな、これは。
 おかげで(?)いつもより短い。
 こんなのもいいかも。(笑)

[804]記事が書けん 投稿者:鐵太郎@管理人

投稿日:2011年07月31日 (日) 19時08分

 途中まで書いた分、なんとか今週分としたいんだけど書き上がらん。
 どうしよう。(; ´Д`)

[803]21MM-392 投稿者:鐵太郎@管理人

投稿日:2011年07月27日 (水) 12時25分

 日付を一つコソーリ訂正。w
 やっぱ、4月ですよね?(笑)

 それと、ふるいふるいカビの生えたようなSFを読破中なう。
 検索をかけると一瞬で出ちゃうから、クイズにもなりゃしないんですが。(あはは)

[801]ひとらーって・・・ 投稿者:Takeahero

投稿日:2011年07月25日 (月) 15時17分

 ふふふ・・・今回は一杯ツッコめるぞ・・・いや、今回”も”かも?

 ジューコフはゲオルギィでわ?ベオルギーって・・・

 奪取の才 × 際 ○

 ウンザーギフトツヴェルグ って、同じ言葉なんすか?2回出てますけど・・・

 歴史の中に書かれた・・・埋もれた、の方がしっくり来るかと。


 独ソ戦・・・良く独逸に足りなかったのは石油だって言われてますけど、一番足りなかったのは兵力、つか兵役人口だと思うんですよ。
 この方面じゃ仏蘭西が有名ですけど、独逸だって負けず劣らず死んでるんですよね、WWTで。
 大英帝国にしたって、その兵力の大半は植民地兵だし。

 たった20年で、また大戦争おっ始めるってのは、欧州にとって何が何でも避けたかったんだろうなぁ、と。
[802] わぁい! たくさんあるなぁ。投稿者:鐵太郎@管理人
投稿日:2011年07月25日 (月) 19時33分

 まず、これを修正!

副題の「史上最大の空挺作戦」 カットぉ!
(これはメールで御指摘ありw)
ベオルギー・ジューコフ → ゲオルギー・ジューコフ
しかし、 → しかし、5月の
その2日後 → その48時間後 (原文に合わせて)
マントイフェルのいうことを聞きます」 → マントイフェルのいうことを聞きます」 (下巻P253)
ハインリーチも命はなかったのかも。 → ヒトラーが3日後に死ななければ、ハインリーチは地位だけでなく命もなかったのかも。

 その他、いくつか文章を追加。

 あ、ウンザー・ギフトツヴェルクって言葉は、原文の中でその前のふたつの言葉に同じくルビとして書かれています。原語はおまけにつけただけ。

 あと、「日食作戦」って言葉なんですが、現在はなんて言うんだろう? 連合軍とソ連軍の占領地域を定めた協定のことらしいのですが、今回は調べられませんでした。
 なんかこの言葉、頭に引っかかっているんですけどね。

 そうそう、最初に銀英伝を読んだ遠い昔、イワン・コーネフに吹いちゃったのはこの時代の軍人のイメージが強かったせいでしょうな。(笑)




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