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No.319 お久しぶりです♪ 投稿者:yuko    投稿日:2012年06月10日 (日) 10時56分 [返信]

またお会いしましょう!

No.322  投稿者:Misao    投稿日:2012年06月18日 (月) 00時25分

お元気ですか?淳君のコンサートでお会い出来るかな〜と思ったのですが。またの機会に!

No.320 ごぶさたしています 投稿者:くらた あづま    投稿日:2012年06月11日 (月) 06時35分 [返信]

 昨日 村松楽器の中野さんが いわきへフルートの調整に見えました。
「フルートは 吹かないときは きちんとケースに入れて置くように!」と叱られました。
 しかし、在京時代には波戸崎先生にレッスンを受けていたことをご存知のせいか、とても丁寧に見てくださって、ピカピカに!
 今月は このあと お年寄りや障害のある方々のところで、お話しながら歌っていただくための<フルートでの伴奏>の機会が 3回も!
 一人ですので誤魔化しがききませんから、当日 とちらないように そして幾らかでも<気持ちの良い音だと思っていただきたくて>やさしい曲ばかりですが 一生懸命練習しています!
 先生も どうぞ お元気で。
 

No.321 お元気そうで何よりです 投稿者:Misao    投稿日:2012年06月18日 (月) 00時24分

頑張っておいでですね〜素晴らしいです。やさしい曲ほど、どうぞ優しく丁寧に!息の流れと共に体験してこられた様々な出来事、深い想いが反映されますよう・・お祈りしています。中野さん、おいで下さって良かったですね。綺麗な楽器は自分自身が気持ちいいものです。いつまでも大切になさってください。先週、久しぶりにいがらしさんにお目にかかりました。リサイタルでお目にかかれたと喜んでいました。私も嬉しかったです。身体に気をつけてお過ごし下さい。

No.315 お久しぶりです 投稿者:みっちゃん    投稿日:2012年04月10日 (火) 00時44分 [返信]

お元気に活躍なさってますね。相変わらず。素晴らしい事ですね。ダイアリー拝見させて頂きました。旅と演奏会とそして、食事の事。らしいです(笑)
旅いいですね。私も好きです。その土地でしか分かることができない空気を感じられて。元気になります。旅を思い描くだけで身体の中からワクワクしてします。いい歳なのに。腰が定まっていない証拠かなと最近では思います。
これからも元気で活躍してください。それではお邪魔しました。

No.316 お元気ですか 投稿者:MISAO    投稿日:2012年04月11日 (水) 00時26分

ご無沙汰しております。ご一緒していた楽しかった時間を思い出していました。良く笑っていたな〜と^^。時が経つのは早いものですね。忘れずに、こうして遊びに来て下さってとても嬉しいです。中々お目にかかれませんが、また そんな時が訪れましたら嬉しいです。

No.313 CD届きました 投稿者:A.KUREMATSU    投稿日:2012年03月27日 (火) 21時57分 [返信]

サインありがとうございました。リナルドとコスモス、すてきでしたよ、でもやっぱり生演奏を聴きたい!今度の機会にはぜひ!

No.314 お楽しみ頂け何よりです。 投稿者:Misao    投稿日:2012年03月28日 (水) 00時56分

是非、お待ちしております

No.310 CD ひとつにして 届きました。 投稿者:setuko    投稿日:2012年03月24日 (土) 15時03分 [返信]

CD ひとつにして 届きました。ありがとうございました。早速聴いてみました。マイ フェアレディー夜通し踊り明かしたいの!嬉しさが表現されていたと思います。ヴィヴァルディは四季が有名ですが今回のフルート協奏曲も素敵でした!
アヴェヴェルム・コルプス、30年前の夏に行ったウィーンのシュテファン寺院を思い出しました。秋桜 は静かな日本の秋を感じました。
毎年、作品を楽しみにしていますが、コンサートにはなかなか行けないのでパンフレットは送って頂けたら嬉しいです。お身体にはくれぐれも気をつけてご活躍下さいます様に!お母さまへ宜しくお伝えくださいませ。

No.312 いつも有難うございます。 投稿者:MISAO    投稿日:2012年03月27日 (火) 19時28分

ご丁寧にいつもお手紙もありがとうございます。お友達の皆さまからのご感想も嬉しく読ませて頂きました。ありがとうございました。皆様にも宜しくお伝え下さい。絵ハガキ、大切に使わせて頂きます。

No.309 タイしたもんだ。 投稿者:あタイだよん。    投稿日:2012年03月24日 (土) 06時14分 [返信]

アンコールワットは観光?すごいねー。疲れたでしょー。痩せた?


No.311 アンコールワット日記!書きました^^ 投稿者:MISAO    投稿日:2012年03月27日 (火) 19時26分

あタイちゃん、いつもありがとうございます。アンコールワット散策でカロリー消費したのですが、お食事も美味しくパクパク頂きましたので+−0でした。この1年はNEW BODY 目指して励むつもりです。応援宜しくお願いしますね^^

No.298 素敵なリサイタルをありがとうございました。 投稿者:MASAKO.N    投稿日:2012年03月07日 (水) 18時20分 [返信]

心も体もリフレッシュできました。(毎年のことですが)音楽の力はすごいですね。魂に語りかけるというか魂がゆさぶられるというか訴えるものがとてもある演奏で感心します。毎年感じるのですが、年を追うごとにフルートの音色がますます素敵になってきています。常に努力と研究の賜物なのでしょうね。フルートの音色がとても澄み切っていて聴いていてとても心地よいのです。これもリピーターに愛されることのひとつでしょうね。そして操さんの研ぎ澄まされた感性や能力(才能)をあちこちで感じました、すごいですね。「人々が想いをひとつにして新しい未来を」というテーマと会場の人達の心がぴったり合ったリサイタルでしたね。大きな拍手の多かったことにも表れていますね。そして手拍子で会場とステージが一体化(ひとつ)になったことも良かったです。今年のリサイタルは大震災の追悼の想いが込められ「海の子守歌」が入っていたのも良かったです。アルバムでも「海の子守歌」そして「アヴェ・ヴェルム・コルプス」という選曲や構成に感心しました。プログラム、またジャケットの中には皆既日食の日の地球(日本)の写真・・良かったです。今回のリサイタルのテーマに合っていたと思います。リサイタルでは、ギター、カンタオールも入っての盛りだくさんの見どころ・聴きどころがあり楽しませて頂きました。パーカッションの様々な音使いもすてきでした。出演者の皆さんが心を ひとつにして の演奏が良く伝わってきました。衣装、三着のドレスはどれもみな良く合っていて素敵でしたよ。そして何より操さんのチャーミングな笑顔で引き立て、会場のみんなを幸せな気持ちにさせてくれました。本当にありがとうございました。
お疲れになったことでしょう。少しゆっくり休んでくださいね。
またいつかお目にかかれる時を楽しみにしています。出演者の皆様のますますのご活躍を期待しています。


No.308 メッセージ深く心に。。 投稿者:Misao    投稿日:2012年03月16日 (金) 12時21分

毎年、毎年応援し、見守って頂き心より御礼申し上げます。
皆様に想いが伝われば。。。と思っていたことを受け止めて頂いて、これ以上の喜びはございません。また、次のステップに向けて精進して参ります。御主人様にも宜しくお伝え下さい。

No.299  投稿者:Teruo    投稿日:2012年03月07日 (水) 22時15分 [返信]

磁石に吸い込まれる如く勝どきから人の波はトリトンの入口に続いていた。今までよりも客の年代が若くなったような気がしたが、これはとても良い傾向で波戸崎操の企画、構成、演奏が認めれていると判断して良いと思った。
今回の構成はクリアだった。この2部のプランコンストラクションに命をかけて、これからもバラエティにそしてダイナミックにシナリオを描き上げてほしいです。今回のドレス、3回に分けて披露してくれたけど、回を重ねること16回。
最後に見せてくれたドレス、これは今までにない最高の出来だった。グッド、ウェル、ベスト、いや言葉では表現できないほど素晴らしく聴衆に夢を与えたと思う。大きめのヘッドコンディションは、波戸崎操のその美に華を添えた感じだ。こんなに完成されたコーディネイトをしたら次回はどうするの?(あまり考えすぎて寝込まないでね!)
赤いドレスの花が少し大きかったような〜生意気言ってお許しください。でも身体にフィットされて綺麗で大成功だね。
静かにクラシックの世界に想いを馳せそして休憩、甘美なる溜息が洩れてほっとする。
二部はサンバかルンバなのか、躍動から見せ華やかにフルートが加わる。このあたりは波戸崎操の真骨頂だね〜静から動へ。
600?名あまりの聴衆の目玉が一点に集中していた、きらめく夜空の星へ・・そんなものを感じた。
踊りながらのサウンドは技術がいるんだろうね〜専門的なことは知らないですが、フルートであれほど動いて音程がブレないのは相当なレベルじゃないのか?私はジャズが好きなので、今回よりも前々回のタンゴなどの方が好きです。しかし、毎回来てくれる客のことを考えると同じものを披露するわけにはいかないかね。しかし毎回2部には全く違ったものを披露してくれるが、これには波戸崎操がいかに努力しているかが分かる。充実した2部は終わるのが早く感じたよ。何か物足りなさまで感じでトリトンを後にしている客もいたのではないか。
波戸崎操リサイタルに限ってはクラシックの慣例2時間を止めて2時間半というのはいかがなものか。
そうそう、1部のフルートを聴いていると山の谷をぬって、太陽の光を受けながらキラキラ輝き静かに音をたてて流れる小川。
17世紀のヨーロッパ、皇帝円舞曲が流れる中、宮殿で貴族たちが心満たされながら踊る光景。
そしてなぜだか波戸崎操のフルートからは平 清盛の源平合戦に流れる 笛の音、これらを感じました。
身体が資本だからね、これからも元気で我々の明日への糧になるように素晴らしい音色、音楽を聴かせて欲しい。

No.307 何よりのご感想に御礼申し上げます。 投稿者:Misao    投稿日:2012年03月16日 (金) 12時18分

毎年、有難うございます。このように観て、聴いて頂けますと、さらに精進しなければと前向きになれます。いつも熱い応援、本当に有難うございます。どうぞ、お身体に気をつけてお過ごし下さい。

No.295 素晴らしい演奏でした! 投稿者:福田 宗弘    投稿日:2012年03月03日 (土) 23時40分 [返信]

 晴海のリサイタルは本当にすばらしい演奏会でした。波戸崎さんの演奏は長い間、聴かせていただいてましたが、この前のFMホールでの演奏以来、一皮剥けたというか、違う次元に到達したような気がします。
 目を閉じて聴いていると情景が浮かんできました。無意識に涙がでてくる場面もありました。観衆のみなさんの反応もいままでとは違うように感じました。
 今後とも素晴らしい演奏を聞かせてくださいね。よろしくお願いします。

No.306 いつも有難うございます。 投稿者:Misao    投稿日:2012年03月16日 (金) 12時15分

演奏者として賜る何よりの感想、有り難く思っております。次回に向けて一層精進して参りますので、今後とも応援のほど宜しくお願い申し上げます。

No.294 波戸崎操 フルート演奏会 2012年2月25日 第一生命ホール 晴海トリトンスクエア 投稿者:satuki    投稿日:2012年02月29日 (水) 18時14分 [返信]

開場2時30分にもかかわらずその前から入口に列ができていた。 熱心なファンが増えてきたのだろうか。会場はほゞ満席で開演前から熱気が漂っていた。冒頭のウエルカムスピーチで東北地方とひとつになる話のとき、操は緊張のためか感動のためか、泣き声に近い表情を見せた。状況設定に自ら酔っていた(感動していた)のだろう、素直な思いが伝わってきた。“酔っていた”という言葉を私は悪口としては使っていない。酔うことは、アーティストが自然な感情のままに演奏できる状況だと思うので。第一部は神妙に聞かせてもらった。力強く静かに、これぞフルートという演奏だった。第ニ部 ややリラックスした波戸崎操の進歩した本領が発揮された感じがした。最初、フラメンコ、ギターと声だけのフラメンコの中にでも波戸崎操の存在は見えた。その後パーカッション・ピアノが加わり、音量的にははるかに小さくなったフルートであったが、主役はフルートであり続けた。これは素直な驚きであった。
約10年前のリサイタルで、琴・和楽器との合奏を聞いた時のことを思い出した。この時の印象を言えば、フルートは影の存在だった。一瞬よみがえったその記憶と今回の演奏との違いは歴然としている。波戸崎のフルートが見えない指揮者のように他の音曲を支配しているのだった。各共演者に一言ずつコメントを求めたとき、口裏を合わせたようにみんなが“波戸崎さんのおかげです”と言っていたが、あれはお世辞ではあるまい。彼らが心から波戸崎操のフルートに協奏していたことは聴衆の耳に届いていた。
今回は、かなり手の込んだ演出であった。演出に手を入れ出しそれが成功したということはフルート演奏の実力が上がり自信ができてきたということだろう。一般論として言えば、時として演出過剰から演奏者の自信のなさが見えることがある。
そんな時は聞いていて少し気の毒になるものだ。今回は今までの演奏会よりも高い演出を感じたが決して過剰ではない。正にフルートと一体となって会場を盛り上げていた。

アンコールに入ってから波戸崎のリラックス感はさらに盛り上がった。楽しんでいる。フィギャスケート大会のあと入賞者によるエキシビション演技がある。私はあれを見るのがむしろ本番より好きだ。選手たちが伸び伸びとスケートを楽しんでいるのが見えるから。今回3回にわたるアンコール演奏でも、主役の波戸崎のみならず各演奏者も楽しげに演奏していた。こんな雰囲気の下では当然聞き手も楽しくなる。いい料理の後おいしいデザートを食べた満足感を残しつつ帰路に着けた。妻が一緒でなかったのは惜しいことをした。

No.305 何よりのご感想に御礼申し上げます。 投稿者:Misao    投稿日:2012年03月16日 (金) 12時13分

このたびは、リサイタルにお越し頂き有難うございました。奥様に聴いて頂けなかったことは、わたくしも残念ですが、次の機会を目標に励んで参ります。ご丁寧な感想、心より御礼申し上げます。




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